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	<title>ゾンビ  タグが付けられた記事一覧を表示しています。 -ばかにゅー.com</title>
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	<title>ゾンビ  タグが付けられた記事一覧を表示しています。 -ばかにゅー.com</title>
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		<title>懐かしさと恐怖が蘇る！「BIOHAZARD RE:2」~Zバージョンをプレイして~</title>
		<link>https://bakanyu.com/column/post-28362/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[どすえ]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 16 Oct 2019 03:10:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コラム記事]]></category>
		<category><![CDATA[PS4]]></category>
		<category><![CDATA[ウイルス]]></category>
		<category><![CDATA[グロテスク]]></category>
		<category><![CDATA[ゾンビ]]></category>
		<category><![CDATA[タイラント]]></category>
		<category><![CDATA[バイオハザード]]></category>
		<category><![CDATA[リメイク]]></category>
		<category><![CDATA[怖い]]></category>
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					<description><![CDATA[僕がバイオハザードに初めて触れたのは小学生の頃、友達の家に遊びに行った時、友達の兄がプレイをしている横で震えながら見ていました。 その時のタイトルが「BIOHAZARD 2」で、主人公にレオンとクレアが登場している物語となります。 大人気シリーズのゲームタイトルということで、みなさんもご存じなのではないでしょうか。 さて、それから時を経て大人になった僕が猛烈にバイオハザードをプレイしたくなった今日この頃、思わず衝動買いしてしまったのが「...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>僕がバイオハザードに初めて触れたのは小学生の頃、友達の家に遊びに行った時、友達の兄がプレイをしている横で震えながら見ていました。</p>
<p>その時のタイトルが「BIOHAZARD 2」で、主人公にレオンとクレアが登場している物語となります。</p>
<p>大人気シリーズのゲームタイトルということで、みなさんもご存じなのではないでしょうか。</p>
<p>さて、それから時を経て大人になった僕が猛烈にバイオハザードをプレイしたくなった今日この頃、思わず衝動買いしてしまったのが「BIOHAZARD RE:2 Zバージョン」と言うわけです。</p>
<p>久々に迫り来るゾンビに胸を躍らせ、いざラクーンシティへ。</p>
<h2>世界観そのままに恐怖感がグレードアップ!</h2>
<p>「BIOHAZARD 2」というのは初期のプレイステーションだったこともあり、PS4のクオリティーに比べればその差は歴然。</p>
<p>今回僕がプレイしている「BIOHAZARD RE:2」では街並み、登場人物、グロテスクな表現などのレベルが高いため、いい歳になった僕でさえ心臓をバクバクさせながら恐怖に立ち向かっています。</p>
<p>物語は主人公によって選択ができるのですが、男性主人公のレオンが格好良くてたまらないです。それに加えて、女性主人公のクレアが異様に可愛い感じになっているのもなんか萌えます。</p>
<p>おっと、そういう視点で楽しむゲームではなかったですね。バイオハザードシリーズをプレイしたことがない人向けに、どこのポイントに注目すれば楽しめるのかを僕なりにピックアップして行こうと思います。</p>
<h2>恐怖を楽しむポイントはここ!</h2>
<p>バイオハザードと言えば”ゾンビ“が出現するのですが、プレイ中に出てくるゾンビ自体はさほど怖くはありません。</p>
<p>ですが、出現してくるタイミングや大量に湧いてきたりと、逃げるのが困難なシチュエーションがありなかなか興奮するポイントなのです。</p>
<p>今回僕がプレイしている「BIOHAZARD RE:2 Zバージョン」では、前作のリメイクとなっているのですが、僕のお気に入り恐怖ポイントが“タイラント”という化け物。(ある組織が開発した“生物兵器”)</p>
<p>物語を進めて行くうちに突如として現れる最恐の化け物、タイラントは倒せない状況下で逃げ回りまくるのが恐怖ポイント。</p>
<p>その逃げ回る中、逃げ切ったと思っていても安心できず、ふとした時足音が聞こえるのです。そう、辺りを徘徊しているタイラントの足音が……</p>
<p>見えない実体と迫り来る足音の恐怖が最高に興奮するポイントというわけです。</p>
<h2>Zバージョンはよりグロテスクなので注意!</h2>
<p>ということで、バイオハザードについて僕なりの楽しむポイントをピックアップしてみましたが、正直実際にプレイをしてみないことには興奮できません。</p>
<p>今回僕が衝動買いをした「BIOHAZARD RE:2 Zバージョン」では、通常版のBIOHAZARD RE:2よりもグロテスクな表現がより鮮明になっています。</p>
<p>PS4のタイトルですから、それはもう&#8230;&#8230;グロテスクですよ。</p>
<p>心臓が弱い人にはオススメできませんが、興奮しるタイプの人は一度はプレイして欲しいタイトルですので、気が向いたらぜひ遊んでみてください。</p>
<p>より恐怖を感じたいのであれば、ヘッドセットを付けてプレイすることを強くオススメします。</p>
