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	<title>バンド  タグが付けられた記事一覧を表示しています。 -ばかにゅー.com</title>
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	<title>バンド  タグが付けられた記事一覧を表示しています。 -ばかにゅー.com</title>
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	<item>
		<title>第八週KUMAGAYA音楽回覧板『MOROHA』の件につきまして</title>
		<link>https://bakanyu.com/column/post-27978/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[熊谷]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 30 Aug 2019 03:10:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コラム記事]]></category>
		<category><![CDATA[MOROHA]]></category>
		<category><![CDATA[バンド]]></category>
		<category><![CDATA[ヒップホップ]]></category>
		<category><![CDATA[ロック]]></category>
		<category><![CDATA[熱い]]></category>
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					<description><![CDATA[一回きりの人生、だから悔いのない人生に、ということをよく聞きますが、『悔い』の妥協点ってどこなのでしょう。 小さな悔いを残さずして生きたとしても、後に大きな悔いになるのではないかと恐れてしまう。 小さな悔いを逃し、平穏な今を送っていても、どうしても過去のそれらに目が行ってしまう。 そういう生活。 そういう生活がある意味正しいということも理解はしているのですが、でもふとした瞬間にそれが味気のない人生のように感じてしまう。 絶対に来るとも限...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>一回きりの人生、だから悔いのない人生に、ということをよく聞きますが、『悔い』の妥協点ってどこなのでしょう。<br />
小さな悔いを残さずして生きたとしても、後に大きな悔いになるのではないかと恐れてしまう。<br />
小さな悔いを逃し、平穏な今を送っていても、どうしても過去のそれらに目が行ってしまう。<br />
そういう生活。</p>
<p>そういう生活がある意味正しいということも理解はしているのですが、でもふとした瞬間にそれが味気のない人生のように感じてしまう。<br />
絶対に来るとも限らない不安に私達は怯えて生きている、慎重に慎重に道を外れぬように歩みを進めていく。<br />
先のことばかり考え生活をしていたら、今を見つめることを忘れてしまい、だから心に火が付かなくなってしまった。<br />
湿気った炭のように。</p>
<p>もう火が付くことは無いです。きっと何が起ころうともないでしょう。<br />
でもね熱のない人生は面白くないわけです。<br />
だからわけてもらうしかないのですよ。<br />
それで火を帯びた気になって、平凡な毎日をしっかりと踏みしめるのです。それでも良いと心の底から思える日にたどり着くために。<br />
歌うチャッカマン『MOROHA』をご紹介します。</p>
<h2>アーティスト『MOROHA』</h2>
<p><a href="https://twitter.com/YAVAY_YAYVA">MOROHA</a>は<a href="https://twitter.com/MOROHA_AFRO">AFRO</a>(Vo)と<a href="https://twitter.com/MOROHA_UK">UK</a>(Gt)<br />
『宮本から君へ』を観て知りました。<br />
まさにドラマの内容とぴったり。<br />
心に刺さるものがあるはずです。めちゃめちゃ揺さぶられます。<br />
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/AAN-oJeqBKI" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe><br />
複雑なギターにどストレートな歌詞、感情こもった激しい歌声。<br />
はるか上空では激しく風が吹いていて、しんしんと肌には冷えた空気が突き刺さる。<br />
冬空の下にいるような、なんかすげえ突き刺さるなって感じ。この感覚田舎者にはわかるでしょう。</p>
<h2>体ごと心をぶち抜く熱いリリック</h2>
<p><iframe src="https://www.youtube.com/embed/aDO-YpymKQU" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe><br />
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/sGbTErAWHcM" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe><br />
ライブ映像を見ているとアーティストと言うよりも『表現者』という印象を受けます。<br />
全身全霊で伝えようとする、吐き出そうとする姿に目を奪われる。</p>
<p>ちなみにこの特徴のある声、聴いたことある人も多いのではないでしょうか。<br />
ギャラクシーのCMはAFROさんがナレーションしています。<br />
仮面ライダーウォズの変身ベルト、ビヨンドライバーの声もAFROさんが担当しています。<br />
頭から離れない、強烈なインパクトを残す独特の声。人々の記憶に残すには適役ですよね。</p>
<h2>自分の心境と重なるように感じるということ</h2>
<p>多くの人が『MOROHA』に心を打たれている。<br />
みんな燻った何かを心の中に閉じ込めて生きているということですよね。<br />
妥協を繰り返してして生きている。<br />
どうしても周りから外れてしまうことを恐れてしまう、個人主義ではいられない。</p>
<p>でもさ時代は変わっていくわけです。<br />
これからの未来、どうなっていくのでしょう。<br />
安定した生活がずっと続く保証がない。今までと違い全然ない。<br />
年金のことだって厚生年金は75歳からとか言ってるし。<br />
だったらさ、派手に弾ける人生を送ってもいいのかなって思っちゃうわけです。</p>
<p><a href="http://moroha.jp/">公式ホームページ</a><br />
<a href="https://twitter.com/YAVAY_YAYVA">公式Twitter</a><br />
<a href="https://twitter.com/MOROHA_AFRO">AFRO Twitter</a><br />
<a href="https://twitter.com/MOROHA_UK">UK Twitter</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>第一週KUMAGAYA音楽回覧板『Faded old city』の件につきまして</title>
		<link>https://bakanyu.com/column/post-26845/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[熊谷]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 13 Jun 2019 03:10:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コラム記事]]></category>
		<category><![CDATA[Faded old city]]></category>
		<category><![CDATA[インディーズ]]></category>
		<category><![CDATA[インディーロック]]></category>
		<category><![CDATA[エレクトロポップ]]></category>
		<category><![CDATA[オルタナティブ]]></category>
		<category><![CDATA[バンド]]></category>
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					<description><![CDATA[「カメラを止めるな」を先日観まして。Huluでね。 去年の大ヒット映画ですよ。配信されるのが早いこと。 最初の30分、あのワンカットのシーン。 なんだこれ!クソ映画だな!キャーキャーキャーキャーうるせえしよー!!なんて物凄くイライラしちゃいまして。Twitterで検索したら同じようなことつぶやいている人がいてさ、“それなー”なんて超共感したりして。 でもその後の展開。 ニヤけちゃいましたねえ。え、ああ、そういうこと!?なんてね、まさにこ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">「カメラを止めるな」を先日観まして。Huluでね。</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">去年の大ヒット映画ですよ。配信されるのが早いこと。</span></p>
<p><span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">最初の30分、あのワンカットのシーン。</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">なんだこれ!クソ映画だな!キャーキャーキャーキャーうるせえしよー!!なんて物凄くイライラしちゃいまして。Twitterで検索したら同じようなことつぶやいている人がいてさ、“それなー”なんて超共感したりして。</span></p>
<p><span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">でもその後の展開。</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">ニヤけちゃいましたねえ。え、ああ、そういうこと!?なんてね、まさにこの映画の思う壺。</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">めちゃくちゃおもしろかった。はちゃめちゃおもしろかった。まじ最強。</span></p>
<p><span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">前半30分にイライラしてた自分がめちゃくちゃ恥ずかしくて……映画館で観なくて良かった！なんて最低な発言ね。</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">やっぱりね映画はちゃんと最後まで見ないダメですね。</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">それに通じて、人の話もさちゃんと最後まで聞かないとダメなんだよななんて、自分の在り方についても改めさせられました。</span></p>
