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	<title>音楽  タグが付けられた記事一覧を表示しています。 -ばかにゅー.com</title>
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	<title>音楽  タグが付けられた記事一覧を表示しています。 -ばかにゅー.com</title>
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	<item>
		<title>第三週KUMAGAYA音楽回覧板『Satanicpornocultshop』の件につきまして</title>
		<link>https://bakanyu.com/column/post-26905/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[熊谷]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 24 Jun 2019 03:10:04 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コラム記事]]></category>
		<category><![CDATA[CD]]></category>
		<category><![CDATA[DJ]]></category>
		<category><![CDATA[MC]]></category>
		<category><![CDATA[Satanicpornocultshop]]></category>
		<category><![CDATA[ジューク]]></category>
		<category><![CDATA[ヒップホップ]]></category>
		<category><![CDATA[フットワーク]]></category>
		<category><![CDATA[リミックス]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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					<description><![CDATA[週三くらいは書くぞ！と決めて書いてきた日記が三週間で終わりました。 週一で書くぞ！と決めているこの音楽回覧板はどれくらいで終わると思いますか。 私は毎回、これで終わるかもなあなんて思いながら書いています。 これだけで飯が食えたらいいんですけど残念ながら無報酬で書いています。まあ当たり前ですよね。素人が適当に書いているんですもの。 じゃあ何のために書いているのか。 ええ、愛で成り立っているわけですね。 つまみをぐいっとMAXへ『Satan...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>週三くらいは書くぞ！と決めて書いてきた日記が三週間で終わりました。</p>
<p>週一で書くぞ！と決めているこの音楽回覧板はどれくらいで終わると思いますか。</p>
<p>私は毎回、これで終わるかもなあなんて思いながら書いています。</p>
<p>これだけで飯が食えたらいいんですけど残念ながら無報酬で書いています。まあ当たり前ですよね。素人が適当に書いているんですもの。</p>
<p>じゃあ何のために書いているのか。</p>
<p>ええ、愛で成り立っているわけですね。</p>
<h2>つまみをぐいっとMAXへ『Satanicpornocultshop』</h2>
<p>生きていると様々な不満が心の中に溜まっていきます。<br />
それが溜まりに溜まったときに、いつも穏やかな私の心の中のカオナシが暴走し始めるのです。</p>
<p>ゲロゲロゲロ〜っとね。</p>
<p>そんなカオスで溢れる私の心を抑える特効薬ならぬ特効曲を聞かせてくれるアーティストがいます。<br />
それが『Satanicpornocultshop』</p>
<p>私の中のカオスを上回るくらいのカオスなキマってる曲がたくさんあるのです。<br />
大混乱ですよ。理解が追いつかなくて、そのうち思考は止まり、気が付けばハイな状態になっているのです。<br />
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/koae8YuZ3jA" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe><br />
『Satanicpornocultshop』は大阪のジューク／フットワーク音楽集団です。<br />
wikipediaにはエレクトロニカ、IDMバンドとの紹介もありますね。</p>
<p>1997年よりAlan FolkroeとGhammehucheのデュエット形式で活動を開始。<br />
その後、メンバーの入れ替わり等があり、現在は<br />
<a href="https://twitter.com/frosenpine" target="_blank" rel="noopener noreferrer">frosen pine</a><br />
waru-guchi<br />
<a href="https://twitter.com/vinylman" target="_blank" rel="noopener noreferrer">vinylman</a><br />
<a href="https://twitter.com/AkumaDaikon" target="_blank" rel="noopener noreferrer">akumadaikon</a><br />
<a href="https://twitter.com/gaakkiii" target="_blank" rel="noopener noreferrer">waruugaki</a><br />
の5人のメンバーで活動中。<span style="font-size: 10pt; color: #ff0000;">※間違ってたらこっそり<a href="https://twitter.com/KumaGaya_A">教えてください…</a></span><br />
2011年頃より音楽性もブリコラージュを概念として様々なジャンルの音楽をミックスしたヒップホップから、近年シカゴから生まれた新しいジャンルの音楽、ジューク／フットワークへと変化。</p>
<p>ものすごくざっくりとご紹介してしまっているのですが、本当に多くの人が『Satanicpornocultshop』に関わり、今の形となっています。<br />
詳しい歴史は『Satanicpornocultshop』の自主レーベル『Nu NuLAX NuLAN』の公式HPより。<br />
※現在はアクセスできないようになっています。少し前まではアクセスできていたので、しばらく待てば復活するかも?</p>
<p>日本だけではなく、2001年のフランス7箇所の初海外ツアーから始まり、2003年Sonore主宰の国内ツアーの参加、2005年オランダ、デンマーク、チェコ、フランス、イタリアなど5か国にわたるEUツアー、2006年には3度目のヨーロッパツアー、2007年4度目のヨーロッパツアー、その他様々な国の雑誌やラジオで取り上げられたり、多くのコンピレーションCD、音楽プロジェクトへの参加、欧州レーベルからのリリース、アルス・エレクトロニカのデジタル・ミュージック部門での優秀賞受賞などなど、海外での活躍も多くあります。</p>
<p>とても一つのジャンルでは表現しきれないような独特でクセになる音楽。<br />
過去の『Satanicpornocultshop』と今の『Satanicpornocultshop』を聴き比べる楽しさもあります。</p>
<h2>金属バットが目白押し『Satanicpornocultshop』</h2>
<p>先程記載したように日本だけではなく、海外での活躍も多い『Satanicpornocultshop』。<br />
いつもであればディスコグラフィーを記載させていただいているのですが、今回はちょっと多いので省略させてください……<br />
勝手に文量がちょうどいい2015年ごろからのを記載させて頂きます。笑</p>
<div class="box">2015年 &#8220;Snack e.p.&#8221;<br />
2015年 &#8220;Brushed e.p.&#8221;<br />
2015年 &#8220;Calling e.p.&#8221;<br />
2015年 &#8220;Osaka Juke Order Vol.666&#8221;<br />
2015年 &#8220;El Día Que Me Quieras&#8221;<br />
2015年 &#8220;Faucet Zero&#8221;<br />
2015年 &#8220;The Ship with No Cargo: Variations of &#8220;The Shipboard Gardener&#8221; for Voice and Words&#8221;<br />
2015年 &#8220;Their Satanic Majesties Sweet Disco Request&#8221;<br />
2016年 &#8220;opinion e.p.&#8221;<br />
2017年　&#8221;AtoZ3-Around The World In A Day EP&#8221;<br />
2019年　&#8221;New Fuck E​.​P.&#8221;</div>
<p>その活動は1997年〜ですからね。20年以上のキャリアのある大物バンド、音楽集団、異能集団、変態集団。<br />
いつまでも異質に光る楽曲センス。普通じゃない。普通じゃないからこそ惹かれるものがあるのでしょう。<br />
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/S86IxLG4le8" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe><br />
CDはこちらから購入可能です。<br />
<a href="https://tower.jp/search/item/Satanicpornocultshop?displayType=EXCLUDE_ABANDONED" target="_blank" rel="noopener noreferrer">タワーレコードオンライン</a><br />
<a href="https://diskunion.net/punk/ct/list/0/304992" target="_blank" rel="noopener noreferrer">disk union</a><br />
amazonや楽天でも購入することができます。<br />
bandcampのページも記載します。<br />
<a href="https://satanicpornocultshop.bandcamp.com/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Satanicporncultshop</a></p>
<p>まずはベスト盤AtoZを聴けば間違いないでしょう！<br />
コンピレーション・アルバムを聴くものいいですね。間違いない曲が組まれているわけですから。<br />
ジャケ買いで決めるのもありですね。イカしてる絵ばかりなのでお部屋に映えますよ。誰のCD?って聞かれること間違いなし。<br />
YouTubeや音楽配信サービスでも配信されているのでぜひ聴いてみてください。</p>
<h2>トップ写真はご本人様じゃないです『Satanicpornocultshop』</h2>
<p>一つ言い忘れていました。<br />
この記事のトップ写真は『Satanicpornocultshop』ではありません。<br />
それっぽいフリー画像です。一応ね。一応ほら勘違いされてもあれなので。<br />
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/kEstXihHioY" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe><br />
ということで今回は以上……！</p>
<p>『Satanicpornocultshop』は人が紡いでいっているバンドなんだなあってすごく感じます。<br />
こういう風に活動を振り返ってみるとね。</p>
<p>マキシマムザホルモンは2号店を出しているけど、Satanicpornocultshopは秘密結社的な感じでいつまでもあり続けてほしいなあと感じました。<br />
そんな試みに期待しちゃったりします。勝手にね！</p>
<p><strong><span style="font-size: 14pt;">『Satanicpornocultshop』</span></strong><br />
<a href="https://twitter.com/nunulaxnulan" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Twitter</a><br />
<a href="https://satanicpornocultshop.bandcamp.com/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">公式サイト</a></p>
<p>〜バックナンバー〜<br />
