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	<title>夏フェス  タグが付けられた記事一覧を表示しています。 -ばかにゅー.com</title>
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		<title>「FUJIROCK」に参加！何を持ってく？準備は何が必要？</title>
		<link>https://bakanyu.com/column/post-26456/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[熊谷]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 30 May 2019 03:10:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コラム記事]]></category>
		<category><![CDATA[FUJIROCK]]></category>
		<category><![CDATA[へぎそば]]></category>
		<category><![CDATA[フジロック]]></category>
		<category><![CDATA[夏フェス]]></category>
		<category><![CDATA[新潟県]]></category>
		<category><![CDATA[長岡花火大会]]></category>
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					<description><![CDATA[私が人生で初めて音楽フェスに参加したのが「FUJIROCK」でした。 それまでは小さいライブハウスでしか生の音楽を聞いたことがなくて。 2013年、björkを生で聞きたくて初参加。それから外で聞く音楽がものすごく楽しいものだということを知って、ロッキンだったりニューアコ、屋外ではないですが温泉音楽にも行きました。 とはいえ、フジロックに行ったのはたった3回。 上から目線のタイトルの割にはね。 でも3回って行ったらチケットが約2万くらい...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>私が人生で初めて音楽フェスに参加したのが「FUJIROCK」でした。<br />
それまでは小さいライブハウスでしか生の音楽を聞いたことがなくて。<br />
2013年、björkを生で聞きたくて初参加。それから外で聞く音楽がものすごく楽しいものだということを知って、ロッキンだったりニューアコ、屋外ではないですが温泉音楽にも行きました。<br />
とはいえ、フジロックに行ったのはたった3回。<br />
上から目線のタイトルの割にはね。</p>
<p>でも3回って行ったらチケットが約2万くらいですから、それを3回だと6万。6万って言ったら今の私の全財産ですよ。<br />
行ってなかったら財産が今より2倍の額はあったわけですよ。</p>
<p>ぷちゴール・D・ロジャーですよ。<br />
「俺の財産か。欲しけりゃくれてやるぜ……探してみろ、現金全てを苗場に置いてきたッ！」なんてね、つまらないことを言ってみたりして。</p>
<h2>「FUJIROCK」とは</h2>
<p>日本3大音楽フェスの一つ。<strong>「ROCK IN JAPAN」「SUMMER SONIC」</strong>、そして<strong>「FUJIROCK」</strong>。</p>
<p>会場は新潟県湯沢町の苗場スキー場。<br />
車で来る人達は駐車場券つきの入場券を買われると思うのですが、これね、早い段階で取れればいいんですけど、そうじゃない場合は買わないほうが楽だったりするかもしれません。<br />
何故かと言うと、公式の駐車場があとの方で取ったチケットだとめちゃくちゃ遠いんですよね。<strong>駐車場から会場までシャトルバスが出るくらい遠いんです。</strong>歩ける距離じゃない。だから荷物とかをね、いちいち取りにいけないわけです。</p>
<p>公式の駐車場を取れなくても、周辺のお店が駐車場を開放してくれています。<br />
値段も変な話公式の駐車場券よりも安かったり。そしてなにより近い。会場の横とまでは行きませんけど、ちょい歩く程度でつける。<br />
これだったら、最初から駐車場券を買わずに近くのところに止めたほうがいいのかもって思います。<br />
<img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-26521" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/05/IMG_0058.jpg" alt="" width="300" height="400" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/05/IMG_0058.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/05/IMG_0058-225x300.jpg 225w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/05/IMG_0058-240x320.jpg 240w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