<p><span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">……ええ、ミーハーなんです。</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">そうなんです、そんな私が“音楽通信”なるものをお送りしようっていうんですから。</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">名付けて「KUMAGAYA音楽回覧板」。だせえよなあ。クソダサい名前。自分の名前を入れちゃうあたりとか、回覧板とか、その“通信”とか“かわら版”とかありきたりな名詞を外してくるあたりが逆にダサい。自分で付けたんですけど。</span></p>
<p><span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">別に楽器を弾けるわけでもない、音楽についてなにか学んでいたわけでもない、ただ通勤中にちょこっと聞いてるだけのただのミーハーサラリーマンが選ぶやつ。そういうやつです。</span></p>
<p><span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">ただだからこそ、ある意味間違いがないのではと思うわけです。</span></p>
<h2><span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">1回聴くだけで好きになる「Faded old city」</span></h2>
<p><span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">第一週目にご紹介するバンドは「Faded old city」。</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">奈良を拠点に活動しているインディー・ロック・バンドです。</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">メンバーは</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;"><strong>You(22)</strong> vocal/guitar/sampler</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;"><strong><a href="https://twitter.com/y_foc" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Yasu</a> (22)</strong> guitar/synthesizer/sampler/chorus</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;"><strong><a href="https://twitter.com/romeo_foc" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Romeo</a> (22)</strong> bass/chorus</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;"><strong><a href="https://twitter.com/l_foc0611" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Leo</a> (23)</strong> synthesizer/sampler/chorus</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;"><strong>Ryo (23)</strong> drums/chorus　の5人。</span></p>
<p><span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">あんまり音楽のことに関して詳しくないんです。だから用語とか使って説明なんてできないので、THE素人な感じで感想を言っていきます。言ってること間違ってるかもしれませんが、ニュアンスで受け取ってね。</span></p>
<p><span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">「Faded old city」の曲はシンセサイザーやサンプラーを使用しているようにエレクトロなサウンドが特徴的で、ボーカルYouの日本人離れしているセクシーな歌声がこのメロディに掛け合わされると、刺々しくも澄んでいるそんな独特な空気を感じます。</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">なんていうんだろうなあ、the xxやFuneral Suitsあたりをこうウマいこと混ぜた感じ。他のバンドで表現するのはナンセンスな気もするのですが、本当にうん、そうなの。</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">超素直に簡単に伝えると、早朝とか深夜に人一人いないだだっ広い公園で一人で聴きたくなる音楽。屋外でライブが聴けたらすごく気持ちよさそう。</span></p>
<p><iframe src="https://www.youtube.com/embed/RItrMopInW4" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">この凄さでまだ全国的にはそこまで知られていない。</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">ええ、音楽業界ってどんだけ厳しいんだなんて思ってしまいます。</span></p>
<h2><span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">「Faded old city」リリース情報について</span></h2>
<div class="box"><span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">2013年に結成。</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">2014年1st EP 「P O R T L A N D &#8211; E P」リリース。</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">2015年2nd EP 「S U M M E R T I M E &#8211; E P」リリース。</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">2016年Demo 「O C E A N」を会場限定販売。</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">Demo 「L I G H T」を無料配布。</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">2017年1st mini album 「C O N T R A S T」リリース。</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">2018年Digital single 「WALK」リリース。</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">Ano(t)raksからリリースされているコンピレーションアルバム「DIE IN POP」に「PIERCE」で参加。</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">2019年Digital single 「404 NOTFOUND」リリース。</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">公式サイトより</span></div>
<p><span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">2018年からはデジタル・シングルでのリリースなのでCDという形では販売されていません。</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">それまでのCDは下記サイトでの販売を確認しています。<span class="small">2019.6月現在。</span></span></p>
<p><span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">2015年リリース 2nd EP「SUMMER TIME」は<a href="http://www.flakerecords.com/search.php?page=1&amp;tcnt=3&amp;ARTIST=FADED+OLD+CITY" target="_blank" rel="noopener noreferrer">FLAKE RECORD</a>にて販売中。</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">2017年リリース 1st mini album「CONTRAST」は<a href="https://sabotenmusic.thebase.in/categories/1147671" target="_blank" rel="noopener noreferrer">SABOTEN MUSIC</a>にて販売中。</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">Amazonや楽天、HMV、タワレコあたりではもう売り切れてしまっているようです。</span></p>
<p><span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">ちなみに現在SABOTEN MUSICでCDを購入すると期間限定で「海フェスコンピ」が同封されてきます。</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">これはね、ものすごく嬉しいですね。なんか八百屋でサービスしてもらったみたいな、親近感があってすごく素敵。</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">ただ、特にショップ情報には記載されていないので、数量限定や条件がある場合もあります。付いてきたらラッキー程度に思ってください。</span></p>
