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	<title>意識調査  タグが付けられた記事一覧を表示しています。 -ばかにゅー.com</title>
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	<title>意識調査  タグが付けられた記事一覧を表示しています。 -ばかにゅー.com</title>
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		<title>GWは「ゴロゴロしたい」が圧倒的！？史上初の10連休をどう過ごすのかを調査</title>
		<link>https://bakanyu.com/business/post-23818/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[どすえ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 25 Mar 2019 08:30:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[政治・経済]]></category>
		<category><![CDATA[コロナ]]></category>
		<category><![CDATA[ゴロゴロ]]></category>
		<category><![CDATA[ゴールデンウィーク]]></category>
		<category><![CDATA[ビール]]></category>
		<category><![CDATA[意識調査]]></category>
		<category><![CDATA[過ごし方]]></category>
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					<description><![CDATA[今年のゴールデンウィーク(以下、GW)は史上初となる10連休とのことで、世間はどのような過ごし方をするのかが気になるところ。 そこで今回は、世界中に愛されているビール「コロナ エキストラ」より、「2019年ゴールデンウィークの過ごし方」に関しての意識調査が行われ、調査結果をご紹介しようと思います。 ビジネスパーソンを対象に行われた意識調査ということで、現役バリバリの仕事人たちの大型連休についての考え方が見えてくるのではないでしょうか。 ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今年のゴールデンウィーク(以下、GW)は史上初となる10連休とのことで、世間はどのような過ごし方をするのかが気になるところ。</p>
<p>そこで今回は、世界中に愛されているビール「コロナ エキストラ」より、「2019年ゴールデンウィークの過ごし方」に関しての意識調査が行われ、調査結果をご紹介しようと思います。</p>
<p>ビジネスパーソンを対象に行われた意識調査ということで、現役バリバリの仕事人たちの大型連休についての考え方が見えてくるのではないでしょうか。</p>
<p>それでは早速見ていきましょう。</p>
<h2>今年のGWはとにかくゴロゴロしたい！？</h2>
<p>今年のゴールデンウィークにしたい事を聞いたところ、10連休という超大型連休にも関わらず「ゆっくり寝る・ゴロゴロする」が57.0%を占める結果になっていますね。<br />
<img fetchpriority="high" decoding="async" class="size-full wp-image-23924 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/03/sub5-PSX.png" alt="" width="432" height="400" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/03/sub5-PSX.png 432w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/03/sub5-PSX-300x278.png 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/03/sub5-PSX-346x320.png 346w" sizes="(max-width: 432px) 100vw, 432px" /><br />
それに続き「国内旅行」「美味しいものを食べる」「買い物」の意見も多くあり、「海外旅行」と答えた人は11.6%と遠出を拒む人が多いという現状になっています。</p>
<p>回答の多かった「ゆっくり寝る・ゴロゴロする」と答えた人に「大型連休を楽しむために必要なこと」を聞いたところ、85% の人が「経済力（お金）」と回答があり、気持ちでは欲求を満たしたいが、経済力が伴っていないことから、「ゆっくり寝る・ゴロゴロする」が半数を超えて来ているようです。</p>
<p>こういう時に、TVゲームとかが神的存在になるんだよな〜。</p>
<h2>今年のGW、実は嬉しくない！？</h2>
<p>10連休になる今年のGW、嬉しいと思うか聞いたところ、「とても嬉しい」「まあまあ嬉しい」と答えた人が約6割、「あまり嬉しくない」「全く嬉しくない」と答えた人が約4割という結果になっています。<br />
<img decoding="async" class="size-full wp-image-23932 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/03/sub11.png" alt="" width="485" height="250" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/03/sub11.png 485w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/03/sub11-300x155.png 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/03/sub11-450x232.png 450w" sizes="(max-width: 485px) 100vw, 485px" /><br />