<p>では、僕はまだ物語の途中なのでラクーンシティに戻りまーす。</p>
<p><iframe style="width:120px;height:240px;" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" frameborder="0" src="https://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?ref=qf_sp_asin_til&#038;t=toko0a-22&#038;m=amazon&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;IS2=1&#038;mobile=1&#038;asins=B07G96XSNY&#038;linkId=5995ea289804b4c365b657078e307cb3&#038;bc1=ffffff&#038;lt1=_blank&#038;fc1=333333&#038;lc1=0066c0&#038;bg1=ffffff&#038;f=ifr"><br />
    </iframe></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「オバケバス」が高速サービスエリアに出没！？移動式“お化け屋敷”を体感せよ</title>
		<link>https://bakanyu.com/life/post-23693/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[むーさん]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 21 Mar 2019 23:30:04 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[お化け屋敷]]></category>
		<category><![CDATA[オバケバス]]></category>
		<category><![CDATA[サービスエリア]]></category>
		<category><![CDATA[ゾンビ]]></category>
		<category><![CDATA[恐怖体験]]></category>
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					<description><![CDATA[車での旅行で頻繁に利用する高速道路のサービスエリア、本来なら空腹を満たしたり、ほっと一息入れるための施設ですが、その逆を体感するイベントが行われるようです。 「オバケバス by ZAUNTED」がNEXCO中日本のサービスエリアに登場。休憩するはずのサービスエリアで恐怖のお化け屋敷アトラクションに挑戦できますよ。 大型バス式お化け屋敷 これまでのお化け屋敷にあった場所のイメージを塗り替えて、様々な場所にお化け屋敷を出現させてきた...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>車での旅行で頻繁に利用する高速道路のサービスエリア、<strong>本来なら空腹を満たしたり、ほっと一息入れるための施設</strong>ですが、その逆を体感するイベントが行われるようです。</p>
<p>「<strong>オバケバス by ZAUNTED</strong>」がNEXCO中日本のサービスエリアに登場。休憩するはずのサービスエリアで恐怖のお化け屋敷アトラクションに挑戦できますよ。</p>
<h2>大型バス式お化け屋敷</h2>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-23703" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/03/d42923-1-475900-4.jpg" alt="" width="500" height="333" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/03/d42923-1-475900-4.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/03/d42923-1-475900-4-300x200.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/03/d42923-1-475900-4-450x300.jpg 450w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />これまでのお化け屋敷にあった場所のイメージを塗り替えて、様々な場所にお化け屋敷を出現させてきた「<strong>ゾウンテッドコーポレーション</strong>」が仕掛ける“<strong>オバケバス</strong>”。</p>
<p>停車中の外観で映画のヒーロー、ヒロイン、ゾンビ気分で記念撮影ができるほか、いわくつき廃バス内の座席にシートベルトで拘束され、<strong>座ったままで様々な恐怖現象を体験できます</strong>。</p>
<h2>恐怖度を選べるシート</h2>
<p><iframe src="https://www.youtube.com/embed/3Gpgtd4y8po" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p><strong>映画から飛び出してきたような</strong>壮大なインパクトを体験できるオバケバスでは、味わいたい恐怖度合いに応じて、<strong>2種類のシート</strong>からチケットが選択できます。</p>
<p>1つ目は「<strong>最恐シート</strong>」、毎回5組10名限定でオバケバスで体験できる最高峰の恐怖体験ができるシート。2つ目が「<strong>ビビリシート</strong>」、毎回3組6名限定でその名の通り、怖がりの人専用となっていて音や雰囲気は楽しめるが、起こっている現象は見えない、<strong>何者かに襲われることはないシート</strong>になっています。</p>