<p><span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">私が彼らを知るきっかけになったのはAno(t)raksからリリースされているコンピレーションアルバム「DIE IN POP」を聴いて。</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">このアルバムの18曲目最後に再生されるのが「PIERCE」。初聴きしたときに、一体誰だ！なんていう衝撃を受けました。なにより日本人バンドってことにすごく驚きました。</span></p>
<p><iframe src="https://www.youtube.com/embed/VVEpL8AamxU" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<h2><span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">おすすめしたいバンド「Faded old city」</span></h2>
<p><span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">知ってるもん勝ちっていう流れありますよね。</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">早いうちに知っていたやつが強い。早いうちに知っていたやつのほうが詳しく知ってる。オシャレ。的な流れってあるじゃないですか。</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">私の周りにもONE OK ROCKのファンがいるんですけど、「いや俺、内秘心書から知ってるから！」「完全感覚ドリーマーとか全然最近の歌じゃん！」とか言うわけですよ。</span></p>
<p><span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">まじさ、ほんとにさ、そういうのさ、<strong>超強えかよ</strong>って。<strong>最強じゃん</strong>って。そんな昔から知ってるとかまじ、<strong>メンバーの一人と言っても過言じゃないじゃん！</strong>ってね。</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">私は大興奮ですよ。<strong>すげえなあ</strong>って<strong>。すげえオシャレだなあ</strong>って。</span></p>
<p><span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">そんな感じです。</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">私もそんな感じの強めの先駆者になりたくて、邪な考えで、いろんな音楽を探してみてるわけです。</span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">今後も個人的に超イイなっていう音楽を発見次第、じゃんじゃん回覧していくんでどうぞ見ていってくださいな。</span></p>
<p><iframe src="https://www.youtube.com/embed/9Uhu4aYbgbI" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p><span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;"><strong><span style="font-size: 14pt;">『Faded old city』</span></strong></span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;"><a href="https://twitter.com/Fadedoldcity?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Twitter</a></span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;"><a href="https://fadedoldcity.jp/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">公式HP</a></span><br />
<span style="font-family: helvetica, arial, sans-serif;">ぜひチェックしてみてくださいね！</span></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>オススメさせてもらってもいいですか。アジアのバンドがめっちゃイカしてるっぽいんで。</title>
		<link>https://bakanyu.com/column/post-20205/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[熊谷]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 21 Jan 2019 03:30:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コラム記事]]></category>
		<category><![CDATA[HYUKOH]]></category>
		<category><![CDATA[SCANDAL]]></category>
		<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[タイ]]></category>
		<category><![CDATA[バンド]]></category>
		<category><![CDATA[台湾]]></category>
		<category><![CDATA[韓国]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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					<description><![CDATA[最近になってから「SCANDAL」をちゃんと聴いたんですけど、かっこいいですね。みんな美人で可愛いしさ。 もちろん、同年代ですし前々から知ってはいたんですけど、ちょっとベースのtomomiさんがね、私の元カノにちょっと似ていた気がするなあっていう記憶があって。だから見たらちょっとイラっとするっていうかね、あまりいい気持ちにはならないだろうからと敬遠してたんです。 でもこの間YouTube見てたら自動再生に割り込んできて。ライブ映像が。だ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>最近になってから「SCANDAL」をちゃんと聴いたんですけど、かっこいいですね。みんな美人で可愛いしさ。<br />
もちろん、同年代ですし前々から知ってはいたんですけど、ちょっとベースのtomomiさんがね、私の元カノにちょっと似ていた気がするなあっていう記憶があって。だから見たらちょっとイラっとするっていうかね、あまりいい気持ちにはならないだろうからと敬遠してたんです。<br />
でもこの間YouTube見てたら自動再生に割り込んできて。ライブ映像が。だから久しぶりに見てたんです、SCANDAL。</p>
<p>全然似てませんでした。元カノ、全然tomomiさんに似てませんでした。あんまりね、こういうことを言うものではありませんが、バリバリ別人、そこまで可愛くありませんでした。恐ろしいですね、恋のマジックにかかっていたんでしょうね。首ったけだったってことでしょうね。ええ。でも幸せでしたね。</p>
<p>そんなわけで今回はアジア圏の超クールでかっこいいバンドをご紹介したいと思います。<br />
アジア圏でイカしたバンドがいるのは日本だけだと思ってませんか。<br />
そんなこたあないわけです。</p>
<h2>クールなのはアイドルだけじゃない。韓国「Hyukoh」</h2>
<p>まず最初にご紹介するのは韓国のバンド「Hyukoh」。<br />
読み方はヒョゴ。<br />
1993年生まれのオ・ヒョク(Vo,Gt)、イム・ドンゴン(Ba)、イム・ヒョンジェ(Gt)、イ・インウ(Dr)の4人で構成されています。25歳の4人組。<br />
韓国というとアイドルのイメージが強いですが、バンドだって負けていません。2014年に初のEPをリリースをしてから2015年、2016年と韓国の様々な音楽賞を受賞しています。<br />
昨年には3度目の日本ツアーを行い、超満員で終了。すでに日本でも人気を博しているバンドです。<br />
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/ECMc1SB60E0" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe><br />
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/hr4GaRPX6cM" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe><br />
3年半前にアップロードされた「Comes And Goes」は再生回数約1,900万回。GOOD数が12万。BAD数はたったの1,600。圧倒的高評価の数。ものすごい人気です。<br />
まさに「イマ」聞きたい音楽を発信しているバンド。まずは聞いてみてください。日本でもウケる理由がわかるはずです。<br />
今、そしてこれからの2020年の音楽を引っ張っていくような、そんな大きなバンドになるのではないでしょうか。</p>
<h2>3ピースバンドでここまで奥が深い表現ができるのか。台湾「Elephant Gym」</h2>
<p>次は台湾のバンド「Elephant Gym」。<br />
女性1人、男性2人のベースを主体としたスリーピースバンドです。<br />
メンバーは張凱翔（Tell Chang）、張凱婷（Tif Chang）の兄妹と、涂嘉欽（Tu Chia-Chin)の3人。テルはギターやピアノ、シンセサイザーを担当。ティフがメインとなるベースを担当。そしてトゥがドラム、パーカッションを担当しています。<br />
彼らの魅力は何といっても圧倒的な演奏力。とても3ピースバンドから奏でられているとは思えない、奥の深い演奏がとても魅力的。聴いて良し、そして観ても良しなお得バンド。<br />
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/saccx5dTmKU" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe><br />
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/FXzpYKIEk4E" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe><br />
昨年には日本の音楽フェス「りんご音楽祭2018」や「SYNCHRONICITY&#8217;18」にも出演、ジャパンツアーも行なっています。今後、さらに日本への露出が増えるのではないでしょうか。<br />
私も生でライブを見てみたい。<br />
乗り遅れる前に、ぜひ今のうちにチェックしておきたいバンドです。</p>
