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	<title>就職  タグが付けられた記事一覧を表示しています。 -ばかにゅー.com</title>
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	<title>就職  タグが付けられた記事一覧を表示しています。 -ばかにゅー.com</title>
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	<item>
		<title>女性の働き方は「朝型勤務」に関心が、ワークスタイルは様々</title>
		<link>https://bakanyu.com/business/post-11439/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[むーさん]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 09 Jul 2018 08:30:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[政治・経済]]></category>
		<category><![CDATA[ワークスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[働き方]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
		<category><![CDATA[就職]]></category>
		<category><![CDATA[都内]]></category>
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					<description><![CDATA[近年は働き方改革やフレックス、リモートワークなどの言葉が聞こえるようになって、働き方の選択肢が日本でも増えつつあります。 そんな中、働く女性を対象に「朝に前倒しで働いて、早く帰宅をしたり、仕事の効率化を図りたい」という想いについてアンケート(朝時間.jpによる調査)をしたところ、60％以上の女性が興味を示しているという結果がわかりました。 働く女性のリアルな声と共に、現在増えつつあるワークスタイルの種類についてお伝えします。 都内在住の...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>近年は働き方改革やフレックス、リモートワークなどの言葉が聞こえるようになって、働き方の選択肢が日本でも増えつつあります。</p>
<p>そんな中、働く女性を対象に「<strong>朝に前倒しで働いて、早く帰宅をしたり、仕事の効率化を図りたい</strong>」という想いについてアンケート(朝時間.jpによる調査)をしたところ、<strong>60％以上の女性が興味を示している</strong>という結果がわかりました。</p>
<p><strong>働く女性のリアルな声</strong>と共に、現在増えつつある<strong>ワークスタイルの種類について</strong>お伝えします。</p>
<h2>都内在住の働く女性がより興味を</h2>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-large wp-image-11446" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/07/img_160586_1-1024x544.png" alt="" width="900" height="478" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/07/img_160586_1-1024x544.png 1024w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/07/img_160586_1-300x159.png 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/07/img_160586_1-768x408.png 768w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/07/img_160586_1.png 1179w" sizes="(max-width: 900px) 100vw, 900px" />2018年5月に実施したこちらのアンケートでは、朝型勤務のワークスタイルに関しての回答が「とてもある」、「少しある」の<strong>興味を示した回答者が過半数を超えて</strong>おり、新しい働き方を模索している女性が多いことが見てとれました。</p>
<p>その中でも特に、都内で勤務している女性は全国エリアを対象とした女性からの回答に比べて1割ほど高く、<strong>勤務時間を朝にシフトする事に関心が</strong>あるようです。</p>