<h2>出没スケジュールと詳しい情報</h2>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-23702" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/03/d42923-1-482599-0.jpg" alt="" width="282" height="400" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/03/d42923-1-482599-0.jpg 282w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/03/d42923-1-482599-0-212x300.jpg 212w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/03/d42923-1-482599-0-226x320.jpg 226w" sizes="(max-width: 282px) 100vw, 282px" />イベント名：<strong>オバケバス by ZAUNTED</strong></p>
<p>スケジュール：</p>
<p>①「富士川SA 上り線」3月21日（木・祝）～3月25日（月）<br />
②「浜名湖SA（集約）」3月27日（水）～4月1日（月）<br />
③「富士川SA 上り線」4月3日（水）～4月7日（日）</p>
<p>料金：</p>
<p><strong>最恐シート</strong>　毎回5組10名限定<br />
・1名様ロンリー料金1,500円<br />
・2名様でペアシート割引2,000円</p>
<p><strong>ビビリシート</strong>　毎回3組6名限定<br />
・1名様500円</p>
<p>受付時間：11時~19時（最終受付：18時45分）</p>
<p>Twitter：https://twitter.com/ObakeBUS</p>
<p><strong>いつもとは違ったコンセプト</strong>でお化け屋敷を楽しみたい方にはピッタリのイベントではないでしょうか？</p>
<p>旅行スケジュールに組んで、<strong>目的地へ向かう途中</strong>で体験してみるのも良さそうですよ。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ゾンビ・モブで仲良くダンス！USJに「ゾンビ・デ・ダンス」が新登場</title>
		<link>https://bakanyu.com/life/post-14333/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[どすえ]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 07 Sep 2018 08:30:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[USJ]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ゾンビ]]></category>
		<category><![CDATA[ゾンビデダンス]]></category>
		<category><![CDATA[ハロウィン]]></category>
		<category><![CDATA[参加型]]></category>
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					<description><![CDATA[USJ(ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)のイベントって本当に面白いですよね。中でもやはり“ゾンビ”をコンセプトにしたイベントは格別に盛り上がっています。 園内に突如として出没するゾンビに、誰もが興奮と恐怖を交えながらも楽しさを感じられる、壮大なイベントといえますね。 そんなUSJのゾンビイベントですが、フラッシュモブと融合したゲスト参加型の“ゾンビ・モブ”が新しく登場するとのこと。 USJのハロウィーンの代名詞と言える「絶叫ハロウィー...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>USJ(ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)のイベントって本当に面白いですよね。中でもやはり“ゾンビ”をコンセプトにしたイベントは格別に盛り上がっています。</p>
<p>園内に突如として出没するゾンビに、誰もが興奮と恐怖を交えながらも楽しさを感じられる、壮大なイベントといえますね。</p>
<p>そんなUSJのゾンビイベントですが、フラッシュモブと融合したゲスト参加型の“ゾンビ・モブ”が新しく登場するとのこと。</p>
<p>USJのハロウィーンの代名詞と言える「絶叫ハロウィーン」がパワーアップし、今年も盛り上げてくれそうですね。</p>
<p>「ゾンビ・モブ」に今話題のあの芸能人も参加してきたみたいですよ。</p>
<h2>絶叫ハロウィーンで最恐に楽しい「ゾンビ・デ・ダンス」</h2>
<p>USJのハロウィーンの代名詞と言える、あの絶叫ホラー体験が超絶パワーアップしてさらなる“最恐”となって新登場しますよ。</p>
<p>今年は、エリアごとにまったく異なるストリート・ゾンビが登場し、夜のストリートが熱狂に包まれる中、「ゾンビ・デ・ダンス」では、ゾンビたちがゲストのみなさんと一緒になって踊り、テンションを最高潮に盛り上げてくれるイベントとなっています。(バイオのタイラントも一緒に踊ってくれたら面白いですね)</p>
<p>殺人鬼や悪魔に追われるホラー・メイズや、体験者の自らの選択によって生き残りが決まるミッション型メイズまで、パークに様々な絶叫ホラーが勢揃いするので、見ていても楽しいですし、恐怖というよりはみんなでワイワイとした良い雰囲気で盛り上がれそうですよ。</p>
<h2>中条あやみさん、ゾンビ・モブを体験</h2>