嬉しくないと答えた人の理由としては、「連休前後の仕事が大変」「10日間も休みが取れない」と、仕事関連の理由が混雑の次に多いという結果になっているようですね。<br />
<img decoding="async" class="size-full wp-image-23935 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/03/sub12.png" alt="" width="471" height="283" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/03/sub12.png 471w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/03/sub12-300x180.png 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/03/sub12-450x270.png 450w" sizes="(max-width: 471px) 100vw, 471px" /></p>
<p>人混みが苦手な僕からすれば、混雑は避けて通れないのが大型連休。わざわざストレスを溜めに出かけるなんて考えられませんが、それを上回る楽しいこともあるのが旅行だったりするので、出かけるか否かは常に悩みどころです。</p>
<p>わかります?</p>
<h2>休みと言えど、やはり仕事は頭から完全に無くせない！</h2>
<p>「あなたにとってゴールデンウィークとはどんなものですか？」という質問に対して自由に回答してもらったようなのですが、「癒し」「リフレッシュ」「休息」が多くを占めていました。</p>
<p>しかし、30代・40代の回答の中には、「休む人もいるが休めない人もいる理不尽な週間」「仕事が終わらないし売上も落ちる」、さらには「長すぎる休暇は必要ない」といった回答が。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-23948 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/03/sub13.png" alt="" width="471" height="283" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/03/sub13.png 471w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/03/sub13-300x180.png 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/03/sub13-450x270.png 450w" sizes="(max-width: 471px) 100vw, 471px" /></p>
<p>人生の半分以上を仕事に費やす僕たちは、常に仕事と向き合い、共に歩んでいくのが運命と言えますが、休みの日に仕事を忘れられない人がほとんど。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-23950 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/03/sub14.png" alt="" width="470" height="282" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/03/sub14.png 470w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/03/sub14-300x180.png 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/03/sub14-450x270.png 450w" sizes="(max-width: 470px) 100vw, 470px" /><br />
忘れたいと思はない人もいるようですが、それも10%程度の話で、9割りの人が休みの日は仕事を忘れたいと思っているのが現実です。</p>
<p>忘れたくても忘れられない、なんか昔好きだった恋人のような話にも聞こえて来そうですが、無理に忘れる必要も無いのかもしれませんね。</p>
<p>仕事とどう向き合っていくのかを考えて行った方が、よっぽど仕事を忘れようと努力するより、簡単で効率的かも。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>貯金200万円以上ある“堅実女子”と“ゼロ円女子”の細かな違い</title>
		<link>https://bakanyu.com/business/post-4887/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[熊谷]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 28 Feb 2018 03:30:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[政治・経済]]></category>
		<category><![CDATA[アンケート]]></category>
		<category><![CDATA[ゼロ円女子]]></category>