<a href="https://bakanyu.com/column/post-26845/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">第一週KUMAGAYA音楽回覧板『Faded old city』の件につきまして</a><br />
<a href="https://bakanyu.com/column/post-26881/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">第二週KUMAGAYA音楽回覧板『The Stone That Burns』の件につきまして</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「音楽を聴きながら仕事したい」むしろ聞いた方が作業効率が向上するだろ</title>
		<link>https://bakanyu.com/column/post-26954/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[むーさん]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 18 Jun 2019 03:10:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コラム記事]]></category>
		<category><![CDATA[デスクワーク]]></category>
		<category><![CDATA[メリット]]></category>
		<category><![CDATA[ワークスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[働き方]]></category>
		<category><![CDATA[効率が良い]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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					<description><![CDATA[なんで仕事のスタイルって、1つしかないような認識が広まっているのでしょうね。 TPOにさえ気を使っていれば、仕事を取り組むときに音楽を聴きながらだって、お菓子を食べながらだって良いと思えるのは僕だけでしょうか？ 現代社会のビジネススタイル ベンチャー企業が中心ですが、働き方の見直しを始める企業が増えている昨今では、労働時間を自由に決められるフレックス制度の導入や場所を選ばないリモートワーク制度を採用するなど、人それぞれの働き方が見つめ直...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>なんで仕事のスタイルって、1つしかないような認識が広まっているのでしょうね。</p>
<p>TPOにさえ気を使っていれば、仕事を取り組むときに音楽を聴きながらだって、お菓子を食べながらだって良いと思えるのは僕だけでしょうか？</p>
<h2>現代社会のビジネススタイル</h2>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-26991" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/06/tokyo-960256_640.jpg" alt="" width="500" height="375" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/06/tokyo-960256_640.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/06/tokyo-960256_640-300x225.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/06/tokyo-960256_640-427x320.jpg 427w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />ベンチャー企業が中心ですが、働き方の見直しを始める企業が増えている昨今では、労働時間を自由に決められるフレックス制度の導入や場所を選ばないリモートワーク制度を採用するなど、人それぞれの働き方が見つめ直されていますよね。</p>
<p>「うちの会社にはそんな制度が導入されるわけない」</p>
<p>そうなんですよ。</p>
<p>あくまで自由な働き方を設定できるのは、これからルールを決めて行けるような新規企業が大半。</p>
<p>歴史の長い企業であればあるほど、これまでを今までのルールで働いた人が多いから、新しい風潮を受け入れない人が出てきてしまうんですよね。</p>
<p>「俺は、私は、こうしてきたのだから……」</p>
<p>年齢も生きてきた時代も様々な人が集合して、会社という組織が構成されている以上そうした意見が出てくるのも仕方がないのです。</p>
<h2>音楽を聴きながらの仕事はアリ？</h2>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-26990" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/06/headphones-690685_640.jpg" alt="" width="500" height="334" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/06/headphones-690685_640.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/06/headphones-690685_640-300x200.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/06/headphones-690685_640-450x301.jpg 450w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />話が随分と逸れてしまいましたが、本題は音楽を聴きながらの仕事について。</p>
<p>オフィスワークを中心に考えると音楽を聴きながら仕事をするというのは、今の尺度で考えると稀なケースですが、接客業で考えればむしろ音楽を聴きながらの仕事は当たり前です。</p>
<p>本質的には店舗の雰囲気や来客に向けて店内BGMというカタチで流しているので、スタッフが聞くためではないですが、音楽が流れていることで仕事の効率が落ちていては販売業自体成り立ちませんよね。</p>
<p>ということはですよ。</p>
<p>音楽を聴きながらの仕事ということで考えれば、仕事効率の面でデメリットはないわけじゃないですか。</p>
<p>反対にメリットは大きく、モチベーションや集中力の向上で効率はもちろん、精神面でも自分が好きな音楽を聞くことで安定させることができるというわけです。</p>
<p>なんで音楽を聴きながら仕事がダメなのか分からないくらいメリットだらけですよね。</p>
<p>強いて言えば、イヤホンを着けながらオフィスワークだと話しかけられたときに気づきにくいとかもありますが、音量に気を使えばいいだけですし、それこそ常識の範疇を各々が守ればいいこと。</p>
<p>どんなルールを設けても、守れない人間は少なからずいるのだから導入しない理由にはならないですよね。</p>
<h2>個人の精神面とチームの効率</h2>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-26992" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/06/meeting-2284501_640.jpg" alt="" width="500" height="313" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/06/meeting-2284501_640.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/06/meeting-2284501_640-300x188.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/06/meeting-2284501_640-450x282.jpg 450w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />仕事していれば、精神を擦り減らすような場面なんて山のようにあります。</p>
<p>「仕事だから真面目にやれ」なんて投げ捨てられても、落ちてしまった気持ちを持ちあげるのは相当困難な話。</p>
<p>週明けの月曜日でやる気が出ない、折り返しの水曜日にやってしまった小さなミス、金曜日だというのにまだ仕事が山積み。</p>
<p>こんな1つひとつを上司とかメンバーだけでフォローできますか？</p>
<p>絶対無理ですよね。</p>
<p>好きな音楽を聴きながらの仕事で、精神面をセルフケアできるなら本人だけじゃなくチーム全体で仕事がしやすくなるんじゃないでしょうか。</p>
<p>最大限のパフォーマンスが出せるようにしておけというのであれば、音楽を聴きながらの仕事くらいOKにすべきと思います。</p>
<h2>メリットだらけなんだから導入して</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-26989" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/06/computer-2846160_640.jpg" alt="" width="500" height="333" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/06/computer-2846160_640.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/06/computer-2846160_640-300x200.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/06/computer-2846160_640-450x300.jpg 450w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />先に歴史の長い企業ほど、新しいシステムを導入しずらいと説明しましたが、「音楽を聴きながらの仕事」を導入するのであれば、会社に来ないリモートワークとか、人それぞれの時間で働くフレックスよりも摩擦が少なく実用化できる気がします。</p>
<p>賃金面を上げる以外に経営者ができるのは、労働環境を向上させることしかありません。</p>
<p>休憩時間に社員同士が「最近この曲聴きながらだと、仕事が捗るんだよね」なんて会話が聞こえてくる方が、仕事に前向きな社員が多いなって思えますね。</p>
<p>多種多様な考えが集まるからこそ、会社は他にはない商品やサービスを提供できるのだから、それを生み出している社員の声にも耳を傾けて、働き方を考えて欲しいものです。</p>
<p>「音楽を聴きながらの仕事」は作業をより効率よく進めるために大きな影響があり、個人だけでなくチーム全体にもメリットがある。</p>
<p>費用対効果を考えれば、導入する企業がこれからもっと増えてもいいと思うんですけどね。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>IKEA(イケア)から発売のBluetoothスピーカー「ENEBY」がオシャレ</title>
		<link>https://bakanyu.com/life/post-24258/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[むーさん]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 02 Apr 2019 03:30:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[IKEA]]></category>
		<category><![CDATA[インテリア]]></category>
		<category><![CDATA[エネビー]]></category>
		<category><![CDATA[シンプル]]></category>
		<category><![CDATA[スピーカー]]></category>
		<category><![CDATA[組み替えられる]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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					<description><![CDATA[オシャレで安くて使いやすい家具メーカーとして、日本でも随分浸透したIKEA。 以前からスタンドライトやコンセントタップなど一部の電化製品を販売していましたが、2019年4月1日よりIKEA初のオーディオ製品となる「ENEBY/エネビー」が発売されました。 より快適な毎日を、より多くの方々に デザインはシンプルなスクエア型。 そのまま自立式で設置することも可能になっていますが、追加パーツを購入することで壁掛け式やスタンド式など部屋のインテ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>オシャレで安くて使いやすい家具メーカーとして、日本でも随分浸透した<strong>IKEA</strong>。</p>