<p><img decoding="async" class="size-full wp-image-14342 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/09/sub1-3.jpg" alt="" width="500" height="333" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/09/sub1-3.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/09/sub1-3-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>中条あやみさん、可愛いですよね。ハーゲンダッツやドコモのCMなどでも出演されていて、最近では映画「3D彼女」の主演として話題になっています。</p>
<p>さて、そんな今を時めく中条あやみさんが一早くゾンビ・モブを体験してきたようで、こんなコメントをしていました。</p>
<p><span class="b">【中条あやみ・コメント】ゾンビ・デ・ダンスを体験して</span><br />
「最初は、ゾンビたちに追いかけられて怖かったのですが、ゾンビからダンスに誘ってくれるというありえない状況の中で、一緒にダンスをしながら飛び跳ねるのが爽快でした。怖いはずのゾンビでしたが、一緒に踊っている間は楽しくて、最後はかわいいな、と。今までの怖いだけのゾンビとは全く違い、ピエロのような色鮮やかなゾンビたちに巻き込まれて、最高の体験でした。」</p>
<p>僕たちがゾンビ・デ・ダンスに参加したら、“中条あやみゾンビ”と踊りたいですけどね。(モニタリング的な感じで、サプライズで参加して欲しい)</p>
<h2>今日から「ゾンビ・デ・ダンス」がスタート</h2>
<p>ということで、2018年9月7日(金)USJがグランドオープンし、「ゾンビ・モブ」がゲスト参加型のショーとして新登場します。</p>
<p>中条あやみさんはきっといませんが、ゾンビに誘われ、ゾンビと踊り、ゾンビたちと楽しむ、最高に最恐なエンターテイメントをぜひ体験しに行ってみてください。</p>
<p>そして、さまざまな世界的人気エンターテイメント・ブランドをテーマとする本格的なアトラクションやショーを提供してくれるUSJ。</p>
<p>世界最高クオリティのエンターテイメントで、訪れるゲストに世界最高の体験と思い出をつくって欲しいという気持ちで営業してくれています。</p>
<p>ぜひ、世界最高のUSJらしい“おもてなし”も体感してください。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>“ハイシャが怖い”佐賀県の歯科医師会がホラームービーを公開</title>
		<link>https://bakanyu.com/life/post-10270/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[むーさん]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 18 Jun 2018 08:30:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[ゾンビ]]></category>
		<category><![CDATA[ピンキースカイ]]></category>
		<category><![CDATA[佐歯子]]></category>
		<category><![CDATA[専門学校]]></category>
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					<description><![CDATA[子供だった頃、歯医者で順番待ちをしていると治療室から聞こえてくる「キィィィー」という機械音や、治療中の人が痛いと叫ぶ声に恐怖を感じた経験があるはずです。 佐賀県歯科医師会及び佐賀歯科衛生専門学校が2018年6月19日に新プロモーションムービーを公開するそうなんですが、何故だか“ホラームービー”を作ったそう。完成したのは3作品で、日本を代表するDMM.com証券などのCMの監督も勤めている「有馬 研吾さん」が携わっているらしいですよ。 お...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>子供だった頃、歯医者で順番待ちをしていると治療室から聞こえてくる「<strong>キィィィー</strong>」という機械音や、治療中の人が<strong>痛いと叫ぶ声に恐怖を感じた</strong>経験があるはずです。</p>
<p>佐賀県歯科医師会及び佐賀歯科衛生専門学校が<strong>2018年6月19日</strong>に新プロモーションムービーを公開するそうなんですが、何故だか“<strong>ホラームービー</strong>”を作ったそう。完成したのは3作品で、日本を代表するDMM.com証券などのCMの監督も勤めている「有馬 研吾さん」が携わっているらしいですよ。</p>
<h2>おわかりいただけただろうか？</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-10273" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/img_158767_1.jpg" alt="" width="570" height="308" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/img_158767_1.jpg 570w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/img_158767_1-300x162.jpg 300w" sizes="(max-width: 570px) 100vw, 570px" />聞き馴染みのあるフレーズに、一瞬<strong>ドキっ</strong>とした人も多いでしょう。</p>
<p>1本目<strong>『歯の妖精「佐歯子」登場　概要紹介篇』</strong>は、一見何の変哲もない佐賀県歯科医師会の事業概要を説明するムービーなのですが、<strong>よーく目を凝らして見ると</strong>、そこには世にも不思議な歯の妖精「佐歯子」が映り込んでいる。</p>
<p>思わず何度も見てしまうような仕掛けを施し、<strong>自然と何回も見てしまう、そんなオカルトテイストを盛り込み</strong>、情報があふれる現代において、なんとか見てもらいたいという願いを込めた、かってないインパクトを持たせた問題作です。</p>
