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	<title>アンケート  タグが付けられた記事一覧を表示しています。 -ばかにゅー.com</title>
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	<title>アンケート  タグが付けられた記事一覧を表示しています。 -ばかにゅー.com</title>
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		<title>今ドキ小学生に色々聞いた！人気な習い事はなに？将来つきたい職業は？</title>
		<link>https://bakanyu.com/life/post-22436/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[どすえ]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 20 Feb 2019 23:00:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[アンケート]]></category>
		<category><![CDATA[小学生]]></category>
		<category><![CDATA[時代背景]]></category>
		<category><![CDATA[習い事]]></category>
		<category><![CDATA[職業]]></category>
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					<description><![CDATA[小学生の頃、周りでは「習い事」をやっている人、通っている人が必ずしもいたのではないでしょうか。 それこそ、自身でも何かしらの習い事をやっていたのでは? さて今回ですが、現代の小学生たちの間ではどんな習い事が人気となっているのか、はたまた将来はどんな職業につきたいのかというアンケート調査が行われたとのことで、その内容を見ていこうと思っています。 さまざまな調査結果が出ているので、早速見ていきましょう。 毎年人気な習い事とは? 今回の調査は...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>小学生の頃、周りでは「習い事」をやっている人、通っている人が必ずしもいたのではないでしょうか。</p>
<p>それこそ、自身でも何かしらの習い事をやっていたのでは?</p>
<p>さて今回ですが、現代の小学生たちの間ではどんな習い事が人気となっているのか、はたまた将来はどんな職業につきたいのかというアンケート調査が行われたとのことで、その内容を見ていこうと思っています。</p>
<p>さまざまな調査結果が出ているので、早速見ていきましょう。</p>
<h2>毎年人気な習い事とは?</h2>
<p>今回の調査は、学研教育総合研究所によるもので、全国の小学1～6年生の各学年・男女100人ずつとその保護者（計1,200組）を対象にアンケート調査を行ったものとなります。</p>
<p>それではまず、小学生に人気な習い事から見ていきましょう!</p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="size-full wp-image-22450 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/sub3-4.jpg" alt="" width="373" height="400" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/sub3-4.jpg 373w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/sub3-4-280x300.jpg 280w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/sub3-4-298x320.jpg 298w" sizes="(max-width: 373px) 100vw, 373px" /><br />
「習い事」調査は毎年行われているようですが、習い事をしている小学生は82.8%と約5人に4人であることが分っているとのこと。</p>
<p>また、過去5年連続1位だった習い事「水泳」が2位にランクダウンし、1位になったのは、「受験のための塾・学校の補習のための塾」という結果。</p>
<p>学習塾のような習い事は、いつの時代も色褪せないですが、親からすればやはり学力が一番と考えている人が多いということかもしれませんね。</p>
<h2>なりたい職業には、やはりあのコンテンツが!</h2>
<p>男女別々でアンケート調査も行い、その結果も男女でそれぞれ異なるのですが、その中でもどうやら、今では多くの人に認知されている「YouTuber」がランクインしているようです。<br />
<img decoding="async" class="size-full wp-image-22452 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/main-5.jpg" alt="" width="500" height="353" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/main-5.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/main-5-300x212.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/main-5-450x318.jpg 450w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
小学生が将来つきたいと考えている職業で、男子の1位は「プロサッカー選手」、2位「YouTuberなどのネット配信者」、3位「警察官」となりましたが、女子では1位「パティシエ（ケーキ屋）」、2位「看護師」、3位「保育士・幼稚園教諭」という結果に。</p>
<p>「YouTuber」は小学1～5年男子のトップ3にランクインし続けるほどの人気とのことで、これはまさに時代の象徴と言えるのでは無いでしょうか。</p>
<h2>時代背景のある小学生の将来</h2>
<p>なりたい職業に「YouTuber」が定着しつつある世の中ですが、これもまた一つの時代背景かと思います。</p>
<p>今では、動画配信のやり方や必要なノウハウを学べる場所もあるとのことで、これも一つの習い事になると言えるかもしれません。</p>
<p>YouTubeのような、小学生に人気なコンテンツがこれから世の中にも現れることでしょう。お子さんがいる方は、将来を見据え、時代に合った習い事を選ぶことも必要かもしれませんね。</p>
<p>もちろん、本人の気持ちを尊重してあげることも大事だと思いますけどね。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「あなたは意識高い系？」やりすぎないくらいが良いとの結果が明らかに</title>
		<link>https://bakanyu.com/life/post-21110/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[むーさん]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 01 Feb 2019 23:30:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[のんびり過ごしたい]]></category>
		<category><![CDATA[アンケート]]></category>
		<category><![CDATA[年収]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[意外な結果]]></category>
		<category><![CDATA[意識高い系]]></category>
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					<description><![CDATA[明らかに意識が高すぎて、周りから少し敬遠されているような人いますよね。 しかし、何かに取り組むときに意識を高く持つことは決して悪いことではありません。 DMMが行った「“意識高い系”に関する調査」から分かってきたのは、意識ちょい高が恋愛もビジネスも成功している人が多いということです。 そんなことを聞くと、実際に自分はどのくらいの意識高い系なのか知ってみたくなりませんか？ “意識高い系”のボーダーラインは？ 意識が高いと思われやすいスポッ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>明らかに<strong>意識が高すぎて</strong>、周りから少し敬遠されているような人いますよね。</p>
<p>しかし、何かに取り組むときに<strong>意識を高く持つことは決して悪いことではありません</strong>。</p>
