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	<title>クリエイター  タグが付けられた記事一覧を表示しています。 -ばかにゅー.com</title>
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		<title>「最果てのバベル」はFF好きにはたまらん！コロプラから新作RPGが登場</title>
		<link>https://bakanyu.com/game/post-22080/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[どすえ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 14 Feb 2019 23:30:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アプリ・ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[FF]]></category>
		<category><![CDATA[RPG]]></category>
		<category><![CDATA[クリエイター]]></category>
		<category><![CDATA[コロプラ]]></category>
		<category><![CDATA[新作]]></category>
		<category><![CDATA[最果てのバベル]]></category>
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					<description><![CDATA[白猫プロジェクトで知られているコロプラから、新作RPGが登場するとのことでワクワクドキドキしている方も多いのではないでしょうか。 ということで今回は、コロプラから新作RPGとして配信予定の「最果てのバベル」のご紹介をしていきたいと思います。 実は今回の新作ではあの有名作品を手がけた人たちによる、その作品のファンにとっては楽しみでしかない内容となっているのです。 タイトルでお気づきかもしれませんが、「最果てのバベル」について見ていきましょ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>白猫プロジェクトで知られているコロプラから、新作RPGが登場するとのことでワクワクドキドキしている方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>ということで今回は、コロプラから新作RPGとして配信予定の「最果てのバベル」のご紹介をしていきたいと思います。</p>
<p>実は今回の新作ではあの有名作品を手がけた人たちによる、その作品のファンにとっては楽しみでしかない内容となっているのです。</p>
<p>タイトルでお気づきかもしれませんが、「最果てのバベル」について見ていきましょう!</p>
<h2>あ・ら・す・じ</h2>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/main-4.jpg" class="aligncenter size-full wp-image-22133" alt="" width="500" height="244" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/main-4.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/main-4-300x146.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/main-4-450x220.jpg 450w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<blockquote><p>巨大な塔『バベル』<br />
文明を失いかけた人間たちが住む街、それは静かに死に向かう街でもあった。</p>
<p>街は広大な森に囲まれ、森は高い岩壁に囲まれていた。<br />
誰も壁の外のことを知らなかった。<br />
誰も壁の外に行けるとは考えていなかった。<br />
彼を、のぞいては。</p>
<p>17歳の少年ライ。<br />
彼は隔離された自分の部屋から、一度も外に出たことがない。<br />
いつか自由を手に入れ、外の世界を知りたい。そう願い、暮らしていた。<br />
少年の願いは、いつもの街を襲う異変をきっかけに、叶うこととなる。</p>
<p>塔紀1119年――</p>
<p>少年は鳥籠の中の少女と出会う。<br />
その出会いは彼に世界を翔ける翼を与える。</p>
<p>そして二人は、それぞれの運命にむかって羽ばたき始める。</p>
</blockquote>
<h2>ファイナルファンタジーを手がけたクリエイターによるRPG</h2>
<p>さて今回もっとも注目して欲しいポイントは2つ。「最果てのバベル」のシナリオは、「ファイナルファンタジーⅦ」のシナリオを手がけた野島一成さんとなっているのです。</p>
<p><strong>・野島一成さん</strong><br />
<img decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/sub9.jpg" class="aligncenter size-full wp-image-22153" alt="" width="300" height="400" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/sub9.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/sub9-225x300.jpg 225w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/sub9-240x320.jpg 240w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>そして、サウンドには「ファイナルファンタジーⅫ」を手がけた崎元 仁さんとなっています。</p>
<p><strong>・崎元 仁さん</strong><br />
<img decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/sub10-2.jpg" class="aligncenter size-full wp-image-22155" alt="" width="500" height="396" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/sub10-2.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/sub10-2-300x238.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/sub10-2-404x320.jpg 404w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>有名RPGを手掛けてきた著名クリエイターの起用により、ハイクオリティなゲーム体験をすることができる「最果てのバベル」。</p>
