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	<title>日本  タグが付けられた記事一覧を表示しています。 -ばかにゅー.com</title>
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	<title>日本  タグが付けられた記事一覧を表示しています。 -ばかにゅー.com</title>
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		<title>使い終わっても楽しめる！儚い雰囲気が美しい「glassine paper Calendar &#8220;satoyama&#8221;」</title>
		<link>https://bakanyu.com/life/post-15445/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[熊谷]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 03 Oct 2018 23:30:37 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[2018年]]></category>
		<category><![CDATA[2019年]]></category>
		<category><![CDATA[カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[グラシンペーパー]]></category>
		<category><![CDATA[懐かしい]]></category>
		<category><![CDATA[日本]]></category>
		<category><![CDATA[絵本っぽい]]></category>
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					<description><![CDATA[株式会社テイ・デイ・エスのオリジナル文具雑貨ブランド「リプラグ」から2018年10月1日(月)に、壁掛けカレンダー「glassine paper Calendar &#8220;satoyama&#8221;」(グラシンペーパーカレンダー“さとやま”)が発売開始されました。 カレンダーってみなさんお使いですか? おしゃれなものも多いのですが、結構部屋の雰囲気にあうカレンダーって探すのが難しいですよね。そろそろ来年度のカレンダーを買い始め...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>株式会社テイ・デイ・エスのオリジナル文具雑貨ブランド「リプラグ」から2018年10月1日(月)に、壁掛けカレンダー「glassine paper Calendar &#8220;satoyama&#8221;」(グラシンペーパーカレンダー“さとやま”)が発売開始されました。</p>
<p>カレンダーってみなさんお使いですか?<br />
おしゃれなものも多いのですが、結構部屋の雰囲気にあうカレンダーって探すのが難しいですよね。そろそろ来年度のカレンダーを買い始める時期でもあります。<br />
そこで今回は、ちょっと普通のカレンダーとは違う、素材も小洒落ていて、使い終わっても楽しむことができる美しいカレンダー「glassine paper Calendar &#8220;satoyama&#8221;」をご紹介していきます。</p>
<h2>「glassine paper Calendar」とは</h2>
<p>本商品は、紙風船や古本のカバーになどに使われる半透明の紙「グラシンペーパー」を使った壁掛けカレンダーです。暦が描かれた無地のページの下に絵柄のページがあり、壁にかけるとふんわりと絵柄が透けて見えます。<br />
そしてグラシンペーパーには珍しい、4色印刷を施しています。<br />
<img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/img_167017_1.jpg" alt="" width="500" height="334" class="alignnone size-full wp-image-15449" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/img_167017_1.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/img_167017_1-300x200.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/img_167017_1-450x301.jpg 450w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
そしてこのカレンダーの1番の特徴が“使い終えても他のものとして流用できること”です。<br />
どういうことかというと、このカレンダーは暦と絵柄のページが分かれているので、終わった月はカットして、ブックカバーやラッピングペーパーとして楽しむことができるのです。<br />
暦と絵柄が分かれているカレンダーなんて聞いたことないですよね。柄をみて、その年にあったことを思い出すこともできちゃいますよね。<br />
楽しみ方が広がります。<br />
<img decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/img_167017_2.jpg" alt="" width="500" height="334" class="alignnone size-full wp-image-15451" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/img_167017_2.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/img_167017_2-300x200.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/img_167017_2-450x301.jpg 450w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<h2>「glassine paper Calendar &#8220;satoyama&#8221;」の絵柄には</h2>
<p>今回発売された「glassine paper Calendar &#8220;satoyama&#8221;」は日本の里山をモチーフにしたストーリーある絵柄が描かれています。</p>