<p>DMMが行った「<strong>“意識高い系”に関する調査</strong>」から分かってきたのは、意識ちょい高が恋愛もビジネスも成功している人が多いということです。</p>
<p>そんなことを聞くと、<strong>実際に自分はどのくらいの意識高い系なのか</strong>知ってみたくなりませんか？</p>
<h2>“意識高い系”のボーダーラインは？</h2>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-21292" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/d2581-3260-648675-0.jpg" alt="" width="500" height="308" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/d2581-3260-648675-0.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/d2581-3260-648675-0-300x185.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/d2581-3260-648675-0-250x154.jpg 250w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/d2581-3260-648675-0-450x277.jpg 450w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />意識が高いと思われやすい<strong>スポットや行動</strong>ってありますよね。</p>
<p>例えば、<strong>ジム通いでは月に7日</strong>通っていると周りから意識高い系と思われやすく、<strong>ヨガなら3日</strong>、<strong>資格や語学の勉強なら12~13時間</strong>で意識高い系に仲間入りするそう。</p>
<p>こうして見ると意識が高いと思われるボーダーラインは、<strong>趣味として取り組んでいるだけで十分に超える可能性があるライン</strong>のように思えます。</p>
<h2>“意識高い系”は一つじゃなかった！？</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-21294" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/d2581-3260-529355-1.jpg" alt="" width="500" height="246" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/d2581-3260-529355-1.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/d2581-3260-529355-1-300x148.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/d2581-3260-529355-1-450x221.jpg 450w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />自身のことを「意識が高い」と思っている人の中にも一般的に思われている<strong>平均値を上回る人と下回る人</strong>が存在しました。</p>
<p>その中で、平均値を下回っているけれど自分のことを意識が高いと思っている人を「<strong>意識ちょい高さん</strong>」と分類してみると、意識が高い人や意識が低いと認識している人に比べて、<strong>恋愛や仕事面において、その数値が高いことがわかりました</strong>。</p>
<h2>“意識ちょい高さん”は万能型</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-21291" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/d2581-3260-582633-2.jpg" alt="" width="500" height="308" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/d2581-3260-582633-2.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/d2581-3260-582633-2-300x185.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/d2581-3260-582633-2-250x154.jpg 250w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/d2581-3260-582633-2-450x277.jpg 450w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />恋愛面に置いては、交際人数や既婚率で調べると意識が高い人でも十分に高い数値を示していますが、意識ちょい高さんが<strong>交際人数だけが上回る</strong>という結果に。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-21290" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/d2581-3260-775170-3.jpg" alt="" width="500" height="297" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/d2581-3260-775170-3.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/d2581-3260-775170-3-300x178.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/d2581-3260-775170-3-450x267.jpg 450w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />仕事面でみた場合にも、意識が高い人に比べて年収では少し高い「478万円」ですが、<strong>出世率でみると約3%ほど高くなる</strong>ようです。</p>
<p>残念ながら、意識が高い方が恋愛面と仕事面でみた場合により高くなることは明白のようです。その中でも“意識ちょい高さん”は、<strong>世渡りが上手で人生を楽しんでいる印象</strong>を受ける調査結果ですね。</p>
<p><strong>のんびりとマイペースに過ごしたい人</strong>にとっては、耳の痛い結果になりましたが、意識を高く持つことでモチベーションが上がるのも事実。</p>
<p>ただ、個人的な感想としてはただ高ければ良いというよりは、<strong>ポジティブに取り組むことの方が大切</strong>なのではないかなと思いますね。</p>
<p>意識高い系もそうでない人も、<strong>今の自分に足りないところを見つめ直してみて</strong>始まったばかりの2019年を少しでも納得がいく年にしましょう。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>30分がリミット“こんな時にネットショッピング”を利用してる</title>
		<link>https://bakanyu.com/business/post-19930/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[むーさん]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 14 Jan 2019 08:30:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[政治・経済]]></category>
		<category><![CDATA[アンケート]]></category>
		<category><![CDATA[ショッピング]]></category>
		<category><![CDATA[ネット利用]]></category>
		<category><![CDATA[保険]]></category>
		<category><![CDATA[旅行]]></category>
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					<description><![CDATA[必要なものやサービスが出てきた時に、あなたは店舗を探しますか？ それともネットを利用して探しますか？ 株式会社ALL CONNECTが20代〜50代の男女500名を対象として、「ネットショッピングに関する意識調査」を行ったところ、待てない現代人の特徴が見えてきました。 待ち時間が長い商品ほどネットを活用 「店舗購入型店舗での待ち時間で苦痛と感じる長さ」についてアンケートを取ると、約75%が店舗で我慢出来る待ち時間は30分までと回答しまし...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>必要なものやサービスが出てきた時に、あなたは店舗を探しますか？</p>
