<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>トレーニング  タグが付けられた記事一覧を表示しています。 -ばかにゅー.com</title>
	<atom:link href="https://bakanyu.com/tag/%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://bakanyu.com</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Thu, 18 Jul 2019 06:16:10 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.8.5</generator>

<image>
	<url>https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2017/12/cropped-1b23a13ef93305a45031d0b7a8919a53-1-32x32.png</url>
	<title>トレーニング  タグが付けられた記事一覧を表示しています。 -ばかにゅー.com</title>
	<link>https://bakanyu.com</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<atom:link rel='hub' href='https://bakanyu.com/?pushpress=hub'/>
	<item>
		<title>思っている以上に“身体能力”が下がっている、30代に入って気づいた体の衰え&#8230;&#8230;</title>
		<link>https://bakanyu.com/column/post-27454/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[どすえ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Jul 2019 03:10:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コラム記事]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[トレーニング]]></category>
		<category><![CDATA[年齢]]></category>
		<category><![CDATA[瞬間]]></category>
		<category><![CDATA[衰え]]></category>
		<category><![CDATA[運動]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://bakanyu.com/?p=27454</guid>

					<description><![CDATA[自分ではまだまだ若い者に負けないなどと思っていた。しかし、現実はそんなに甘くはないことを最近体を動かすようになり気づいた僕です。 正直、体の感覚や気持ちはさほど昔とは変わっていなく、短時間の運動であれば体力も持つと思っていたのです。 とは言え、5年以上もまともな運動やスポーツをしていないのが現状、普通に考えてみれば体力の低下は否めない。 あの手相占いで言われたこと&#8230;&#8230; 「まだ若いと思っていては、体を壊すから気をつ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>自分ではまだまだ若い者に負けないなどと思っていた。しかし、現実はそんなに甘くはないことを最近体を動かすようになり気づいた僕です。</p>
<p>正直、体の感覚や気持ちはさほど昔とは変わっていなく、短時間の運動であれば体力も持つと思っていたのです。</p>
<p>とは言え、5年以上もまともな運動やスポーツをしていないのが現状、普通に考えてみれば体力の低下は否めない。</p>
<p>あの手相占いで言われたこと&#8230;&#8230;</p>
<p>「まだ若いと思っていては、体を壊すから気をつけなさい」</p>
<p>何十年も先の事だと思っていましたが、そうでもなかったのでしょうね。</p>
<h2>運動神経だけは良かった頃</h2>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="size-full wp-image-27542 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/07/skateboard-497706_1920.jpg" alt="" width="500" height="331" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/07/skateboard-497706_1920.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/07/skateboard-497706_1920-300x199.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/07/skateboard-497706_1920-450x298.jpg 450w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
僕の学生時代、正直勉強嫌いで体を動かす事以外は学校の授業がつまらないと思っていた人間。</p>
<p>小学生の頃では、新体操教室へ行っていなかったにも関わらず「バク転」が出来ていたり、球技に関しては初心者にも関わらず大抵の競技はこなせているほど運動神経は周りに比べて良いと言えました。</p>
<p>自慢にも聞こえますが、当時は運動神経が良い事だけは誇りに思えていたのです。</p>
<p>中学時代は「サッカー部」、高校時代は「バスケ部」などと、身体能力が問われるスポーツには携わっていました。(優良な結果は残せていないのけどね&#8230;&#8230;)</p>
<p>20歳を超えてからと言うものの、飲食店で働いていた僕は、週休二日ではありましたが、出勤日はほぼ丸1日働いていたため、運動やスポーツと行った活動からは遠ざかっていったのです。</p>