<h2>東京都主催の快適通勤ムーブメント「時差Biz」</h2>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-11444" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/07/cac4fc081a89e17abe465c8ac79b1a66_s.jpg" alt="" width="500" height="375" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/07/cac4fc081a89e17abe465c8ac79b1a66_s.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/07/cac4fc081a89e17abe465c8ac79b1a66_s-300x225.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />通勤の<strong>満員電車</strong>は、これから働く時間を迎える前だというのに、<strong>気力も体力も奪われます</strong>よね。</p>
<p>「時差Biz」とは東京都が主催する、通勤ラッシュ回避のために<strong>通勤時間をずらす働き方改革</strong>のひとつ。</p>
<p>鉄道事業者、企業、そこで働く従業員等が連携して通勤ラッシュを緩和し、<strong>社会全体の生産性の向上</strong>のため取り組み、参加者にその効果を体感してもらうことを意図しています。</p>
<h2>日本で増えたワークスタイルの種類</h2>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-11445" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/07/6aa4a4183b406ba230b8fef3fd072e6f_m.jpg" alt="" width="500" height="375" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/07/6aa4a4183b406ba230b8fef3fd072e6f_m.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/07/6aa4a4183b406ba230b8fef3fd072e6f_m-300x225.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><strong>働く＝企業に就職して定時で働く</strong>、というイメージが日本では根強いですが、<strong>実はすでにたくさんのワークスタイルが</strong>登場してきています。</p>
<p>知っているのと知らないのでは、<strong>選択肢の幅に違いが出てくる</strong>のは当然です。なので、より自由に働くカタチを見つけられるように今回はその一部を紹介したいと思います。</p>
<h3>リモートワーク</h3>
<p>在宅ワークに近いですが、所属する企業とメールや電話、チャット等を使うことで自宅にいながら綿密な連絡が取れることを前提としたワークスタイルです。</p>
<h3>フレックスタイム</h3>
<p>自分の就業時間を自由に設定して働く、企業側の取り組みです。多くの場合にはコアタイムというものが設けられており、例として“10:00~14:00”は勤務時間に含めることなどが決められている場合があります。</p>
<h3>ノマドワーク</h3>
<p>ノートPCや無線環境の普及やPC作業だけで完結できる業務が増えたことにより、勤務場所を意識せずに働けるようになった環境を生かしたワークスタイル。主に喫茶店などのWi-Fi環境がある場所で働くこと。</p>
<h3>パラレルワーク</h3>
<p>1つの環境に依存せずに仕事をするワークスタイル。複数の収入源を確保することで、リスクを分散しながら好きなことを仕事にすることができる。</p>
<p>どんな働き方にも<strong>メリットもあればデメリットも</strong>当然あります。しかし、働き方は自分で模索しなければ“あなた”に合ったワークスタイルは見つかりませんよ。</p>
<p>ここで紹介したもの以外も含めて、<strong>自分の性格やリズムに重なるワークスタイル</strong>を探してみてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>AIが求職を支援してくれるマッチングサービス「mitsucari（ミツカリ）」</title>
		<link>https://bakanyu.com/business/post-8125/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[むーさん]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 01 May 2018 23:30:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[政治・経済]]></category>
		<category><![CDATA[AI]]></category>
		<category><![CDATA[mitukcari]]></category>
		<category><![CDATA[プレオープン]]></category>
		<category><![CDATA[ミツカリ]]></category>
		<category><![CDATA[就職]]></category>
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					<description><![CDATA[面接に行ってみたら考えていたイメージと違ったり、なかなか自分に合う会社って見つけるのが大変。誰かがこの会社いいよーなんて紹介してくれれば選びやすくなるのに。そんな貴方にピッタリなAIが就職を支援してくれるサービスが始まります。 前よりも会社の選定がラクになることで、気になった会社について調べる時間が増えるので、失敗がすくなるかもしれませんよ。 求人マッチングサービス「mitsucari（ミツカリ）」 求職者の性格や価値観などの人柄と会社...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>面接に行ってみたら考えていたイメージと違ったり、なかなか自分に合う会社って見つけるのが大変。<strong>誰かがこの会社いいよーなんて紹介してくれれば選びやすくなるのに</strong>。そんな貴方にピッタリなAIが就職を支援してくれるサービスが始まります。</p>