<p>それともネットを利用して探しますか？</p>
<p>株式会社ALL CONNECTが<strong>20代〜50代の男女500名を対象</strong>として、<strong>「ネットショッピングに関する意識調査」</strong>を行ったところ、待てない現代人の特徴が見えてきました。</p>
<h2>待ち時間が長い商品ほどネットを活用</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-19995" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/d32941-1-282894-1.jpg" alt="" width="339" height="220" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/d32941-1-282894-1.jpg 339w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/d32941-1-282894-1-300x195.jpg 300w" sizes="(max-width: 339px) 100vw, 339px" />「店舗購入型店舗での待ち時間で苦痛と感じる長さ」についてアンケートを取ると、<strong>約75%が店舗で我慢出来る待ち時間は30分まで</strong>と回答しました。</p>
<p>例えば、<strong>旅行に行きたい時</strong>は旅行代理店でツアーを探すのが一般的でしたよね。</p>
<p>窓口で旅行先の相談や行きたい先の観光地など、相談したいことが多いのでどうしても時間が長くなります。</p>
<p><strong>対応できる人数は限られている</strong>ので、待ち時間が多くなってしまい時間がかかってしまいます。</p>
<p>時間をかけたくない、できるだけスムーズにしたい、そう言った<strong>“時短ニスト”</strong>が増加していることがわかりますね。</p>
<h2>高額商品はネットで事前調べ</h2>
<p>やっぱり<strong>高額なモノを買う時</strong>はよく吟味してから購入したいもの。</p>
<p>実際に使用した感想や販売価格相場など、足を運ばなくても必要な情報をネットであれば手に入れることができるので、<strong>1万円以上の高額商品</strong>を買う際には約8割がリサーチや購入時にインターネットを使用しているようです。</p>
<p>特に注目してチェックしているポイントは<strong>値段（59%）とレビュー（23%）</strong>で、値段はもちろんですが使用感が伝わるレビューは失敗しない買い物の為にも重要と考えるひとが多いようです。</p>
<h2>月々の通販での購入額は平均18,840円</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-large wp-image-19996" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/d32941-1-452361-0.jpg" alt="" width="436" height="400" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/d32941-1-452361-0.jpg 436w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/d32941-1-452361-0-300x275.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/d32941-1-452361-0-349x320.jpg 349w" sizes="(max-width: 436px) 100vw, 436px" />ネットショッピングの利用者は<strong>年々増加傾向</strong>にあるようで、過去最高水準となりました。</p>
<p>品目としては、<strong>書籍・飲料・食品</strong>が最も多くネットで購入するように切り替えたとの回答で、身近な商品でもネットショッピングを利用するようになっています。</p>
<p>特に飲料系は、持ち帰る際に重量があるので<strong>自宅まで宅配してくれる</strong>ことはありがたいですよね。</p>
<p>一方で、宅配で<strong>重量物</strong>の再配達が多く問題になるなど、僕らが<strong>サービスを利用し続けるため</strong>に不安な要素もあります。</p>
<p>便利なネットショッピングを快適に利用し続けていくためにも、<strong>利用者側のあり方</strong>についても考えなければいけませんね。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>家族より愛犬が大事！良き理解者は人ではなかった！？</title>
		<link>https://bakanyu.com/life/post-19219/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[どすえ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 22 Dec 2018 08:30:18 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[アンケート]]></category>
		<category><![CDATA[グリーンドッグ]]></category>
		<category><![CDATA[ペット]]></category>
		<category><![CDATA[大事]]></category>
		<category><![CDATA[大切]]></category>
		<category><![CDATA[家族]]></category>
		<category><![CDATA[愛犬]]></category>
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					<description><![CDATA[家族同然と言えるペットたちは、みなさんにとってどんな存在なのでしょうか。 ペットと何かを天秤に比べるというのも少しおかしな話ではありますが、愛犬のためのフードケア専門店「GREEN DOG」によるインターネット調査が行われました。 その調査でのアンケートで「現在、家族よりも犬の方が大事に感じるときがありますか？」という質問をしたところ、驚きの結果になったのです。 大切な思いは変わりませんが、環境と状況でさまざまな変化があるということでし...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>家族同然と言えるペットたちは、みなさんにとってどんな存在なのでしょうか。</p>
<p>ペットと何かを天秤に比べるというのも少しおかしな話ではありますが、愛犬のためのフードケア専門店「GREEN DOG」によるインターネット調査が行われました。</p>
<p>その調査でのアンケートで「現在、家族よりも犬の方が大事に感じるときがありますか？」という質問をしたところ、驚きの結果になったのです。</p>
<p>大切な思いは変わりませんが、環境と状況でさまざまな変化があるということでしょうか。</p>
<h2>半数以上が「今は愛犬が大事！」</h2>
<p>今回のインターネット調査によると、現在は家族より愛犬が大事という声が多く、一体なにが理由なのか気になるところ。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-19247 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/12/main.png" alt="" width="500" height="375" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/12/main.png 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/12/main-300x225.png 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/12/main-427x320.png 427w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>おとなしいさもあり、素直で従順な愛くるしい犬たちは、人間のよき理解者ともなりますが、人間と比べて寿命が10~15年程と短く、一緒にいられる時間が限られていることから、このような結果になったのではないかとの事。</p>
<p>正直、現在も未来も問わず、愛犬やペットが大事なのは誰しも変わらないと思います。ただ、一緒にいられる時間があまりにも短いこと、可愛すぎること、表情変わらずそばにいてくれる事が何よりも比較する対象になっているのかと&#8230;&#8230;</p>