<h2>体の衰えを感じだ瞬間ベスト3!</h2>
<p><img decoding="async" class="size-full wp-image-27547 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/07/medals-1622902_1920.png" alt="" width="400" height="400" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/07/medals-1622902_1920.png 400w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/07/medals-1622902_1920-150x150.png 150w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/07/medals-1622902_1920-300x300.png 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/07/medals-1622902_1920-320x320.png 320w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" /><br />
25歳に今の職場へ転職した僕は、お酒も飲むは、食べるのも好きだわで、体を動かせていた時に比べれば10kg以上体重が増えていました。</p>
<p>そんな僕がここ最近、団体の競技に参加し練習をしているわけですが、体がボロボロです。</p>
<p>5年以上“運動”をサボった結果、いや、ほぼ10年近くサボっていた結果感じた、「体の衰えを感じた瞬間ベスト3」を発表させていただきます。</p>
<p><strong>第３位　「駅の階段で腿(もも)が上がらない」</strong><br />
通勤時の駅の階段で一段飛ばしペースで行くも、5歩ぐらいで腿はパンパンになります。それこそ50メートルの距離を全速力で走ると、25メートルぐらい付近から乳酸が溜まっている感じで全然足が上がらなくなるのです。これは完全に衰えを感じましたね。</p>
<p><strong>第２位　「ちょっとしたランニングで息が上がるまで秒速」</strong><br />
体力の低下を感じるのは何よりも持久力だと思いますが、ランニング程度で少し走っただけで脈拍は早く、息が速攻上がっていました。中学時代は朝練などで毎日1時間ぐらい走っていたのがウソのようです。</p>
<p><strong>第１位　「疲れが抜けない」</strong><br />
何よりも疲れが取れにくくなっているのが体の衰えている証拠と言えるのではないでしょうか。6時間近く寝ていればそこまで疲労は残らないと聞きますが、体を動かした日に同じ睡眠時間をとっていても、翌日体が疲れている状態で目覚めることが多いです。</p>
<p>共感できる人は多いのではないでしょうか。</p>
<h2>適度に体を動かす大切さを改めて学んだよ</h2>
<p><img decoding="async" class="size-full wp-image-27549 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/07/running-573762_1920.jpg" alt="" width="500" height="333" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/07/running-573762_1920.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/07/running-573762_1920-300x200.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/07/running-573762_1920-450x300.jpg 450w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
スポーツやトレーニングをするべきだ!と言っても、仕事や時間の都合上難しい人の方がきっと多いかと思います。</p>
<p>そこで、なかなか都合がつかない人にオススメなのが下半身をトレーニングすることです。</p>
<p>どうやら運動不足解消の基礎として下半身をトレーニングすることで土台ができるようですよ。</p>
<p>下半身を強化すると基礎代謝が向上し脂肪がつきにくい体になり、上半身や体幹の機能を発揮するためには下半身の筋肉が不可欠だと言います。</p>
<p>ですので、運動不足だと感じた人は、まずは下半身のトレーニングを初めてみてはいかがでしょうか。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ボルダリング初心者はこれ読んでおけば、だいたいの雰囲気掴める的なハウツー</title>
		<link>https://bakanyu.com/column/post-26838/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[むーさん]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 14 Jun 2019 03:10:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コラム記事]]></category>
		<category><![CDATA[ダイエット]]></category>
		<category><![CDATA[トレーニング]]></category>
		<category><![CDATA[ボルダリング]]></category>
		<category><![CDATA[レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[体験]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>