<p>以前からスタンドライトやコンセントタップなど一部の電化製品を販売していましたが、2019年4月1日よりIKEA初のオーディオ製品となる「<strong>ENEBY/エネビー</strong>」が発売されました。</p>
<h2>より快適な毎日を、より多くの方々に</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-24268" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/04/d6550-199-734820-2.jpg" alt="" width="500" height="331" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/04/d6550-199-734820-2.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/04/d6550-199-734820-2-300x199.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/04/d6550-199-734820-2-450x298.jpg 450w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />デザインはシンプルな<strong>スクエア型</strong>。</p>
<p>そのまま自立式で設置することも可能になっていますが、追加パーツを購入することで<strong>壁掛け式やスタンド式など</strong>部屋のインテリアに合わせて設置方法が選べるところが特徴です。</p>
<p>またバッテリーパック（¥2,500/1ピース）を追加すればコードレスでの使用も可能になり、持ち運んでも使えるので部屋の中だけではなく、<strong>外でも音楽を楽しめますよ</strong>。</p>
<h2>いつものスマホに+スピーカー</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-24264" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/04/d6550-199-342950-7.jpg" alt="" width="500" height="382" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/04/d6550-199-342950-7.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/04/d6550-199-342950-7-300x229.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/04/d6550-199-342950-7-419x320.jpg 419w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />スピーカー前面にある電源のオン・オフボタンで、曲やそのときの気分に応じて<strong>バス（低音）やトレブル（高音）などのボリュームが調整可能</strong>。</p>
<p>デザイン性だけでなくサウンドの調整もできると曲や場所に合わせられるので使い勝手が良いですね。</p>
<p><strong>オートオフ機能</strong>も搭載しているから、おやすみ前の音楽タイムも楽チン。使い方はいつものスマホでBluetooth接続するだけなので、いつも音楽を聞くのと同じように操作できます。</p>
<h2>商品の詳しい情報</h2>
<p>商品名：<strong>ENEBY/エネビー</strong></p>
<p>カラー：ホワイト×グレー、オールブラック</p>
<p>価格：</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-24270" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/04/d6550-199-382447-5.jpg" alt="" width="500" height="378" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/04/d6550-199-382447-5.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/04/d6550-199-382447-5-300x227.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/04/d6550-199-382447-5-423x320.jpg 423w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />スピーカー本体（20x20cm）　¥5,999</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-24269" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/04/d6550-199-470053-8.jpg" alt="" width="473" height="400" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/04/d6550-199-470053-8.jpg 473w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/04/d6550-199-470053-8-300x254.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/04/d6550-199-470053-8-378x320.jpg 378w" sizes="(max-width: 473px) 100vw, 473px" />スピーカー本体（30x30cm）　¥9,990</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-24265" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/04/d6550-199-249398-4.jpg" alt="" width="500" height="239" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/04/d6550-199-249398-4.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/04/d6550-199-249398-4-300x143.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/04/d6550-199-249398-4-450x215.jpg 450w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />スピーカー用ウォールブラケット　¥500</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-24266" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/04/d6550-199-736332-3.jpg" alt="" width="244" height="400" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/04/d6550-199-736332-3.jpg 244w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/04/d6550-199-736332-3-183x300.jpg 183w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/04/d6550-199-736332-3-195x320.jpg 195w" sizes="(max-width: 244px) 100vw, 244px" />スピーカースタンド　¥1,000</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-24267" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/04/d6550-199-190548-0.jpg" alt="" width="396" height="400" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/04/d6550-199-190548-0.jpg 396w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/04/d6550-199-190548-0-297x300.jpg 297w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/04/d6550-199-190548-0-317x320.jpg 317w" sizes="(max-width: 396px) 100vw, 396px" />バッテリーパック　¥2,500 / 1ピース</p>
<p>使用：</p>
<p>・バッテリーパック装着時プレイタイムは8～10時間（20x20cmサイズのみ対応）<br />
・オートオフ機能<br />
・Bluetooth® バージョン4.2</p>
<p>壁に棚にと置く場所に合わせて<strong>自由に組み替えられるスピーカー</strong>は珍しいですね。</p>
<p>スクエア型なのも無駄に場所を専有しないので、ホームスピーカー選びに迷っている人に<strong>オススメ</strong>です。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>耳を塞がない新しい環境へ！骨伝導イヤホン「earsopen」が発売</title>
		<link>https://bakanyu.com/life/post-20655/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[どすえ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 24 Jan 2019 08:30:18 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[earsopen]]></category>
		<category><![CDATA[イヤホン]]></category>
		<category><![CDATA[クラウドファンディング]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[骨伝導]]></category>
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					<description><![CDATA[誰もが普段から利用している「イヤホン」、音楽を楽しんだり、動画を楽しんだりと、今の世の中ではライフラインと言っても過言ではないと思います。 ところで、みなさんの知っているイヤホンと言えば耳に入れるタイプのインナー式や、カナル型など良く見かけるタイプですよね。 耳を包むように覆うタイプは“ヘッドホン”ですのでお間違いなく。 さて、そんな見慣れたイヤホンとは違った、全く新しいイヤホンが登場したのでご紹介して行こうと思います。 従来のイヤホン...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>誰もが普段から利用している「イヤホン」、音楽を楽しんだり、動画を楽しんだりと、今の世の中ではライフラインと言っても過言ではないと思います。</p>
<p>ところで、みなさんの知っているイヤホンと言えば耳に入れるタイプのインナー式や、カナル型など良く見かけるタイプですよね。</p>
<p>耳を包むように覆うタイプは“ヘッドホン”ですのでお間違いなく。</p>
<p>さて、そんな見慣れたイヤホンとは違った、全く新しいイヤホンが登場したのでご紹介して行こうと思います。</p>
<p>従来のイヤホンとは違った形、新しい使い方は、使う人たちの環境を違うものにするのではないでしょうか。</p>
<h2>骨伝導で周囲の音も安心な「earsopen(イアーズオープン)」</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-20668 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/sub1-5.jpg" alt="" width="336" height="400" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/sub1-5.jpg 336w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/sub1-5-252x300.jpg 252w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/sub1-5-269x320.jpg 269w" sizes="(max-width: 336px) 100vw, 336px" /><br />