私は過去3回、土曜日のみ参加しましたが、駐車場に止められないっていうことはなかったです。ぜんぜん行き当たりばったりでも近くの駐車場が見つけられました。<br />
急な雨とかで一時休憩したいときなど、やっぱり車で休めたほうが楽ですからね。めちゃくちゃ寒くなったりするし。<br />
駐車券も売り切れになるくらいなので、買わないっていうのも一手段だと思います。</p>
<p>ちなみに開催初日の前夜には前夜祭があります。<br />
<strong><span class="red">前夜祭は入場無料！</span></strong>ライブはもちろんのこと、盆踊りや豪華賞品が当たる抽選会など、前夜祭でしか楽しむことができない参加型イベントがたくさん開催。<br />
これはね、本当に行けるなら行っておきたい。木曜日ですからね、バリバリの平日。なかなかいけない……！</p>
<h2>雨具は必須。非常時は「ラップ」で対応。</h2>
<p>フジロックと言えば雨。<br />
ピンポイントで雨が降る。降らない年にあたればラッキーなのですが、私は3回中3回とも雨に降られています。<br />
<img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-26520" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/05/IMG_0057.jpg" alt="" width="300" height="400" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/05/IMG_0057.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/05/IMG_0057-225x300.jpg 225w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/05/IMG_0057-240x320.jpg 240w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
うち2回はどしゃ降りで、1回はまじで<strong><span class="blue">激寒……</span></strong>。<br />
初めて参加した2013年。気温がぜんぜん違うとは聞いていましたが、言っても夏だしそんなに寒くないだろうとたかをくくって、半袖半ズボン、ヒートテック1枚、透明カッパで参加。凍え死ぬかと思いました。<br />
近くの商店に寄っても、カッパはもちろん売り切れ。なにか寒さ対策できるものはないかと探した結果、思いついたのが<strong>ラップ</strong>。<br />
腕とお腹にラップをぐるぐる巻いて、濡れた半袖とヒートテックを着てそのうえに透明カッパを着ました。案外イケた。全然寒かったけど、激寒から並寒程度には抑えることができました。</p>
<p>翌年からヒートテック2枚と起毛パーカー、ワークマンで買ったカッパ。<br />
完璧でした。完璧でしたが、雨が降ったと思ったら今度は急に晴れて、今度はカッパが蒸れて暑すぎました。あとね、防水性は申し分ないのだけどデザインがださい……</p>
<p>で3回目に参加する時に用意したのが、ポンチョ。1万5千くらいしましたね。年1も着ませんが、やっぱかっこつけたいですもんね。<br />
ポンチョは素晴らしい。ずーっと雨だったらカッパのほうがいいのですが、<strong>天気が変わりやすいところではポンチョが一番適しているかもしれません。</strong>すぐに脱着できて、ムレもカッパほどではない。</p>
<p>とりあえずヒートテック2枚とパーカー、雨具さえあれば寒さはなんとかできるでしょう。<br />
寒ささえなんとかできればね。あと強いて言うなら<strong>小さい椅子</strong>を持っていったほうがいろいろ楽だと思います。<br />
ご飯食べるにしてもね、休憩するにしても、あるとめちゃくちゃ便利です。</p>
<h2>新潟名物「へぎそば」を食って帰ろう。</h2>
<p>新潟県の名物といえば……越後製菓&#x203c;<br />
越後製菓のお菓子は全国で食べられますね。<br />
それ以外にも笹団子や笹団子、笹団子等いろいろあります。なかでも有名なのが<strong>「へぎそば」</strong>。</p>
<p>「へぎ」という器を使ってたべることから「へぎそば」という名前がついているのですが、このへぎそばにはつなぎとして「布海苔」が使われています。<br />
布海苔を使うことで、へぎそばならではの独特の食間やのどごしを味わうことができます。ぜひ、せっかく新潟県にくるのなら「へぎそば」を味わってみて。</p>
<p>ちなみにFUJIROCKの会場が苗場でちょっと群馬寄りなので、帰りに新潟の方面に向かうのは…っていうようであれば、東京方面へ向かう途中にある<strong>赤城PAにも「へぎそば」売ってます</strong>。お土産、買い忘れても大丈夫。</p>
<p>その他にも新潟県では8月に<strong>日本三大花火大会の一つの「長岡花火大会」</strong>が開催されたりします。<br />
新潟って雪がすげえっていうイメージがありますが、意外と夏、盛り上がってます。<br />
