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	<title>洋画  タグが付けられた記事一覧を表示しています。 -ばかにゅー.com</title>
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	<title>洋画  タグが付けられた記事一覧を表示しています。 -ばかにゅー.com</title>
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		<title>騙されて観た「俺たちハングオーバー！史上最悪のメキシコ横断」</title>
		<link>https://bakanyu.com/anime/post-4162/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[熊谷]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 11 Feb 2018 23:30:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[映画・アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[2014年公開]]></category>
		<category><![CDATA[Netflix]]></category>
		<category><![CDATA[コメディ]]></category>
		<category><![CDATA[ハングオーバー!]]></category>
		<category><![CDATA[洋画]]></category>
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					<description><![CDATA[なんだか久しぶりの３連休ですね。 みなさんどうお過ごしですか。私は相変わらずインドアライフを送っています。 まあずっと家にもいるのもなと思い、昨日百円ショップへと出かけました。 色々便利グッズありますね。便利そうだなあ、便利そうだなあと思ったのですが、でも使わないだろうと結局何も買わずに出てきました。そしてそのまま出てきた足で家に帰りました。 やっぱり家が好きです。 家が好きです。 あのハングオーバーではない。「俺たちハングオーバー！史...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>なんだか久しぶりの３連休ですね。<br />
みなさんどうお過ごしですか。私は相変わらずインドアライフを送っています。<br />
まあずっと家にもいるのもなと思い、昨日百円ショップへと出かけました。<br />
色々便利グッズありますね。便利そうだなあ、便利そうだなあと思ったのですが、でも使わないだろうと結局何も買わずに出てきました。そしてそのまま出てきた足で家に帰りました。<br />
やっぱり家が好きです。</p>
<p>家が好きです。</p>
<h2>あのハングオーバーではない。「俺たちハングオーバー！史上最悪のメキシコ横断」</h2>
<p>知人にハングオーバーシリーズが面白いと勧められてNetflixで観ようと思い、調べたのです。<br />
そして出てきたのが「ハングオーバー!最後の反省会」と「俺たちハングオーバー！史上最悪のメキシコ横断」。<br />
シリーズものだと言うことを聞いていたので、順番的に「最後の反省会」が後だろうと考え、「俺たちハングオーバー！史上最悪のメキシコ横断」を観ることにしたのですが……</p>
<p>見ていて違和感を感じた、と言うよりも出ている人間があまりにも違いすぎるので、途中で止めて監督を確認して見たら別人ではありませんか。<br />
全くの別の作品だったようで、ただ1時間半と短い映画だったのでそのまま観ることに。</p>
<p>洋名ではハングオーバー!シリーズは「The Hangover」で俺たちハングオーバー!は「Search Party」なので和名で被ってしまったというか。<br />
ただこの作品、「ハングオーバー！」シリーズの脚本家が作った映画らしいです。和名をつけた人はその辺を考慮したのでしょうか。<br />
<strong>以下ネタバレ含みます。</strong></p>
<h2>「俺たちハングオーバー！史上最悪のメキシコ横断」のあらすじ</h2>
<p>幼馴染みの大親友、ナルドとジェイソンとエヴァン。<br />
ナルドの結婚式前夜に3人でトレーラーの中でパーティーを開く。パーティーの最中にハイになったナルドは婚約者・トレイシーのことについての不満を打ち明ける。<br />
結婚式当日、このまま結婚をしてもナルドは幸せにならないとジェイソンが式場に乱入、二人の結婚を認めない宣言をし、式をメチャクチャにしてしまう。<br />
式を台無しにされ、傷ついたトレイシーはナルドの前から消えてしまう。ナルドは彼女の行方を追うのだがその最中に、ナルドはトラブルに巻き込まれ全裸の状態でメキシコで迷子になってしまう。<br />
そんなナルドからのSOSの連絡を受け、ジェイソンとエヴァンはメキシコへと彼を探しに出るのだが、彼らの前に立ちはだかるメキシコの裏社会の住人たち。<br />
THEアメリカンコメディのドタバタ劇です。</p>
<h2>浅い。とにかく浅い。良くも悪くも浅い。</h2>
<p>1時間半という短い上映時間とトントンと進むストーリー、そして難しいことを何も考えなくていいコメディ劇。久しぶりに疲れない映画に出会った気がしました。<br />
感想を一言で表すと「良くも悪くも浅い」です。その浅さこそが馬鹿な3人をうまく表現しているのかもしれませんが。</p>