		<category><![CDATA[気持ちいい]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://bakanyu.com/?p=26838</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは、引越しを機にジム通いをやめてしまったせいで、お腹の脂肪が気になりだした筆者です。 ボルダリングって知ってますか？ 人工的に建築された擬似岩壁を素手のみで登るスポーツのことなのですが、近所に本格的なボルダリングがあるということでチャレンジしてきました。 これでプヨプヨになったお腹ともサヨナラできたら最高ですよね。 僕自身が初挑戦なので、これからボルダリングで遊んでみたい人に向けた体験記的な感じになればいいなと思っております。 ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、引越しを機にジム通いをやめてしまったせいで、お腹の脂肪が気になりだした筆者です。</p>
<p><strong>ボルダリング</strong>って知ってますか？</p>
<p>人工的に建築された擬似岩壁を素手のみで登るスポーツのことなのですが、近所に本格的なボルダリングがあるということでチャレンジしてきました。</p>
<p>これでプヨプヨになったお腹ともサヨナラできたら最高ですよね。</p>
<p>僕自身が初挑戦なので、これからボルダリングで遊んでみたい人に向けた体験記的な感じになればいいなと思っております。</p>
<h2>利用システムは時間制</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-26938" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/06/bouldering-1138492_640.jpg" alt="" width="500" height="375" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/06/bouldering-1138492_640.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/06/bouldering-1138492_640-300x225.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/06/bouldering-1138492_640-427x320.jpg 427w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />身体だけを使って楽しむ系のスポーツ施設とジムって、ムキムキで意識高い人が我が物顔で鎮座していそうだなぁと偏見だらけの考えが浮かぶわけです。</p>
<p>「<strong>おい、俺の筋肉まだやれんのかい！？</strong>」</p>
<p>的なセリフを自分の筋肉に語りかけている人が入り口を開けたらすぐに立ってるんじゃないだろうかとか要らぬ想像を膨らませながら、ご近所のボルダリング施設にたどりつくと、営業開始時刻すぐだったからか先客は1人だけ。</p>
<p>彼は黙々と目の前に立ちはだかる壁を……とまた無駄に路線を外してしまいそうなので、初めての方に向けたご説明を挟みます。</p>
<p>ボルダリング施設の多くは、初めに登録料と利用料を支払って遊ぶことができるシステムになっています。</p>
<p>登るための専用シューズなどはレンタルできるので、ボルダリングをするときは動きやすい服装を用意すればいいだけなので比較的手軽に楽しむことができますよ。</p>
<p>スタッフさんも初心者の対応には慣れているようで、比較的スムーズに案内してもらえました。</p>
<h2>初心者講習と注意点</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-26939" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/06/climb-3040060_640.jpg" alt="" width="500" height="333" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/06/climb-3040060_640.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/06/climb-3040060_640-300x200.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/06/climb-3040060_640-450x300.jpg 450w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />更衣室が用意されていたので、不要な荷物をロッカーにしまいこんで初心者講習会から始まります。</p>
<p>説明されたのは4点ほど。</p>
<ul>
<li><strong>安全のために1面に登っていいのは1人だけ、隣でも面が違う場所に関してはOK</strong></li>
<li><strong>チョークという滑り止めの粉があるので、手につけて登ってね！</strong></li>
<li><strong>壁の色違いの凸凹がそれぞれ難易度が違った上りのコースになってるよ！</strong></li>
<li><strong>クッションが敷いてあるフロアは登るための場所なので、休むときはクッションが無いところでね！</strong></li>
</ul>
<p>思っていたよりもあっさり目な説明のみで終了。</p>
<p>あとは好きに遊んで大丈夫とのことなので、説明の時にもらったコース表からを眺めてみると、初級のコースは手で掴むホールド（壁の石）色だけ指定されているのですが、上級コースでは足を置く色まで指定されていました。</p>
<p>ここ数ヶ月でお腹周りにプヨを再教育してしまった僕には、調子に乗って上級コースに行ってもボルダリングが嫌いになってしまいそうだったので、大人しく一番簡単な初級からスタートです。</p>
<p>ウォール（壁）の高さは3mくらいでしょうか、幼い時の背丈から見たジャングルジムや上り棒くらいの高さを大人用に再現したくらいですね。</p>
<p>指定色のホールドを両手で持って、床のクッションから両足を離したところから登り始めるのですが、外側から見ているよりもウォールを間近にすると指定色がどこにあるのか分からなくなります。</p>