良く使われているイヤホンと言えば、耳を塞いでしまい、音量を下げ聞いていたとしても、外部の音はどうしても聞こえづらいものですね。</p>
<p>ところが今回の「earsopen」は、骨伝導ということで耳を塞いでしまう従来のイヤホンとは違い、骨を通じて音を聴く事ことで、耳を塞がずとも音楽などを楽しむことができるということです。</p>
<p>正直、骨伝導で音楽を聞くってあまり馴染みがないですよね。ただ僕は前に一度、骨伝導で音楽を聞いたことがあります。</p>
<p>驚きでしたよ。「僕の体に音が響いている！？」といった感覚で、初めての経験と共に、骨伝導でもちゃんとした音楽が聞こえるのだとその時感じました。</p>
<h2>「earsopen」の骨伝導である意味</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-20711 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/sub3-4.jpg" alt="" width="500" height="333" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/sub3-4.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/sub3-4-300x200.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/sub3-4-450x300.jpg 450w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
やはり骨伝導のイヤホンの利点と言えば、耳を塞がないというところですが、どこかへ出かけたり、通勤などの移動中も安心して音楽を楽しめるのが素晴らしいと言えます。</p>
<p>周囲の音が聞こえないことによる危険性は特に注意しないといけないと思います。普段の生活はもちろん、自転車、ランニングなどで周囲の音が聞こえていないと、自分の視界にしか周囲の情報がないことになりますよね。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-20713 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/sub2-2.jpg" alt="" width="500" height="333" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/sub2-2.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/sub2-2-300x200.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/sub2-2-450x300.jpg 450w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
もし、後ろから車が近づいていることに気づかなければ、誤って事故に繋がることも十分にありえるということ。</p>
<p>骨伝導である意味、今後はとても重要になってくるのではないでしょうか。</p>
<h2>音響へのこだわりも忘れていません！</h2>
<p>ただ骨伝導で聞けるから凄いということではなく、より音響にこだわりをもって作られたのが「earsopen」です。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-20717 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/sub8-2.jpg" alt="" width="500" height="333" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/sub8-2.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/sub8-2-300x200.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/sub8-2-450x300.jpg 450w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
いくつものテストを経て、表には減衰率が低く適度な音響フィルタ機能を併せ持つ構造を、対向面には振動の減衰と遮断する構造を採用しているとのこと。各部に最適な材質を使用して最適に振動伝達を行ってくれると言います。</p>
<p>さらに、楽器の倍音に着目しており、基音に対する倍音の割合をコントロールすることで、美しい楽器の響きが伝わって聞こえるようですよ。</p>
<p>さて、この素晴らしいイヤホン&#8230;&#8230;そもそもイヤホンと言ってよいのかは微妙なところですが、クラウドファンディングで発売されています。</p>
<p>周囲の音をシャットダウンしたいがためにイヤホンをつけている人もいることでしょう。それとは別に、周囲に気をつけたいと思っている方は購入してみてはいかがですか。</p>
<p><strong>・動画ショッピングサイト「DISCOVER」</strong><br />
<a href="https://dis-cover.jp/" class="broken_link">https://dis-cover.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>オススメさせてもらってもいいですか。アジアのバンドがめっちゃイカしてるっぽいんで。</title>
		<link>https://bakanyu.com/column/post-20205/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[熊谷]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 21 Jan 2019 03:30:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コラム記事]]></category>
		<category><![CDATA[HYUKOH]]></category>
		<category><![CDATA[SCANDAL]]></category>
		<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[タイ]]></category>
		<category><![CDATA[バンド]]></category>
		<category><![CDATA[台湾]]></category>
		<category><![CDATA[韓国]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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					<description><![CDATA[最近になってから「SCANDAL」をちゃんと聴いたんですけど、かっこいいですね。みんな美人で可愛いしさ。 もちろん、同年代ですし前々から知ってはいたんですけど、ちょっとベースのtomomiさんがね、私の元カノにちょっと似ていた気がするなあっていう記憶があって。だから見たらちょっとイラっとするっていうかね、あまりいい気持ちにはならないだろうからと敬遠してたんです。 でもこの間YouTube見てたら自動再生に割り込んできて。ライブ映像が。だ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>最近になってから「SCANDAL」をちゃんと聴いたんですけど、かっこいいですね。みんな美人で可愛いしさ。<br />
もちろん、同年代ですし前々から知ってはいたんですけど、ちょっとベースのtomomiさんがね、私の元カノにちょっと似ていた気がするなあっていう記憶があって。だから見たらちょっとイラっとするっていうかね、あまりいい気持ちにはならないだろうからと敬遠してたんです。<br />
でもこの間YouTube見てたら自動再生に割り込んできて。ライブ映像が。だから久しぶりに見てたんです、SCANDAL。</p>
<p>全然似てませんでした。元カノ、全然tomomiさんに似てませんでした。あんまりね、こういうことを言うものではありませんが、バリバリ別人、そこまで可愛くありませんでした。恐ろしいですね、恋のマジックにかかっていたんでしょうね。首ったけだったってことでしょうね。ええ。でも幸せでしたね。</p>
<p>そんなわけで今回はアジア圏の超クールでかっこいいバンドをご紹介したいと思います。<br />
アジア圏でイカしたバンドがいるのは日本だけだと思ってませんか。<br />
そんなこたあないわけです。</p>
<h2>クールなのはアイドルだけじゃない。韓国「Hyukoh」</h2>
<p>まず最初にご紹介するのは韓国のバンド「Hyukoh」。<br />
読み方はヒョゴ。<br />
1993年生まれのオ・ヒョク(Vo,Gt)、イム・ドンゴン(Ba)、イム・ヒョンジェ(Gt)、イ・インウ(Dr)の4人で構成されています。25歳の4人組。<br />
韓国というとアイドルのイメージが強いですが、バンドだって負けていません。2014年に初のEPをリリースをしてから2015年、2016年と韓国の様々な音楽賞を受賞しています。<br />
昨年には3度目の日本ツアーを行い、超満員で終了。すでに日本でも人気を博しているバンドです。<br />
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/ECMc1SB60E0" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe><br />
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/hr4GaRPX6cM" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe><br />
3年半前にアップロードされた「Comes And Goes」は再生回数約1,900万回。GOOD数が12万。BAD数はたったの1,600。圧倒的高評価の数。ものすごい人気です。<br />
まさに「イマ」聞きたい音楽を発信しているバンド。まずは聞いてみてください。日本でもウケる理由がわかるはずです。<br />
今、そしてこれからの2020年の音楽を引っ張っていくような、そんな大きなバンドになるのではないでしょうか。</p>
<h2>3ピースバンドでここまで奥が深い表現ができるのか。台湾「Elephant Gym」</h2>
<p>次は台湾のバンド「Elephant Gym」。<br />
女性1人、男性2人のベースを主体としたスリーピースバンドです。<br />
メンバーは張凱翔（Tell Chang）、張凱婷（Tif Chang）の兄妹と、涂嘉欽（Tu Chia-Chin)の3人。テルはギターやピアノ、シンセサイザーを担当。ティフがメインとなるベースを担当。そしてトゥがドラム、パーカッションを担当しています。<br />
彼らの魅力は何といっても圧倒的な演奏力。とても3ピースバンドから奏でられているとは思えない、奥の深い演奏がとても魅力的。聴いて良し、そして観ても良しなお得バンド。<br />
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/saccx5dTmKU" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe><br />
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/FXzpYKIEk4E" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe><br />
昨年には日本の音楽フェス「りんご音楽祭2018」や「SYNCHRONICITY&#8217;18」にも出演、ジャパンツアーも行なっています。今後、さらに日本への露出が増えるのではないでしょうか。<br />
私も生でライブを見てみたい。<br />
乗り遅れる前に、ぜひ今のうちにチェックしておきたいバンドです。</p>
<h2>グローバルな鋭い感性を持つガールズバンド。タイ「Yellow Fang」</h2>
<p>お次に紹介するバンドは「Yellow Fang」。<br />
タイ・バンコクの3ピース・ガールズバンドです。<br />
メンバーはPang（ペーン）、Praewa（プレーワー）、Pym（ピム）の3人。2008年に初のEPをリリース。現在も活動中人気バンドです。<br />
「Yellow Fang」も日本でのライブ経験があります。音楽フェス「SUMMER SONIC」での出演、渋谷クラブクアトロでのライブ、2015年には日本ツアーも行なっています。タイだけではなく、日本、海外でも高い評価を得ている実力派のバンド。<br />