<p>雪が溶け、花が咲き、茂った葉が落ちてまた冬が来る。そんな懐かしい日本の風景が残る、とある里山での、出会いと別れの物語。<br />
冬本番の里山に、迷い込んだ1羽の渡り鳥。見つけたのは、やっと一人で遊びに出られるようになった、まだ幼い少年でした。初めての友達に喜び、自然の中でたわむれ合う1羽と一人。<br />
ところが、新しい冬の訪れとともに、別れの時は近づき…</p>
<p>季節が進むごとに色を変えていく里山を、彼らの友情とともに、鮮やかに描き出しています。<br />
<img decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/img_167017_4.jpg" alt="" width="500" height="334" class="alignnone size-full wp-image-15450" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/img_167017_4.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/img_167017_4-300x200.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/img_167017_4-450x301.jpg 450w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
ただの懐かしいような風景が描かれているだけではなく、そこにはストーリーも隠されています。絵本を読んでいるかのようなカレンダー。<br />
カレンダーの素材にしろ、このストーリーにしろ、なんだか柔らかくて少し儚くて、なんとも日本らしさを感じる商品ですよね。</p>
<h2>「glassine paper Calendar &#8220;satoyama&#8221;」の商品概要</h2>
<p>最後に今回ご紹介した商品の詳しい情報について記載します。</p>
<p>商品名　　：glassine paper Calendar &#8220;satoyama&#8221;(グラシンペーパーカレンダー“さとやま”)<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/img_167017_7.jpg" alt="" width="500" height="334" class="alignnone size-full wp-image-15452" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/img_167017_7.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/img_167017_7-300x200.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/img_167017_7-450x301.jpg 450w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
販売開始日：2018年10月1日<br />
サイズ　　：W297mm×H344mm<br />
素材　　　：表紙／紙<br />
仕様　　　：24枚<br />
販売価格　：3,000円(税別)<br />
販売店　　：リプラグオンラインショップ( https://www.replug.jp/ )<br />
開発・販売：株式会社テイ・デイ・エス　リプラグ事業部</p>
<p>卓上に置くにはちょうどいいサイズかもしれません。<br />
窓を開けた時には少しカレンダーがなびいてね。なんだか風情を感じるような商品です。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>アイスだ～い好き! な最もアイスを愛する県はいったいどこ?</title>
		<link>https://bakanyu.com/life/post-9401/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[どすえ]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 01 Jun 2018 23:30:58 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[デザート]]></category>
		<category><![CDATA[人気]]></category>
		<category><![CDATA[日本]]></category>
		<category><![CDATA[消費量]]></category>
		<category><![CDATA[都道府県]]></category>
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					<description><![CDATA[ＮＴＴタウンページ株式会社は、タウンページデータベース（職業別電話帳データ）を活用してさまざまなマーケティング情報を提供しており、自社が運営するタウンページデータベース紹介サイト(http://tpdb.jp)では、独自の都道府県ランキングを発表しています。今回のテーマは、「アイスクリーム」に関するランキングです。 　 　5月9日は「アイスクリームの日」。 1964年に、東京アイスクリーム協会（当時）が福祉施設などへ寄贈したことをきっか...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ＮＴＴタウンページ株式会社は、タウンページデータベース（職業別電話帳データ）を活用してさまざまなマーケティング情報を提供しており、自社が運営するタウンページデータベース紹介サイト(http://tpdb.jp)では、独自の都道府県ランキングを発表しています。今回のテーマは、<span class="b">「アイスクリーム」に関するランキング</span>です。<br />
　<br />
　5月9日は「アイスクリームの日」。<br />
1964年に、東京アイスクリーム協会（当時）が福祉施設などへ寄贈したことをきっかけに制定されました。<br />
毎年、この日は各地でアイスクリームを味わうイベントが行われています。<br />
アイスクリームは日々進化を繰り返し、今では季節に関係なく好まれるスイーツとなりました。<br />
　今回は、大人から子どもまで大人気のアイスクリームにまつわるランキングです。</p>