<p>物語もさながら、世界観に浸れる音楽も最高峰となっていること間違いなし。ファイナルファンタジーⅦ、Ⅻをプレイしたことがある人であれば想像がつくのではないでしょうか。</p>
<h2>キャラクターデザインはどうなの！？</h2>
<p>さて、やはりキャラクターデザインというのもゲームを楽しむ上で大事となってくるのですが、「最果てのバベル」のデザイン、僕は好きですね。</p>
<p>ということで少しだけキャラクターの紹介をしていきましょう。</p>
<p><strong>・主人公「ライ」</strong><br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/sub4-3.jpg" class="wp-image-22161 aligncenter size-full" alt="" width="500" height="357" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/sub4-3.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/sub4-3-300x214.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/sub4-3-448x320.jpg 448w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
バベルの密室に閉じ込められて育った少年。そのため、外の世界に対してのあこがれが強い。好奇心旺盛で明るく素直な性格。</p>
<p><strong>・「マイリージャ」</strong><br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/sub5-3.jpg" class="aligncenter size-full wp-image-22162" alt="" width="500" height="357" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/sub5-3.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/sub5-3-300x214.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/02/sub5-3-448x320.jpg 448w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
バベルの鳥籠に囚われている少女。自身が負うべき役目について、強い責任感を抱いている。他人を寄せ付けない、強気な性格。</p>
<p>一応物語のメインとなる二人ですが、どことなくファイナルファンタジーデザインにも見えてくる。(ファイナルファンタジーを手がけたクリエイターが携わっているからでしょうね)</p>
<p>ともあれ、公式サイトでムービーも公開されているので見てください。<br />
・公式サイトhttps://colopl.co.jp/colopl_babel/</p>
<p>そして、事前登録受付中なので興味が湧いた方はぜひ！</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>料理が楽しくなるマルシェアプリ「Komerco-コメルコ-」</title>
		<link>https://bakanyu.com/game/post-10799/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[熊谷]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 26 Jun 2018 23:30:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アプリ・ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[Komerco]]></category>
		<category><![CDATA[うつわ]]></category>
		<category><![CDATA[クックパッド]]></category>
		<category><![CDATA[クリエイター]]></category>
		<category><![CDATA[コメルコ]]></category>
		<category><![CDATA[料理]]></category>
		<category><![CDATA[道具]]></category>
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					<description><![CDATA[クックパッド株式会社から、料理が楽しくなるマルシェアプリ「Komerco-コメルコ-」のiOS版が6/26より提供開始しました。あわせて出品専用アプリ「Komerco Creator（コメルコクリエイター）」も提供開始です。 料理は好きですか？ 私は好きじゃないわけではありませんが、面倒臭くてやりません。ただたま〜に気が向いた時、料理します。例えば最近作ったものだとキュウリをごま油と醤油で和えたものとか、あと豆腐をとキュウリをかき混ぜた...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>クックパッド株式会社から、料理が楽しくなるマルシェアプリ「Komerco-コメルコ-」のiOS版が6/26より提供開始しました。あわせて出品専用アプリ「Komerco Creator（コメルコクリエイター）」も提供開始です。</p>
<p>料理は好きですか？<br />
私は好きじゃないわけではありませんが、面倒臭くてやりません。ただたま〜に気が向いた時、料理します。例えば最近作ったものだとキュウリをごま油と醤油で和えたものとか、あと豆腐をとキュウリをかき混ぜたものだとか。なぜキュウリばかりかというとキュウリを頂いたからです。そもそも料理する気がないので、こういった食材を誰かからいただかない限り、料理しようにも材料がないんですね。<br />
そんな私がご紹介していきます。</p>
<h2>料理が楽しくなるマルシェアプリ「Komerco-コメルコ-」とは</h2>
<p>Komercoは、料理道具やうつわなど料理系クラフト作品が買えるマルシェアプリです。<br />