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/FCb4LyPBaGU" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe><br />
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/YLj6DQKOwHw" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe><br />
透き通るような声に、懐かしくも少し気だるい、2000年代のオルタナティブシーンを彷彿とさせるようなメロディ。個人的にはなんだか憂鬱が少し入り混じる日曜日の朝って感じがして、すごく気持ちがいい。<br />
日本人の女性バンドでこういう音楽を作る人は少ないですよね。センスの良さに脱帽です。</p>
<h2>民族の色を残しつつも、緻密で独自性のある音作りが凄い。インド「Stuck in November」</h2>
<p>最後に紹介するのはインドのバンド「Stuck in November」。<br />
2010年に結成した3ピースバンドです。こちらのバンドの情報以上です。<br />
インターネットで調べても全然出てきませんでした。多分、本当に日本では全然まだ知られていないバンドなのかもしれません。amazonでCDを調べてみても全然出てこない。<br />
こういう時に英語ができればね、情報を得ることができてとても便利なのだけど。仕方がありませんね。<br />
まあ情報はなくても、音楽の良さは伝わると思うのでご紹介します。<br />
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/7K2bWHsi_z0" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe><br />
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/uDMUxDUpFNY" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe><br />
なんか、凄い。ですよね。<br />
民族音楽っぽさも少し垣間見えますが、ものすごく機械的な音楽ではありませんか。それぞれの音が全く違う方向を向いて鳴らしているように感じるけど、全てきちんとまとまって一つの音楽になっている。不安定ながらも一つにまとまり、それが様々な形に変化していく。<br />
こういう音楽というのは本当に演奏することが好きだからこそ生まれる曲だと思うのです。それぞれの音がしっかりと活きている。“セッション”をしている、どことなくJAZZを感じませんか。<br />
簡単にいうと、聴いていてワクワクする音楽ってことですね。<br />
他の曲もすごく良いので、ぜひ聴いてみてください。</p>
<p>ということで今回は「凄いバンドは日本だけではない」ということでアジア圏のクールなバンドについてご紹介しました。<br />
音楽って凄いですよね。言語が理解できなくても、音楽では繋がることができる。そして賞賛しあえる。<br />
“音楽は言葉よりも先に生まれた”なんて言うくらいですからね。なんなら神との対話も音楽だったりしますよね。</p>
<p>文化と文化とを、人と人とを、人と神とを、なんでも繋げちゃう音楽。</p>
<p>すごいですよね、なんだか“つなぎ”として万能で有名なあいつ、卵みたいですね。<br />
音楽は卵だ。卵は音楽だ。EGG MUSICだ。なんて、ねえ。そう、そんな感じです。だいたいそんな感じなわけですよ。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>神秘的な音色「グーダドラム」！超絶癒しの打楽器にメロメロ！？</title>
		<link>https://bakanyu.com/life/post-19909/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[どすえ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 12 Jan 2019 08:30:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[グーダドラム]]></category>
		<category><![CDATA[ダニーロ強]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>
		<category><![CDATA[打楽器]]></category>
		<category><![CDATA[楽器]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://bakanyu.com/?p=19909</guid>

					<description><![CDATA[みなさんは何か楽器をやられていますか。僕はギターを少々&#8230;&#8230;なんて言っていますが、正直インテリアになりつつあるのが現状。 でも、最近はまた練習をして何か演奏したいなと思っているので、インテリアとは呼ばせませんよ。 さて、僕の事はともかく、世の中にはさまざまな楽器が存在するわけですが、みなさんはグーダドラムを知っていますか? このグーダドラムというのが、2013年に作られた楽器で、とても綺麗な音色を奏でるのです。 そ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんは何か楽器をやられていますか。僕はギターを少々&#8230;&#8230;なんて言っていますが、正直インテリアになりつつあるのが現状。</p>
<p>でも、最近はまた練習をして何か演奏したいなと思っているので、インテリアとは呼ばせませんよ。</p>
<p>さて、僕の事はともかく、世の中にはさまざまな楽器が存在するわけですが、みなさんは<strong>グーダドラム</strong>を知っていますか?</p>
<p>このグーダドラムというのが、2013年に作られた楽器で、とても綺麗な音色を奏でるのです。</p>
<p>そんなグーダドラムによる「響合楽団」が今年に入り活動を始めたという事もあり、今回はそのグーダドラムにスポットを当ててみようと思います。</p>
<h2>第一人者は「ダニーロ」さん</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-19932 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/ef2fd61b9f8ff8a00ffb7c48aafb74dc.png" alt="" width="500" height="400" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/ef2fd61b9f8ff8a00ffb7c48aafb74dc.png 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/ef2fd61b9f8ff8a00ffb7c48aafb74dc-300x240.png 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/ef2fd61b9f8ff8a00ffb7c48aafb74dc-400x320.png 400w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
グーダドラムの第一人者のダニーロ・強(つよし)さんは、ブラジル、日本、スペイン、イタリア、ポルトガルの血を受継いでブラジルで誕生しました。</p>
<p>11歳から日本で暮らし、大阪美術専門学校イラストレーション科に進学と共に、和太鼓奏者・藤慶哉氏に師事し、ハリウッドスター、ショーコスギ氏プロデュースの舞台［THE NINJAS FROM HOLLYWOOD JAPAN TOUR 2001］に出演。その全国ツアーに参加していたとのこと。</p>
<p>それ以降は、バンド活動や民族打楽器ユニットの活動を経て、舞台プロデュース、ロゴデザイン、CDジャケットデザイン、絵画、壁画ペイント、陶器のアクセサリー創作などのクリエイティブな活動を行なっているマルチなアーティストなのです。</p>
<h2>神秘的な音色で癒し効果！？</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-19941 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/img_174113_4.jpg" alt="" width="400" height="400" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/img_174113_4.jpg 400w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/img_174113_4-150x150.jpg 150w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/img_174113_4-300x300.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/01/img_174113_4-320x320.jpg 320w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" /><br />
さてさて、一体この楽器というのはどんな楽器なのか、気になってしょうがないですよね。</p>
<p>このグーダドラムですが、ドラムというように打楽器となっていて、指や手のひらを使い奏でる楽器となっています。</p>
<p>音楽を始めたい、楽器を演奏してみたいと思う初心者に優しく、“感覚的”に奏でることができるのがグーダドラムの良いところ。</p>
<p>知識や経験、テクニックは二の次で、純粋に音楽・楽器を楽しめる、誰でも馴染める最高の打楽器と言えますね。</p>
<p>そしてなにより音色が最高なんです!</p>
<p>例えるなら、スチームドラムがもっと優しい響方になり、神秘的で、心地い音色になった感じです。まぁ音を文字で表現するのは難しいので、最後に動画みてください。</p>
<h2>グーダドラム初めてみませんか？</h2>
<p>音楽を難しく考えていませんか？　このグーダドラムなら誰でも楽しく初められるはず。</p>
<p>2013年に作られたということもあり、これからもっと注目されていくグーダドラムを周りの誰よりも早く手に入れてみてはいかがでしょう。</p>
<p>このグーダドラムは、もともと１音階で奏でる形なのですが、今年に入り<strong>グーダドラムコイン</strong>という２音階で楽しめるグーダドラムが新入荷したこともあり、楽器を初めて見ようと思う方は、グーダドラムコインから初めてみるのも良いかもしれませんね。</p>
<p>・グーダドラム　コイン<br />
<a href="https://www.gudadrumjapan.com/product-page/%E3%82%B0%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%A0-%E3%82%B3%E3%82%A4%E3%83%B3">https://www.gudadrumjapan.com/product-page/%E3%82%B0%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%A0-%E3%82%B3%E3%82%A4%E3%83%B3</a></p>
<p><iframe src="https://www.youtube.com/embed/r254-pmsFyQ" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>カセットレコーダー型アプリ「Qyur2(R)」あのキュルキュル感を味わえる！</title>
		<link>https://bakanyu.com/game/post-17892/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[熊谷]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 29 Nov 2018 08:30:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アプリ・ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[カセットテープ]]></category>
		<category><![CDATA[カセットレコーダー]]></category>
		<category><![CDATA[リスニング]]></category>
		<category><![CDATA[懐かしい]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://bakanyu.com/?p=17892</guid>