		<category><![CDATA[意識調査]]></category>
		<category><![CDATA[節約]]></category>
		<category><![CDATA[貯金]]></category>
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					<description><![CDATA[楽しみでもあり、ストレスでもある貯金。 皆さんは何のために貯金していますか？ 結婚資金のため、将来の子供のため、という理由で貯金している人が多いと思います。 私も結婚資金のために貯金をしています。 30歳までに結婚ができたら、それに使う。もしできなかったら世界一周するために使う。 どちらにせよ、30歳になったら一度使おうと考えています。だっていつまで経っても貯めてばかりだと使いどきを無くしそうでしょう。 体がバリバリ動けるうちにやれるこ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>楽しみでもあり、ストレスでもある貯金。<br />
皆さんは何のために貯金していますか？<br />
結婚資金のため、将来の子供のため、という理由で貯金している人が多いと思います。<br />
私も結婚資金のために貯金をしています。</p>
<p>30歳までに結婚ができたら、それに使う。もしできなかったら世界一周するために使う。<br />
どちらにせよ、30歳になったら一度使おうと考えています。だっていつまで経っても貯めてばかりだと使いどきを無くしそうでしょう。<br />
体がバリバリ動けるうちにやれることやっとかないとね。</p>
<p>総合情報サイト「All About」を運営する株式会社オールアバウトと野村證券株式会社は、25歳以上36歳未満で未婚、かつ年収300万円以上500万円未満という共通条件のもと、<strong>(1)貯金額が200万円以上の女性を“堅実女子”</strong>、<strong>(2)貯金額が0円もしくは10万円未満の女性を“ゼロ円女子”</strong>と定義し、計429名を対象に、ライフスタイルに関する比較調査を共同で実施しました。<br />
ちょっと納得せざるを得ないような面白い結果が出ていたので紹介します。</p>
<h2>貯金“ゼロ円女子”より貯金“堅実女子”の方が整理整頓する傾向あり</h2>
<p>貯金額が200万円以上の“堅実女子”215名と、貯金額が0円もしくは10万円未満の“ゼロ円女子”214名に対し、<br />
自身の部屋の整理整頓度合いを尋ねたところ、“ゼロ円女子”は43.0％が「整理整頓されている(とても整理整頓されている、やや整理整頓されている、の合計)」と回答した一方、“堅実女子”については1.5倍も多い63.3％もいることがわかりました。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-4898" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/img_150120_1-300x209.png" alt="" width="300" height="209" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/img_150120_1-300x209.png 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/img_150120_1.png 500w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
いやね、“ゼロ円女子”というすごくこう突き刺さるような言葉よ。<br />
まずこういうアンケート結果を見るときの心がけとして、「あるある〜ww」程度で見るのが良いからね。<br />
あんまりムキになって見ると、ちきしょうめってなってしまうからさ。<br />
人間性が否定されているような気がする？もうそんなの気のせいだから。</p>
<p>こんなのたまたまだよ。<br />
そう！たまたまね。たまたま、貯金多い子の方が整理整頓好きだったっていうだけ。そう！たまたま。<br />
気にしない！まずさ、貯金がないことが悪なわけじゃないんだから。<br />
ただそういう傾向があるというか、ほら、なに、そう、まずはね、うん、部屋くらい綺麗にしようね。</p>
<h2>堅実女子はATMをあまり利用しない</h2>
<p>1ヶ月のATMの利用頻度について尋ねたところ、“堅実女子”の約4割が「1回以内(0回と1回の合計)」しか利用しておらず、1割の人が月に一度もATMを利用しないことが明らかになりました。<br />
一方、“ゼロ円女子”における「月1回以内」の利用割合は20.5％となり、“堅実女子”の約半分となりました。<br />
さらに月に「4,5回」の利用となると“ゼロ円女子”は、“堅実女子”の倍近い22.0％という結果になり、両者の間におけるATMの利用頻度の差が浮き彫りとなりました。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-4899" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/img_150120_2-300x208.png" alt="" width="300" height="208" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/img_150120_2-300x208.png 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/img_150120_2.png 500w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
手数料だね。<br />
一度の手数料なんて大したことないけど積み重なると大きいからね。<br />