<h2>グローバルな鋭い感性を持つガールズバンド。タイ「Yellow Fang」</h2>
<p>お次に紹介するバンドは「Yellow Fang」。<br />
タイ・バンコクの3ピース・ガールズバンドです。<br />
メンバーはPang（ペーン）、Praewa（プレーワー）、Pym（ピム）の3人。2008年に初のEPをリリース。現在も活動中人気バンドです。<br />
「Yellow Fang」も日本でのライブ経験があります。音楽フェス「SUMMER SONIC」での出演、渋谷クラブクアトロでのライブ、2015年には日本ツアーも行なっています。タイだけではなく、日本、海外でも高い評価を得ている実力派のバンド。<br />
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/FCb4LyPBaGU" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe><br />
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/YLj6DQKOwHw" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe><br />
透き通るような声に、懐かしくも少し気だるい、2000年代のオルタナティブシーンを彷彿とさせるようなメロディ。個人的にはなんだか憂鬱が少し入り混じる日曜日の朝って感じがして、すごく気持ちがいい。<br />
日本人の女性バンドでこういう音楽を作る人は少ないですよね。センスの良さに脱帽です。</p>
<h2>民族の色を残しつつも、緻密で独自性のある音作りが凄い。インド「Stuck in November」</h2>
<p>最後に紹介するのはインドのバンド「Stuck in November」。<br />
2010年に結成した3ピースバンドです。こちらのバンドの情報以上です。<br />
インターネットで調べても全然出てきませんでした。多分、本当に日本では全然まだ知られていないバンドなのかもしれません。amazonでCDを調べてみても全然出てこない。<br />
こういう時に英語ができればね、情報を得ることができてとても便利なのだけど。仕方がありませんね。<br />
まあ情報はなくても、音楽の良さは伝わると思うのでご紹介します。<br />
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/7K2bWHsi_z0" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe><br />
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/uDMUxDUpFNY" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe><br />
なんか、凄い。ですよね。<br />
民族音楽っぽさも少し垣間見えますが、ものすごく機械的な音楽ではありませんか。それぞれの音が全く違う方向を向いて鳴らしているように感じるけど、全てきちんとまとまって一つの音楽になっている。不安定ながらも一つにまとまり、それが様々な形に変化していく。<br />
こういう音楽というのは本当に演奏することが好きだからこそ生まれる曲だと思うのです。それぞれの音がしっかりと活きている。“セッション”をしている、どことなくJAZZを感じませんか。<br />
簡単にいうと、聴いていてワクワクする音楽ってことですね。<br />
他の曲もすごく良いので、ぜひ聴いてみてください。</p>
<p>ということで今回は「凄いバンドは日本だけではない」ということでアジア圏のクールなバンドについてご紹介しました。<br />
音楽って凄いですよね。言語が理解できなくても、音楽では繋がることができる。そして賞賛しあえる。<br />
“音楽は言葉よりも先に生まれた”なんて言うくらいですからね。なんなら神との対話も音楽だったりしますよね。</p>
<p>文化と文化とを、人と人とを、人と神とを、なんでも繋げちゃう音楽。</p>
<p>すごいですよね、なんだか“つなぎ”として万能で有名なあいつ、卵みたいですね。<br />
音楽は卵だ。卵は音楽だ。EGG MUSICだ。なんて、ねえ。そう、そんな感じです。だいたいそんな感じなわけですよ。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>X JAPAN「 Toshi」音楽よりバラエティー！？本腰でYouTuberへ</title>
		<link>https://bakanyu.com/youtube/post-17753/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[どすえ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 24 Nov 2018 03:30:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[YouTube]]></category>
		<category><![CDATA[Toshi]]></category>
		<category><![CDATA[X JAPAN]]></category>
		<category><![CDATA[バンド]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[商品]]></category>
		<category><![CDATA[芸能界]]></category>
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					<description><![CDATA[日本を代表するロックバンドと言えば「X JAPAN」ですよね、そのボーカルを担当している「Toshi」さんが、なにやら新たな挑戦をはじめたようです。 そう、タイトルでお分かりの通りYouTubeを本格的にはじめたと言います。 えーあの大物ロック歌手が!?みたいな空気、僕も感じていますよ。 今や芸能界でも需要がある動画投稿サイトのYouTubeですが、最近の話で言うと、お笑いコンビ「キングコング」の梶原雄太(かじわらゆうた)さんも本格的に...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>日本を代表するロックバンドと言えば「X JAPAN」ですよね、そのボーカルを担当している「Toshi」さんが、なにやら新たな挑戦をはじめたようです。</p>
<p>そう、タイトルでお分かりの通り<span class="b">YouTube</span>を本格的にはじめたと言います。</p>
<p>えーあの大物ロック歌手が!?みたいな空気、僕も感じていますよ。</p>
<p>今や芸能界でも需要がある動画投稿サイトのYouTubeですが、最近の話で言うと、お笑いコンビ「キングコング」の<span class="b">梶原雄太(かじわらゆうた)さんも本格的にYouTubeをはじめています。</span>ご存じでしたか?</p>
<p>そして今度は、あのToshiさんまでもがYouTubeに参戦したとのことで、一体どんなチャンネルを作ったのか見ていきましょう。</p>
<h2>YouTubeチャンネル「キャッToshlテレビ」</h2>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="size-full wp-image-17790 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/main-15.jpg" alt="" width="500" height="281" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/main-15.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/main-15-300x169.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/main-15-450x253.jpg 450w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
今回、ToshiさんがはじめたYouTubeチャンネル「キャッToshiテレビ」ですが、体当たり企画にToshiさん自ら挑戦していくというバラエティ番組に仕上げていくそうです。</p>
<p>あのToshiさんが、芸人のように体を張ってなにかに挑戦というのは想像しづらいですが、面白そうですね。</p>
<p>なんでも、チャンネルの名前はToshiさん本人が考えたようで、X JAPANのToshiさんからは想像できないチャーミングなチャンネル名、結構カワイイ一面もあるんですね。</p>
<h2>Toshiが商品紹介!?</h2>
<p>記念すべき第１回目は、２２日(木)に配信されているのですが、とても不思議な光景でした。</p>
<p>YouTuberと言えば、体を張った企画のほか、商品紹介や話題のモノを開けてみるなどの動画が定番となっていますが、まさかToshiさんがそれをやっている姿を見ることになるとは思ってもみませんでした。</p>
<p>ということは、このToshiさんが開設したチャンネルって、普段ステージで輝いている姿とは違った「バラエティToshi」が見れる貴重なYouTubeチャンネルと言えますね。</p>
<p>Toshiさんって本当にすごい人なんですよ。このチャンネルではじめて知った人はどんな感覚になるのかな、僕たちからすればあのToshiさんが!?ってところで楽しめるので良いのですけど&#8230;&#8230;</p>
<h2>今後の企画、大いに期待!</h2>
<p>ということで、もうすでに大物チャンネルオーラが出ている「キャッToshlテレビ」、今後の配信がとても楽しみですね。</p>
<p>そのうち、大物YouTuberとのコラボもきっと出てくるとは思いますが、まずは体を張った企画にどんどんトライして欲しいです。</p>
<p>気になる動向をみなさんで見守っていきましょう!Toshiさん頑張ってください。</p>
<p><span class="b">・YouTubeチャンネル「キャッToshlテレビ」URL</span><br />
<a href="https://www.youtube.com/channel/UCQT_jGYdnZvNlgv6Wr5ksxw">https://www.youtube.com/channel/UCQT_jGYdnZvNlgv6Wr5ksxw</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「VE-500」ヴォーカルエフェクト発売決定！一つ上のパフォーマンスを目指そう</title>
		<link>https://bakanyu.com/life/post-13918/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[どすえ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 01 Sep 2018 03:30:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[VE-500]]></category>
		<category><![CDATA[エフェクト]]></category>