作り手であるクリエイターが出品したこだわりの作品を、アプリから簡単に購入することができます。提供開始に合わせて100名を超えるクリエイターが参加、約1,500品が出品されています。また、作品のストーリーを紹介する「コメルコバナシ」などの記事コンテンツも提供されていくようです。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/main-13-300x169.jpg" alt="" width="300" height="169" class="alignnone size-medium wp-image-10800" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/main-13-300x169.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/main-13.jpg 500w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
てっきりレシピ提供のアプリかと思ったでしょう。ご存知の通り、クックパッドさんからはクックパッドというレシピのアプリがありますからね。今回はまたちょっと違うサービスになります。<br />
「Komerco」は料理を楽しくするための料理道具や料理系クラフト作品が買えるマルシェアプリ。<br />
最近ではSNSでも料理投稿というものが流行っているように感じます。テレビでもカリスマ主婦だとか料理研究家とか色々見かける場面が多いですよね。そういう人たちを見ているとすごく華やかで、影響を受けるのです。料理をしない私でも。<br />
食卓を華やかにするのは料理の力もそうですが、料理を彩るためのうつわなどの力も大きいですよね。</p>
<h2>モノとの出会いで料理はもっと楽しくなる</h2>
<p>昨今、陶器市やクラフトフェアが数多く開催され、料理道具やうつわをテーマとした雑誌の特集や書籍も増えるなど、料理系クラフト作品が盛り上がりを見せています。また、InstagramなどのSNSでは、お気に入りのうつわ・カトラリー・リネン雑貨などでスタイリングした料理写真を投稿するなど、料理系クラフト作品と共に料理を楽しむ若い世代も増えています。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/sub1-14-300x182.jpg" alt="" width="300" height="182" class="alignnone size-medium wp-image-10801" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/sub1-14-300x182.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/sub1-14.jpg 500w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
そうなんです。まんま同じことが出てきちゃいましたが、最近は料理の飾り付けにこだわる人たちが多くなってきている。<br />
毎日の食卓をもっと心地よくしたい方、一生使えるモノがほしい方、機能性にこだわったうつわや料理道具が欲しい方、クラフトフェアや陶器市に行きたいけど機会がない方、クリエイターから直接お買い物をしたい方、そんな方々に向けてもっと料理が楽しくなる場を「Komerco」は提供してくれます。</p>
<p>「Komerco」 出品作品例<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/sub4-6-300x86.jpg" alt="" width="300" height="86" class="alignnone size-medium wp-image-10802" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/sub4-6-300x86.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/sub4-6.jpg 500w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<h2>クリエイター専用アプリからショップ開設、出品登録が可能</h2>
<p>Komercoは、出品専用アプリ「Komerco Creator」からクリエイター自身がショップ開設や出品登録を行うことができます。出品できるものは自身が製作・プロデュースする、料理や食卓が楽しくなる料理道具やうつわなど料理系クラフト作品です。2018年秋頃にはフードカテゴリも開始する予定です。</p>
<p>出品に関する詳細は「クリエイター特設ページ」をご覧ください。<br />
クリエイター特設ページ：https://komer.co/creator</p>
<p>出店専用のアプリもあります。ガラス細工や陶芸、趣味を活用して自分の作品を売ることもできるのです。<br />
料理だけではなく、何事にも言えますが、結構形から入るのって重要なきがするんです。確かに続かなかったら意味がないかもしれませんが、ただモチベーションの上がり方が一時だけでも違いますよね。楽しくないと思ってしまう料理も、道具にこだわりをかけることで趣味の一環にしてしまおう、なんてそんなことを思たら私も楽なんですけど。</p>
<p>クックパッドは「料理道具やうつわなどモノとの出会いをきっかけに、料理がもっと楽しくなる」という体験を、Komercoの提供を通じて広げていき、毎日の料理を楽しみにする人を増やすことを目指します。</p>
<p>Komerco (コメルコ) 料理が楽しくなるマルシェアプリ<br />
<a href="https://itunes.apple.com/jp/app/komerco-%E3%82%B3%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%82%B3-%E6%96%99%E7%90%86%E3%81%8C%E6%A5%BD%E3%81%97%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA/id1375443261?mt=8&amp;at=1010lIAu" style="display:inline-block;overflow:hidden;background:url(https://linkmaker.itunes.apple.com/assets/shared/badges/ja-jp/appstore-lrg.svg) no-repeat;width:135px;height:40px;background-size:contain;" class="broken_link"></a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>クリエイタースペースChatBase、ファッションブランドAVAと共同企画「着るアート」の展示会</title>
		<link>https://bakanyu.com/life/post-10398/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[熊谷]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 20 Jun 2018 08:30:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[ChatBase]]></category>
		<category><![CDATA[cluster -coARTing space-]]></category>