私もここ数ヶ月ATMというものを利用なくなりました。<br />
手数料で1.5ℓのコーラが買えちゃうからさ。物は考えようだけどやっぱりもったいないよね。<br />
小さい額でも省けるところは省こうっていう意識が貯金に対する意識に繋がるかもしれません。</p>
<p>また衝動買いの頻度についても尋ねたら、「月に1回以上」衝動買いをする人は、“堅実女子”で50.7％のところ、“ゼロ円女子”は6ポイント多い56.1％といった結果になったそうです。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-4900" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/img_150120_3-300x206.png" alt="" width="300" height="206" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/img_150120_3-300x206.png 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/img_150120_3.png 500w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
まあ、これに関してはほぼ誤差でしょ。<br />
もうね、こんなこと言っちゃダメなんだろうけど誤差だよ誤差。問題は衝動買いに使う額な訳だから。</p>
<h2>堅実女子”は「着心地」を気にする</h2>
<p>ファストファッションをどういった基準で購入しているかについても聞いたところ、どちらのグループにおいても「金額」、「デザイン」が上位を占めるものの、全体的に“堅実女子”の方が各基準の割合が“ゼロ円女子”よりも大きく、購入時のこだわりが強いと言えます。<br />
さらに「着心地」といった基準については、“堅実女子”と“ゼロ円女子”とで20ポイント近くも大きな差があることがわかりました。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-4901" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/img_150120_4-300x170.png" alt="" width="300" height="170" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/img_150120_4-300x170.png 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/img_150120_4.png 500w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
着心地なんて良い言葉使ってる気がするけど、実際は要はしっかりしているか、丈夫かどうかとかなんじゃないのかな。<br />
やっぱりねこう堅実になろうと生活いていると品質を気にするようになると思うんだ。<br />
私も昔は何よりデザイン性を求めて服を買っていたけれど、今はもう価格にあうレベルで丈夫かどうか。<br />
だから気がつくと「Champion」みたいな生地が厚手のものを買ってしまってる。</p>
<p>実際丈夫で長持ちするから良いんだけど、あれこいつ一昨年も着てたじゃんってなるのが問題かな。</p>
<h2>“堅実女子”の3人に1人が「結婚資金の貯金」をしており“ゼロ円女子”の倍以上存在</h2>
<p>結婚に向けて準備していることを尋ねたところ、“堅実女子”は3人に1人が「結婚資金の貯金」をしており、“ゼロ円女子”と倍以上の差が開く結果になりました。<br />
またそもそも“ゼロ円女子”の方が、“堅実女子”と比べて特定のパートナーがいないことも明らかになりました。(特定のパートナーが不在の割合、堅実女子：28.8％、ゼロ円女子：37.9％)<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-4902" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/img_150120_5-300x149.png" alt="" width="300" height="149" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/img_150120_5-300x149.png 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/img_150120_5.png 500w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
ゼロ円女子の皆さん息していますか？<br />
最後の“そもそも”っていうパワーワードにぐぬぬってきませんでしたか。<br />
でもさしょうがないよね。<br />
パートナーいなきゃ誰かが家に来る機会も少ないわけで、そりゃあ部屋の整理整頓の頻度も違うじゃんね。<br />
結婚資金への力の入れ具合も変わってくるさ。<br />
私はね味方ですよ。もう全然ゼロ円女子応援してるからね。<br />
お金ない、部屋汚い、それでもハッピー！大切なのは笑顔だよ！笑顔で行こう！</p>
<h2>各種積立制度の認知度には2倍近く差がある</h2>
<p>各種積立制度に関する認知度について尋ねたところ、“堅実女子”のNISAに対する認知度が58.6％のところ、“ゼロ円女子”はその半分の29.9％という結果になりました。<br />
そのほか、財形貯蓄、iDeCo、持株会など制度全般において、“堅実女子”の方が認知していることが浮き彫りになりました。<br />