<h2>みんなにとって家族はどんな存在？</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-19256 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/12/child-1111818_1920.jpg" alt="" width="500" height="333" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/12/child-1111818_1920.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/12/child-1111818_1920-300x200.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/12/child-1111818_1920-450x300.jpg 450w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
いやー深い話になってしまいそうですが、こういうことって普段考えていないことじゃないですか、この機会に改めて考えてみるのも良いかと。</p>
<p>さて、「家族」と聞いて浮かぶのはなんでしょうか。</p>
<p>親、兄弟、祖父母など、その背景にはたくさんの人たちが浮かんでくるかと思います。みなさんは家族と呼べる人がどれだけいるのでしょうか。</p>
<p>ここで考えるべきは、<strong>家族と呼べる人たち</strong>についてです。</p>
<p>家族と調べると「同じ家に住み生活を共にする、配偶者および血縁の人々」と出てきます。まーそうでしょうね、定義といえば血の繋がりというところ。</p>
<p>しかし、家族って言葉だけでは言い表せれない事もあるかと思います。みなさんの家族ってなんですか?</p>
<h2>ペットも立派な家族でしょ！</h2>
<p>何も今回のアンケートを否定するとかではないですよ。ただ、家族という言葉の裏には、さまざまな人たちの想いがあるのではないかと。</p>
<p>言わば愛情を注ぐ、注いでくれる人たちはすでに家族と言っていいのではないかと思いますね。</p>
<p>考えてみれば、血の繋がりがあるからといって、特別な感情があるとは思えません。血の繋がりはただのキッカケであって、そこに愛情がなければ家族と呼びたくないからです。</p>
<p>これはあくまで僕の見解なので、こんな人もいるんだな、ぐらいに思ってくれればいいです。</p>
<p>しかし、そういう考えを持っているからこそ、血の繋がりの家族以外にも愛をもって接することができるのではないかと思います。そこには、ただ素直に人を大切にしたいという想いがあるだけではないということ。</p>
<p>みなさんも、ペットももちろん大事ですが、家族と呼べる人たちをこれからも大切にしていってください。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>寿司ネタは何が好き？「中とろ」好きは世の中の過半数！？</title>
		<link>https://bakanyu.com/life/post-17421/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[どすえ]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 16 Nov 2018 23:30:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[アンケート]]></category>
		<category><![CDATA[ネタ]]></category>
		<category><![CDATA[人気]]></category>
		<category><![CDATA[外食]]></category>
		<category><![CDATA[寿司]]></category>
		<category><![CDATA[市販]]></category>
		<category><![CDATA[持ち帰り]]></category>
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					<description><![CDATA[お寿司っておいしいですよね。生魚が嫌いな人は苦手かもしれませんが、今や創作寿司の種類も豊富で、誰が行っても楽しめるお店が増えています。 そんな中、「寿司を食べる頻度は?」や「好きな寿司ネタは?」などのアンケート調査をマイボイスコム株式会社にて実施され、今の寿司事情が明らかに!? 僕も寿司好きが功をそうして、寿司屋で働いていましたが、慣れというのは怖いもので寿司に飽きてしまったことも。 寿司屋から離れて約4年、今では寿司が恋しいです。マ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>お寿司っておいしいですよね。生魚が嫌いな人は苦手かもしれませんが、今や創作寿司の種類も豊富で、誰が行っても楽しめるお店が増えています。</p>
<p>そんな中、「寿司を食べる頻度は?」や「好きな寿司ネタは?」などのアンケート調査をマイボイスコム株式会社にて実施され、今の寿司事情が明らかに!?</p>
<p>僕も寿司好きが功をそうして、寿司屋で働いていましたが、慣れというのは怖いもので寿司に飽きてしまったことも。</p>
<p>寿司屋から離れて約4年、今では寿司が恋しいです。マグロ、サバ、ブリ&#8230;&#8230;食べたーい。</p>
<p>さて、僕の寿司欲は放っておいて、アンケート調査の内容を見ていきましょう。</p>
<h2>やはり寿司は特別な日に</h2>
<p>現代ではリーズナブルな寿司屋も多く、高校生たちが気軽に立ち寄れるお店も多くなっている今日この頃、寿司を食べる頻度とはどのくらいになっているのでしょうか。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-17442 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/sub1-9.jpg" alt="" width="360" height="270" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/sub1-9.jpg 360w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/sub1-9-300x225.jpg 300w" sizes="(max-width: 360px) 100vw, 360px" /></p>
<p>この表を見てみると、月に2〜3回・月に１回程度というのが半数以上となっていて、やはり普段から頻繁に寿司を食べている人というのはそれ程多くはないようですね。</p>
<p>月に1回以上寿司を食べるという人たちは6割強となり、年代の割合的には、10～30代では5割弱、60・70代では7割強となっているようです。</p>
<p>年配の方々の割合が多いこともあり、高齢化社会の影響もあるのかもしれませんね。</p>
<h2>やっぱり寿司はマグロ!「中とろ」はうまいが&#8230;&#8230;</h2>
<p>寿司と言えばマグロ!のようにやはりその人気は圧倒的と思うかもしれませんが、いえいえ、実はそうでもないようです。甲殻類も人気上昇中!?<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-17447 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/main-12.jpg" alt="" width="360" height="270" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/main-12.jpg 360w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/main-12-300x225.jpg 300w" sizes="(max-width: 360px) 100vw, 360px" /><br />
このアンケートでは、パーセンテージ上「中とろ」が１番人気となっており、53.2%とおよそ半数。しかし、そんな人気な中とろにも引けを取らない寿司ネタがいくつか声をあげています。</p>
<p>「サーモン」、「エビ・甘エビ」、「マグロ(赤身)」と、定番どころではあるが、それぞれ男女間で順位も違ってくるのだとか。</p>
<p>「まぐろ（赤身）」は男性に人気が多く、「サーモン」や「エビ、甘エビ」は特に女性人気、「サーモン」に関しては、10～40代の女性で1位となっています。「エビ、甘エビ」は50～70代の女性で1位のようです。</p>
<p>最近ではイタリアンや洋食店だったりと、サラダの具材としてエビ、サーモンを使ったものも多く、その影響も少なからずあるのではないかと勝手に思っています。</p>
<h2>市販の寿司に不満の声?</h2>
<p>寿司を食べるといっても、外食なのかデリバリーなのか、はたまた自分で握って食べるのかなど、さまざまなシーンが考えられます。</p>