		<category><![CDATA[ギター]]></category>
		<category><![CDATA[バンド]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[ヴォーカルエフェクト]]></category>
		<category><![CDATA[演奏]]></category>
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					<description><![CDATA[音楽に携わっている人には耳よりな情報です。ギターやベースなどでは、音色を変える「エフェクト」を使用して演奏をしているかと思いますが、ヴォーカル担当の方はどうされていますか。 歌声に対して何かアレンジをしたり、歌い方を変えたりして、日々研究されているのではないでしょうか。 そんなヴォーカリストを手助けしてくれる素晴らしい商品を今回はご紹介したいと思います。 ライブ演奏や録音時にもきっと役立つ「ヴォーカルエフェクト」が発売されるとの事で、今...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>音楽に携わっている人には耳よりな情報です。ギターやベースなどでは、音色を変える「エフェクト」を使用して演奏をしているかと思いますが、ヴォーカル担当の方はどうされていますか。</p>
<p>歌声に対して何かアレンジをしたり、歌い方を変えたりして、日々研究されているのではないでしょうか。</p>
<p>そんなヴォーカリストを手助けしてくれる素晴らしい商品を今回はご紹介したいと思います。</p>
<p>ライブ演奏や録音時にもきっと役立つ<span class="b">「ヴォーカルエフェクト」</span>が発売されるとの事で、今後のライブシーンに欠かせないアイテムとなるのではないでしょうか。</p>
<h2>ギターのコードに合わせ自動でエフェクト</h2>
<p><img decoding="async" class="size-full wp-image-13933 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/08/img_164172_1.jpg" alt="" width="500" height="375" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/08/img_164172_1.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/08/img_164172_1-300x225.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
今回ご紹介する「VE-500」は、マイク用に加えてギター用の入力端子を備えています。</p>
<p>ギターを弾きながら歌うと、演奏したコードや曲のキーを検出し、ボーカルの基本となる音に合わせて最大3声の美しいハーモニーをリアルタイムに加えることができるとのこと。</p>
<p>ボスで開発した独自のアルゴリズムと高性能DSP(Digital Signal Processor)によってスムーズで自然なハーモニーと高品位な音質を実現。</p>
<p>何か物足りないと感じていたステージで使用することで、ひときわ目立つパフォーマンスになること間違いなし。</p>
<h2>多彩な機能で彩るヴォーカル</h2>
<p><img decoding="async" class="size-full wp-image-13962 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/09/img_164172_6.jpg" alt="" width="500" height="375" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/09/img_164172_6.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/09/img_164172_6-300x225.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
「ピッチ・コレクト」という機能を使うことにより、ダンス・ミュージックなどで人気のあるエレクトリックなボイスやロボットのような声に加工することが可能となっています。</p>
<p>さらに、不安定なボーカルの音程を正確に補正することができるとのことで、ヴォーカルアシストとしては最高の機材と言えますね。</p>
<p>声に張りを持たせてハッキリとした音質にする「エンハンサー」や、心地よい残響を加える「リバーブ」、個性あるエフェクトから好きなタイプを選べる「FX」など、最大9つのエフェクト・セクションを同時に使用可能とのことで、厚みのあるヴォーカルに加え、多彩な演出でオーディエンスを魅了することができますね。</p>
<h2>「VE-500」を使ったパフォーマンスがカッコイイ</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-13971 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/09/img_164172_3.jpg" alt="" width="500" height="333" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/09/img_164172_3.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/09/img_164172_3-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
ということで、ご紹介したヴォーカルエフェクト「VE-500」を使って演奏しているデモ映像があるのでぜひみていただきたいのですが、その前に「VE-599」の主な機能をご紹介しましょう。</p>
<p><strong>・エンハンサー</strong><br />
<strong>・ピッチ・コレクト</strong><br />
<strong>・ハーモニー／ボコーダー</strong><br />
<strong>・FX</strong><br />
<strong>・リバーブ／ディレイ</strong><br />
<strong>・ルーパー</strong></p>
<p>主にこれがメインとなるのではないかと思いますが、本機には50種類のプリセット・パッチを内蔵していて、好みのサウンドを選ぶだけですぐに使える仕様です。</p>
<p>ユーザーが独自に設定したパッチを、本体に99種類記憶することも可能となっており、さらに、パソコン(Mac／Windows)とUSBで接続すれば、専用エディター／ライブラリアンでスムーズな音色作りや、作成した音色パッチの管理を行えるようです。</p>
<p>発売は2018年9月15日(土)からで、価格はオープン価格となっているため、取り扱い店舗にお問い合わせ願います。</p>
<p>それでは、お待ちかねのデモ演奏をお楽しみください。どうぞ!</p>
<p><iframe src="https://www.youtube.com/embed/6HBXntSPJXk?rel=0" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>カートコバーンの真相が分かる！？テレビで初放映となるドキュメンタリーを見逃すな</title>
		<link>https://bakanyu.com/gossip/post-11907/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[どすえ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 19 Jul 2018 23:30:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[芸能]]></category>
		<category><![CDATA[カートコバーン]]></category>
		<category><![CDATA[ドキュメンタリー]]></category>
		<category><![CDATA[ニルヴァーナ]]></category>
		<category><![CDATA[バンド]]></category>
		<category><![CDATA[事件]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[真相]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://bakanyu.com/?p=11907</guid>

					<description><![CDATA[バンド活動をしていた、もしくはしている人なら知っているであろう海外バンド「NIRVANA(ニルヴァーナ)」。 NIRVANAのヴォーカルと言えば歌声と合わせシャウトもカッコ良く、ルックスも申し分なしの音楽センスが抜群に良い「カートコバーン」。みなさんはご存じでしょうか。 バンドが人気絶頂の中、彼は若くして他界してしまったのです。カートコバーンが亡くなった理由にはいくつかの仮説・推測・事件など、あらゆる噂が流れています。 カートコバーンが...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>バンド活動をしていた、もしくはしている人なら知っているであろう海外バンド<span class="b">「NIRVANA(ニルヴァーナ)」</span>。</p>
<p>NIRVANAのヴォーカルと言えば歌声と合わせシャウトもカッコ良く、ルックスも申し分なしの音楽センスが抜群に良い<span class="b">「カートコバーン」</span>。みなさんはご存じでしょうか。</p>
<p>バンドが人気絶頂の中、彼は若くして他界してしまったのです。カートコバーンが亡くなった理由にはいくつかの仮説・推測・事件など、あらゆる噂が流れています。</p>
<p>カートコバーンが亡くなった真実は一体何だったのだろうか、疑問が募るばかり。しかし、カートコバーンの死に迫ったドキュメンタリー映画が実は存在し、7月21日(土)ケーブルテレビで放送されるというのです。</p>
<p>真実が知りたい方、ぜひ見逃さず視聴予約をしましょう。</p>
<h2>ソークト・イン・ブリーチ～カート・コバーン 死の疑惑～</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-11913 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/07/sub2-6.jpg" alt="" width="276" height="400" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/07/sub2-6.jpg 276w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/07/sub2-6-207x300.jpg 207w" sizes="(max-width: 276px) 100vw, 276px" /><br />
ドキュメンタリー映画のタイトル<span class="b">「ソークト・イン・ブリーチ～カート・コバーン 死の疑惑～」</span>は2015年に公開され、ファンの間では話題となった作品。</p>