あわせて、積立制度の利用意向・実施状況を尋ねたところ、全ての項目において“堅実女子”の実施率が“ゼロ円女子”を上回り、「財形貯蓄」、「NISA(つみたてNISA含む)」については3割近くが、すでに実施していることが明らかになりました。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-4904" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/img_150120_6-300x134.png" alt="" width="300" height="134" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/img_150120_6-300x134.png 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/img_150120_6.png 500w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
難しいことについ逃げがちだけど、資金運用というのはやっぱり大切。<br />
いかにもっと眠らせているお金を生かすか。<br />
お金は眠らせているだけじゃ増えないって言葉よく聞きますよね。<br />
何もギャンブルやFXなどで一発勝負しろっていうんじゃなくてね、コツコツと堅実に動かす方法を知る。<br />
私も去年あたりからお金の動かし方を意識し、まずは積立制度を利用し始めました。<br />
少しずつ、少しずつお金のことを勉強してみても良いかもね。</p>
<p>さて、ということで今回は“堅実女子”と“ゼロ円女子”のアンケート結果の違いについてご紹介しました。<br />
ちょっと耳が痛くなることがあったね。<br />
でもちょっとしたヒントになったような気もしませんか。<br />
貯金って難しいけどできるかできないかはほんの少しの意識の差なのかもしれません。<br />
ATMの手数料だったり、自販機のジュースだったり、いくらでも削れるほんの少しのお金をどう捉えるか。</p>
<p>せっかく汗水垂らして稼いだお金。好きな時に自由に使ってこそでしょ。<br />
せっかく汗水垂らして稼いだお金。大切に慎重に使いたい。</p>
<p>正しい、間違い、はないけどね。<br />
というかそこまでして貯金をしたいかどうかって問題もあるけれど。<br />
もうちょっとどっちの意見にも寄れないから強引にまとめるけどさ、ストレスない程度に貯められたら一番だよね！</p>
<p>■調査概要<br />
調査日程　　：2017年12月26日(火)～2018年1月29日(月)<br />
調査対象　　：25歳以上36歳未満で未婚、かつ年収300万円以上<br />
500万円未満という共通条件のもと<br />
(1)貯金額が200万円以上の“堅実女子”と<br />
(2)貯金額が0円もしくは10万円未満の“ゼロ円女子”を抽出<br />
有効回答者数：429名<br />
調査方法　　：インターネットリサーチ<br />
職業　　　　：(1)会社員・事務系116名(54.0％)、会社員・技術系43名(20.0％)、<br />
会社員・その他56名(26.0％)<br />
(2)会社員・事務系106名(49.5％)、会社員・技術系35 名(16.4％)、<br />
会社員・その他73名(34.1％)<br />
年代　　　　：(1)20代116名(54.0％)、30代99名(46.0％)<br />
(2)20代107名(50.0％)、30代107名(50.0％)</p>
<p>■オールアバウトについて　URL： <a href="http://corp.allabout.co.jp/">http://corp.allabout.co.jp/</a><br />
約1,300のテーマごとに、専門の知識や経験を持った人＝「ガイド」が、その分野に関する信頼性の高い情報を提供する総合情報サイトを運営。2001年2月15日のサイトオープン以来、順調にユーザ数を伸ばし、月間総利用者数は約3,000万人(2017年11月実績、PC・スマートフォン・モバイル含む)となっています。「あなたの明日が動きだす」というサイトスローガンのもと、システムだけでは到達しない満足度へ“人”がナビゲートするサービスです。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「新成人」の恋愛・結婚に関する意識調査とチョー個人的見解</title>
		<link>https://bakanyu.com/business/post-2351/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[熊谷]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 05 Jan 2018 03:30:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[政治・経済]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[意識調査]]></category>
		<category><![CDATA[新成人]]></category>
		<category><![CDATA[楽天オーネット]]></category>
		<category><![CDATA[結婚]]></category>
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					<description><![CDATA[今年の目標はなんですか。 私はここ3年連続「無事新年を迎える」という若者らしからぬいじけた目標を立てていましたが、今年は素直になって「恋人作る」という目標を作りました。「仕事頑張ってすごい成功ナル・そしたらお金いっぱいナル・僕の彼女ナル？」の通称3ナル作戦でいこうと思います。 さて目標を立てたらまずは市場調査をしなければならないわけです。 そこで引っ張ってまいりました。2018年の新成人の恋愛・結婚に関する意識調査について。 この記事の...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今年の目標はなんですか。<br />