<p>前よりも会社の選定がラクになることで、気になった会社について調べる時間が増えるので、失敗がすくなるかもしれませんよ。</p>
<h2>求人マッチングサービス「mitsucari（ミツカリ）」</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-8143" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/05/d30921-5-531410-2.jpg" alt="" width="370" height="86" /><br />
求職者の性格や価値観などの人柄と会社の社風との相性から求人のマッチングをAIがしてくれるサービスです。2018年6月に予定している正式提供に先に向けて、<strong>プレオープンとして2018年5月1日（火）からサービスを開始</strong>します。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-8142" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/05/d30921-5-356968-3.jpg" alt="" width="500" height="193" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/05/d30921-5-356968-3.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/05/d30921-5-356968-3-300x116.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>mitsucariは勤務地や職種などの希望条件だけでなく、<strong>AIが総合的に判断してくれる</strong>ので、仕事を探している人も人材を探している会社もマッチングの精度が向上し、ムダを省けるようになります。</p>
<p>さらに人工知能（AI）を用いた<strong>機械学習によって常に精度を向上</strong>し続けながら、相性の良し悪しを判定していくので、使い続けることにもメリットがありそうです。</p>
<h2>mitsucariご利用の手順</h2>
<p>mitsucariに登録したあとは<strong>5ステップ</strong></p>
<ol>
<li>適性検査を受検する（10分程度、スマートフォンやタブレットからも受検可能）</li>
<li>勤務地や職種などの希望条件を入力する</li>
<li>氏名などのプロフィール情報を入力する</li>
<li>スカウトメールに記載のある、興味のある求人に応募する</li>
<li>企業ごとの選考（応募した企業ごとに、内容が異なります）</li>
</ol>
<p>*「勤務地や職種などの希望条件を入力する」まで完了すると、企業からのスカウトメールを受信できます。<br />
*「氏名などのプロフィール情報を入力する」まで完了すると、「求人に応募」が可能になります。</p>
<h2>プレオープンで使える機能とキャンペーンについて</h2>
<p>今回のプレオープンでは、以下の求職者向け機能が利用可能。</p>
<ul>
<li>mitsucariに登録する</li>
<li>適性検査を受検する（10分程度、スマートフォンやタブレットからも受検可能）</li>
<li>勤務地や職種などの希望条件を入力する</li>
<li>氏名などのプロフィール情報を入力する</li>
</ul>
<p>また、<strong>プレオープン期間中のキャンペーン</strong>として正式提供までの期間中に登録した人には、正式提供後にmitsucariを利用して就職に至った場合の就職御祝い金として、従来の2倍となる<strong>20,000円分のAmazonギフト券</strong>が貰えますよ。</p>
<h2>mitsucariのメリット</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-8141" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/05/d30921-5-896813-1.jpg" alt="" width="500" height="387" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/05/d30921-5-896813-1.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/05/d30921-5-896813-1-300x232.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />mitucariのメリットは3つ</p>
<p><strong>「自分らしさを活かせる会社が分かる」</strong></p>
<p><strong>「人柄採用企業への応募」</strong></p>
<p><strong>「適性検査の受検負担を軽減」</strong></p>