<p>ナルドはトレイシーのことを本当に愛していて、結婚式前夜での不満というのはついつい出てしまった一言的なだけで、結婚式を壊されたことに怒っています。<br />
ジェイソンはナルドのことを真剣に考えすぎるが故に、その一言を大げさに捉えてしまったのです。<br />
エヴァンは俯瞰的に物事を捉えていて、結婚式を台無しにしたジェイソンに怒りを感じています。<br />
そうです、完全にジェイソンの余計なお節介からドタバタ劇が始まるのです。</p>
<p>ナルドはメキシコで裸一丁にさせられ、彷徨った挙句マフィアに絡まれてしまったり、牢屋に入れ込まれたり。<br />
エヴァンは翌日大事な会議があるにも関わらず、深夜にジェイソンに連れられてナルド探しに巻き込まれます。途中カジノで出会った女性に肝臓を抜かれかけたりします。<br />
ジェイソンはというと……彼らほど一大事な目には合ってないですね……いやや、そんなところが彼のキャラクターの良さなのかもしれません。</p>
<p>途中、マフィアや悪カジノ経営者など社会の裏住人が出てきますが、ゆるいです。<br />
ゆるい感じで登場してきて、派手にことを起こそうにもゆるく終わる。コメディ劇ならではの登場人物ですね。</p>
<p>結局、色々なドタバタ劇がありながらも、ナルドとトレイシーは無事仲直りし、結婚式を仕切り直します。<br />
そして3人の友情も強くなっていったのです、と。<br />
え、結局また結婚式あげるなら、やっぱりこのドタバタ劇必要なかったんじゃない？的な元も子もないことを思ってしまいましたが、これこそコメディ劇の真髄なのでしょう。</p>
<p>この作品を見た後にハングオーバー!も見たのですが、この作品はハングオーバー!を少し水で薄めた感じな気がしました。<br />
登場人物の背景だったり、巻き込まれるドタバタ劇のレベルだったり。<br />
ただストーリー的な部分で少し薄く感じるだけで、コメディとしてはきちんと面白いです。退屈することはないです。<br />
他サイトで見ると評価は低いですが、それはどうしてもハングオーバー!シリーズと比べてしまうからだと思います。独立した1つのコメディ映画として見るには十分楽しめる作品です。</p>
<p>Netflixにも上がっていたので気になった方は是非見てみてください。<br />
くだらない、THEアメリカンコメディ。普段気が張っている方、肩の力が抜けるのでおすすめです。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>映画作品2017のTOP10はこれだ！「FILMARKS AWARDS」</title>
		<link>https://bakanyu.com/anime/post-3341/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[むーさん]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 25 Jan 2018 23:30:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[映画・アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[2017]]></category>
		<category><![CDATA[フィルマークス]]></category>
		<category><![CDATA[ランキング]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[洋画]]></category>
		<category><![CDATA[邦画]]></category>
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					<description><![CDATA[昨年はどんな映画を観ましたか？ 2017年に公開された映画の中から、Filmarksユーザーが選んだ傑作映画をランキングから、TOP1〜10位までをご紹介したいと思います。これから休日に入るので、家でのんびり映画を観るときの参考にしてくださいね。 FILMARKS AWARDSとは 毎年、Filmarksが開催する、その年の上映作品を対象にしたユーザー投票によるオリジナルの映画賞。 ユーザーは選んだ作品のレビューに「#Filmarks2...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>昨年はどんな映画を観ましたか？</p>
<p>2017年に公開された映画の中から、Filmarksユーザーが選んだ傑作映画をランキングから、TOP1〜10位までをご紹介したいと思います。これから休日に入るので、家でのんびり映画を観るときの参考にしてくださいね。</p>
<h2>FILMARKS AWARDSとは</h2>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3345" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/01/d8641-134-944567-0.jpg" alt="" width="500" height="280" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/01/d8641-134-944567-0.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/01/d8641-134-944567-0-300x168.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>毎年、Filmarksが開催する、その年の上映作品を対象にしたユーザー投票によるオリジナルの映画賞。</p>