					<description><![CDATA[株式会社グラブデザインが提供するiOS用アプリケーション「Qyur2(R)(キュルキュル)」で、新たなリスニングコンテンツとして、株式会社アルクの「キクタン」シリーズや「TOEFL(R)」「TOEIC(R)」講座がダウンロード可能となりました。 コンテンツが増えたという情報を聞きつけ、せっかくなのでとカセットレコーダー型アプリ「Qyur2(R)」について今回はご紹介していきたいと思います。 カセットレコーダーのあのキュルキュル感、忘れて...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>株式会社グラブデザインが提供するiOS用アプリケーション「Qyur2(R)(キュルキュル)」で、新たなリスニングコンテンツとして、株式会社アルクの「キクタン」シリーズや「TOEFL(R)」「TOEIC(R)」講座がダウンロード可能となりました。<br />
コンテンツが増えたという情報を聞きつけ、せっかくなのでとカセットレコーダー型アプリ「Qyur2(R)」について今回はご紹介していきたいと思います。</p>
<p>カセットレコーダーのあのキュルキュル感、忘れてるでしょう。</p>
<h2>「Qyur2(R)」とは</h2>
<p>「Qyur2(R)」はクラシックなカセットレコーダータイプのUIを採用したiOS用アプリケーションです。指先の簡単な操作ですぐに聞きたいところへ移動でき、また再生速度の調整も簡単に行えます。<br />
音楽プレーヤーとしての利用は無料(バナー広告が表示されます)。日本語、英語、中国語(簡体、繁体)に対応している本アプリケーションは、教育工学の藤代 昇丈博士(学術)とグラブデザインが共同開発しています(※1)。</p>
<p>※1 Digitalized Analog Qyur2(R)は藤代 昇丈博士の商標登録です。<br />
(C)FUJISHIRO＆GRAB-DESIGN.INC</p>
<p>そして今回新たに累計300万ダウンロード突破の、株式会社アルクの聞いて覚える「キクタン」や「TOEFL(R)」「TOEIC(R)」講座が「Qyur2(R)」内に登場！(アプリ内で購入)。<br />
通勤・通学中や隙間時間など、わずかな時間でも毎日継続して聞くことができます。また受験にも実用にも使える単語を厳選した、英単語学習書を装備しています。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/img_171823_3-169x300.png" alt="" width="169" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-17895" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/img_171823_3-169x300.png 169w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/img_171823_3-180x320.png 180w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/img_171823_3.png 225w" sizes="(max-width: 169px) 100vw, 169px" /><br />
カセットレコーダーを懐かしむためだけではなく、勉学にもしっかり役立つコンテンツが盛りだくさんというわけです。<br />
カセットテープなんてね、私が小学生の時にソーラン節の練習をするために音源をダビングしてもらった時以来ですよ。もう化石といっても過言じゃあないですよ。ついこの間だかに再ブームくるか！みたいな流れがありましたが、結局なかったですもんね。そんなに火ついてなかったですよね。<br />
なんかちょっとカセット批判しちゃいましたね。</p>
<h2>「Qyur2(R)」はこんな時に使えるよ！</h2>
<p>実際に「Qyur2(R)」はどんな時に使えるのか、紹介するほどでもないかもしれませんが、それでも紹介をしていきます。</p>
<p>■リスニング学習にぴったり<br />
英語や中国語などの言語学習にも『Qyur2(R)』は活用できます。リスニング中に戻りたいところへ指先ひとつでキュルキュルと移動したり、リピート再生も簡単です。</p>
<p>＜リスニング向け機能＞<br />
・英語の長文でも細かなリピート再生<br />
・音程を変えずに倍速再生<br />
・文章毎、単語毎に再生、巻き戻し、早送りができる<br />
・次から次へ飛んでしまうことがない</p>
<p>■録音機能も搭載(※3)<br />
『Qyur2(R)』は録音機能(最大120分)を装備しており、会議・セミナー・取材＆インタビュー・発音練習などを録音し、テープレコーダーのように細かな巻き戻しが可能なため文字起こし時に活躍します。倍速再生も可能です。</p>
<p>※3 録音機能はPROを購入すると使用できます。またバナー広告が非表示となります<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/img_171823_4-300x139.png" alt="" width="300" height="139" class="alignnone size-medium wp-image-17896" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/img_171823_4-300x139.png 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/img_171823_4.png 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/img_171823_4-450x208.png 450w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
■音楽鑑賞をカセットテープで！<br />
iPhone、iPadのプレイリストを懐かしのカセットテープ仕様で楽しめます(※4)。再生スピードもコントロールできるシンプル設計です。</p>
<p>※4 Apple MusicおよびDRM保護がかかっている音源は再生できません。iTunesでCDからダウンロードした音源に対応しています。</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/JLl_lgNNkV8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>「指先で行きたいところへすぐキュルキュル♪」</p>
<p>非常に可愛らしいキャッチコピー。あのチープな感じがたまらないですよね。すぐ壊れちゃいそうな感じが良いというか、昔のアナログ感と言うのでしょうか。<br />
そういった懐かしさを楽しむことができるかもね。当時よく聞いていた曲なんか流してね。</p>
<h2>「Qyur2(R)」の概要</h2>
<p>最後に今回ご紹介した「Qyur2(R)」の概要について記載します。</p>
<p>■アプリケーション概要<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/img_171823_4-300x139.png" alt="" width="300" height="139" class="alignnone size-medium wp-image-17896" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/img_171823_4-300x139.png 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/img_171823_4.png 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/img_171823_4-450x208.png 450w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
名称　　　： Digitalized Analog Qyur2(R)(キュルキュル)<br />
販売料金　： 無料(App内課金有り)<br />
対応端末　： iOS 10.0以降<br />
　　　　　　 iPhone、iPad、およびiPod touchに対応<br />
対応言語　： 日本語、英語、中国語(簡体、繁体)<br />
公式サイト： http://www.grab-design.com/digitalized-analog-qyur%C2%B2/<br />
<a href="https://itunes.apple.com/jp/app/qyur2/id1271618822?mt=8" style="display:inline-block;overflow:hidden;background:url(https://linkmaker.itunes.apple.com/ja-jp/badge-lrg.svg?releaseDate=2017-10-26&#038;kind=iossoftware&#038;bubble=ios_apps) no-repeat;width:135px;height:40px;"></a></p>
<p>ちょっと物珍しいアプリ「Qyur2(R)」。<br />
有料オプションはありますが、無料でも十分に楽しんで使うことはできるので、試しにダウンロードしてみてはいかがでしょう。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「隅田川ディスコ with ミラーボールカー」が良雰囲気のイベントだった</title>
		<link>https://bakanyu.com/column/post-17837/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[むーさん]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 27 Nov 2018 08:30:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コラム記事]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[フードカー]]></category>
		<category><![CDATA[ミラーボールカー]]></category>
		<category><![CDATA[浅草]]></category>
		<category><![CDATA[隅田川ディスコ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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					<description><![CDATA[音楽系イベントって楽しそうではあるけれど、パリピ感があって参加しにくい人も多い気がする。 僕もそのひとりなんだが、外国人観光客で賑わう浅草からほど近く、独特なオブジェが有名なアサヒ本社ビル近くで開催されていた「隅田川ディスコ with ミラーボールカー」が雰囲気の良いイベントだった。 吊り下げられるキラキラの車 2018年11月23日（金）からの3連休に隅田川テラスで開催された本イベント。 隅田川の空中に現れたのは、本物の車にミラーチッ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>音楽系イベントって楽しそうではあるけれど、パリピ感があって参加しにくい人も多い気がする。</p>
<p>僕もそのひとりなんだが、外国人観光客で賑わう浅草からほど近く、独特なオブジェが有名なアサヒ本社ビル近くで開催されていた「隅田川ディスコ with ミラーボールカー」が雰囲気の良いイベントだった。</p>
<h2>吊り下げられるキラキラの車</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-17859" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/IMG_1885.jpg" alt="" width="500" height="375" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/IMG_1885.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/IMG_1885-300x225.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/IMG_1885-427x320.jpg 427w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />2018年11月23日（金）からの3連休に隅田川テラスで開催された本イベント。</p>
<p>隅田川の空中に現れたのは、本物の車にミラーチップを貼り付けてキラッキラにさせた「ミラーボールカー」。</p>
<p>僕が参加した最終日には、作品を手がけた現代アーティスト西野達さんによるトークショーも開催。</p>
<p>隅田川に広がる夜景をバックにライトアップされた「ミラーボールカー」は、遠目からでも視線が惹きつけられるユーモア溢れた作品に仕上がっていた。</p>