<p>希望する条件かつ社風と合う、自分らしさを活かせる会社の求人が分かる。スキルや経験よりも、人柄や価値観を重視した会社に応募できる。適性検査は1度の受検のみで、企業ごとに受検しなおす必要がない。など<strong>求職者を支援するサービスとして特化</strong>しています。</p>
<p>また、採用する企業への主なメリットとしても</p>
<p><strong>「採用効率の向上」</strong></p>
<p><strong>「定着率向上」</strong></p>
<p><strong>「新たな母集団形成」</strong></p>
<p>などのメリットが挙げられ、社風に合った人材のみから応募が集まり、スクリーニングコストが削減できたり、定着しやすい応募者が集まるため、<strong>定着率向上</strong>につながったりと利用する価値は高そうですね。</p>
<h2>就職の悩みを解決したい</h2>
<p>サービス開発の背景として、求職者側の「自分の合う会社が分からない」「どの求人も似たり寄ったりで選べない」といった悩みと人事担当者の「応募者がなかなか集まらない」「ターゲットとしている人材以外からの応募が多い」といった<strong>悩みを解決したいとの想い</strong>から開発されました。</p>
<p>社風に合った企業への就職は早期離職の防止にもつながります。退職理由の本音として「人間関係が合わなかった」「社風に馴染めなかった」などの<strong>ミスマッチを理由とした退職が約4割を占めている</strong>ことからも会社選びが難しいことが伺えます。</p>
<p>求人マッチングサービス「mitsucari」は、採用支援サービスである「mitsucari適性検査」で得た「人と企業の相性を高い精度で診断するノウハウ」を活かし、<strong>人材の見極めだけでなく、母集団形成において活用</strong>していただけるよう開発しているので悩みを抱えているのなら、一度試してみてはいかがでしょうか。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>関係ないのにこういうの見ちゃう「2019年卒 就職人気企業ランキング」</title>
		<link>https://bakanyu.com/business/post-6499/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[熊谷]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 28 Mar 2018 08:30:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[政治・経済]]></category>
		<category><![CDATA[ランキング]]></category>
		<category><![CDATA[人気企業]]></category>
		<category><![CDATA[就活]]></category>
		<category><![CDATA[就職]]></category>
		<category><![CDATA[株式会社学情]]></category>
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					<description><![CDATA[やる気メソッド〜熊谷先生の場合〜 ノボル君「先生、なんで僕たち子供は勉強をしなくちゃいけないんですか？」 「それはね、先生が生きるためだよ。先生は君たちが勉強をするから、お給料をもらって生活を保つことができているんだ。君たち生徒がいるから先生は生きていることができるんだ。だから君たちが勉強をしないと、先生は給料がもらえず、生活することが困難になり、最悪首をつるしかなくなっちゃうんだ。そしたら先生は君たちを恨んじゃうかもしれないね。だから...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>やる気メソッド〜熊谷先生の場合〜</p>
<p>ノボル君「先生、なんで僕たち子供は勉強をしなくちゃいけないんですか？」</p>
<p>「それはね、先生が生きるためだよ。先生は君たちが勉強をするから、お給料をもらって生活を保つことができているんだ。君たち生徒がいるから先生は生きていることができるんだ。だから君たちが勉強をしないと、先生は給料がもらえず、生活することが困難になり、最悪首をつるしかなくなっちゃうんだ。そしたら先生は君たちを恨んじゃうかもしれないね。だから勉強頑張ろう？」</p>
<p>そして頑張り続けて大学を卒業したノボル君。</p>
<p>ということで2019年卒「就職人気企業ランキング」の結果発表が出たらしいので、今回はこちらをご紹介します。</p>
<h2>総合ランキングの発表</h2>
<p>まずは男女、文系理系全てを含めた総合ランキングの発表です。</p>
<p>【総合ランキング1～10位】</p>
<p>変動 順位   企業名<br />
　→ 1位　 ANA（全日本空輸）<br />
　↑ 2位　 味の素<br />
　↓ 3位 　JAL（日本航空）<br />
　→ 4位 　オリエンタルランド<br />
　↑ 5位 　伊藤忠商事<br />
　↑ 6位　 カゴメ<br />
　↓ 7位 　資生堂<br />
　↑ 8位　 明治グループ（明治／Meiji Seikaファルマ）<br />
　↓ 9位　 JTBグループ<br />
　↑ 10位  アサヒ飲料</p>
<p>総合ランキングの1位は4年連続でANA（全日本空輸）。<br />
前年2位のJAL（日本航空）は1ランクダウンするも3位に入り、引き続き航空業界が強さを発揮する結果となりました。<br />