<p>今回の調査では、外食や購入で寿司を食べている人がそれぞれ約７割となっていて、残りの３割は家庭で手作りしている人たちもいるようです。</p>
<p>テレビなどで便利グッズを紹介している番組などを見ていると、簡単に寿司が作れるグッズも販売されています、寿司が昔よりも身近で、どの家庭でも作れるような環境になっていますが、やはり市販より劣ることもしばしば。</p>
<p>市販といっても、スーパーや専門店だったりと購入できるお店はいくつもあり、購入している側からは「ガリがもっと欲しい」や「ネタを自分で選びたい」などの声も上がっているようで、販売側も苦労しているのでは?</p>
<p>アンケート調査でいろいろとわかったこともありますが、なにより寿司は“ネタ”が命。知ったような口ぶりで恐縮ですが、とりあえず自分で魚をさばき、寿司を握れるようになれば自分好みの寿司をいつでも食べれますよ。</p>
<p>今では便利なYouTubeもありますから、一度握り方を勉強してみてはいかがでしょう。あー、お腹減ったから回転寿司にでも食べに行こう。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>災害時の避難で「お金よりも優先するもの」に共感した</title>
		<link>https://bakanyu.com/business/post-14873/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[むーさん]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 21 Sep 2018 03:30:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[政治・経済]]></category>
		<category><![CDATA[アンケート]]></category>
		<category><![CDATA[大切なもの]]></category>
		<category><![CDATA[意見]]></category>
		<category><![CDATA[災害]]></category>
		<category><![CDATA[避難]]></category>
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					<description><![CDATA[今や人ごとではない災害について、もし被災した時に自分が何を優先するか考えたことはありますか？ BIGLOBEが行ったアンケートから、〇〇な人の約6割がお金よりもスマホよりも優先して、避難の際に助けたいものがあることが分かりました。 「自分ならどうするだろう」を考えながら、これから発表するアンケート内容を参考に、万が一の災害に備えておきましょう。 何を優先して持ち出しますか？ 回答者の条件を絞らない場合に断トツで回答が多かったのが、「スマ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今や人ごとではない災害について、もし被災した時に<strong>自分が何を優先するか考えたことはありますか？</strong></p>
<p>BIGLOBEが行ったアンケートから、<strong>〇〇な人の約6割</strong>がお金よりもスマホよりも優先して、避難の際に助けたいものがあることが分かりました。</p>
<p>「自分ならどうするだろう」を考えながら、これから発表するアンケート内容を参考に、万が一の<strong>災害</strong>に備えておきましょう。</p>
<h2>何を優先して持ち出しますか？</h2>
<p>回答者の条件を絞らない場合に断トツで回答が多かったのが、「スマホ（携帯）」でした。</p>
<p>災害の際に<strong>安否確認</strong>の連絡をとる手段として活用できるスマホは、日常生活でも災害でも必要とされるようです。</p>
<p>ただし、基地局やアンテナが被災によって機能しなくなることも考えられるので、家族ともしもの時にどうやって連絡をするかを決めておくと安心です。</p>
<p>ほぼ同数で回答があったのは「お金」でした、なんとか生き残ったとしても<strong>復興した後</strong>に必要になるのはやっぱりお金。</p>
<p>それをふまえて、これからの生活に付いて考えた結果、お金を持ち出したいと考える人が多いようです。</p>
<h2>被災した時に一番知りたいこと</h2>
<p>もし被災したとして、あなたは何を知りたいと思うでしょうか？</p>
<p>先ほども話した通り、家族や恋人、友人の安否を知りたいという意見もあると思いますが、<strong>被害や復興の状況</strong>について知りたいと回答する人が多いようです。</p>
<p>また、実際の被災者に「<strong>どのような手段で情報を収集したか</strong>」と質問すると多くの人が、約半数が「テレビ」と回答したそうです。</p>
<p>近年では、車でテレビが見れる環境が整っていることも珍しくありません。</p>
<p>映像とともに情報を収集できると、被災や復興状況についてより<strong>具体的に伝わりやすい</strong>テレビを優先して情報元とする人が多いのでしょう。</p>
<h2>ペットを飼っている人は最優先が違う</h2>
<p>先ほど、アンケート結果で最も多かった回答が「スマホ」だったと発表しましたが、<strong>ペットを飼っている人</strong>に絞って回答を見てみると、<strong>6割の人がペットを最優先する</strong>という結果が分かりました。</p>
<p>ペットも家族のひとりだと考えている人が多いことは、個人的にも嬉しく思います。</p>
<p>それぞれに個性があるように、大切なものにもそれぞれの考え方がありますが、<strong>不測の事態に備えるため</strong>には前もって何をしなければいけないかを考えておくことで、いざという時に後悔せずに済みます。</p>
<p>まだ、<strong>何も考えていなかったという人</strong>はこれからで構わないので、そのための時間をとってみてはいかがでしょうか。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「遠距離恋愛」あなたは耐えられる？みんなの遠距離恋愛事情は</title>
		<link>https://bakanyu.com/life/post-14423/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[どすえ]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 Sep 2018 08:30:14 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[アンケート]]></category>
		<category><![CDATA[不安]]></category>
		<category><![CDATA[独身]]></category>
		<category><![CDATA[調査]]></category>
		<category><![CDATA[遠距離恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[障害]]></category>
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					<description><![CDATA[遠距離恋愛、会いたくて会いたくて震える、寂しさや不安な気持ちになりがち。 もともとの出会いが遠距離という状況は、なかなかあるものではないと思いますが、望んで遠距離になりたいと考える人はいないでしょう。 もし、あなたの相手が遠距離にならざる負えない状況になったとしたら、今後の付き合いはどうするか考えた事はありますか。 遠距離恋愛＝破局なんてネガティブな思考になるのも仕方ないと言えばそうかもしれません。 楽天グループの結婚相手紹介サービスの...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>遠距離恋愛、会いたくて会いたくて震える、寂しさや不安な気持ちになりがち。</p>
<p>もともとの出会いが遠距離という状況は、なかなかあるものではないと思いますが、望んで遠距離になりたいと考える人はいないでしょう。</p>
<p>もし、あなたの相手が遠距離にならざる負えない状況になったとしたら、今後の付き合いはどうするか考えた事はありますか。</p>
<p>遠距離恋愛＝破局なんてネガティブな思考になるのも仕方ないと言えばそうかもしれません。</p>
<p>楽天グループの結婚相手紹介サービスの株式会社オーネットさんが25歳～34歳の恋人がいる男女461名を対象に、遠距離恋愛についてアンケート調査をしています。</p>
<p>参考にしてみてはいかがでしょう。</p>
<h2>現在遠距離恋愛の人はどのくらい?</h2>