<p>本当は初級コースで挫折くらいの方が話のオチとしては満点なのですが、難なくクリアできました（とは言っても一番簡単なコース）。</p>
<h2>木登りのような達成感</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-26940" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/06/sunbeam-3391108_640.jpg" alt="" width="500" height="333" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/06/sunbeam-3391108_640.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/06/sunbeam-3391108_640-300x200.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/06/sunbeam-3391108_640-450x300.jpg 450w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />登ってるだけのスポーツなんですが、GOLEのホールドを掴んだ時のプチ高揚感は他のスポーツとはまた違った感覚になります。</p>
<p>なんて説明すればいいんだろう、あれ、あれですよ。</p>
<p>子供の頃に木登りして上にたどり着いて下を見下ろした時の感じ。</p>
<p>大人になると、みんな人ばっかり見下してつまらなくなっていくばかりですが、それとは全く違った清々しい気分になります。</p>
<p>心は子供に戻れても、身体は簡単に戻れないのが現実で、数本のコースをクリアする頃には「なんじゃこれ！」ってくらい腕がパンパンです。</p>
<p>そうなってしまうと、登ろうとしても自分の身体を支えられなくなります。</p>
<p>初心者のありがちなのかもしれませんが、もうちょっとでいけそうなのにと気分だけ先立ってしまうから、しっかりと休憩してから登ればいいのにちょこっと休んで、また登るを繰り返しているうちに心が折れました。</p>
<p>「今回は諦めるけど絶対に覚えておけよ！」などと雑魚キャラが使いそうなセリフを頭に浮かべたところで帰宅しました。</p>
<h2>年齢層も幅広く楽しむだけでもOK</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-26937" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/06/climb-554044_640.jpg" alt="" width="300" height="400" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/06/climb-554044_640.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/06/climb-554044_640-225x300.jpg 225w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/06/climb-554044_640-240x320.jpg 240w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" />自分の体験を伝えるのに必死で施設の様子を伝えていませんでしたが、僕が行ったところでは本当に幅広い人たちが楽しんでいました。</p>
<p>孫を連れて来られた年配の夫婦や30代前半女性、50代くらいの男性とグループだけでなく1人で来ている人も多かったです。</p>
<p>もちろん、ムキムキなお兄さんもいましたよ。</p>
<p>初めの方は経験者の人が登っているエリアに近付きずらい印象もありましたが、それよりも登るのに必死になるので気にならなくなりました。</p>
<p>スイスイと難しいコースを登っている人を見ているのも面白かったです。</p>
<p>厳しいところだと、スラブ（傾斜）130度とかバカみたいな場所もあるのでそこで登っている人はさながら実写版スパイダーマンに見えます。</p>
<p>翌日には全身筋肉痛になりましたが、全身運動で筋力も鍛えられそうなので、ボルダリングでムキムキ計画を思案しているところです。</p>
<p>身体をずっと動かすというより、集中して身体を使うスポーツなので、気軽なストレス解消にもいいかもしれませんね。</p>
<p>興味が湧いた人はぜひお試しあれ。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>良い声、滑舌はビジネスでも大事！？「声と話し方の教科書」でワンランク上の自分へ</title>
		<link>https://bakanyu.com/business/post-20728/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[どすえ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 24 Jan 2019 23:30:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[政治・経済]]></category>
		<category><![CDATA[スピーチ]]></category>
		<category><![CDATA[トレーニング]]></category>
		<category><![CDATA[プレゼン]]></category>
		<category><![CDATA[声と話し方の教科書]]></category>
		<category><![CDATA[悩み]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>
		<category><![CDATA[滑舌]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://bakanyu.com/?p=20728</guid>