		<category><![CDATA[MIKKE]]></category>
		<category><![CDATA[クリエイター]]></category>
		<category><![CDATA[展示会]]></category>
		<category><![CDATA[着るアート]]></category>
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					<description><![CDATA[​株式会社MIKKEの運営するクリエイタースペースChatBaseでは、ファッションブランドAVAと共同企画での初展示「cluster -coARTing space-」を6月16日にオープンしました。 本展示では、AVAは3名のアーティスト（Ogino Ryuichi / Hirayama Tatsuya / Yamamoto Makiko）とコラボして、「着るアート」としての服を制作。アーティストの作品たちが服というメディアを通じて...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>​株式会社MIKKEの運営するクリエイタースペースChatBaseでは、ファッションブランドAVAと共同企画での初展示「cluster -coARTing space-」を6月16日にオープンしました。<br />
本展示では、AVAは3名のアーティスト（Ogino Ryuichi / Hirayama Tatsuya / Yamamoto Makiko）とコラボして、「着るアート」としての服を制作。アーティストの作品たちが服というメディアを通じて、人との接点を持つことを目指しています。</p>
<p>作品が壁面、空間、場へと拡張していくという発展型のエキシビジョン、6月16日〜7月7日まで開催中。新しい「アートと人の関係値」を模索する展示会となっています。<br />
パッと聞いただけでは伝わりづらいかもしれませんが、少し面白そうな展示会だったので取り上げてみました。また今回の会場となっているクリエイタースペース「ChatBase」。ここがすごいところでした。面白い情報が載っていたのでご紹介していきます。</p>
<h2>着るアートの展示会「cluster -coARTing space-」</h2>
<p>さてまず、着るアートとは一体何か。<br />
簡単に説明すると着るアートの作品とは3名のアーティスト（Ogino Ryuichi / Hirayama Tatsuya / Yamamoto Makiko）が製作した洋服をさします。来場者は一般的な飾るアートとは違い、誰でも手に取ってみたり、来てみることができます。試着ルームや試着時間に制限はありません。好きなだけ姿見したり、着て歩くことができます。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/sub1-6-300x159.jpg" alt="" width="300" height="159" class="alignnone size-medium wp-image-10400" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/sub1-6-300x159.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/sub1-6.jpg 500w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
オープニングの日には、外まで着るアートを着て出て、撮影を行っていた人や、来場者同士で作品の試着を促し合う様子が見られたようです。作品を自由に手に取って、自由に着てみて、それが着るアートの展示会です。</p>
<p>今後、7/7のギャラリークロージングまで、展示企画を可能な限りオープンな状態に保ち、展示開催中に様々なクリエイターたちとイベントなどを通じてコラボを行っていく予定とのことです。オープニングイベントではホームレス兼プロバーテンダーの駒木 翔とコラボしました。20種以上のスパイスを、訪れた人が自分なりに調合して、オリジナルジンを作れるバーを同時オープン。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/sub3-8-300x159.jpg" alt="" width="300" height="159" class="alignnone size-medium wp-image-10402" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/sub3-8-300x159.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/sub3-8.jpg 500w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
まさにアートに触れる体験型の展示会なのです。</p>
<h2>リアルタイム進行していく壁面アート</h2>
<p>本イベントには洋服だけではなく、壁面アートも展示されています。参加アーティストそれぞれがChatBase内の壁面にアートを制作。この壁面アートは、アーティストたちによって「完成されずに展示されている」ことを特徴しています。</p>
<p>開催期間の中で訪れた人たちが残す、作品や服、展示や空間に対する「ショートコメント」を取り込みながら、生きているように、より空間に広がっていくように、壁画が完成していく。インタラクティブな壁面アートを通じ、アートが訪れる人たちのすぐ手の届くところにあること、カジュアルに接しても良いのだと伝えることを目指しています。まさにリアルタイムで更新、進行していくまたちょっと変わったアートの展示が行われているのです。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/sub2-10-300x159.jpg" alt="" width="300" height="159" class="alignnone size-medium wp-image-10401" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/sub2-10-300x159.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/sub2-10.jpg 500w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
展示会と聞いて想像するような展示会ではなく、展示会自体の表現の新しい可能性を感じるイベントとなっています。オープンな形の展示会、きっと今までアートというものに興味がなかった人でも快く受け入れてくれるところとなのではないでしょうか。</p>
<h2>本展示会の会場となっている「ChatBase」という場所</h2>
<p>さて何よりもお伝えしたかったのが、今回の展示会の会場となってる「ChatBase」という場所について。<br />
ChatBaseはクリエイターの医食住空間となっています。<br />