<p>そもそも現在進行形で遠距離恋愛している人がどのくらいいるのか気になりますよね。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-14450 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/09/sub1-6.jpg" alt="" width="500" height="250" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/09/sub1-6.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/09/sub1-6-300x150.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
<span class="b">「現在遠距離恋愛ではない」という回答は全体では約7割となる69.4%</span>という結果になったようです。</p>
<p>一方で「すでに遠距離恋愛である」という回答が24.9%という結果になり、男性の28.1%、女性の21.7%が「遠距離恋愛中である」ことがわかりました。</p>
<p>さらに「近々遠距離恋愛になってしまう予定だ」という回答は、男性が4.8%、女性が3.9%という結果に。</p>
<p>25歳～34歳の恋人のいる男女の29.2%、約3割の男女が今回の調査で恋人と会うために2時間以上の移動時間が必要な状況である、または「もうすぐそうなる予定である」ということが明らかになりました。</p>
<p>思いのほか遠距離恋愛をしている人が多く、他人事ではなさそうですね。仕事の関係で急に地方に移動に、なんてことも考えると仕方なくという事もあり得そうです。</p>
<h2>遠距離恋愛になったらどうする?</h2>
<p>「現在遠距離恋愛ではない」と回答した男女320名に、「もし遠距離恋愛となった場合交際を続けますか?」と調査。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-14451 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/09/sub2-5.jpg" alt="" width="500" height="258" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/09/sub2-5.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/09/sub2-5-300x155.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
その結果、<span class="b">全体では58.8%が「交際を続ける（遠距離は関係ない）」という回答</span>で、次いで15.6%は「交際は続けるが状況をみて判断する」、そして約4人に1人となる22.5%は「そうなってみないとわからない」となりました。</p>
<p>ごく少数ながら「交際をやめる方向で考える」が1.6%、「ありえないので交際をやめる」が0.9%(女性のみ回答あり)という回答もあったようですね。</p>
<p>交際をやめる方向になるのは、遠距離では互いに心に負担が大きいのと、直接会う事が難しいことが“交際をしている関係なのか”と疑問を抱くのかもしれません。互いに思いを寄せている関係であれば、別れに直結しないとは思いますが&#8230;&#8230;</p>
<h2>遠距離恋愛中の人たちはどんな関係?</h2>
<p>遠距離恋愛の実体験をしていない人からすれば、どんな関係性を保っているのか気になりますよね。僕もその一人ですが、遠距離恋愛中の人たちは特段悪い関係ではなさそうです。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-14459 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/09/sub7.jpg" alt="" width="500" height="279" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/09/sub7.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/09/sub7-300x167.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
現在遠距離恋愛をしている男女に、現在の交際の状況を調査したところ、「上手くいっている」が35.7%、「いくつか障害はあるが、上手くいっている」が同じく35.7%となり、あわせて<span class="b">71.4%が遠距離恋愛という状況「上手くいっている」</span>という調査結果となったようですよ。</p>
<p>遠距離恋愛はうまくいかないイメージがありますが、今回の調査では約7割の遠距離恋愛者は良い関係性を保てているということ。</p>
<p>遠距離恋愛で心配されることの中には、会うための交通費やコミュニケーションの低下などが男女共に意見が多かったが、そういうのも乗り越えながらも7割の人たちはうまくできているので、自身の考え方、ちょっとした努力で関係性はいくらでも良くできると言えるのではないでしょうか。</p>
<p>非遠距離恋愛の人たちは難しく考えすぎているのかもしれませんね。もし遠距離恋愛になった場合、コミュニケーションを欠かさずとるようにすることで遠距離はさほど大きな障害ではないといえるかもしれません。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「eスポーツ」興味がない人80%越え！アンケート調査でわかった事</title>
		<link>https://bakanyu.com/game/post-12984/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[どすえ]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 14 Aug 2018 03:30:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アプリ・ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[eスポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[アンケート]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[プロ]]></category>
		<category><![CDATA[モンスト]]></category>
		<category><![CDATA[興味]]></category>
		<category><![CDATA[認知度]]></category>
		<category><![CDATA[調査]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://bakanyu.com/?p=12984</guid>

					<description><![CDATA[何度か「eスポーツ」について記事を書いてきましたが、まだまだ認知度が低いようです。みなさんは、どこまでeスポーツについて知っていますか? 僕も全部を知っている訳ではないですが、それにしても“興味がない”と言う人が多くいるのでとても残念に思います。 海外ではとても盛り上がっているのになぜ、と疑問に思いますが、文化の違いもあることでしょう。 まだまだ認知度が低い「eスポーツ」について、マイボイスコム株式会社さんがアンケート調査を行いました。...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>何度か「eスポーツ」について記事を書いてきましたが、まだまだ認知度が低いようです。みなさんは、どこまでeスポーツについて知っていますか?</p>
<p>僕も全部を知っている訳ではないですが、それにしても“興味がない”と言う人が多くいるのでとても残念に思います。</p>
<p>海外ではとても盛り上がっているのになぜ、と疑問に思いますが、文化の違いもあることでしょう。</p>
<p>まだまだ認知度が低い「eスポーツ」について、マイボイスコム株式会社さんがアンケート調査を行いました。世間にとって「eスポーツ」とはどのような存在になっているのでしょうか。</p>
<h2>「eスポーツ」知っている人が約2割</h2>
<p>eスポーツの認知度についてのアンケートでは、eスポーツを知らないという人が過半数を超えており、少し寂しい気持に。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/08/sub1-5.jpg" alt="" width="356" height="267" class="alignnone size-full wp-image-12991" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/08/sub1-5.jpg 356w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/08/sub1-5-300x225.jpg 300w" sizes="(max-width: 356px) 100vw, 356px" /></p>