					<description><![CDATA[みなさんは普段話している自分の声、話し方を気にしたことがありますか？ 人の声と話し方でその人の印象は変わり、言葉としての伝わり方が全然違ってくると言います。 アナウンサーや声優など、声を仕事にしている業種はたくさん存在しますが、やはりそう言ったプロの人たちはハッキリとした話し方で、良い声ですよね。 みなさんも、そう言ったプロのような良い声で、滑舌良く話せたらなんて思ったことがあるのではないでしょうか。 今回は、ぜひそう言った思いの人たち...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんは普段話している自分の声、話し方を気にしたことがありますか？</p>
<p>人の声と話し方でその人の印象は変わり、言葉としての伝わり方が全然違ってくると言います。</p>
<p>アナウンサーや声優など、声を仕事にしている業種はたくさん存在しますが、やはりそう言ったプロの人たちはハッキリとした話し方で、良い声ですよね。</p>
<p>みなさんも、そう言ったプロのような良い声で、滑舌良く話せたらなんて思ったことがあるのではないでしょうか。</p>
<p>今回は、ぜひそう言った思いの人たちにオススメとなるある１冊の本をご紹介したいと思います。</p>
<h2>「声と話し方の教科書」で、聞き返されてばかりの自分にさよなら</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-20738 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/sub2-3.jpg" alt="" width="271" height="400" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/sub2-3.jpg 271w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/sub2-3-203x300.jpg 203w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/sub2-3-217x320.jpg 217w" sizes="(max-width: 271px) 100vw, 271px" /></p>
<p>さて今回ご紹介する本は、人前で話すのが苦手、聞き返されてばかりでスムーズに話が進まない、あがり症でいつも本番で恥をかくのが辛いなどの悩みを持っている人たちにオススメとなっています。</p>
<p>声の悩みを抱えているビジネスマンは、世の中にたくさんいると思います。もちろん、ビジネスマンだけに限ったことではありませんが、普段の会話や、初めて会う人との話し方など、“声”に関して言えること。</p>
<p>この本では、「滑舌」や「声量アップ」のトレーニングなど、声や話し方について即効性のあるコツやレッスンを紹介しているのです。</p>
<p>そしてこの本の著者は、一部上場企業の重役が株主総会の前に、現役アナ・超一流俳優が収録前に、現職知事・市長が選挙前に助けを求めるカリスマ・ボイストレーナーとのことで、きっと声の悩みを解決してくれる本ではないかと。</p>
<h2>すぐ役立つ本の内容をちょっとだけ！</h2>
<p>ということで、じゃーどんな内容になっているかが気になるところ。今回、本のトレーニング内容を少しでけ紹介しちゃいましょう。</p>
<p><strong>・舌リラックス体操</strong><br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-20743 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/main-9.jpg" alt="" width="411" height="400" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/main-9.jpg 411w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/main-9-300x292.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/main-9-329x320.jpg 329w" sizes="(max-width: 411px) 100vw, 411px" /><br />
１．顔を正面に向けて、ハンカチなどで舌の先をつまむ。</p>
<p>２．痛くならない程度に、舌を真正面に引っ張って５秒静止。</p>
<p>３．真ん中にある舌を右にずらして５秒静止。</p>
<p>４．舌を真ん中に戻し、左にずらして５秒静止。</p>
<p>５．舌を真ん中に戻し、上にずらして５秒静止。</p>
<p>６．舌を真ん中に戻し、下にずらして５秒静止。</p>
<p>２～６の全５方向で、舌を引っ張る動作を行なう。</p>
<p><strong>・横隔膜マッサージ</strong><br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-20744 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/sub1-6.jpg" alt="" width="402" height="400" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/sub1-6.jpg 402w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/sub1-6-150x150.jpg 150w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/sub1-6-300x300.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/sub1-6-322x320.jpg 322w" sizes="(max-width: 402px) 100vw, 402px" /><br />
肋骨の下あたりを両手で軽く押さえた状態で、咳ばらいをして動く場所、そこが横隔膜です。</p>
<p>背中を丸めて、肋骨の下の部分に人差し指・中指・薬指の3本の指をグッと押し込み、肋骨をつまみ、息を吸う、吐ききるを繰り返します。</p>
<p>はい、ここまで。スピーチやプレゼンの直前に、この２つをやっておくだけで、声の出がずいぶん違うとのことで、一度試してみてください。</p>