1週間泊まり込みができれば、フジと花火、両方楽しむことができます。</p>
<p>いつかそんな贅沢をしてみたいですね。<br />
ええ、そんなお話でした。</p>
<p><a href="https://www.fujirockfestival.com/">FUJI ROCK FESTIVAL &#8217;19 公式ホームページ</a></p>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-26522" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/05/IMG_0059.jpg" alt="" width="500" height="375" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/05/IMG_0059.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/05/IMG_0059-300x225.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/05/IMG_0059-427x320.jpg 427w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
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			</item>
		<item>
		<title>群馬県富岡市こんにゃくパークで「こんにゃくパーク夏フェス」開催</title>
		<link>https://bakanyu.com/life/post-12806/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[熊谷]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 07 Aug 2018 23:30:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[こんにゃくパーク]]></category>
		<category><![CDATA[世界遺産]]></category>
		<category><![CDATA[夏フェス]]></category>
		<category><![CDATA[富岡市]]></category>
		<category><![CDATA[群馬県]]></category>
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					<description><![CDATA[日本の伝統食“こんにゃく”を楽しく体感する施設「こんにゃくパーク」では、2018年8月11日(土・祝)～15日(水)の5日間、昨年よりパワーアップした「こんにゃくパークの夏フェス」が開催されます。 「こんにゃくパーク」ってどんなところ 2014年4月に前身の「こんにゃく博物館」から拡大オープンしたこんにゃくのテーマパークで、年間来園者数は約100万人。無料で楽しめる工場見学、名物こんにゃくバイキングをはじめ体験キッチンを中心にこんにゃく...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>日本の伝統食“こんにゃく”を楽しく体感する施設「こんにゃくパーク」では、2018年8月11日(土・祝)～15日(水)の5日間、昨年よりパワーアップした「こんにゃくパークの夏フェス」が開催されます。</p>
<h2>「こんにゃくパーク」ってどんなところ</h2>
<p>2014年4月に前身の「こんにゃく博物館」から拡大オープンしたこんにゃくのテーマパークで、年間来園者数は約100万人。無料で楽しめる工場見学、名物こんにゃくバイキングをはじめ体験キッチンを中心にこんにゃくの美味しさと文化をお伝えしています。<br />
敷地内にある産直野菜のフーズマーケットやこんにゃく入りソフトクリームショップも大人気です。自動車での旅行者が多いこともあり、無料の足湯はお子様からご高齢の方皆様に好評いただいています。</p>
<p>2018年より埼玉西武ライオンズのキャップスポンサーとなり、こんにゃくパーク内に「埼玉西武ライオンズコーナー」オープンし、キャップやTシャツなど公式グッズを販売しています。この夏、大きなゲートも完成し、より楽しんでいただける施設として進化を続けています。</p>
<p>こんにゃくパークは群馬県富岡市にあります。山の中にポツンと見えてきます。こんにゃくパークでは工場見学の他に、何よりの目的と言ってもいい“こんにゃくバイキング”があります。こんにゃくで作ったこんにゃくとは思えない、様々な料理を楽しむことができるみたいです。<br />
そして何より嬉しいのが、無料ということ。無料でバイキングを楽しめるのってここくらいじゃないですか。</p>
<h2>有名人もくるよ「こんにゃくパーク夏フェス」</h2>