<p>知らないと答えた人は<span class="b">56.2%</span>。どのようなものか知っていると答えた人は<span class="b">18.5%</span>。名前は聞いたことがあると答えた人は<span class="b">25.4%</span>という結果になりました。</p>
<p>こう見るとeスポーツを認知している人が少なく、基本的にはeスポーツに興味が無いという傾向にありますね。</p>
<h2>「eスポーツ」興味度はどれくらい</h2>
<p>このアンケートでは、世の中でのeスポーツに対する興味度をアンケート調査をしました。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/08/main-4.jpg" alt="" width="356" height="267" class="alignnone size-full wp-image-12994" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/08/main-4.jpg 356w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/08/main-4-300x225.jpg 300w" sizes="(max-width: 356px) 100vw, 356px" /></p>
<p>「興味がある」「まあ興味がある」の合計では全体の<span class="b">6.0%</span>となり、「興味がない」「あまり興味がない」の合計は<span class="b">81.3%</span>という結果に&#8230;&#8230;興味持ってくれー。</p>
<p>こんなにも興味がない人がいるとは思っていませんでしたが、興味をもっていない人の中にも、テレビゲームやPCゲーム、それこそスマホゲームもやっているかと思います。</p>
<p>ハマっている“ゲーム”がもし、eスポーツに認定されれば興味が沸くのでしょうか。根本は違いそうですけどね。</p>
<h2>実は“スポーツ”のワードが良くない!?</h2>
<p>どうやら世間では<span class="b">eスポーツの“スポーツ”に引っかかっている</span>ようです。</p>
<p>「ゲームは遊びのひとつであり、スポーツ競技とはとらえにくい」や、「eスポーツという名前からは、ゲームの対戦競技をイメージしにくい」などの声があり、スポーツとしてとらえられない意見が多く見受けられています。</p>
<p>実際に身体を動かすことがメインではない事もあり、<span class="b">“スポーツ競技”としてはとらえにくい</span>と思う人はアンケートの2割ほど。</p>
<p>しかし、中には「将棋やチェスのような、マインドスポーツ(頭脳スポーツ)である」「反射神経、動体視力、瞬発力などの能力が求められるので、スポーツ競技である」などの意見もあり、スポーツのとらえ方は人によりさまざまだということでしょう。</p>
<h2>今後どうなる「eスポーツ」</h2>
<p>日本ではまだまだ走り始めのeスポーツですが、これからもっと認知され、ますます大きな存在になるとは思います。今のままでは少し心配な気持ちもありますけどね。</p>
<p>スマホゲームの<span class="b">「モンスターストライク(以下、モンスト)」がeスポーツとして大会を開催していた</span>こともあり、多少なりとも認知度が上がったのではないでしょうか。</p>
<p>今後は、モンストのような幅広い世代に人気な“ゲーム”をeスポーツとして大会などを開催し、eスポーツ界を盛り上げて行って欲しいですね。、</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「死刑制度」についてのどう思いますか？意識調査の結果</title>
		<link>https://bakanyu.com/life/post-12736/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[熊谷]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 07 Aug 2018 08:30:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[アンケート]]></category>
		<category><![CDATA[償い]]></category>
		<category><![CDATA[意見]]></category>
		<category><![CDATA[死刑制度]]></category>
		<category><![CDATA[罪]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://bakanyu.com/?p=12736</guid>

					<description><![CDATA[専門書を中心とした書籍の出版を手掛ける、三和書籍は、アンケート「死刑制度」についての意識調査を、2018年7月30日から7月31日にかけて実施しました。 今回は「死刑制度」に対する意識調査の結果について触れていきます。記憶ではオウム事件の死刑執行が記憶に新しいですね。 アンケートの概要 三和書籍では以下の要領でアンケートを行いました。 アンケート実施期間：2018/07/30～2018/07/31 アンケート対象者　：20歳以上の全国の...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>専門書を中心とした書籍の出版を手掛ける、三和書籍は、アンケート「死刑制度」についての意識調査を、2018年7月30日から7月31日にかけて実施しました。</p>
<p>今回は「死刑制度」に対する意識調査の結果について触れていきます。記憶ではオウム事件の死刑執行が記憶に新しいですね。</p>
<h2>アンケートの概要</h2>
<p>三和書籍では以下の要領でアンケートを行いました。</p>
<p>アンケート実施期間：2018/07/30～2018/07/31<br />
アンケート対象者　：20歳以上の全国の男女<br />
全体の回答者数　　：497人</p>
<p>アンケート結果からは各年代の前半・後半ごとに分かれて回答者を表示していますが、各年代に回答者をまとめて割合を出してみました。</p>
<p>・20代-19人 (3.82%)<br />
・30代-84人 (16.9%)<br />
・40代-183人(36.82%)<br />
・50代-150人(30.18%)<br />
・60代-55人 (11.06%)<br />
・70代-6人 (1.2%)</p>
<p>主な回答者は40-50代の人となっています。ただ30代以下の回答者も100人は超えています。<br />
日本では死刑制度を支持する人が約8割ほどいると言われておりますが、最新の調査ではみなさんどう感じているのでしょうか。事項より細かい質問内容等について触れていきます。</p>
<h2>「死刑制度の存続・廃止について、考えをお聞きします。」</h2>
<p>質問は全部で5問です。Q1の「死刑制度の存続・廃止について、考えをお聞きします。」という質問に、「死刑は存続させるべきである」と回答された方には追加で2問の質問に、「死刑は廃止すべきである」と回答された方には追加で1問の質問にお答えいただきました。</p>
<p>以下、質問内容になります。</p>
<p>Q1 死刑制度の存続・廃止について、考えをお聞きします。</p>
<p>・「存続させるべきである」と回答された方<br />
Q1-1 Q1で「死刑は存続させるべきである」と回答された方にお聞きします。存続させるべきだと考える理由をお答えください。<br />
Q1-2 Q1で「死刑は存続させるべきである」と回答された方にお聞きします。仮釈放がない「終身刑」を新たに導入すれば、死刑を廃止したほうがよいと思いますか？</p>
<p>・「廃止するべきである」と回答された方<br />
Q1-3 Q1で「死刑は廃止すべきである」と回答された方にお聞きします。廃止すべき理由をお答えください。</p>
<p>Q2 死刑制度があることによる「犯罪抑止力」はあると思いますか？<br />
Q3 「世界の106カ国がすべての犯罪において死刑を廃止し、142カ国が法律上あるいは事実上、死刑を廃止している」(2017年末時点)ということを知っていますか？<br />
Q4 「欧州連合(EU)基本権憲章には、『何人も死刑に処されてはならない』との規定がある。今や、EU加盟28カ国はすべて死刑を廃止しているうえ、死刑廃止はEUの加盟条件となっている」ということを知っていますか？<br />
Q5 死刑制度についてご意見をお聞かせください。</p>
<p>存続させるべきであると答えた方は295人、一概には言えないと答えた方が139人、廃止するべきであると答えた方が45人、わからないと答えた方が18人。存続させるべきであるという意見が約60%という結果が出ています。<br />
存続させるべき理由には以下の理由に分かれています。<br />
「凶悪な犯罪は命をもって償うべきだ」-208人<br />
「凶悪な犯罪を犯す人は生かしておくと、また同じような犯罪を犯す危険がある」-172人<br />
「死刑を廃止すれば、被害を受けた人やその家族の気持ちがおさまらない」-168人<br />
「死刑を廃止すれば、凶悪な犯罪が増える」-138人　他意見あり。</p>