訪日外国人の増加や、ビジネス需要の増大、また旅行代理店が20位までに3社入るなど、国内外問わない旅行人気が航空業界人気をけん引しました。</p>
<p>最近テレビでもよく報道されている訪日外国人の増加。<br />
ありがたいことですね。都内の観光地なんていつ行っても外国の人だらけですもんね。</p>
<h2>優秀男子と女子が目指すところ</h2>
<p>続いては男女別のランキングの発表です。</p>
<p>【男女別ランキング1～10位】</p>
<p>男子ランキング<br />
変動 順位   企業名<br />
　→ 1位 　伊藤忠商事<br />
　↑ 2位 　JR東日本（東日本旅客鉄道）<br />
　↓ 3位 　ANA（全日本空輸）<br />
　↑ 4位 　アサヒ飲料<br />
　↑ 5位 　味の素<br />
　↑ 6位 　JR西日本（西日本旅客鉄道）<br />
　↑ 7位 　トヨタ自動車<br />
　↓ 8位 　JAL（日本航空）<br />
　↓ 9位　 JR東海（東海旅客鉄道）<br />
　↑ 10位  イオングループ</p>
<p>女子ランキング<br />
変動 順位   企業名<br />
　→ 1位 　ANA（全日本空輸）<br />
　↑ 2位 　オリエンタルランド<br />
　↑ 3位 　味の素<br />
　↓ 4位 　JAL（日本航空）<br />
　↑ 5位 　カゴメ<br />
　↓ 6位 　資生堂<br />
　↑ 7位 　明治グループ（明治／Meiji Seikaファルマ）<br />
　↓ 8位 　花王<br />
　↓ 9位　 JTBグループ<br />
　→ 10位  コーセー</p>
<p>総合ランキングからそうですが、このアンケートでは総合商社が伊藤忠商事しか入っていないのが意外でした。</p>
<p>伊藤忠商事といえば新人研修が登山だったり、体育会系のイメージで有名ですね。<br />
体育会系と聞くとあまりいいイメージを持ちませんが、ホワイト企業の模範企業としても選出されている、労働環境が保証されている安定した企業です。<br />
電通の過労死問題もありましたが、今は大手であるという響きだけではなく、労働環境といった部分にも注目されているのかもしれません。</p>
<p>全然詳しくないので個人的な想像ですが。</p>
<h2>文系と理系の選ぶ違い</h2>
<p>最後に文系、理系別でのランキング発表です。</p>
<p>文系ランキング<br />
変動 順位   企業名<br />
　→ 1位 　ANA（全日本空輸）<br />
　→ 2位 　JAL（日本航空）<br />
　↑ 3位 　オリエンタルランド<br />
　↑ 4位 　伊藤忠商事<br />
　↓ 5位 　JTBグループ<br />
　↑ 6位 　近畿日本ツーリスト<br />
　↓ 7位    エイチ・アイ・エス（H.I.S.）<br />
　↑ 8位 　JR東日本（東日本旅客鉄道）<br />
　↑ 9位 　講談社<br />
　↑ 10位   味の素</p>
<p>理系ランキング<br />
変動 順位   企業名<br />
　↑ 1位     味の素<br />
　↑ 2位     カゴメ<br />
　↑ 3位     明治グループ（明治／Meiji Seikaファルマ）<br />
　↑ 4位     キユーピー<br />
　→ 5位     森永乳業<br />
　↓ 6位     花王<br />
　↓ 7位     資生堂<br />
　↑ 8位     森永製菓<br />
　↑ 9位     旭化成グループ<br />
　↑ 10位   ロッテグループ</p>
<p>以上、2019年卒「就職人気企業ランキング」の結果発表でしたが、やはり全体的に人気が高いのが食品業界です。<br />
2位の味の素を筆頭に、トップ50の中に15社、トップ100の中に22社がランクインしました。<br />
そのほかオリエンタルランドに代表されるサービス業界や、資生堂に代表される化粧品・トイレタリー業界など、BtoCで商品やサービスを展開する身近な企業が人気を博しています。</p>
<p>本アンケートは株式会社学情が実施しています。</p>
<p>【調査概要】<br />
調査対象：2019年卒3月卒業・修了予定の大学3年生、大学院1年生<br />
調査方法：<br />
（１）弊社主催インターンシップイベント『インターンシップ博』<br />
および合同企業セミナー『スーパービジネスフォーラム』（東京、名古屋、滋賀、京都、大阪、福岡会場）の来場学生へのアンケート調査及び回収。<br />
（２）あさがくナビ登録学生へE-MIALにて告知。WEB上の入力フォームによる回収。<br />
調査期間：<br />
（１）2017年12月2日から2018年3月6日（調査実施はイベント開催日に準ずる）<br />
（２）2017年12月1日から2018年3月11日<br />
回答方法：就職希望企業を最大5社選択<br />
有効回答：8,331名<br />
ランキング算出方法：回答学生の所属する学校所在地および文理・男女で12区分を設定、文部科学省統計情報より男女文理別の大学学生数を推計し、ウエイトバック処理の母数とした。これに回答数を対比させウエイトバック値を算出。ランキング1位を100ポイントとした相対値によって2位以下のポイントを算出した。</p>
<p>記事に取り上げてみたものの、私の住む世界には遠い話すぎて。<br />
もう一度人生をやり直した時参考にしたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>新卒入社後の満足度調査〜また大学生として就職活動するならどうする？</title>