クリエイターコミュニティのメンバーを中心に24時間365日開放されているChatBaseでは、スペース、仕事環境、シャワー、仮眠室などを無料で利用することができるます。また、食事やクリエイティブの案件、イベントなども無償で提供することで、クリエイターがサステイナブルに創造的でいられる環境を作っている、そんなクリエイターのための空間となっています。</p>
<p>どうですか。すごいでしょう。24時間365日開放されていて、仕事環境、シャワーや仮眠室は無料で利用できて、食事やクリエイティブの案件なども無償で受けることができる。一体何事ですか。そんなユートピアのような場所があったのですか。クリエイター同士の繋がりも必然的に生まれてきますよね。クリエイターではありませんが、ちょっと覗いてみたいです。<br />
※ChatBaseの利用には時間をかけた審査が必要となります。今回の展示会は誰でも参加可能です。</p>
<p>さて最後に「cluster -coARTing space-」の展示情報について記載します。</p>
<p>展示詳細<br />
オープン：06月16日（土）<br />
クローズ：07月07日（土）<br />
開場時間：12:00〜24:00、無休<br />
住所：東京都千代田区外神田6-3-3 BnA STUDIO 1F ChatBase<br />
入場：無料</p>
<p>7月7日まで12時〜24時まで無休で開催しています。<br />
ちょっとねえ、今回のイベントは個人的にすごく気になるので、参加してみようと思います。なんだか一人で行くのは心細いけれど、もっと開放的な人間になれるようアートしてきます。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>あなたも今日からデザイナー？！『Luck＋Designers(ラックプラスデザイナーズ)』</title>
		<link>https://bakanyu.com/business/post-7440/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[むーさん]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 16 Apr 2018 08:30:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[政治・経済]]></category>
		<category><![CDATA[オシャレ]]></category>
		<category><![CDATA[クリエイター]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン傘]]></category>
		<category><![CDATA[ラックプラス]]></category>
		<category><![CDATA[可愛い]]></category>
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					<description><![CDATA[またもや画期的な新サービスが誕生しました。 デザイナーと聞くとカッコいい、オシャレなんてイメージが浮かびますが、仕事として成り立たせるのは大変です。 ましてや自分のデザインした商品を世に出すなんてことは、思いつきでやりたいと思って始められるものではないですよね。 そんな敷居を取り払ってくれるような、新しいサービスが始まりましたよ。デザイナーに憧れを持っている人や既製品じゃ満足できない人には一見の価値あり！ デザイン傘の販売・購入ができる...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>またもや画期的な新サービスが誕生しました。</p>
<p>デザイナーと聞くとカッコいい、オシャレなんてイメージが浮かびますが、仕事として成り立たせるのは大変です。</p>
<p>ましてや自分のデザインした商品を世に出すなんてことは、思いつきでやりたいと思って始められるものではないですよね。</p>
<p>そんな敷居を取り払ってくれるような、新しいサービスが始まりましたよ。デザイナーに憧れを持っている人や既製品じゃ満足できない人には一見の価値あり！</p>
<h2>デザイン傘の販売・購入ができるWebサービス</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-7449" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/04/img_154043_1.jpg" alt="" width="363" height="363" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/04/img_154043_1.jpg 363w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/04/img_154043_1-150x150.jpg 150w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/04/img_154043_1-300x300.jpg 300w" sizes="(max-width: 363px) 100vw, 363px" />株式会社Luck Plus（ラックプラス）は、クリエーターを応援する新サービス『Luck＋Designers』を提供開始しました。</p>
<p>このサービスで提供される事は、<strong>クリエーターが自分でデザインした傘をオンライン上で販売・購入</strong>が可能になるというもの。しかも、販売に使われる傘は品質の悪い粗悪品ではなく、東京都伝統工芸品である東京洋傘です。</p>
<p>さらに在庫を持つ事なく受注が入ってからの生産体制を取っているため、Luck＋Designersで販売するデザイナーは<strong>在庫コストの心配をする事なく商品を販売</strong>することができます。</p>
<h2>「Luck＋Designers」のシステム</h2>
<p>Luck＋Designersは、デザイナーが自由に傘のデザインをして、オンライン上でユーザーへ無在庫販売できるのが大きな特徴ですが、そのシステムは良心的で自分がデザインをした傘が売れるたびに収入が生じ、<strong>著作権もデザイナー自身に帰属</strong>するというもの。</p>
<p>気になる傘の<strong>販売価格は23,500円から33,300円(税別)</strong>と少しお高めですが、人を違うモノ、クオリティを好むユーザーであれば満足度の高いアイテムとなるかも。</p>