私はここ3年連続「無事新年を迎える」という若者らしからぬいじけた目標を立てていましたが、今年は素直になって「恋人作る」という目標を作りました。「仕事頑張ってすごい成功ナル・そしたらお金いっぱいナル・僕の彼女ナル？」の通称3ナル作戦でいこうと思います。</p>
<p>さて目標を立てたらまずは市場調査をしなければならないわけです。<br />
そこで引っ張ってまいりました。2018年の新成人の恋愛・結婚に関する意識調査について。<br />
この記事のカテゴリーが経済なのには理由があります。愛ってやつは人の頑張る力をこう何倍にも膨らますわけです。人が頑張るということは経済が潤う。そういうこと。<br />
愛があって経済が潤う。ただ経済力があれば愛も潤うのかどうかはわかりません。比例関係であるかは別問題で力率あたりが作用してくる可能性もあります。<br />
ちょっと何言ってるかわかりませんね。</p>
<p>■調査名：楽天オーネット　第23回 新成人意識調査　2018年 新成人の「恋愛・結婚」に関する意識調査</p>
<h2>2018年新成人に聞いた。現在交際している異性がいますか？</h2>
<p>「現在交際している異性がいる」のは全体で31.5%で、昨年の30.7%から0.8%増加しています。<br />
若者の恋愛離れ、草食化傾向は昨年の調査結果で回復傾向に転じた結果がいくつもの調査結果から見られる結果となりましたが、「現在交際している異性がいる」という調査項目の結果である31.5%という数値は、下降傾向にあった10年前の「草食化」というワードが話題となった2008年の29.2%を上回る結果となり、昨年に引き続き若者の草食化が徐々に終焉に向かう傾向にあることがこの調査結果からもわかります。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/01/sub3-1-300x170.jpg" class="alignnone size-medium wp-image-2373" height="170" alt="" width="300" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/01/sub3-1-300x170.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/01/sub3-1.jpg 500w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
0.8%という数字がどれだけパワフルな数字なのかは私にはわかりませんが、増加しているということは事実みたいです。<br />
でも逆に言えば7割近くの人は交際相手がいないということです。意外といないものなんですね。<br />
調査対象は新成人なので学生さんも多いかと思われます。ということは社会人だと恋人がいない人はもっと多いのではないのでしょうか。意外とフリーなんですよ。</p>
<p>ちなみに現在「交際相手がいない」と回答した若者に、「交際相手が欲しい？」かという質問を行ったところ、全体で76.5%の人が「欲しい」と回答したそうです。<br />
愛に燻っている人ばかりだと。攻めた者勝ち、アタックチャンスです。</p>
<h2>どこで出会ったの？きっかけは？</h2>
<p>出会いのきっかけは、男女共に1位は「学内(大学･専門学校)で、2位は男性が「中学･高校の同級生」女性が「アルバイト先」、そして3位には、昨年の女性4位、男性7位だった「SNS」がランクイン。<br />
「出会いのきかっけ」についての質問では、2位までは昨年と同じ結果となりました。そして男女とも3位にランクインしたのは「SNS」で、昨年は男性6位、女性5位から3位に急上昇という結果となり、インターネット環境が日常に浸透している世代にとって、今後もこうした傾向はさらに高まっていく傾向にあるのかもしれません。<br />
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学内や中高の同級生などの相手が多いですね。この辺は納得というかそうだろうなあと想像つきますね。<br />
SNSに関しても最近は多いみたいです。私が学生時代にもプロフというサイトが流行っていて、そこから不純異性交遊が流行っていると全校集会で注意を促されていたくらいですから、10年以上経った今珍しくはないのかも。<br />
全く知らない人と会うのはリスクがあり、少し危ないイメージがあります。けれどフェイスブックやインスタなんかであれば、その人がどういった人なのかある程度知ることができたり、友達の友達だったりというので敷居が低くなっているのかもしれませんね。<br />
そして意外だったのが合コンでの出会いが1%程度であること。新成人対象なのでそういった機会がないだけかもしれませんが。社会人になったら出会いの場と言ったら合コンくらいしかないですよね。</p>
<h2>デートの費用は割り勘でも良いの？</h2>
<p>全体では42.8％がデート費用は割り勘がよいと考えており、昨年の45.7%と比較して約3%減少する結果となりました。女性は一昨年が36.6%、昨年が53.0%で今回の調査では48.7%という結果でした。成人女性の二人に一人は、デート費用は割り勘でもOKと考えていることが分かりました。<br />
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意外と割り勘でOKみたいですよ。その背景には父親のお小遣い制とか見ているからかもしれませんね。金はわしが管理しとるんじゃみたいなTHE昭和な男を見かける機会も少ないですよね。<br />
でも割り勘で良いと言われても割り勘できないのが男の性というか、見栄張ってしまうところですね。アンケート結果でも男性の方が男が持つべきだって人が多いのが見えます。<br />