<h2>古代では健康食品だった？！アイスクリームの始まりと今</h2>
<p>　アイスクリームの歴史は、紀元前の古代ギリシャやローマの時代まで遡ります。冬に貯蔵しておいた氷や雪を加工し、兵隊の士気を鼓舞して肉体を元気付ける健康食品として利用されていました。また、ジュリアス・シーザーや皇帝ネロ、マルコ・ポーロといった歴史上の人物も、雪や氷に果汁や蜜をかけて味わったという記録が残っています。</p>
<p>　16世紀に入ると冷凍技術が開発され、アイスクリームは高級なデザートとしてヨーロッパ各地の大富豪たちの間で広まりました。17世紀末には、フランスのパリに世界初のアイスクリーム専門店が開店。そして、1920年にアメリカで禁酒法が始まった際には、ビール会社がアイスクリーム産業に参入し、バラエティに富んだアイスクリームが生み出されるきっかけとなりました。</p>
<p>　日本では1869年に横浜で<span class="b">日本初のアイスクリーム「あいすくりん」</span>が作られたことを皮切りに、続々とアイスクリーム専門店が登場しました。しばらくは高級な嗜好品でしたが、1920年からは工業化され、次第に家庭でも味わえるようになりました。その中からはヒット商品も多数生まれ、今では日常に欠かせないスイーツとなりました。</p>
<p>参考サイト：一般社団法人日本アイスクリーム協会（https://www.icecream.or.jp/ice/history/world01.html）</p>
<h2>あの県にアイスクリーム店が多い理由とは？</h2>
<p>　業種分類「アイスクリーム」の登録件数は、減少傾向にあります。しかし、アイスクリーム類及び氷菓販売金額は年々右肩上がりとなっており、10年間で1,000億円以上も伸びています。ここから、一人当たりのアイスクリーム購入金額が上昇していること、アイスクリーム産業自体が大きく成長していることがわかります。</p>
<p><図1>業種分類「アイスクリーム」の登録件数推移（2006年～2017年）<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/sub6.jpg" alt="" width="500" height="262" class="alignnone size-full wp-image-9421" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/sub6.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/sub6-300x157.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p><図2>アイスクリーム類及び氷菓販売金額の推移（2007年～2016年）<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/sub5.jpg" alt="" width="500" height="262" class="alignnone size-full wp-image-9422" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/sub5.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/sub5-300x157.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p><図3>業種分類「アイスクリーム」の登録件数による偏差値の都道府県ランキング（2017年）<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/sub3.jpg" alt="" width="500" height="332" class="alignnone size-full wp-image-9423" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/sub3.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/sub3-300x199.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>　都道府県別の傾向としては、意外にも東北の登録件数が多く、関西や九州は少なめです。そんな中、<span class="b">見事1位に輝いたのは高知県</span>。高知のアイスクリームといえば、名物のアイスクリンです。県民のソウルフードとも言われるほど親しまれており、県内の幼稚園などではおやつに出ることもあるようです。他のアイスクリームに比べると乳脂肪分が少なめで、サクサクとしたシャーベットに近い食感が人気です。</p>
<p><span class="b">参考サイト：土佐食彩物語[高知県食品産業協議会]（https://shokusan-kochi.jp/story/201003.htm）</span><br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/sub4.jpg" alt="" width="500" height="332" class="alignnone size-full wp-image-9426" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/sub4.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/sub4-300x199.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p><span class="b">[画像提供：GOTRIP!（http://gotrip.jp/2015/07/20112/）]</span><br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/sub1.jpg" alt="" width="378" height="400" class="alignnone size-full wp-image-9427" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/sub1.jpg 378w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/sub1-284x300.jpg 284w" sizes="(max-width: 378px) 100vw, 378px" /></p>
<p>　2位の福島県は、酪農や農業が盛んで、食材が豊富な土地です。最近では、「酪農カフェオレアイス」という福島のご当地アイスが人気を博し、各地で売り切れ続出となるなど、話題となりました。</p>