<h2>サービスの立案者</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-7448" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/04/img_154043_3.png" alt="" width="400" height="400" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/04/img_154043_3.png 400w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/04/img_154043_3-150x150.png 150w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/04/img_154043_3-300x300.png 300w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" />株式会社Luck Plusの<strong>木島 里美（29）</strong>さんは人材派遣・アウトソーシング会社の営業として3年間勤務し、その後同業種の会社に転職。上司に誘われスタートアップメンバーとしてジョインしましたが、その後経営不振のため半年間給与未払いとなり、会社は倒産。</p>
<p>ここから自分で「<strong>会社に振り回されない人生を</strong>」と決意。起業から現在は3期目を迎えました。「仕事に幸せを感じられる働き方」を模索して、この度のクリエイター参加型事業「Luck＋Designers」を考案しました。</p>
<p>自分のやりたいを実現した彼女が、誰かのやりたいを応援すべく始まった新サービス。これからどのように成長していくのか注目ですね。</p>
<p>株式会社Luck Plus(運営会社)</p>
<blockquote class="wp-embedded-content" data-secret="mZ4eO656jE"><p><a href="https://luck-plus.co.jp/">フロントページ</a></p></blockquote>
<p><iframe class="wp-embedded-content" sandbox="allow-scripts" security="restricted"  src="https://luck-plus.co.jp/embed/#?secret=mZ4eO656jE" data-secret="mZ4eO656jE" width="600" height="338" title="&#8220;フロントページ&#8221; &#8212; Luck Plus Inc." frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no"></iframe></p>
<p>Luck＋Designers(デザイン傘の販売)<br />
https://designers.luck-plus.co.jp/</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「かぶりん」その愛くるしいキャラクターの正体とは</title>
		<link>https://bakanyu.com/game/post-3672/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[どすえ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 01 Feb 2018 08:30:55 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アプリ・ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[あぷり]]></category>
		<category><![CDATA[クリエイター]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[新着]]></category>
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					<description><![CDATA[今回の新着アプリですが、広告収益モデルのアプリゲームの市場分析調査と効果的な広告運用ノウハウを蓄積することを目的したKLabとNobellelの共同開発プロジェクトのようなのです。 1月30日に全世界に提供を開始しているので、どんなゲームになっているのか見ていきましょう。 「かぶりん!クリエイター」とは マリオメーカーのような、ゲームのステージを作って遊べるアプリゲームとなっており、アイテムを集め、自分なりのオリジナルステージを自由に作...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今回の新着アプリですが、広告収益モデルのアプリゲームの市場分析調査と効果的な広告運用ノウハウを蓄積することを目的したKLabとNobellelの共同開発プロジェクトのようなのです。<br />
1月30日に全世界に提供を開始しているので、どんなゲームになっているのか見ていきましょう。</p>
<h2>「かぶりん!クリエイター」とは</h2>
<p>マリオメーカーのような、ゲームのステージを作って遊べるアプリゲームとなっており、アイテムを集め、自分なりのオリジナルステージを自由に作り、公開することで世界中のプレイヤーが遊べるようになっているのです。</p>
<p>さらに自分の作ったステージを評価してもらうことができ、動画の投稿機能もあるようなので、プレイ動画をサイトに投稿して楽しむのも良さそうですね。</p>
<h2>「かぶりん」というキャラクターについて</h2>
<p><strong>KLab株式会社のオリジナルキャラクター</strong>で、2016年にFacebookの「Instant Games」で「Kaburin! Ball」「Kaburin! Dodge」の2つをリリースし、その2つで使用していたキャラクターが「<strong>かぶりん</strong>」だったのです。</p>
<p>そこから約1年経った現在、遊んでいるプレイヤー数は「Kaburin! Ball」で480万人、「Kaburin! Dodge」で420万人と多くのユーザーに遊んでもらえているようですよ。思いのほかすごい数でビックリしますね。</p>
<p>「かぶりん」の認知度が海外で上がっており、より定着させるために今回のカジュアルゲームの主役として登場させたとのことですよ。</p>
<h2>作る人と遊ぶ人を繋げる</h2>
<p>プレイヤーが自ら作るコンテンツを公開し、世界中のプレイヤーにプレイを楽しんでもらえる仕組み「コンストラクション(UGC)」をジャンルに於いているのです。</p>
<p>「コンストラクション」で多くの遊べるステージを提供するだけではなく、プレイヤーが作成したゲームを通じて、<span class="b">自己顕示欲</span>を刺激するクリエイター文化を創り出すのを目標に、今回の「かぶりん!クリエイター」をリリースされたようですよ。</p>
<h2>終わりに</h2>
<p>キャラクターと言えばみなさん、忘れていないですよね? そう、ばかにゅー.comオリジナルキャラクターの「<span class="b">ばかにゅん</span>」です。えっ知らなかったのですか、ショックです。<br />
ラクダをモチーフにした愛くるしいやつなんですよ。サイトのロゴにも起用しているので、ぜひチェックして見て下さいね。</p>