<h2>幅広い世代が楽しめる選曲</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-17860" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/IMG_4233.jpg" alt="" width="500" height="375" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/IMG_4233.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/IMG_4233-300x225.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/IMG_4233-427x320.jpg 427w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />メインイベントはDJ・TAICHI MASTERのプレイで盛り上げる隅田川ディスコ。</p>
<p>会場に集まっている客層はファミリー層から年配までと幅広く、盛り上げるには難しそうな会場だったが、最新曲も含めJ-popを中心にカヴァー曲やアニソンなど、誰でも一度は耳にしたことがある選曲で会場を盛り上げていた。</p>
<p>TAICHI MASTER「今日も寒いから前で踊って楽しんで行ってください」</p>
<p>との呼びかけで、ステージで踊るミラーボールマンと一緒に肌寒い隅田川の夜にも関わらず、上着を脱ぎ捨てて踊る人が現れるくらい盛り上がり。</p>
<p>途中には、女性3人組の外国人観光客が参加して踊る姿も。会場に集まった子供から大人とハイタッチしながら楽しんでいる様子は、誰でも楽しめるイベントだったことを証明しているようだった。</p>
<h2>パリピじゃなくても楽しめる</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-17864" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/UNADJUSTEDNONRAW_thumb_4.jpg" alt="" width="500" height="313" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/UNADJUSTEDNONRAW_thumb_4.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/UNADJUSTEDNONRAW_thumb_4-300x188.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/UNADJUSTEDNONRAW_thumb_4-450x282.jpg 450w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />正直な話、音楽イベントで踊るのは敷居が高すぎて僕には難しいけれど、子供からおじいさん、おばあさんまで集まって楽しそうにしている姿を見ているだけで、気分が良かった。</p>
<p>キッチンカーでは暖かい食べ物やアルコールが購入でき、トイレも側にある墨田区役所がイベント開催時間に解放していたりと、小規模なイベントながら来場者に対して気配りを感じる。</p>
<p>ウェーイって感じが苦手な人でも、ほんわか楽しめる雰囲気なので次回開催があるようならば、無料だし興味本位で参加するのも悪くないのではないだろうか。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>“なんかいい感じ”の動画を配信してる分散型メディア「lute」</title>
		<link>https://bakanyu.com/youtube/post-16759/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[むーさん]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Nov 2018 03:30:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[YouTube]]></category>
		<category><![CDATA[lute]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ベースヤードトーキョー]]></category>
		<category><![CDATA[鎮座DOPENESS]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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					<description><![CDATA[YouTubeで鎮座DOPENESSのミュージックビデオを探している時に見かけた「lute」というロゴ。 「事務所の名前とか？」 なんて、にわか感を存分におっぴろげ状態なわけですが、実はコレ、分散型動画メディアとか呼ばれる媒体のブランド名だったみたいです。 たまたま記事ネタを探していたら原宿にオープンした「ベースヤードトウキョウ」という施設とコラボイベントをするという情報を見つけたので、知らなかったお詫び的な気持ちを込めて紹介させていた...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>YouTubeで鎮座DOPENESSのミュージックビデオを探している時に見かけた「lute」というロゴ。</p>
<p><strong>「事務所の名前とか？」</strong></p>
<p>なんて、<strong>にわか感を存分におっぴろげ状態</strong>なわけですが、実はコレ、分散型動画メディアとか呼ばれる媒体のブランド名だったみたいです。</p>
<p>たまたま記事ネタを探していたら原宿にオープンした「ベースヤードトウキョウ」という施設とコラボイベントをするという情報を見つけたので、<strong>知らなかったお詫び的な気持ちを込めて</strong>紹介させていただきます。</p>
<h2>鎮さんが野外ライブしてる動画</h2>
<p>話が少し元に戻りますが、最初に「lute（ルーテ）」を目にしたのが、鎮さんが<strong>野外ライブ</strong>をしている動画でした。</p>
<p><strong>学校の校庭や体育館を舞台に</strong>して、通常のライブ映像とは少し毛色が違う感じ。そんな日常なところにも関わらず何だかオシャレというか、いい感じなんですよね。</p>
<p>記事を執筆している僕が言うのもなんですが、言葉で説明しても上手く伝えられる気がしないので、保険も含めて動画貼っときます。</p>
<p><iframe src="https://www.youtube.com/embed/RgsL01GX02E" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<h2>ちなみに「ベースヤードトーキョー」とは</h2>
<blockquote class="instagram-media" style="background: #FFF; border: 0; border-radius: 3px; box-shadow: 0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width: 540px; min-width: 326px; padding: 0; width: calc(100% - 2px);" data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Boy7O14h6oc/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" data-instgrm-version="12">
<div style="padding: 16px;">
<p>&nbsp;</p>
<div style="display: flex; flex-direction: row; align-items: center;">
<div style="background-color: #f4f4f4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div>
<div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;">
<div style="background-color: #f4f4f4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div>
<div style="background-color: #f4f4f4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div>
</div>
</div>
<div style="padding: 19% 0;"></div>
<div style="display: block; height: 50px; margin: 0 auto 12px; width: 50px;"></div>
<div style="padding-top: 8px;">
<div style="color: #3897f0; font-family: Arial,sans-serif; font-size: 14px; font-style: normal; font-weight: 550; line-height: 18px;">View this post on Instagram</div>
</div>
<div style="padding: 12.5% 0;"></div>
<div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;">
<div>
<div style="background-color: #f4f4f4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div>
<div style="background-color: #f4f4f4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div>
<div style="background-color: #f4f4f4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div>
</div>
<div style="margin-left: 8px;">
<div style="background-color: #f4f4f4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div>
<div style="width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg);"></div>
</div>
<div style="margin-left: auto;">
<div style="width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div>
<div style="background-color: #f4f4f4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div>
<div style="width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div>
</div>
</div>
<div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;">
<div style="background-color: #f4f4f4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div>
<div style="background-color: #f4f4f4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p style="color: #c9c8cd; font-family: Arial,sans-serif; font-size: 14px; line-height: 17px; margin-bottom: 0; margin-top: 8px; overflow: hidden; padding: 8px 0 7px; text-align: center; text-overflow: ellipsis; white-space: nowrap;"><a style="color: #c9c8cd; font-family: Arial,sans-serif; font-size: 14px; font-style: normal; font-weight: normal; line-height: 17px; text-decoration: none;" href="https://www.instagram.com/p/Boy7O14h6oc/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" target="_blank" rel="noopener">baseyard tokyoさん(@baseyard)がシェアした投稿</a> &#8211; <time style="font-family: Arial,sans-serif; font-size: 14px; line-height: 17px;" datetime="2018-10-11T14:11:37+00:00">2018年10月月11日午前7時11分PDT</time></p>