<p>ユーザーは選んだ作品のレビューに「<strong>#Filmarks2017</strong>」というタグを付けて投票（一人5作品まで投票可能）。期間中に寄せられた投票数を集計し、結果を発表しています。</p>
<h2>総合ランキングTOP10</h2>
<p>投票受付期間： 2017年12月15日（金）〜 2018年1月8日（月・祝）</p>
<p>1位：『<strong>ラ・ラ・ランド</strong>』</p>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3348" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/01/d8641-134-883137-1.jpg" alt="" width="260" height="364" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/01/d8641-134-883137-1.jpg 260w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/01/d8641-134-883137-1-214x300.jpg 214w" sizes="(max-width: 260px) 100vw, 260px" /></p>
<p>2位：『<strong>ベイビー・ドライバー</strong>』</p>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3347" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/01/d8641-134-689487-2.jpg" alt="" width="260" height="364" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/01/d8641-134-689487-2.jpg 260w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/01/d8641-134-689487-2-214x300.jpg 214w" sizes="(max-width: 260px) 100vw, 260px" /></p>
<p>3位：『<strong>ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー：リミックス</strong>』</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3346" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/01/d8641-134-671670-3.jpg" alt="" width="260" height="364" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/01/d8641-134-671670-3.jpg 260w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/01/d8641-134-671670-3-214x300.jpg 214w" sizes="(max-width: 260px) 100vw, 260px" /></p>
<p>4位：『ダンケルク』<br />
5位：『ブレードランナー 2049』<br />
6位：『美女と野獣』<br />
7位：『スター・ウォーズ／最後のジェダイ』<br />
8位：『メッセージ』<br />
9位：『ドリーム』<br />
10位：『マンチェスター・バイ・ザ・シー』</p>
<p>僕はランキングに入った映画は5本観ていました。今年は最新作映画をよく観に行ったと思っていましたが、観ていない映画もTOP10入りしているので、休日にいくつか観てみようと思います。</p>
<h2>邦画ランキングTOP10</h2>
<p>1位：『<strong>忍びの国</strong>』<br />
2位：『<strong>ナラタージュ</strong>』<br />
3位：『<strong>帝一の國</strong>』<br />
4位：『彼らが本気で編むときは、』<br />
5位：『勝手にふるえてろ』<br />
6位：『あゝ、荒野 前篇』<br />
7位：『映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ』<br />
8位：『彼女がその名を知らない鳥たち』<br />
9位：『あゝ、荒野 後篇』<br />
10位：『夜は短し歩けよ乙女』</p>
<p>個人的に一押しの『君の膵臓を食べたい』は入っていなかったのが残念。去年は興味がそそられる邦画があまりなかったからか、鑑賞した本数が少なめでした。TOP10入りしている映画を1本も観ていないので、1位の『忍びの国』は観てみようかな。</p>
<h2>映画館に行けない場合は</h2>
<p>僕は映画は映画館で観るのが好きなので多い時は月に3回ほど行きますが、みなさんは時間が合わなかったりするとなかなか行く機会が減ってしまいますよね。</p>
<p>観たい映画があるのに観れないのは悲しいので、そんな方は動画配信サービスで鑑賞するのもいいですよ。今は配信サービスを提供している会社も多くなったので、自分に合ったチョイスをしている先を見つけて、映画に触れる機会を増やしてみてください。</p>
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