<p>あっ忘れていましたが、<strong>ばかにゅー.comのLINE@</strong>でもオススメ記事などを配信しているのでトモダチ登録してくれたら嬉しいです。<strong>(ID:@uzq1147a</strong>)<br />
LINE@では「ばかにゅん」からオススメ記事の紹介と一緒に、<strong>面白いメッセージ</strong>もたまに送ってきてくれるので、気晴らしにでもどうぞ!</p>
<p><iframe src="https://www.youtube.com/embed/5ZVYEbCJtao?rel=0" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ロバート秋山が演じる、数々のクリエイター像がやっぱり面白い件</title>
		<link>https://bakanyu.com/youtube/post-3159/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[どすえ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 20 Jan 2018 23:30:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[YouTube]]></category>
		<category><![CDATA[お笑い]]></category>
		<category><![CDATA[クリエイター]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[演技]]></category>
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					<description><![CDATA[お笑い芸人「ロバート」のメンバー&#8221;秋山&#8221;が独特な世界観で作り出す、さまざまなクリエイターたちを描いた動画をご存じだろうか。 前にも話題になっていたが、最近になってまたその動画を見てしまった自分がいました。 そこで再認識させられたです、「秋山さんの想像力や洞察力は素晴らしい」とね。 秋山が演じる「クリエイターズ・ファイル」とは いろいろな職種の働く人物に扮して、架空のインタビューや働く姿を撮影したいわば&#8221...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>お笑い芸人「ロバート」のメンバー&#8221;秋山&#8221;が独特な世界観で作り出す、さまざまなクリエイターたちを描いた動画をご存じだろうか。<br />
前にも話題になっていたが、最近になってまたその動画を見てしまった自分がいました。<br />
そこで再認識させられたです、「秋山さんの想像力や洞察力は素晴らしい」とね。</p>
<h2>秋山が演じる「クリエイターズ・ファイル」とは</h2>
<p>いろいろな職種の働く人物に扮して、架空のインタビューや働く姿を撮影したいわば&#8221;ドキュメンタリー&#8221;のような作品になっているのです。<br />
情熱大陸やプロジェクトXのようなイメージですね。</p>
<p>なぜ、話題なるほど人気が出たのでしょう。<br />
恐らく&#8221;演技のクオリティー&#8221;が評価されているのと、秋山さんが演じている人物像が&#8221;実際に存在している&#8221;かのような世界観が独特で引き付けられるのではないだろうか。</p>
<p>なにより秋山さんが面白いですけどね。</p>
<p>では実際に演じている人物像は、一体どのような人たちなのだろうか。</p>
<h2>どんなクリエイターたちを演じているのだろうか</h2>
<p>最近の作品では「清純派女優&#8221;藤原 采&#8221;」というのを演じていましたよ。<br />
また人物の設定にこだわっているところがいいですね。</p>
<blockquote><p>オーロラプロモーション期待の若手女優。第28回日本クリスタルガールグランプリに輝き、「透明すぎて目視できない。17歳」と称される、藤原采。２０１８年夏に公開の『浜辺の島』の熊本県上天草市の撮影現場に密着。</p></blockquote>
<p><iframe src="https://www.youtube.com/embed/CSK4TrZNfCg?rel=0" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>他には<br />
「アート・プロジェクション・マッピングカー&#8221;友田マサヒ&#8221;」<br />
「ラーメンウォッチャー・ヌードルブロガー&#8221;伊吹のり崇&#8221;」<br />
「米ロックバンド&#8221;ジ・エマージェンシー&#8221;」(これは秋山の適当に話す英語が笑えますよ)<br />
「インディアンジュエリー・デザイナー&#8221;小野幸次郎&#8221;」<br />
「トータル・ファッション・デザイナー&#8221;YOKO FUCHIGAMI&#8221;」<br />
and more&#8230;&#8230;</p>
<p>次から次へと良く考えますよね、ただこれが秋山さんのすごいところでもあると思います。<br />
これからも、もっと&#8221;<strong><span class="b">クセがつよいんじゃ!</span></strong>&#8220;的な個性が輝くクリエイターたちを増やしていって欲しいです。</p>
<h2>僕がオススメする秋山さんのクリエイター動画</h2>
<p>それは「<span class="b">声優&#8221;二木陽次&#8221;</span>」です。<br />
売れっ子の大物声優のような立ち振る舞いをする姿や、その人物が強くこだわりる独特の観点がツボですよ。</p>
<p>そして「進撃の巨人」に声優として大役を任された二木陽次さんでしたが、今作の一番のこだわりは「臓声」との事で、二木さんは相当苦労をしていたみたいですよ。</p>
<p>そこまでしてこだわる「声」、役に対する思い、果たして一体どんな役を任されたのだろうか。</p>
<p>さらに二木陽次の変な&#8221;クセ&#8221;にも注目ですよ、時間があったら見てみてね。</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/2_s54v918Ds?rel=0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></p>