<h2>僕も声の悩み抱えています</h2>
<p>「舌リラックス体操」」と「横隔膜マッサージ」を今度ぼくも試してみようかと思いますが、実は僕の舌&#8230;&#8230;普通の人より短いと医者に言われているんです。</p>
<p>その影響で、生まれつき滑舌がそこまで良くないのと、歯の噛み合わせが悪くて、舌を手術しないと歯の矯正ができなとも言われました。</p>
<p>さらには慢性鼻炎という、こんな僕でもこの本を読めば良くなる気がします。</p>
<p>どうでしょう、僕と同じ事情の人もどこかにきっといるはず。同じように悩んでいる方、一緒にこの本でワンランク上の自分になってみませんか。</p>
<p><strong>・『超一流の人が秘密にしたがる「声と話し方の教科書」』</strong><br />
著「司 拓也」<br />
メンタルトレーナー　、コミュニケーショントレーナー、声と話し方の学校「ボイス・オブ・フロンティア」代表</p>
<p>四六判ソフトカバー、定価1400円＋税</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「SIXPAD Water Weight」体幹を鍛えられるトレーニングギアが発売！</title>
		<link>https://bakanyu.com/life/post-16345/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[どすえ]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 26 Oct 2018 08:30:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[CM]]></category>
		<category><![CDATA[SIXPAD]]></category>
		<category><![CDATA[SIXPAD Water Weight]]></category>
		<category><![CDATA[トレーニング]]></category>
		<category><![CDATA[体幹]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://bakanyu.com/?p=16345</guid>

					<description><![CDATA[最近は、体を鍛える女性が増えてきていますが、男性の方も負けてはいられませんよ。 トレーニングジムに行く人もいれば、家庭で自主トレーニングをする人もいますが、みなさんはどっち派ですか? 僕は&#8230;&#8230;自主トレ派です。というのも、ジムに行くのが面倒くさいという気持ちがあるので、家でトレーニングをしているだけなんですけどね。 さて、僕のような自主トレ派(ただのめんどくさがり屋)にも嬉しい“体幹”を鍛えられるトレーニング商品が...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>最近は、体を鍛える女性が増えてきていますが、男性の方も負けてはいられませんよ。</p>
<p>トレーニングジムに行く人もいれば、家庭で自主トレーニングをする人もいますが、みなさんはどっち派ですか?</p>
<p>僕は&#8230;&#8230;自主トレ派です。というのも、ジムに行くのが面倒くさいという気持ちがあるので、家でトレーニングをしているだけなんですけどね。</p>
<p>さて、僕のような自主トレ派(ただのめんどくさがり屋)にも嬉しい“体幹”を鍛えられるトレーニング商品が発売されます。しかも、あのSIXPADから。</p>
<p>SIXPADといえば、サッカーのスーパースター「クリスティアーノ・ロナウド」選手が出演しているCMで有名かと思われますが、そのSIXPADからでるトレーニング商品とのことで、注目されている人も多いのではないえしょうか。</p>
<h2>水の力で体幹を鍛えよう!</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-16392 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/sub1-4.jpg" alt="" width="280" height="400" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/sub1-4.jpg 280w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/sub1-4-210x300.jpg 210w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/sub1-4-224x320.jpg 224w" sizes="(max-width: 280px) 100vw, 280px" /><br />
今回、SIXPADからでる体幹を鍛えるトレーニング商品「SIXPAD Water Weight(シックスパッド ウォーター ウェイト)」は、“水”が重要となるみたいです。</p>
<p>身体の動作に追従して遅れて動いたり、わずかな傾きでも低い方に流れたりと、予想外の水の動きを制御しようとすることにより、身体を支えている体幹を効率的に刺激ができるというトレーニング商品となっています。</p>
<p>水を使ったことで、不規則な動きの特性を活かし、みなさんの理想とする身体づくりをサポートしてくれますよ。</p>
<p>普段の生活では使うことのない筋肉を鍛えられたり、通常の体幹トレーニングとは違った鍛え方ができるので、現在トレーニングをしている人にも、新しい感覚を持って使用できるのではないでしょうか。</p>
<h2>初心者から上級者まで実践できるトレーニングメニュー</h2>
<p>商品を購入したところで、トレーニングのやり方が分からなければ意味がないですよね。</p>