<h2>「歯の妖精ちゃん」と「ゾンビ」</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-10274" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/img_158767_3.jpg" alt="" width="534" height="314" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/img_158767_3.jpg 534w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/img_158767_3-300x176.jpg 300w" sizes="(max-width: 534px) 100vw, 534px" />歯は一生使うものです、しかし歯の健康を考えていなければ、年齢が上がる頃には自分の歯がボロボロになんてことも、「<strong>80歳になっても20本の歯を残してほしい</strong>」だけど歯の健康について警告した動画作ってもみてもらえない。</p>
<p>そこで、<strong>歯の健康についての知識を紹介するムービー</strong>に「歯の妖精ちゃん」と「ゾンビ」を登場させる演出を起用した、2作目<strong>『歯の健康「歯の妖精とゾンビ」篇』</strong>。</p>
<p>歯の妖精に加え、佐賀県歯科医師会の会員でもある北島歯科医院の「北島 健吾先生」が、<strong>特殊メーキャップでゾンビとして登場</strong>します。こちらもこれまでにないインパクトで、<strong>歯の健康についての知識を見る人の心に植え付ける衝撃作</strong>となっています。</p>
<h2>若い歯科衛生士が少ない現状を打破したい</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-10275" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/img_158767_4.jpg" alt="" width="552" height="308" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/img_158767_4.jpg 552w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/img_158767_4-300x167.jpg 300w" sizes="(max-width: 552px) 100vw, 552px" />最後の作品は<strong>『佐賀歯科衛生専門学校　歯の妖精「校歌」篇』</strong>です。</p>
<p>佐賀歯科衛生専門学校は、開校から50年が経った佐賀を代表する歯科衛生士育成専門学校です。しかし、近年少子化により、<strong>25歳未満の若い歯科衛生士は不足する一方</strong>。</p>
<p>少しでもいいから、これからの若者に「歯科衛生士」という選択肢を含めてもらいたいと考えた結果。<strong>インパクトある作品で専門学校を紹介</strong>することで、それが叶うことを願いました。</p>
<p>歯の妖精にも再度登場していただき、<strong>校歌風のスタイルで当校の魅力やオリジナリティを紹介</strong>することで、耳に残り、専門学校の素晴らしさや長所がわかる内容となっています。</p>
<p>いかかでしたか？</p>
<p>思っていたホラーとは違ったかもしれませんが、<strong>見てもらいたいとの気持ちが込もった作品</strong>だということは伝わったと思います。</p>
<p>公開日に<a href="http://www.saga-dental.or.jp/">佐賀県歯科医師会HP</a>から動画を視聴できるようなので、気になった方はぜひ。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>明日から「ゾンビ〜」な世界が訪れたら僕はこうやって生き残る</title>
		<link>https://bakanyu.com/column/post-4501/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[むーさん]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 20 Feb 2018 08:30:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コラム記事]]></category>
		<category><![CDATA[ゾンビ]]></category>
		<category><![CDATA[妄想]]></category>
		<category><![CDATA[暇つぶし]]></category>
		<category><![CDATA[素人向け]]></category>
		<category><![CDATA[脱出]]></category>
		<category><![CDATA[連載企画]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://bakanyu.com/?p=4501</guid>

					<description><![CDATA[映画やドラマ、アニメ。どのジャンルでも題材となることが多い、ゾンビ〜な世界。 本当にそんな明日が訪れたら絶対に生き残りたい…… なぜか僕は妄想の中で、ゾンビだらけになった世界でどうやって生き残るのかをひたすらに想像する時間を過ごすことがある。 なので、これから話すのは単なる妄想。特に怖い要素があるわけでもなく、そんな世界で勝手に危機を想像して、勝手に対抗策を考えるだけだ。 どうか、アホな妄想してるなぁ程度のスタンスで読み進んでいただけれ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>映画やドラマ、アニメ。どのジャンルでも題材となることが多い、ゾンビ〜な世界。</p>