<p>反対に、廃止するべきである理由では以下の理由に分かれています。<br />
「裁判に誤りがあったとき、死刑にしてしまうと取り返しがつかない」-29人<br />
「国家であっても人を殺すことは許されない」-25人<br />
「刑罰であっても、人を殺すことは人道に反し野蛮である」-23人<br />
「死刑を廃止しても、凶悪な犯罪が増加するとは思わない」-23人<br />
「生かしておいて罪の償いをさせた方がよい」-21人　他意見あり。</p>
<p>全てを記載することはできませんが、他にも死刑制度に対する意見等をアンケートの結果より見ることができます。</p>
<h2>あなたは死刑制度についてどう思いますか</h2>
<p>どうしても流れてくる情報が偏ると自分の考えというものも偏っていきます。様々な意見を目にして耳にして、様々な経緯を知ることができる範囲で知った上で、あなたは死刑制度についてどう思いますか。<br />
どの意見も視点は違えど命の重さを測った上での意見なのだと思います。難しいことを考えようとすると個人が考えたところで何も変わらないだろうと思ってしまいがちですが、それがなんとも日本人の良くも悪くもあるところなのだと思いますが、これを機に少し考えてみるというのはどうでしょうか。</p>
<p>【全設問の回答者統計】<br />
●性別<br />
男性 304人<br />
女性 193人</p>
<p>アンケートの詳細や回答については、以下のURLからご覧いただけます。<br />
「死刑制度」についての意識調査-回答結果<br />
<a href="http://sanwa-co.com/info/">http://sanwa-co.com/info/</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>夏のデートはやっぱり花火大会！？夏デートでキュンとする仕草とは</title>
		<link>https://bakanyu.com/life/post-12344/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[どすえ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 28 Jul 2018 08:30:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[アンケート]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[デート]]></category>
		<category><![CDATA[告白]]></category>
		<category><![CDATA[夏祭り]]></category>
		<category><![CDATA[花火大会]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://bakanyu.com/?p=12344</guid>

					<description><![CDATA[夏といえば女性の浴衣姿が良いですね。浴衣デート&#8230;&#8230;したい、まずは相手を探さねば。 みなさんはどんな夏のデートがお好みですか。やっぱり夏は「祭」がメインとなりそうですが、今回はこれからデートを控えている人にオススメの夏デートに関するアンケート情報になりますよ。 株式会社IBJによる900人の男女を対象に夏デートの本音を調査!忘れられないエピソードやキュンとする仕草にについても答えてくれています。 今回の結果を参考に...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>夏といえば女性の浴衣姿が良いですね。浴衣デート&#8230;&#8230;したい、まずは相手を探さねば。</p>
<p>みなさんはどんな夏のデートがお好みですか。やっぱり夏は「祭」がメインとなりそうですが、今回はこれからデートを控えている人にオススメの夏デートに関するアンケート情報になりますよ。</p>
<p>株式会社IBJによる900人の男女を対象に夏デートの本音を調査!忘れられないエピソードやキュンとする仕草にについても答えてくれています。</p>
<p>今回の結果を参考に最高に楽しい夏デートができると良いですね。　</p>
<h2>憧れの夏デートはやっぱりこれ</h2>
<p>夏のデートと聞かれたら、大半の人が答えるであろう回答が。やはり夏の風物詩と言える行事がみんなの心をつかんでいます。<br />
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<p>花火大会・夏祭りがダントツ支持されていますが、気になるのは海・プールの割合。夏といえば海! という人も大勢いるかと思っていましたが、夏デートとなるとまた違うのでしょうか。</p>
<p>海やプールに行くとなれば水着を着ることになるので、スタイルが気になる人は露出を避けたいという意見もあるのかもしれませんね。</p>
<h2>花火大会では手をつなぐ？</h2>
<p>デートなんだから手をつなぐでしょ、と思いきや「腕を組む」という意見の人もいました。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/07/sub6-7.jpg" alt="" width="455" height="400" class="alignnone size-full wp-image-12363" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/07/sub6-7.jpg 455w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/07/sub6-7-300x264.jpg 300w" sizes="(max-width: 455px) 100vw, 455px" /><br />
腕を組むという人は少数ですが、もしかするとあなたの相手は手をつなぎたい派ではないかもしれないので、確認しみるのも良いかもしれませんよ。</p>
<h2>花火大会で告白するならこのタイミング</h2>
<p>夏のデートで告白しようと決意をする人もいるかと思いますが、告白されるの待っている人も中にはいることでしょう。</p>
<p>そんな中、夏のデートでの告白の理想のタイミングについてさまざまな意見が出てきました。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/07/sub12-1.jpg" alt="" width="500" height="239" class="alignnone size-full wp-image-12366" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/07/sub12-1.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/07/sub12-1-300x143.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>もっとも多かったのは<span class="b">「お別れをする前」</span>の44.7%となりましたが、成否がわからない告白について、もしも上手くい行かなかった時の事を考えると、別れ際のタイミングでの告白が良いという意見も。</p>
<p>やはりお互いの関係性が気まずくなったり、楽しいデートが台無しになるのは避けたいもの。告白する人はタイミングに気を付けて下さいね。</p>
<h2>キュンとなる仕草は男らしさ、女らしさ</h2>
<p>花火大会でキュンとなる仕草については、男女でそれぞれ「男らしさ」、「女らしさ」が関係してくる意見となっていて、これからデートを控えている人は参考になりそうです。</p>
<p><span class="b">「男性からみる女性のキュンとする仕草」</span><br />
・着なれていない浴衣で一生懸命歩いている姿<br />
・見てる時に寄り添って来た時<br />
・混雑で離れそうになったとき手を握ってくる仕草。王道だけどやっぱりこれ<br />
・花火を見ている時の何気ない横顔<br />
・飲み物とか小物をさりげなく出してくれる</p>
<p><span class="b">「女性からみる男性のキュンとする仕草」</span><br />
・歩幅を合わせてくれるところ<br />
・浴衣を腕まくりする仕草<br />
・花火を見ながらバックハグ<br />
・射的とかでむきになってたらきゅんとします<br />
・浴衣を着て照れている仕草</p>
<h2>これらを参考に良い夏を過ごそう</h2>
<p>いかがだったでしょうか。こういったアンケート調査の結果をみれることはなかなか無いと思います。</p>
<p>ネットの掲示板や友達情報だけではなく、ぜひ今回の調査結果なども参考にして、思い出に残る夏が過ごせると良いですね。</p>
<p>さて、僕も良い夏を過ごせるように頑張るとするか。まずは体つくりからだな。告白する相手を探すのは&#8230;&#8230;まーそのうちにでも。</p>
<p>それではみなさん、良い夏を!</p>
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