<p>このSIXPAD Water Weightでは、初心者からアスリートレベルの人でも実践できるトレーニングメニューを用意。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-16401 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/sub2-1.jpg" alt="" width="500" height="294" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/sub2-1.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/sub2-1-300x176.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/sub2-1-450x265.jpg 450w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
各種のトレーニングメニューでは、「振る」「止める」「持ち上げる」などシンプルな動きながら、不規則な水の動きの特性を利用することにより、効率的に体幹のトレーニングができるようになっています。</p>
<p>家庭に一つあれば、子供から大人まで使え、家族みんなで健康になれるのではないでしょうか。</p>
<h2>いつの日も、健康第一ですね</h2>
<p>とうことで、何よりも健康であることが大事だと思うので、このSIXPAD Water Weightを使ってみんなで健康になりましょう。</p>
<p>ちなみに僕は、簡易のアブトロニック?を使ったことがあるのですが、3日でお腹が瘦せました。特に効果が出るとは思っていなかったので驚きです。なぜこんな話をしたかというと、結局のところ、ちゃんとした根拠があって作られている商品は効果がしっかりでるということです。</p>
<p>みなさんも、ぜひお試しあれ。</p>
<p><span class="b">「SIXPAD Water Weight（シックスパッド ウォーターウェイト）」</span><br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-16405 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/sub4-3.jpg" alt="" width="500" height="191" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/sub4-3.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/sub4-3-300x115.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/sub4-3-450x172.jpg 450w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>・価格<br />
￥13,800(税抜)<br />
・サイズ<br />
長さ 約750mm×直径 約166mm<br />
・重量<br />
約1,100ｇ(水が入っていないとき)<br />
・水量<br />
3～6リットル（推奨）</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>“ジム通い”から逃げてた僕が行きはじめて気づいたこと</title>
		<link>https://bakanyu.com/column/post-7762/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[むーさん]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 24 Apr 2018 03:30:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コラム記事]]></category>
		<category><![CDATA[トレーニング]]></category>
		<category><![CDATA[痩せる]]></category>
		<category><![CDATA[運動]]></category>
		<category><![CDATA[頑張らない]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://bakanyu.com/?p=7762</guid>

					<description><![CDATA[このままではまずい。年齢を重ねると代謝が落ちて痩せにくくなると聞くし、何より見た目が醜くなっていく。 学生の頃は目標をもって部活やら行事やらで運動をしていたから続けられたけど、トレーニングが必要な仕事でもない限り、オトナと運動の距離は離れるばかり。 昔の痩せていた頃の自分を思い出して現実逃避していないでしょうか？ 僕もそんなひとりでしたが、おもーい腰を上げてジムに行くことにしました。そんな経験を踏まえて、みなさまにお伝えしておきたいこと...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>このままではまずい。年齢を重ねると代謝が落ちて痩せにくくなると聞くし、何より見た目が醜くなっていく。</p>
<p>学生の頃は目標をもって部活やら行事やらで運動をしていたから続けられたけど、トレーニングが必要な仕事でもない限り、オトナと運動の距離は離れるばかり。</p>
<p>昔の痩せていた頃の自分を思い出して現実逃避していないでしょうか？</p>
<p>僕もそんなひとりでしたが、おもーい腰を上げてジムに行くことにしました。そんな経験を踏まえて、みなさまにお伝えしておきたいことが3つあります。</p>
<h2>ひとりで続けるのは無理</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/04/738819.jpg" class="alignnone size-full wp-image-7796" height="375" alt="" width="500" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/04/738819.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/04/738819-300x225.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
結局のところ、今のいままで運動しなきゃ、と思いながらもしてこなかったのだから、<strong>ひとりで通い続けるなんて無理</strong>なんですよ。</p>