		<link>https://bakanyu.com/business/post-4522/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[むーさん]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 18 Feb 2018 23:30:18 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[政治・経済]]></category>
		<category><![CDATA[学生]]></category>
		<category><![CDATA[就職]]></category>
		<category><![CDATA[満足度]]></category>
		<category><![CDATA[社会人1年目]]></category>
		<category><![CDATA[調査結果]]></category>
		<category><![CDATA[転職]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://bakanyu.com/?p=4522</guid>

					<description><![CDATA[人生の分岐点である就職活動。あなたは今選んだ企業で正解でしたか？ 2017年卒学生で現在は社会人1年目となった彼らの勤務先企業への満足度や転職意向などを尋ねました。 彼らは一体今どう考えているのでしょうか。株式会社ディスコが調査したデータをもとに聞いてみましょう。 就職先に満足しているか 現在の勤務先企業への満⾜度の平均は69.2％で概ねの方は満足しているようですが、在学時に入社決めた時の満⾜度78.0％に比べて8.8ポイント減と言う結...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>人生の分岐点である就職活動。あなたは今選んだ企業で正解でしたか？<br />
2017年卒学生で現在は<strong>社会人1年目</strong>となった彼らの勤務先企業への満足度や転職意向などを尋ねました。</p>
<p>彼らは一体今どう考えているのでしょうか。株式会社ディスコが調査したデータをもとに聞いてみましょう。</p>
<h2>就職先に満足しているか</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-4523" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/d3965-385-110211-4.jpg" alt="" width="500" height="122" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/d3965-385-110211-4.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/d3965-385-110211-4-300x73.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />現在の勤務先企業への満⾜度の平均は<strong>69.2％</strong>で概ねの方は満足しているようですが、在学時に入社決めた時の満⾜度<strong>78.0％</strong>に比べて<strong>8.8ポイント</strong>減と言う結果に。</p>
<p>入社後に感じたギャップについての質問をしたところ、回答の約6割が「<strong>とてもギャップがあった</strong>」「<strong>ややギャップがあった</strong>」と回答したことにも起因していると考えられますね。</p>
<p>ただし、ギャップと言っても全てがネガティブな回答であった訳ではなく、「意外と自分の関わりたかった仕事を⼀年目からやらせてもらえている」との回答もあったようで、その結果が若干の満足度低下に留まった理由ではないでしょうか。</p>
<h2>転職意向について</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-4524" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/d3965-385-244086-0.jpg" alt="" width="460" height="400" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/d3965-385-244086-0.jpg 460w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/d3965-385-244086-0-300x261.jpg 300w" sizes="(max-width: 460px) 100vw, 460px" />転職は以前に比べ後ろめたいイメージは減ったものの、やはりするとなると意を決しなければなりません。<br />
入社1年目での転職意思は「転職は考えていない」は<strong>約6割</strong>（56.9％）にとどまり、「転職活動中」「転職活動はしていないが検討中」が計4割に上りました。</p>
<p>満足度とは別に<strong>もっと良い企業</strong>があるのではないか、と言う考えは4割の方が思っていると言うことですね。</p>
<h2>もう一度学生として就職活動するなら</h2>
<p>こちらの質問に対しては、「現在の勤務先企業に入社したい」は<strong>約4割</strong>にとどまり、残り6割近くは他社への入社を希望となりました。</p>