<p>本当にそんな明日が訪れたら絶対に生き残りたい……</p>
<p>なぜか僕は妄想の中で、ゾンビだらけになった世界でどうやって生き残るのかをひたすらに想像する時間を過ごすことがある。<br />
なので、これから話すのは単なる妄想。特に怖い要素があるわけでもなく、そんな世界で勝手に危機を想像して、勝手に対抗策を考えるだけだ。</p>
<p>どうか、アホな妄想してるなぁ程度のスタンスで読み進んでいただければいい。</p>
<h2>はじめが大事なのは言うまでもない</h2>
<p>にちじょう、そう日常だ。ある日突然おとずれるパニック。</p>
<p>目の前で襲われる人を目にした時、そこから勝負は始まっている。必要なのはもっとも脱落者の多い初日の生存率を上げるための行動である。そして奴らが現れる、むしろ出てきてくれないと話が始まらないから困る。</p>
<p>「なんだ、前が騒がしいぞ？」</p>
<p>駅前の商店街を歩いている時に奴らは襲ってくる。ここはお決まりだ。なにせ街にいなければゾンビ〜が訪れたことをいち早く知ることができない。物語のはじまりは大抵の場合つごうよくその場に対峙するものだ。</p>
<p>「やばい、とうとうその日がきたのか」</p>
<p>まずはパニックになっている人ごみから離れることが優先、ヒーロー気取りで周りの人を助けている場合ではない。<br />
パニックになった集団は非常に恐ろしい。それぞれが状況を判断できない中で目の前で起きた恐怖から離れようとするから事故が起きやすくなる。</p>
<p>なんとか人ごみから離れることが出来たなら、次に考えなければいけないのは移動用の車を確保することだ。軟弱な車ではゾンビ〜の群に囲まれたときに力不足で抜け出すことが出来ないなどと目も当てられない状況になってしまうので、狙うは屈強なSUV（山を走れそうなやつ）一択である。</p>
<h2>2日目の行動が未来を決める</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-4587" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/facility-1445741_1280.jpg" alt="" width="500" height="333" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/facility-1445741_1280.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/facility-1445741_1280-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />なんとか危険極まりない初日を乗り越え生き抜いて、一夜を明かすことが出来たならば、そろそろ今後について考え始めなければいけない。</p>
<p>誰もが荒廃してしまった世界で心配をするのは食料の確保である。生産がとまってしまえばそれは有限なのだから、自身で生産を始めるしかない。ならば用意ができるまでの間を凌ぐための食料をその辺にまだ十分にあるうちに確保しなければ、手に入れる難易度が上がっていくだろう。</p>
<p>ん、ちょっとまて。読者は今ついて来れているのだろうか。<br />
妄想全開のゾンビ〜ワールドに若干引き気味にはなっていないだろうか。</p>
<p>ともあれ、そこらへんのコンビニなどで容易に食料を確保出来たら、次に向かうのはホームセンターしかない。<br />
ここで質問だ、あなたは何を入手しようとしているか分かるだろうか？</p>
<p>……。</p>
<p>頼むから答えて欲しい。このままではひとりぼっちになってしまう。</p>
<p>うん、そう。武器と言いたいところだが、それは違う。必要なのは工具である。<br />
なるべく早く、シェルターとなる拠点を作らなけらばいけなくなるので、この先を見据えるなら必要なのは工具だと考えられる。</p>
<p>武器は銃が間違いなく最強になるが、日本では入手が用意ではないし、扱い方を学ぶまでは持っていても無駄になる。<br />
ならば、当面はかんたんに入手ができる手に持てる刃物と槍の代わりになるような武器だけ入手しておけば、銃と違って弾に制限もないので間違いない。</p>
<h2>準備が出来たら情報収集</h2>
<p>身の回りの装備を整えたら、改めて現状の把握をすることが生存率を上げることになる。どこにゾンビ〜達が多いのか、車のまま通行可能な道路はどこか、生存者たちがどんなコミュニティを作っているかなど調べることはいくらでもある。</p>
<p>このとき、合流したい家族や友人がいる場合には優先して救出に必要な情報を集めると良い。なぜ準備が先なのかと言うと、手ぶらで行動しても救出前に危機に直面してゲームオーバーとなるし、運よく合流出来ても準備をするのが遅くなれば、前記で述べたようにその後を支える物資の調達が難しくなるからだ。</p>
<p>「とりあえず必要なものは揃った、よし」</p>
<p>さて、ここから行動開始と行きたいところだが、今回はここまでにしておこう。</p>
<p>なぜって、書いている僕が、ゾンビ〜にどう立ち向かうか以前に、読んでくれている人がまだいるのか不安になってきてしまったからだ。</p>
<p>もし、続編を期待する声があるか、勝手に妄想が始まってしまったとしたら。<br />
ゾンビ〜な世界のそれからについて続きを書きたいと思う。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-4589" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/road-2285858_1280.jpg" alt="" width="500" height="275" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/road-2285858_1280.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/road-2285858_1280-300x165.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
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