<p><span class="b">[画像提供：酪農乳業株式会社｜アイスクリーム（https://www.rakuou-milk.co.jp/icecream/）]</span><br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/sub2.jpg" alt="" width="500" height="375" class="alignnone size-full wp-image-9428" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/sub2.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/06/sub2-300x225.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
　3位の青森県では、カランカランアイス（別名：チリンチリンアイス、花火アイス、チンチンアイスなど）が定番で、お祭りなどのイベントでは行商がよく行われています。売り手によってはコーンにヘラで花びらのように盛り付けるなど、味だけでなく見た目も楽しめることで人気があります。</p>
<p>[画像提供：&#038;GP「ババヘラじゃない！青森の夏のソウルフードは「カランカランアイス」です！」（https://www.goodspress.jp/reports/116795/）]</p>
<h2>アイスクリームは人気のスイーツ不動の第1位</h2>
<p>　アイスクリームに関する調査「アイスクリーム白書2017」によると、数あるスイーツの中で、ケーキやチョコレート、和菓子といった強豪を抑えてアイスクリームが<span class="b">「好きなスイーツ」一番人気</span>です。しかも、1997年の調査開始以来、<span class="b">20年間不動の1位</span>だとか。「アイスクリームはお好きですか」という質問に対して、「好き」または「やや好き」と回答した人は全体の94％に上ることからも、多くの人に好まれていることがわかります。</p>
<p>　さらに興味深いのは、<span class="b">「アイスクリームについて気に入っている、好きなところは、どんなところですか」</span>という質問に対して、「おいしいこと」や「手軽に食べやすいこと」などに続き、<span class="b">「ちょっと幸せな気分になれること」</span>という回答が上位に入っていることです。また、「普段よりちょっと高級・高品質な、『プチ贅沢』を感じるようなアイスクリームを食べる機会は増えましたか」という質問にも、全体の3割以上が「増えた」または「少し増えた」と答えていることから、高級アイスの需要が増えてきていることがわかります。</p>
<p>　ケーキなどの高級品というと値段が高くなかなか手が出しにくいイメージですが、アイスなら高級品でも比較的手ごろな値段で手に入ります。プチ贅沢なアイスを食べて、いつもよりちょっと幸せな気分になる。そんな人が増えているのかもしれません。これもアイスの新しい魅力の一つと言えそうですね。</p>
<p>参考サイト：アイスクリーム白書2017[一般社団法人日本アイスクリーム協会]（https://www.icecream.or.jp/data/research.html）</p>
<p>　<span class="b">昔ながらのアイスクリームだけでなく、その土地特有のご当地アイス、ちょっとしたご褒美にもなるスイーツアイスなど、進化を続けるアイスクリーム。「おいしい」の他にも、「かわいい」や「楽しい」など、幸せな気分になったり、プチ贅沢を感じさせてくれるアイスクリームは、これからもずっと私たちを楽しませてくれそうです。</span></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「MIYAVI」と「SCANDAL」が世界へ向けてメッセージ! “MADE IN JAPAN” ブランドムービー公開</title>
		<link>https://bakanyu.com/gossip/post-7988/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[どすえ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 28 Apr 2018 03:30:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[芸能]]></category>
		<category><![CDATA[アーティスト]]></category>
		<category><![CDATA[ギター]]></category>
		<category><![CDATA[日本]]></category>
		<category><![CDATA[楽器]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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					<description><![CDATA[フェンダーミュージック株式会社は、日本から世界へ向けて活躍の場を広げている日本のアーティストである 「MIYAVI」、「SCANDAL」が出演する、「FENDER MADE IN JAPAN」のブランドムービー「PRIDE OF MADE IN JAPAN」を公開されました。 世界へ向けてメッセージを送るムービーとなっており、フェンダーのMADE IN JAPANラインと彼らとで新しい組み合わせのスペシャルムービーとなっています。 20...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>フェンダーミュージック株式会社は、日本から世界へ向けて活躍の場を広げている日本のアーティストである <span class="b">「MIYAVI」、「SCANDAL」</span>が出演する、「FENDER MADE IN JAPAN」のブランドムービー「PRIDE OF MADE IN JAPAN」を公開されました。<br />
世界へ向けてメッセージを送るムービーとなっており、フェンダーのMADE IN JAPANラインと彼らとで新しい組み合わせのスペシャルムービーとなっています。</p>
<h2>2017年にフルリニューアル</h2>
<p>2017年フルリニューアルされたフェンダーのMADE IN JAPANラインは、USAチームによる徹底監修のもと、フェンダーで長年培われたノウハウと日本の高い技術が融合したモデルを取り揃えています。</p>