あとはテレビとかの影響ですかね。割り勘な男はありえないみたいなことを聞くことありますから、そのイメージがどうしても拭えない。少数派な意見でもぐさっと刺さる意見は残るもんです。<br />
結果から見れば世の女性は堅実的で優しい人が多いので無理のない程度に。全額おごれなくても他でエスコートするとか精神的にジェントルマンなだけでも素敵に見えるはずです。同じ男の意見なので参考にならないかもしれませんが。<br />
ちなみに私は必要以上に貢いでしまうタイプの男です。</p>
<h2>将来結婚はしたいですか？</h2>
<p>1998年、2000年の調査では「結婚したい」という回答が89.5%、89.0%と新成人の10人中9人が「結婚をしたい」という調査結果でした。結婚することは新成人にとって当たり前の認識であった時期といえます。<br />
しかし、2001年の調査結果では87.5%と少し割合が低下し、翌年2002年には、78.3%とさらに低下。2000年から2年間で10%近くも「結婚したい」割合が減少しました。2002年からの16年間で「結婚したい」と回答した割合が83%を上まわった年は、2005年、2006年そして2010年の3回しかありませんでした。<br />
その間、若者の恋愛離れや結婚意識の低下が話題として取り上げられることが多く、恋愛離れとあわせて特に結婚に対する若者の意識の低下というテーマはあらゆる方面で話題となっています。<br />
昨年の調査では、過去最低となった2016年と比較して「結婚したい」という意識が急激に回復し、Ⅴ字回復傾向にあることを報告いたしました。今年の調査結果でも、恋愛意識の高まり同様に、さらにその傾向が強まり、過去16年の調査結果の中で最も「結婚したい」という新成人の意識が高まりを示す調査結果となりました。<br />
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一時期結婚したいという人が少なかったのは離婚についてテレビで取り上げることが多かったからかもしれません。熟年離婚とかなんかそういったワードをよく見かけてた時があったような気がします。<br />
最近はむしろ結婚についてのプラスなイメージを持つことの方が多いので、新成人の結婚意識が高まるのもわかる気がします。動画サイトでも夫婦での投稿とか見かけますから。SNSでも友達の結婚式の様子とか見られるので華やかなイメージが戻ったといったところではないでしょうか。</p>
<h2>結婚後に子供は欲しいですか？</h2>
<p>結婚後の「子供が欲しいですか」の質問に、全体で7割が「ほしい」、昨年とほぼ同じ調査結果となりました。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/01/main-1-300x196.jpg" class="alignnone size-medium wp-image-2381" height="196" alt="" width="300" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/01/main-1-300x196.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/01/main-1.jpg 500w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
7割の人が欲しい、2割の人がわからない、1割の人が欲しくない。まあまあというかそんなところだろうなという数字ですね。<br />
3割の人は前向きというわけではなさそうです。少子高齢化の波があるので子供はぜひ作っていただきたいところですが、かくいう私もどちらかといえば欲しくない方です。<br />
家族の風景もすごく素敵で良いと思うのですが、私は夫婦2人で喫茶店でも開きながらスローライフを夢見ているんです。<br />
将来夫婦2人でサイボーグ化してカフェ「アトムとウラン」を立ち上げる。というのはもちろん冗談です。</p>
<p>新成人対象の調査でしたが社会人でも共通してる部分はあるのではないでしょうか。<br />
下の方に詳しい調査概要と過去の意識調査の結果リンク等貼ってありますので気になった方は見てみてください。</p>
<p>－　調　査　概　要　－<br />
■調査名：楽天オーネット　第23回 新成人意識調査　2018年 新成人の「恋愛・結婚」に関する意識調査<br />
■調査地域： 全国<br />
■調査対象：1997年4月2日～1998年4月1日に生まれた20歳の男女<br />
■調査方法：インターネットを利⽤したクローズ調査<br />
■調査日： 2017年11月29日(水)　～　12月5日(火)<br />
■調査主体： 株式会社オーネット<br />
■サンプル数： 600 人　(男性300人/女性300人)　※1997年生：29.7%、1998年生：70.3%</p>
<p>※ことぶき科学情報<br />
第1回発行は、VOL.1　1996年01月「新成人の恋愛･結婚観／団塊ジュニアの意識調査」です。<br />
ことぶき科学情報では、新成人の恋愛・結婚に関する意識調査をはじめ、各年代の未婚・既婚男女の<br />
恋愛・結婚に関する意識調査を様々な角度から行い、その結果を毎月リリースしています。<br />
※昨年の調査リリース等はこちらをご確認ください。<a href="https://onet.rakuten.co.jp/company/release/" class="broken_link">https://onet.rakuten.co.jp/company/release/</a></p>
<p style="text-align: right">タイトル写真 Pixabay</p>
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