<p>カートコバーンはバンド界でもカリスマ的存在で、彼が作る楽曲には独特な雰囲気があり、シンプルなコード進行なうえにカッコイイフレーズを作曲できる天才とも言える存在でした。</p>
<p>いつしかNIRVANAの音楽ジャンルは<span class="b">「グランジ」</span>とも呼ばれ、荒々しい曲の中にもカッコ良さがあり、バンド界に新たなジャンルを確立させた歴史に刻まれるバンドと言っても過言ではないでしょう。</p>
<h2>カートコバーンはなぜ亡くなった?</h2>
<p>1994年4月8日、カートコバーンの死体がシアトルの自宅で発見され、世界中に衝撃が走りました。シアトル警察の発表によると死因は自殺。</p>
<p>1991年発表のアルバム<span class="b">「NEVERMIND(ネヴァーマインド)」</span>が全世界的に大ヒット。<br />
<a title="ネヴァーマインド" href="https://www.amazon.co.jp/%E3%83%8D%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89-%E3%83%8B%E3%83%AB%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%83%8A/dp/B00599UG9M?SubscriptionId=AKIAJSDNKWE5KYTPX4HQ&amp;tag=toko0a-22&amp;linkCode=xm2&amp;camp=2025&amp;creative=165953&amp;creativeASIN=B00599UG9M" target="_blank" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51o4ohGYWBL.jpg" alt="ネヴァーマインド" width="499" height="500" /></a></p>
<p>90年代のロック界、グランジや型にはまらないロック「オルタナティヴ・ブーム」の火付け役となったNIRVANAは、時代・世代などの代弁者として祭り上げられました。</p>
<p>カートコバーン自身は、その立ち位置に違和感を感じていたようで、プレッシャーを感じていることを隠さず、ファンにも彼の状況が理解できていました。そのため多くのファンは、亡くなったカートコバーンの深い哀しみの中にあっても、どこかで彼の自死を受け入れていた部分があったようです。</p>
<h2>カートコバーンの死に疑問が浮かび上がる</h2>
<p>ある人物がカートコバーンの自殺に対し、疑問を抱いていました。彼の死の数日前、妻コートニー・ラヴに雇われた<span class="b">私立探偵トム・グラント</span>がカートコバーンの死に何か違和感を感じていました。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-11931 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/07/sub3-6.jpg" alt="" width="500" height="333" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/07/sub3-6.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/07/sub3-6-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>元LA保安官であるトム・グラントは、当時の妻コートニー・ラヴの状況や言動、死体発見現場の様子、シアトル警察の対応に不審を抱き、<span class="b">“カートはコートニーによって殺された”</span>と仮説を立てました。</p>
<p>それ以来トム・グラントは、綿密な捜査を実施し、その仮説を証明すために20年を費やしたとか。</p>
<h2>MOND TVでカートコバーンの真相を</h2>
<p>捜査資料、関係者への取材、証拠音声、再現ドラマを駆使して他殺説を裏付けていく本作「ソークト・イン・ブリーチ」は、ショッキングなドキュメンタリー・ドラマ。次々と明らかになる新事実に見た人は驚愕することでしょう。</p>
<p>伝説のバンド「NIRVANA」のヴォーカル兼、ギタリストを務めたカリスマ「カートコバーン」の事件の真相を知りたい方は<br />
<span class="b">7月21日(土)午後7:00～8:30「MOND TV」</span>よりどうぞ。</p>
<p>番組WEBページ　<br />
http://www.mondotv.jp/v-cinema/soakedinbleach</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>あれから20年。「hide」が残した言葉・音声・映像が貴重なBOX作品としてリリース!</title>
		<link>https://bakanyu.com/gossip/post-6046/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[どすえ]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 20 Mar 2018 03:30:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[芸能]]></category>
		<category><![CDATA[X]]></category>
		<category><![CDATA[お台場]]></category>
		<category><![CDATA[バンド]]></category>
		<category><![CDATA[モッキンバード]]></category>
		<category><![CDATA[ライヴ]]></category>
		<category><![CDATA[ヴィジュアル系]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://bakanyu.com/?p=6046</guid>

					<description><![CDATA[「X JAPAN」のギタリストとして活躍されていた事でも知られている「hide」。ソロ活動でも、その天才的な音楽センスに誰もが魅力されていたのではないでしょうか。今となっては、伝説的なアーティスト「hide」として世の中に彼の音楽が残り続けている。そんな彼の20年前に残した記録が収録された貴重なBOX作品がリリースされるとの事で、今回は「hide」について少しお話をさせて頂きます。 「X JAPAN」の“hide” 日本の代表的なロック...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「X JAPAN」のギタリストとして活躍されていた事でも知られている「hide」。ソロ活動でも、その天才的な音楽センスに誰もが魅力されていたのではないでしょうか。今となっては、伝説的なアーティスト「hide」として世の中に彼の音楽が残り続けている。そんな彼の20年前に残した記録が収録された貴重なBOX作品がリリースされるとの事で、今回は「hide」について少しお話をさせて頂きます。</p>
<h2>「X JAPAN」の“hide”</h2>
<p>日本の代表的なロックバンド「X JAPAN」にギタリストとして君臨していたhideですが、バンドのギター担当の他に、ヴィジュアル担当としても活動していたようで、メンバーの服装や髪型などをhide自身がプロデュースしていたのです。<br />
&#8220;X JAPAN&#8221;と言えばヴィジュアル系バンドの元祖として世の中に知られているが、その立役者として、hideの存在が大きかったのではないでしょうか。そんな彼の個性あふれる見た目には、ファンも影響されていたようですね。</p>
<h2>hideの魅力</h2>
<p>僕も少しバンドをしていましたが、海外ロックバンドに影響されていましたが、唯一日本のロックアーティストでインスパイアされたのが「hide」なのです。僕が思うに、ソロでリリースする&#8221;hide&#8221;の楽曲は他にはない、まさに&#8221;<span class="b">唯一無二</span>&#8220;だと感じました。<br />
有名な楽曲では「ロケットダイブ」「ever free」「ピンクスパイダー」などありますが、いつ聞いてもhideらしい楽曲だと感じられます。一度も聞いたことがない人がいれば是非聞いて見て下さい!</p>
<h2>hideと言えばギター</h2>
<p>やはり&#8221;MG(モッキンバードギター)&#8221;ではないでしょうか。ギターの形も特徴的ですが、なによりデザインに注目してほしいのです。<br />
<a href="https://www.amazon.co.jp/Guitar-Collection-Legend-%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC-%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%AB%EF%BC%97%E7%A8%AE%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88/dp/B004UYRURS?SubscriptionId=AKIAJSDNKWE5KYTPX4HQ&amp;tag=toko0a-22&amp;linkCode=xm2&amp;camp=2025&amp;creative=165953&amp;creativeASIN=B004UYRURS" title="hide Guitar Collection The Guitar Legend ギター フィギュア メディアファクトリー(ノーマル７種セット)" target="_blank"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51o7tcBj48L.jpg" width="500" height="417" alt="hide Guitar Collection The Guitar Legend ギター フィギュア メディアファクトリー(ノーマル７種セット)"></a></p>
<p>特に、BUNNY(バーニー)の&#8221;イエローハート&#8221;が印象的だったことを覚えています。僕の周りにもhideに影響を受け、MGを購入している人が多くいましたが、hideモデルのギターは人気がり、なかなか手に入らなかったのです。</p>
<h2>今回のBOX作品について</h2>
<p>1998年春。hideが20年前に残した言葉・音声・映像がコンプリートされたBOX作品ですが、現在まで未公開のものを含むhideの一挙手一投足が全て網羅された貴重な作品となっており、CD6枚、DVD1枚、書籍2冊をオリジナルクリアケースに収めた豪華特殊仕様パッケージとなっていますよ。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/03/img_152304_1.jpg" alt="" width="500" height="333" class="alignnone size-full wp-image-6093" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/03/img_152304_1.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/03/img_152304_1-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>■hide&#8217;s voice：CD4枚組<br />