<p>「<strong>他社に勤めている友人の話を聞くと、もう少しいろいろな会社を⾒ておけばよかったと思う</strong>」、「<strong>社会のことが分かってきて他にも選択肢があったなと思うから</strong>」などの回答があったことから、社会人を経験したからこそ見えてきた視点があるようです。</p>
<p>これからの人生に向けて転職をすることも選択の一つです。しかし、せっかく苦労して入社した先で何も身につけずに移動してしまっては、これまでの時間を無駄にしたことになってしまいます。</p>
<p>社会人になると時間が少なくなって、勢いだけで転職をしてしまう人がいますが、それこそ慎重に考えてしなければまた後悔します。<br />
<strong>転職は悪いことではない</strong>ので、その点を踏まえて将来のイメージを固めてから行うようにしましょう。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>インフルエンサー「ヒカル」が非大卒者のシュウカツを支援</title>
		<link>https://bakanyu.com/youtube/post-3544/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[どすえ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 29 Jan 2018 08:30:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[YouTube]]></category>
		<category><![CDATA[バズ]]></category>
		<category><![CDATA[事業]]></category>
		<category><![CDATA[企業]]></category>
		<category><![CDATA[就職]]></category>
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					<description><![CDATA[検証動画でおなじみのYouTuber「ヒカル」が、今回自分の影響力を生かして新しいプロジェクトを始動したのです。去年の8月に「ネクストステージ TOKYO」という就活イベンを成功させ、300人の参加者に対し、76人の内定が決まったそうです。 そもそもそのイベントでは、企業説明会であって内定直結型の就活イベントではないのにも関わらず、そういった実績が生まれたの事で、この企画自体には企業側、就活側に意味あるものとなり、社会を動かす第一歩が始...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>検証動画でおなじみのYouTuber「ヒカル」が、今回自分の影響力を生かして新しいプロジェクトを始動したのです。去年の8月に「ネクストステージ TOKYO」という就活イベンを成功させ、300人の参加者に対し、76人の内定が決まったそうです。<br />
そもそもそのイベントでは、企業説明会であって内定直結型の就活イベントではないのにも関わらず、そういった実績が生まれたの事で、この企画自体には企業側、就活側に意味あるものとなり、社会を動かす第一歩が始まったみたいですね。</p>
<h2>ヒカルはなぜこの企画を立てたのか</h2>
<p>YouTubeを通して企業案件の動画をしたり、テレビや雑誌に出ているヒカルさんですが、YouTubeの影響力を使い、もっと社会に影響を与える何かをしたいと思ったのがきっかけのようです。</p>
<p>高校を卒業して就職をしたが、会社を辞めてしまった人。大学に行けない人たちなどが、大学に行かないといけないような就職先に行けるように、「学歴のない人たちとIT企業」、「高卒だと入れない企業」などを&#8221;<span class="b">繋ぐサービス</span>&#8220;をしたいと考えたヒカルさん。自身が所属している事務所&#8221;VAZ&#8221;の森社長と話し合い、新しい事業を企画しました。</p>
<p>そしてVAZとヒカルさんだけでは、まだまだ社会を巻き込めるほど強くないと思っているようで、大企業に直談判をして、協力してもらえる会社を探しにいったのです。</p>
<h2>年収2000億の企業に直談判</h2>
<p>2000億なんて想像できない額ですよね。そんな大企業に潜入した森社長とヒカルさんですが、その会社の入り口から圧倒され、まるで&#8221;博物館&#8221;のようだと例えながら直談判に向かったのです。</p>
<p>今回潜入した企業は&#8221;DMM.com&#8221;という会社なのですが、CMでも良く耳にしますよね。そう、あのディー・エム・エムです。</p>
<p>DMM.comの本社では、廊下に生きている植物を育てていたり、壁一面にスクリーンがあり、プロジェクションマッピングのような映像が流れているのです。あまりの衝撃に言葉がでてこない森社長とヒカルさん。しかも、映し出されている動物の映像で、部屋の使用状況を確認できるシステムになっているようで、使用中の部屋のスクリーンには映し出されている動物が、待機して待っているのです。</p>
<p>映し出されている動物は、どんな仕組みになっているんだろうと思いながらも、案内された部屋へと入って行き、交渉を始めるのでした。</p>
<p>この模様はヒカルさんの動画で配信されているので良かったら記事の最後にどうぞ。</p>
<h2>今年の3月に行われる「バズキャリ」</h2>
<p>非大卒者限定の内定直結型イベントとして開催される「イベントプログラム」と、“全員内定”をコンセプトに、イベント当日だけではなく、キャリアアドバイザーが事後のフォローまで徹底サポートする「サポートプログラム」の2つで構成されているようです。</p>
<p>「イベントプログラム」<br />
内定直結型リアルイベント<br />