<p>じゃあ、どうするのか。誰かと一緒に通えばいいんです。</p>
<p>ひとりだと「今日は疲れたし行かなくてもいいか」となってしまうところを約束しているからとなるだけで、防ぐことができます。</p>
<p>一緒に行く相手はだれでもオッケー。家族で一緒に行ける人がいれば時間も合わせやすいのでベストですが、そもそも週に何日もトレーニングするなんて考えてませんよね？</p>
<p>だから、<strong>友人や同僚などなるべく約束しやすい人</strong>に声をかけてみてください。運動不足に悩んでる人って、想像以上に多いので承諾してくれる人も意外と見つかるものです。</p>
<p>それでも行く相手が見つからないのなら、最終手段でジム内で知り合いを作りましょう。ジムは友達を作るのはハードルが高いかもしれませんが、<strong>知り合いなら作りやすい環境</strong>なんですよ。</p>
<p>ジムと聞くとトレーニング機器が並んでるイメージが強いですが、だいたいはスタジオが併設してあり、タイムスケジュールで講師による多人数トレーニングがあるものなんです。</p>
<p>同じトレーニングを共有したあとなら、何気なく声もかけやすいので、そこで知り合いを作ってしまいましょう。</p>
<h2>メリットは日常生活にもある</h2>
<p>僕もトレーニングで得られるメリットが見た目のシェイプアップ以外に、特に思いついてないまま通い始めたのですが、日常生活にもトレーニングによる効果が出たことがあるのでお伝えしておきます。</p>
<h3>電車通勤が楽になった</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/04/170048.jpg" class="alignnone size-full wp-image-7792" height="400" alt="" width="485" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/04/170048.jpg 485w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/04/170048-300x247.jpg 300w" sizes="(max-width: 485px) 100vw, 485px" />平日は通勤の行き帰りで必ずと言っていいほど乗る電車ですが、満員で長時間立ちっぱなしだと降りた頃には仕事の疲れプラス移動の疲れでヘトヘトになっていて、帰ってからは他のことをやる気なんて起きません。</p>
<p>トレーニングを始めてからは<strong>電車を降りた後に感じる疲労感が和らいでいる</strong>ことに気づきました。電車の中で踏ん張っているのは予想以上に筋力を使っているのでしょうね。</p>
<h3>眠りの質が良くなった</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/04/1058513.jpg" class="alignnone wp-image-7794 size-full" height="366" alt="" width="500" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/04/1058513.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/04/1058513-300x220.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />週一程度のジム通いですが、全く運動をしなかった数年と比べて眠りの質が良くなりました。</p>
<p>夜にスマホを片手に眠気がやってくるのを待つのが習慣なのですが、以前であれば眠くなる時刻がバラバラだったものが運動を始めてからは決まった時刻にきています。それと同時に睡眠が深くなったためか<strong>朝の目覚めもスッキリ</strong>していると感じます。</p>
<p>ジム通いで日常生活に影響したことを2つほど挙げましたが、他にも<strong>運動してストレス発散</strong>になったりと精神面でも効果が出ていますよ。</p>
<h2>続けるなら頑張りすぎないくらいがちょうどいい</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/04/683221.jpg" class="alignnone wp-image-7815 size-full" height="375" alt="" width="500" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/04/683221.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/04/683221-300x225.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />痩せたいだけではなくて、<strong>バク転ができるようになりたい</strong>みたいな明確な目標を持てれば、トレーニングも続けていけるのですが、社会人になってから運動の先に目標を作るのは難しくなります。</p>
<p>だから、あまり頑張りすぎないのが続けるコツだと感じています。例えば、週に1回行ければいいなと思っているけど、なんだかんだで2週に1回しか行けてない。「まぁ、続けられているからいいや」くらいのスタンスで。</p>
<p>そもそも回数を重ねるごとに、だんだんと筋力もついてきてトレーニング自体も楽になってくるので、<strong>ジムに行くこともポジティブに捉えられる</strong>ようになってきます。</p>
<p>始めから頑張りすぎずに続けることを目標にすることで、本来の希望である週1回ペースにして行くことも夢じゃないですよ。</p>
<p>言い忘れていましたが、続けていくのに気持ち以外でもっとも大切なのが、自宅からジムまでの距離です。</p>
<p><strong>離れれば離れるほど絶対に通わなくなる</strong>ので、最初に場所を選ぶ時には施設の綺麗さとかではなく距離を重視してくださいね。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