<p>昨年、3日間で2万人以上が楽しんだ「こんにゃくパーク夏フェス」、今年はこんにゃく大使の中山秀征さんや軽妙な野球解説でお馴染みのデーブ大久保さんのトークショー、ものまねステージ、かき氷などお祭り屋台、ふわふわ遊具、そしてスペシャル抽選会と子供から大人まで楽しめるイベントが盛りだくさんです。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-12816" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/08/img_162496_1-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/08/img_162496_1-300x225.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/08/img_162496_1.jpg 500w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /><span style="font-size: 8pt;"><em>2017年の夏フェスステージの様子</em></span></p>
<p>■ヒデちゃんやデーブ大久保さんのトークショーなどステージイベントは5日間で28回<br />
＜ステージイベント＞<br />
1． 中山秀征さんトークショー＆握手会　　　：8月13日(月)<br />
2． デーブ大久保さんトークショー　　　　　：8月13日(月)<br />
3． ポチっとくん体操　　　　　　　　　　　：8月11日(土)、12日(日)<br />
4． ザ・リバプール(ビートルズコピーバンド)：8月11日(土)<br />
5． 楽団白ばら(懐かしのポップスバンド)　　：8月12日(日)<br />
6． 爆笑！ものまねオンステージ　　　　　　：8月11日(土)～15日(水)<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-12817" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/08/img_162496_2-212x300.jpg" alt="" width="212" height="300" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/08/img_162496_2-212x300.jpg 212w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/08/img_162496_2.jpg 282w" sizes="(max-width: 212px) 100vw, 212px" /><br />
群馬県を代表する有名人と言っても過言ではないヒデちゃん。トークショー面白そう。群馬愛の癖がすごそうです。<br />
ちなみに白石麻衣さんも群馬県出身ですよ。ちょうど同い年で私の友達の同級生だとかそうじゃないとか、そうではないとか。</p>
<h2>スペシャル抽選会なども有り！</h2>
<p>■毎日開催！お祭り屋台、スペシャル抽選会<br />
かき氷や焼きそばなど夏フェスを盛り上げるお祭り屋台や、豪華景品が当たるスペシャル抽選会を毎日開催しています。<br />
また、お子様が飛んで、跳ねて、遊べるふわふわ遊具もお楽しみいただけます。</p>
<p>最後にこんにゃくパーク、本イベントの概要について記載します。</p>
<p>【イベント概要】<br />
イベント名：こんにゃくパーク夏フェス<br />
開催日　　：2018年8月11日(土・祝)～15日(水)　5日間<br />
開催地　　：こんにゃくパーク内<br />
参加費　　：無料<br />
営業時間　：9:00～18:00</p>
<p>＜施設概要＞<br />
施設名　： こんにゃくパーク<br />
所在地　： 〒370-2202　群馬県甘楽郡甘楽町小幡204-1<br />
アクセス： 世界遺産・富岡製糸場から車で15分<br />
http://konnyaku-park.com/access.html<br />
内容　　： ・工場見学<br />
・無料こんにゃくバイキング<br />
・手作りこんにゃく体験<br />
・こんにゃくマーケット<br />
・マンナンポップコーン工場<br />
・足湯<br />
・フーズマーケット<br />
・ソフトクリームショップ<br />
・セブン-イレブン<br />
営業時間： 施設／ 9:00～18:00(最終受付／17:00)<br />
足湯／10:00～17:00<br />
フーズマーケット／9:00～17:30<br />
ソフトクリームショップ／9:00～17:30<br />
セブン-イレブン／9:00～18:00<br />
定休日　： 無休(年末年始は除く)<br />
入場料　： 無料<br />
※手作りこんにゃく体験は有料となります<br />
URL　　 ： http://konnyaku-park.com/</p>
<p>富岡市といえば世界遺産にも登録された富岡製糸工場。世界遺産に登録されてから旅行バスがすごくよく通るようになって、一気に活気にあふれ始めました。ちなみに世界遺産に登録されたのは「富岡製糸工場」単体のイメージがありますが、正確に言うと「富岡製糸場と絹産業遺産群」になります。富岡製糸工場以外にも高山社(藤岡市)、田島弥平旧宅(伊勢崎市)、荒船風穴(下仁田町)が登録されています。実は富岡だけじゃないんですね。</p>
<p>波志江パーキングの案内板に書いてありました。</p>
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