<p>フェンダーの持つ伝統的な佇まいを踏襲した「MADE IN JAPAN TRADITIONAL」に続いて、ルーツを継承しながらも現代的アップデートを施した「MADE IN JAPAN HYBRID」、さらには2018年3月、日本製のフラッグシップモデル「MADE IN JAPAN LIMITED COLLECTION」が登場し、さらに幅広いラインナップが揃いました。</p>
<p>また、かねてより新しく生まれ変わった「FENDER MADE IN JAPAN」を望む声が多かった海外市場についても、2018年はアメリカ、ヨーロッパ、アジア、オセアニアなど世界各地へ展開されていく予定とのこと。</p>
<p>1982年の誕生以来、世界中で愛され続けてきた日本製のフェンダーが2017年のフルリニューアルを経て、日本にとどまらず世界各国に新たな広がりを見せてくようです。</p>
<h2>ブランドムービー</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/04/main-12.jpg" alt="" width="500" height="209" class="alignnone size-full wp-image-8003" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/04/main-12.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/04/main-12-300x125.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
動画内では、MIYAVI、SCANDALのメンバーそれぞれが、日本から世界へ向けてのメッセージを英語で語っており、グローバルに活躍するアーティスト自身と、世界でも展開されるフェンダーのMADE IN JAPANラインとがクロスオーバーする内容となっています。</p>
<p>MADE IN JAPANブランドムービー<br />
https://shop.fender.com/ja-JP/made-in-japan-2018-limited-collection</p>
<h2>MIYAVIプロフィール</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/04/sub5-9.jpg" alt="" width="500" height="281" class="alignnone size-full wp-image-7996" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/04/sub5-9.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/04/sub5-9-300x169.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
ソロアーティスト / ギタリスト。1981年大阪府生まれ。ピックを使わず指でエレクトリックギターを弾く、独自の“スラップ奏法”で注目を集めているのです。</p>
<p>2010年10月にアルバム『WHAT’S MY NAME ?』をリリースし、オリジナルのサウンドを確立。2012年11月にさまざまなジャンルの“サムライアーティスト”とのコラボレーションアルバム『SAMURAI SESSIONS vol.1』を発表し話題を呼びました。</p>
<p>ほかにも布袋寅泰、野宮真貴、Good Charlotteらの作品への参加など精力的な活動を続け、2013年6月には自身の名を冠した海外デビューアルバム『MIYAVI』をリリース。さらに2014年にはSMAPのシングル『Top Of The World』を作曲。また同年の12月には俳優として出演したアンジェリーナ・ジョリー監督によるハリウッド映画『UNBROKEN』が全米で公開されています。</p>
<p>2015年4月にDrew&#038;Shannonをプロデューサーに据えロサンゼルス、ナッシュビルにて制作されたフルアルバム『The Others』を発表。<br />
2016年4月には前作から約1年ぶりとなる音源『Afraid To Be Cool/Raise Me Up』を両A面シングルとして配信でリリースし、8月にニューアルバム『Fire Bird』を発表。<br />
2017年、デビュー15周年を記念したオールタイムベストアルバム『ALL TIME BEST &#8221; DAY 2”』をリリースしています。</p>
<p>http://myv382tokyo.com/</p>
<h2>SCANDALプロフィール</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/04/fbcf3402ba8f509c5453650aea0a6b25.png" alt="" width="500" height="400" class="alignnone size-full wp-image-7994" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/04/fbcf3402ba8f509c5453650aea0a6b25.png 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/04/fbcf3402ba8f509c5453650aea0a6b25-300x240.png 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
2006年、HARUNA(Vo, Gt)、MAMI(Gt, Vo)、TOMOMI(Ba, Vo) 、RINA(Dr, Vo) の４人で大阪にて結成されたガールズバンド。</p>
<p>2008年、シングル「DOLL」でメジャーデビューをし、翌年にリリースされた「少女S」でレコード大賞新人賞を受賞。 国内外問わずにコンサートを行い、2015年には世界9カ国41公演を廻る単独ワールドツアーを大盛況に収めるなど、素晴らしい活躍をしています。</p>
<p> 近年では音楽はもちろんファッションアイコンとしても注目を集めているようです。<br />
http://www.scandal-4.com</p>
<p><span class="b">フェンダーを愛するみなさん、良かったらムービーを見てみてね!</span></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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