■hide&#8217;s movie：DVD1枚<br />
■hide&#8217;s book：書籍2冊<br />
■hide&#8217;s talk：CD1枚</p>
<h2>hide 20周年 プロジェクト始動</h2>
<p>「hide 20th Memorial Project」と銘打ち4月28日、29日にお台場野外特設ステージJ地区にて開催予定のイベント「<span class="b">hide 20th Memorial SUPER LIVE［SPIRITS］</span>」や5月26日公開予定のドキュメンタリー映画「<span class="b">HURRY GO ROUND</span>」(全国ロードショー作品)など今後も1年を通して様々なプロジェクトが予定されています。<br />
また先日発表されましたX JAPANも「X JAPAN LIVE 2018 アメリカフェス出演直前　PREMIUM GIGS ～YOSHIKI復活の夜～」が2018年4月10日、11日にZepp DiverCityにて行われる事が決定しているようです。</p>
<p>この機会にぜひ足を運んでみてはいかかでしょう。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「マンウィズ」と「東京スカパラ」世界で活躍する両バンドのコラボが実現!</title>
		<link>https://bakanyu.com/gossip/post-3866/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[どすえ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 04 Feb 2018 08:30:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[芸能]]></category>
		<category><![CDATA[MV]]></category>
		<category><![CDATA[コラボ]]></category>
		<category><![CDATA[バンド]]></category>
		<category><![CDATA[公式]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://bakanyu.com/?p=3866</guid>

					<description><![CDATA[ロックバンド「MAN WITH A MISSION(マンウィズアミッション)」と「東京スカパラダイスオーケストラ」がコラボをした楽曲が2月2日いリリースしました。疾走感やパーティー感を表現した「対決」が見どころとなっているみたいですが、世界で活躍している両バンドのコラボなので、注目ですね。 「MAN WITH A MISSION」とは 公式設定としては、19XX年、地球が度重なる戦禍に見舞われていた時代、エレクトリックレディーランドと呼...]]></description>
			<br />
<b>Warning</b>:  Trying to access array offset on value of type bool in <b>/home/tokos/bakanyu.com/public_html/wp-content/plugins/amazonjs/amazonjs.php</b> on line <b>637</b><br />
<br />
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<br />
<b>Warning</b>:  Trying to access array offset on value of type bool in <b>/home/tokos/bakanyu.com/public_html/wp-content/plugins/amazonjs/amazonjs.php</b> on line <b>637</b><br />
							<content:encoded><![CDATA[<p>ロックバンド「MAN WITH A MISSION(マンウィズアミッション)」と「東京スカパラダイスオーケストラ」がコラボをした楽曲が2月2日いリリースしました。疾走感やパーティー感を表現した「対決」が見どころとなっているみたいですが、世界で活躍している両バンドのコラボなので、注目ですね。</p>
<h2>「MAN WITH A MISSION」とは</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3871" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/41TADe47zKL._SS500.jpg" alt="" width="400" height="400" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/41TADe47zKL._SS500.jpg 400w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/41TADe47zKL._SS500-150x150.jpg 150w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/41TADe47zKL._SS500-300x300.jpg 300w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" /><br />
公式設定としては、19XX年、地球が度重なる戦禍に見舞われていた時代、エレクトリックレディーランドと呼ばれる地球の最果てで、天才生物学者である<span class="b">ジミー・ヘンドリックス</span><span class="b">によるマッドサイエンスの結果生まれた生命体とされている。</span><br />
ジミーはギターを趣味としていたことで、音楽の能力がプログラミングされたのです。<br />
超人的な肉体と頭脳を持つため、アドルフ・ヒトラー、ヨシフ・スターリンと言った権力者から、ギレン・ザビに至るまで利用されることとなり、罪の意識に苛まれたジミーは誰の手にも渡らせぬよう、命と引き換えに南極の氷河の中に氷漬けにしたのです。</p>
<p>凍結中は、オオカミならではの発達した聴覚で世界中の様々な音楽を聴いていたらしく、1997年に開催されたAIR JAMで演奏された音を聴いたことをきっかけに、音楽で何か世界を変えられないかと音楽活動を志すようになったとされています。<br />
以後凍結状態が続いていたが、2010年になり、地球温暖化の影響で氷が融けてしまったために復活し、バンド活動を開始したとのこと。</p>
<p>設定内容が細かくあるのですが、大まかにこんな感じです。バンドの結成時期などは公表されていなく、メンバーの国籍、年齢なども不明ですが、未知なる雰囲気がまた興味をそそられますね。</p>
<h2>「東京スカパラダイスオーケストラ」とは</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3872" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/51xIiH0tAwL.jpg" alt="" width="500" height="367" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/51xIiH0tAwL.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/51xIiH0tAwL-300x220.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
1985年に結成した彼らは、ソニー・ミュージックアーティスツ所属。略称スカパラと呼ばれています。<br />
1990年にシングル「MONSTER ROCK」とアルバム「スカパラ登場」でエピックレコードからメジャーデビューを果たし、1998年に現在のエイベックスへ移籍したのです。</p>
<p>ジャマイカ発祥の音楽ジャンル「スカ」をフィーチャーしたサウンドの他、統一されたスーツの衣装というビジュアル的な特徴もあり、CMにも何度か出演されていますね。見た事あるって人もいると思いますよ。</p>
<p>インストゥルメンタル曲のリリースが多いが、ゲストボーカルをフィーチャーしたシングルも何度か発売してて、これまでに<span class="b">奥田民生、チバユウスケ、田島貴男、甲本ヒロト</span>らをボーカルに迎えている。また、高橋幸宏やPUFFYらとのコラボレーションシングルにも参加しているのです。</p>
<h2>今回のコラボ楽曲「Freak It! feat.東京スカパラダイスオーケストラ」</h2>
<p>冒頭でも少しお話しましたが、疾走感があり、パーティー感のある楽曲となっており、両バンドの個性が組み合わさることによって、より音楽に深みが増しているカッコいい楽曲です。</p>
<p>マンウィズもスカパラもどちらのバンドも知らない人、って人が聞いても、「あっかっこいい」と言える作品になっているのでオススメですよ。自分のモチベーションを上げたい、トモダチと盛り上がりたいって時に聞いてみるのも良いかもしれませんね。</p>
<p>まだこの楽曲を聞いていない人がいたら、下に動画があるのでぜひチェックしてみてください。</p>
<p><iframe src="https://www.youtube.com/embed/TMSN3a2x98w?rel=0" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
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]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「WANIMA」ライヴに受験生を招待!</title>
		<link>https://bakanyu.com/gossip/post-2873/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[どすえ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 15 Jan 2018 03:30:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[芸能]]></category>
		<category><![CDATA[バンド]]></category>
		<category><![CDATA[ライヴ]]></category>
		<category><![CDATA[応援]]></category>
		<category><![CDATA[若者]]></category>