<p><a href="https://www.amazon.co.jp/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB-Vol-01-%E3%83%A8%E3%82%B7%E3%83%A2%E3%83%88%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E7%A7%8B%E5%B1%B1-%E7%AB%9C%E6%AC%A1/dp/4847094816?SubscriptionId=AKIAJSDNKWE5KYTPX4HQ&amp;tag=toko0a-22&amp;linkCode=xm2&amp;camp=2025&amp;creative=165953&amp;creativeASIN=4847094816" title="クリエイターズ・ファイル Vol.01 (ヨシモトブックス)" target="_blank"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/61ItxhIl1EL._SL160_.jpg" width="113" height="160" alt="クリエイターズ・ファイル Vol.01 (ヨシモトブックス)"></a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>探さない、作るの。LINEスタンプ。</title>
		<link>https://bakanyu.com/game/post-1118/</link>
					<comments>https://bakanyu.com/game/post-1118/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[熊谷]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 13 Dec 2017 13:51:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アプリ・ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[SNS]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[クリエイター]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>
		<category><![CDATA[挑戦]]></category>
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					<description><![CDATA[サイトウ君ありがとう、イケダ君ありがとう、ウエダ君ありがとう。みんな、拾ってくれてありがとう。 あー、人に生まれて良かったッ。 どうも、平均点の仕事ぶり、食う寝るの私生活。どうもキャリアウー、 毎日LINEを使ってるみんな、自分から狩りに出ないといいスタンプ見つからないと思ってない？ じゃあ質問です。花は自分からミツバチを探しに行きますか？ 探さない、待つの。 じゃなくて、作ってみませんか？というのが今回の記事です。 LINE Crea...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>サイトウ君ありがとう、イケダ君ありがとう、ウエダ君ありがとう。みんな、拾ってくれてありがとう。<br />
あー、人に生まれて良かったッ。<br />
どうも、平均点の仕事ぶり、食う寝るの私生活。どうもキャリアウー、<br />
毎日LINEを使ってるみんな、自分から狩りに出ないといいスタンプ見つからないと思ってない？<br />
じゃあ質問です。花は自分からミツバチを探しに行きますか？<br />
<strong>探さない、待つの。</strong></p>
<p>じゃなくて、<strong>作ってみませんか？</strong>というのが今回の記事です。</p>
<h2>LINE Creators Studioを使ってみよう！</h2>
<p>インストールしたらすぐに作れます。<br />
アプリを起動したらクリエイター情報を入れる。次に作るスタンプセットのタイトルを入れる。<br />
そしたらアプリ上でイラストを描くのもよし、ライブラリからイラストや写真をアップするのもよし、カメラから直接写真を撮って入れ込んでもよし。トリミングやサイズ変更等ある程度調整が可能です。想像以上に簡単です。<br />
特別に編集ソフトが必要だったり、何かハードウェアが必要だったりということはありません。<br />
クオリティーにこだわらなければね。</p>
<h2>作ったらすぐに使えるわけではない</h2>
<p>スタンプは最低8個以上作成してください。<br />
作ったらすぐに使えると言うわけでなく一度LINEに審査を通さなくてはなりません。その時の条件がスタンプが最低８個あることです。<br />
審査を通して無事承認がもらえるとスタンプショップにあなたのスタンプが売り出されます。※承認には時間が掛かります<br />
もちろん、自分だけで使いたい、公にしたくないと言うことであれば審査時に非公開で申請を出すことができます。非公開で承認が受けられればショップには反映されずシェアのみでの購入という形がとれます。</p>
<p>注意点が一つだけあります。それは自分で使うにしてもきちんと買わなければならないということ。通常買うようにストアからのダウンロードになります。<br />
審査時に価格を決めることができますが0円には出来ません。最低50コイン、120円以上での設定となります。利用料と考えれば安いですね、ジュース１本我慢しましょう。</p>
<h2>実際に作ってみた</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-1100" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2017/12/IMG_4475-235x300.jpg" alt="" width="235" height="300" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2017/12/IMG_4475-235x300.jpg 235w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2017/12/IMG_4475.jpg 313w" sizes="(max-width: 235px) 100vw, 235px" /></p>
<p>・・・・</p>
<p>もちろん、人様にこんなもの売れないので非公開です。安心してください。<br />
絵心無くても簡単に作れるということが伝えたかった、私が証明です。</p>
<p><a href="https://itunes.apple.com/jp/app/line-creators-studio/id1239684967?mt=8">LINE Creators Studio &#8211; LINE Corporation</a><br />
<a href="https://itunes.apple.com/jp/app/line-creators-studio/id1239684967?mt=8" style="display:inline-block;overflow:hidden;background:url(https://linkmaker.itunes.apple.com/assets/shared/badges/ja-jp/appstore-lrg.svg) no-repeat;width:135px;height:40px;background-size:contain;"></a></p>
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