日程　2018年3月3日(土)  / 3月18日（日） ※2日程、各50名<br />
就職相談会&#038;キャリアアドバイザーのサポート面談。首都圏20歳以上の非大卒者に対し、内定直結型の就職相談会を実施。</p>
<p>「サポートプログラム」<br />
日程　イベント終了後から1~3ヶ月<br />
場所　23区内ミーティングスペース<br />
内容<br />
（1）自己分析/業界分析<br />
仕事や職業における夢や興味、幸せに感じることなどのヒアリングを通じて、自分の強み弱みや将来への目標意識を自己認知してもらい、将来の職業選択のサポートを行います。</p>
<p>（2）面談対策<br />
自己分析を通じて出てきた自らのキャリア設計の方針や希望業界の情報収集を踏まえ、採用面接時に自らの意志や考え方を伝えられるように面接対策を行います。</p>
<p>（3）社会人基礎力講座<br />
就職後に企業でスムーズに活躍できるよう、基本スキルの講座/マナー講座etc.を行い、企業の面接に備えます。</p>
<p>（4）企業紹介<br />
本人の希望やスキルを元に、非大卒の若者でも活躍できる環境の整っている優良企業を紹介。面接日程を設定し、就職への面談に臨みます。</p>
<p><span class="b">興味がある方はぜひ参加してみてはいかがでしょうか。</span></p>
<p><iframe src="https://www.youtube.com/embed/QrR15HzxzEQ?rel=0" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/XNy1W69TpqQ?rel=0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>離職率で業種最強王者はどれ？</title>
		<link>https://bakanyu.com/business/post-94/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[むーさん]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 05 Dec 2017 05:53:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[政治・経済]]></category>
		<category><![CDATA[マナー]]></category>
		<category><![CDATA[マネー]]></category>
		<category><![CDATA[価格]]></category>
		<category><![CDATA[就職]]></category>
		<category><![CDATA[職業]]></category>
		<category><![CDATA[飲食業]]></category>
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					<description><![CDATA[仕事に楽しさまでは求めないけど、わざわざ大変な職種にするのはやっぱり嫌だと思います。これから就職する方も就職している方も職種別新卒3年以内離職率ランキングを見て将来設計を考えましょう。 時代の背景が見え隠れする第3位 少し前からモンスターペアレントなどと言う言葉を耳にしますがその影響からなのか、教育/学習支援(45.4%)が3位入賞となりました。 常連クレーマーがもれなく付いてくるなんて聞いたらこの先ずっと働いてられるのかと疑問になって...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>仕事に楽しさまでは求めないけど、わざわざ大変な職種にするのはやっぱり嫌だと思います。これから就職する方も就職している方も職種別新卒3年以内離職率ランキングを見て将来設計を考えましょう。</p>
<h2>時代の背景が見え隠れする第3位</h2>
<p>少し前からモンスターペアレントなどと言う言葉を耳にしますがその影響からなのか、<strong>教育/学習支援(45.4%)</strong>が3位入賞となりました。</p>
<p>常連クレーマーがもれなく付いてくるなんて聞いたらこの先ずっと働いてられるのかと疑問になってもおかしくないですよね。</p>
<h2>無くては困るがやる方は辛い第2位</h2>
<p>髪をセルフカットでなんて方は少数で、ほとんど人は美容室や床屋に行くと思います、私たちが何気なく利用しているサービスは苦労の上に成り立っているようです。<strong>生活関連サービス/娯楽(46.3%)</strong></p>
<h2>新卒3年以内の離職率が高い堂々の1位</h2>
<p>これは予想通りの方も多かったのではないでしょうか。<strong>宿泊/飲食サービス(50.2%)</strong>が第1位でした。</p>
<p>常に価格競争の真っ只中に置かれるこの業種はそのしわ寄せが働き手に影響しやすいことからなのか、離職率も半数以上というハイスコアを叩き出しました。</p>
<p>私たちが当たり前に利用しているものは、自分は客でお金を出しているから良いと考えるのでは無く、その裏で苦労されている方がいると言うことを忘れずに最低限のマナーをもって利用することで、働き手も意欲が出るのではないでしょうか。</p>
<p>引用元データ 厚生労働省 新規学卒者の事業所規模別・産業別離職状況 平成26年</p>
<p style="text-align: right;">photo by Pixabay</p>
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