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					<description><![CDATA[若者に絶大な人気を誇るバンド「WANIMA」が受験生を応援するということで、ライヴに受験生を特別招待する企画を立てたのである。 WANIMAファンはうれしい情報ではないでしょうか、受験で頑張っている人たち集まれー! バンド「WANIMA」とは 2010年に結成をした、熊本県出身のスリーピースバンド。 メンバーは、KENTA（Vo,Ba,ワンチャン）、KO-SHIN（Gt,Cho,無口）、FUJI（Dr,Cho,食いしん坊）となっています...]]></description>
			<br />
<b>Warning</b>:  Trying to access array offset on value of type bool in <b>/home/tokos/bakanyu.com/public_html/wp-content/plugins/amazonjs/amazonjs.php</b> on line <b>637</b><br />
							<content:encoded><![CDATA[<p>若者に絶大な人気を誇るバンド「<span class="b">WANIMA</span>」が受験生を応援するということで、ライヴに受験生を特別招待する企画を立てたのである。<br />
WANIMAファンはうれしい情報ではないでしょうか、受験で頑張っている人たち集まれー!</p>
<h2>バンド「WANIMA」とは</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-2875" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/01/830d58efcb4385a87b1819003be4f853.png" alt="" width="500" height="400" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/01/830d58efcb4385a87b1819003be4f853.png 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/01/830d58efcb4385a87b1819003be4f853-300x240.png 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>2010年に結成をした、熊本県出身のスリーピースバンド。<br />
メンバーは、KENTA（Vo,Ba,ワンチャン）、KO-SHIN（Gt,Cho,無口）、FUJI（Dr,Cho,食いしん坊）となっています。</p>
<p>彼らは大型フェスなどにも出演をしていて、入場規制を記録するほどの大人気ぶり、FUJI ROCK、ROCK IN JAPAN FESといった全国の大型フェスのメインステージに立つほどの実力者でもあるのです。</p>
<p>わずかデビュー後2年5か月で、ワンマンライヴに10万人を超える応募が殺到したということもあったようで、その人気ぶりが目に見えるほど。</p>
<p>今では日本を代表するバンドと言える素晴らしいアーティストですね。</p>
<h2>「受験にinゼリー」～ inゼリーとWANIMAから受験生へ ～</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-2881" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/01/wanima3.jpg" alt="" width="500" height="262" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/01/wanima3.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/01/wanima3-300x157.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>今回の企画は、森永製菓株式会社さんとのコラボで受験生応援企画「受験にinゼリー」を展開している「inゼリー」と、ロックバンドWANIMAのコラボレーション企画の第2弾として、2018年1月15日（月）より、受験生へ特別なプレゼントを贈る企画を実施しているとのことです。</p>
<p>この企画は「受験もあと少し。さあラストスパート！」という意を込めているそうで、WANIMAのメジャー1stフルアルバム「Everybody!!」（読み：エビバデ!!）の発売を記念して、2018年3月11日から5月3日の期間に行う全国ツアーWANIMA「Everybody!! Tour」（エビバデ!! ツアー）へ、100組200名の受験生を特別に招待するというものになっているそうですよ。</p>
<h2>応募期間</h2>
<p>▼1/15（月）00:00　〜　1/28（日）23:59<br />
「受験にinゼリー」特設サイトにて応募受付</p>
<p>▼1/29（月）00:00〜<br />
抽選を行い、当選者には当選案内書類を送付（チケットは会場にて引き換え）</p>
<p>▼3/11（日）〜5/3（木）<br />
WANIMA「Everybody!! Tour」（エビバデ!! ツアー）開催</p>
<p>※応募は2018年4月入学者向けの入学試験を受けた/受ける受験生に限ります。その他の応募は無効となります。<br />
※会場にて、応募された受験生ご本人であることを確認するために「顔写真付き本人確認書類（学生証等）」と「受験票など種類・結果は問わず受験や進学を証明するもの」が必要となります。<br />
※応募されるご本人だけでなく、ご同行される方の「お名前（必須）」「性別」「生年月日（必須）」「受験区分」の情報も必要となります。事前に同意を得た上でご応募ください。</p>
<p><span class="b">受験生の方は応募してみてはどうですか、受験生ではない方は通常ルートでチケットをお求めくださいな!</span></p>
<iframe src="https://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=toko0a-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B0781YYNG1&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>アニソン縛りLIVE!?その5人組ロックバンドとは?</title>
		<link>https://bakanyu.com/gossip/post-1906/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[どすえ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 24 Dec 2017 08:30:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[芸能]]></category>
		<category><![CDATA[FLOW]]></category>
		<category><![CDATA[アニソン]]></category>
		<category><![CDATA[バンド]]></category>
		<category><![CDATA[ライヴ]]></category>
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					<description><![CDATA[「アニソン（アニメソング）」っていつの時代も良い楽曲が多く、その曲を聴くといろいろな思い出がよみがえってこないですか? もともと、その楽曲やアーティストが好きで聞いていたけど、後からアニメの主題歌だって事を知る&#8230;なんてこともありますよね。 やはり良い曲は、アニメ主題歌に起用されることも多くみなさんの記憶にも焼き付いていくのではないでしょうか。 そんな思い出に残る楽曲を歌うロックバンドのアニソンだけの単独ライヴがあったようです...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「アニソン（アニメソング）」っていつの時代も良い楽曲が多く、その曲を聴くといろいろな思い出がよみがえってこないですか?<br />
もともと、その楽曲やアーティストが好きで聞いていたけど、後からアニメの主題歌だって事を知る&#8230;なんてこともありますよね。<br />
やはり良い曲は、アニメ主題歌に起用されることも多くみなさんの記憶にも焼き付いていくのではないでしょうか。<br />
そんな思い出に残る楽曲を歌うロックバンドのアニソンだけの単独ライヴがあったようです!</p>
<h2>アニメ「NARUTO-ナルト-」の主題歌を歌っていたアーティスト</h2>
<p>みなさんもご存じだと思いますが、5人組ロックバンド<strong>「FLOW」</strong>さんがアニソン縛りの単独ライヴをしたそうですよ。<br />
FLOWさんと言えばアニメ「NARUTO-ナルト-」の他にも「交響詩篇エウレカセブン」や「コードギアス」など、数々の人気アニメ主題歌を歌ってきているアーティストがアニソンライヴをしたというのですから、これはぜひ行きたかったですね。<br />
やっぱり生演奏を聞くのはいいですよ、活力をもらえて「明日からまた頑張ろう」って気持ちになれたりするので、興味がある方はライヴなどに足を運んでみてはいかがでしょうか。</p>
<h2>懐かしいアニソンと言えば？</h2>
<p>みなさんも思い出のアニメなどあるとは思いますが、その中でも大好きだったアニメはなんですか?<br />
「ドラゴンボール」や「セーラームーン」などは有名で自分も好きなアニメですが、そうなると「CHA-LA HEAD-CHA-LA」や「ムーンライト伝説」などが代表曲ですよね。<br />
ただ最近「HUNTER×HUNTER」を見直して再度ハマってしまったんですよ、というのも人気ゲームアプリ「モンスターストライク」でコラボしていたのがきっかけで、またみようと思い全部みちゃいましたよ、やっぱりグリードアイランド楽しいー。<br />
あっすみません、曲ですよね?曲はなんといっても「おはよう。」です、これはもう名曲ですね。<br />
ハンター×ハンターの思い出がフィードバックする曲で、さわやかな感じのまさに朝に聞いてもらいたい良い楽曲になっているので、知らない人は聞いてみたください。</p>
<h2>ところで「FLOW」さんのライヴですが</h2>
<p>エムオン(MUSIC ON! TV)で独占放送することが決定しています。<br />
今回のライヴは一夜限りのスペシャルライヴ「FLOW THE CARNIVAL 2017 ～アニメ縛り～」と題し15周年を記念して行われたライヴのようで、12/21(木)に東京日本青年会館で開催していました、行けなくて非常に残念です。<br />
2018年1月22日（月）23:00～24:30にエムオンの独占放送するようなので、FLOWファンの方、アニソンファンの方はぜひお見逃しなく!自分も見まーす。</p>
<p>ちなみにFLOWさんの楽曲では「DAYS」が好きです、良かったら聞いてみてください。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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