<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>追加募集  タグが付けられた記事一覧を表示しています。 -ばかにゅー.com</title>
	<atom:link href="https://bakanyu.com/tag/%E8%BF%BD%E5%8A%A0%E5%8B%9F%E9%9B%86/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://bakanyu.com</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Wed, 15 Aug 2018 02:50:43 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.8.5</generator>

<image>
	<url>https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2017/12/cropped-1b23a13ef93305a45031d0b7a8919a53-1-32x32.png</url>
	<title>追加募集  タグが付けられた記事一覧を表示しています。 -ばかにゅー.com</title>
	<link>https://bakanyu.com</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<atom:link rel='hub' href='https://bakanyu.com/?pushpress=hub'/>
	<item>
		<title>全員ニートで取締役の「NEET株式会社」がヤヴァイ</title>
		<link>https://bakanyu.com/business/post-13160/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[むーさん]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 17 Aug 2018 08:30:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[政治・経済]]></category>
		<category><![CDATA[NEET株式会社]]></category>
		<category><![CDATA[ニート]]></category>
		<category><![CDATA[人生]]></category>
		<category><![CDATA[取締役]]></category>
		<category><![CDATA[追加募集]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://bakanyu.com/?p=13160</guid>

					<description><![CDATA[全員がニートで構成された会社があるのをご存知ですか？ 2013年11月に設立されたNEET株式会社は、所属する全てのニートが取締役として就任しているという実験的な会社組織です。 ニートが自立をするためではなく、ニートが充実した人生を創ることを目標としている異例な試みを続けています。 設立されてから約4年半 他にはない尖った目標を掲げているNEET株式会社は、テレビや新聞など取材され話題になった一方で、運営が上手くいかずに組織として行動す...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>全員がニートで構成された会社があるのをご存知ですか？</p>
<p>2013年11月に設立されたNEET株式会社は、<strong>所属する全てのニートが取締役として就任している</strong>という実験的な会社組織です。</p>
<p>ニートが自立をするためではなく、ニートが充実した人生を創ることを目標としている異例な試みを続けています。</p>
<h2>設立されてから約4年半</h2>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-13167" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/08/dbb7cb486cae9c155fd3f25ce77cb41f_s.jpg" alt="" width="500" height="334" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/08/dbb7cb486cae9c155fd3f25ce77cb41f_s.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/08/dbb7cb486cae9c155fd3f25ce77cb41f_s-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />他にはない尖った目標を掲げているNEET株式会社は、<strong>テレビや新聞など取材され話題</strong>になった一方で、運営が上手くいかずに組織として行動することが困難な時期がありました。</p>
<p>それでも、自分たちができる小さな仕事を考えていった結果、<strong>月収3万円を実現する</strong>メンバーが誕生したり、共同生活の拠点を設立するなど、地道にその活動を広げていきました。</p>
<p>現在では、継続的に存在し続けていける仕組みや体制を重点として活動し、無くてはならない「<strong>居場所</strong>」として成長を成し遂げています。</p>
<h2>今年も取締役を追加募集</h2>
<p>これからも活動を続けていく彼らは、今年も興味のある<strong>ニート(的な若者)</strong>を募集することを発表しました。</p>
<p>会社の歴史やこれまでの実績、そして取締役就任に必要な条件などをよく読み、興味が湧いたあなたの参加を心待ちにしているとのことです。</p>
<h3>応募条件</h3>
<p>「どこの会社や団体にも雇用されておらず、学校や就業訓練機関にも通っていない34歳以下の若者」というニートの定義にだいたいあてはまる方。</p>
<p>※上記の定義は目安であり年齢制限はありません。</p>
<p>※さらに詳しくは、特設サイトをご覧ください。</p>
<h3>応募と説明会について</h3>
<p>・ご都合が合う方は、できるだけ説明会にご参加ください。</p>
<p>・説明会不参加の方には、動画配信や資料配布等を行います。</p>
<p>・取締役就任の応募〆切は9月17日(月)24時です。</p>
<p><strong>特設サイトはこちら<br />
</strong>https://entry2018.neet.co.jp/</p>
<h2>説明会の詳しい情報</h2>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-13164" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/08/img_163575_1.jpg" alt="" width="500" height="338" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/08/img_163575_1.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/08/img_163575_1-300x203.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />実施日時：2018年8月27日(月)19時～21時(18時半～受付開始)</p>
<p>場所：<br />
ちよだプラットフォームスクウェア会議室<br />
〒101-0054　東京都千代田区神田錦町3-21</p>
<p>TEL：03-3233-1511</p>
<p>アクセス： 東西線竹橋駅3b KKRホテル東京玄関前出口より徒歩2分</p>
<p><strong>孤独はどんな病気よりも寿命を縮める</strong>と言われています。</p>
<p>彼らの試みは一見して前進のない行動にも思えるかもしれませんが、自分で選択し、行動することは決して間違ってはいないと思えますよね。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