</div>
</blockquote>
<p><script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script></p>
<p>原宿に新たな発信基地として誕生したのが“<strong>baseyard tokyo</strong>”です。</p>
<p>ファッションを中心として、漫画、雑貨、食べ物など、<strong>あらゆるジャンルの新しいモノ・コトを発信していく</strong>複合施設としてスタート。</p>
<p>CIAOPANIC、KASTANE、mystic、WHO&#8217;S WHO gallery、CIAO PANIC COUNTRY MALLなどのブランドが出店し、朝、昼、夜、それぞれの時間や季節に合わせてセレクトされた楽曲が流れるなど、<strong>音楽にもこだわった</strong>珍しい施設のようです。</p>
<h2>lute × baseyard Opening Party</h2>
<p>そんなベースヤードトーキョーのオープンを記念して、luteとコラボしたライブが開催され、そのミュージックビデオが<strong>11月1日(木)</strong>に公開されました。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-16767" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/d11430-291-302503-1.jpg" alt="" width="500" height="361" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/d11430-291-302503-1.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/d11430-291-302503-1-300x217.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/d11430-291-302503-1-443x320.jpg 443w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-16766" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/d11430-291-693791-2.jpg" alt="" width="500" height="361" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/d11430-291-693791-2.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/d11430-291-693791-2-300x217.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/11/d11430-291-693791-2-443x320.jpg 443w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>ライブでは、ZEN-LA-ROCK、G.RINA、鎮座DOPENESSによるユニット「<strong>FNCY（ファンシー）</strong>」と、オーソドックスなバンド編成ながら各々が担当のパートにとらわれず、自由な楽曲を発表し続けるバンド「<strong>ミツメ</strong>」の2組が出演。</p>
<p>ファッション以外にも様々なカルチャーの発信を目指す「ベースヤードトーキョー」のコンセプトを体現するべく、様々な客層が入り混じり、<strong>コミュニティの垣根を越えた盛り上がりを見せたイベント</strong>の熱気が感じられる映像になっています。</p>
<p><strong>ぜひ視聴してみてくださいね！</strong></p>
<p><iframe src="https://www.youtube.com/embed/6NyGFMhXDNk" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>アナログな雰囲気を醸し出すイカした「CDプレーヤー」がMakuakeに登場</title>
		<link>https://bakanyu.com/life/post-16570/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[熊谷]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 30 Oct 2018 23:30:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[Amadana Music]]></category>
		<category><![CDATA[CDプレイヤー]]></category>
		<category><![CDATA[Makuake]]></category>
		<category><![CDATA[クラウドファンディング]]></category>
		<category><![CDATA[注目]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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					<description><![CDATA[2015年にユニバーサルミュージックとの共同プロジェクトとして誕生したブランド「amadana music」を展開するamadana株式会社は、2018年10月26日(金)に、第3弾アイテム「Amadana Music CD プレーヤー」のクラウドファンディングをMakuakeにて開始いたしました。 今のこの時代に新しい「CDプレイヤー」の登場です。今ってほとんどインターネットを通じていろんな音楽を聞くことができます。しかも音質も凄くイ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>2015年にユニバーサルミュージックとの共同プロジェクトとして誕生したブランド「amadana music」を展開するamadana株式会社は、2018年10月26日(金)に、第3弾アイテム「Amadana Music CD プレーヤー」のクラウドファンディングをMakuakeにて開始いたしました。</p>
<p>今のこの時代に新しい「CDプレイヤー」の登場です。今ってほとんどインターネットを通じていろんな音楽を聞くことができます。しかも音質も凄くイイ。だからCDを買うこと自体あまり無いのではないでしょうか。<br />
私は収集欲というものが強いので結構頻繁にCD買っていますが、けれどやっぱり聞くのは大体パソコンやスマホから。取り込んで、あとはケースにしまって、太陽が差さらない日陰に保管して。<br />
CDを回して直接聞くということは滅多にありません。</p>
<p>なんかねちょっと寂しいですよね。そういう使い方って。</p>
<h2>「気軽にCDを楽しむプレーヤーを届けたい」そんな想いから</h2>
<p>間も無く終わろうとしている「平成」。<br />
約30年前の1982年に日本の市場に投下されたCD(コンパクトディスク)は、ほぼ「平成」の時代を支えていたメディアと言っても過言ではありません。<br />
定額のサブスプリクションで、形のない音楽を聴くことが当たり前になった今。<br />
過去のメディアになりつつあるCDに、あえて今もう一度スポットを当て、過去の音楽を「手に取る時間」を楽しんでもらう機会を作りたい。<br />
そういった想いから、「Amadana Music CD プレーヤー」の開発は始まりました。<br />
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<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/img_169587_3-300x169.jpg" alt="" width="300" height="169" class="alignnone size-medium wp-image-16573" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/img_169587_3-300x169.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/img_169587_3.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/img_169587_3-450x253.jpg 450w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>レコードはまだまだ根強く生きています。新譜をレコードで出すアーティストも多いですよね。アナログならではのよさっていうのでファンは多いですよね。<br />
MD、カセットテープはほぼ見かけない。超ごくたまにカセットテープでの販売見かけますが。<br />
CDはまだ主流といえば主流だけど、なんだか今一番廃れていっている感じがします。転落度合いがすごいというか。なんとなく時代遅れ感が出てきてるというか。</p>
<p>まだ終われない。PC、スマホで聞くのもいいけれどCDを回して聞くときのあのドキドキ感。自分のもの感。満足感。<br />
蘇らせようではないかと。</p>
<h2>「Amadana Music CD プレーヤー」の特徴</h2>
<p>「Amadana Music CD プレーヤー」はインテリアとして成り立つような雰囲気のある佇まいを持ち、Bluetoothや光デジタル出力などを搭載した、今の時代に沿った聞き方で、気軽に「あの時」の音楽を楽しむことができる、デザインCDプレーヤーです。</p>
<p>・Bluetooth version4.2に対応。<br />
簡単なペアリング接続操作で、お手持ちのスピーカー・イヤホンで気軽に音楽を楽しめます。<br />
※本体にスピーカーは付いておりません。</p>
<p>・USBバスパワーで駆動。<br />
モバイルバッテリーを利用することで外出先でも再生可能。<br />
※USBは、USB Type Cです。<br />
※モバイルバッテリーは5V/1A以上のものをお使いください。</p>
<p>・光デジタル端子搭載で、高音質再生が可能。</p>
<p>・デジタル変換可能なUSB出力端子搭載。<br />
単純なリスニング機能に加えて、USBメモリを接続することで、自動でMP3変換＆書き出しされます。<br />
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アナログチックな雰囲気を醸し出す木の材質感。コンパクトでスタイリッシュで、でも少しアンティーク感があって、おしゃれですよね。インテリアとしても全然置いておける。<br />
そしてスペックもBluetooth接続ができたり、USBでの稼働ができたり、今時な仕様になっています。イヤホンで聞いてもよし、スピーカーに繋げてもよし。<br />
実際に音質を確かめてみたいですねえ。</p>
<h2>「Makuake」にて先行予約開始</h2>
<p>今回ご紹介した商品。10月26日(金)からクラウドファンディングサービスプラットフォーム「Makuake」にてこの「Amadana Music CD プレーヤー“C.C.C.D.P”」の先行予約が開始されています。<br />
https://www.makuake.com/project/amadanamusic-cd-player/</p>
<p>「Amadana Music CD プレーヤー」単体プラン(参考小売価格12,000円／消費税別・送料込み)の他、アーティストとのコラボプランなど、音楽を愛する人のための様々なプランが展開されています。</p>
<p>■製品概要<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/img_169587_4-300x169.jpg" alt="" width="300" height="169" class="alignnone size-medium wp-image-16576" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/img_169587_4-300x169.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/img_169587_4.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/10/img_169587_4-450x253.jpg 450w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
「Amadana Music CD プレーヤー」<br />
(参考小売価格12,000円／消費税別・送料込み)</p>
<p>【その他の仕様】<br />
・MP3 CD、WMA CD、AAC CDの再生に対応<br />
・60秒音飛び防止<br />
・液晶表示<br />
・ランダム＆リピート再生<br />
・実用最大出力 15mW＋15mW</p>
<p>【出力】<br />
・Bluetooth version 4.2<br />
・光デジタル端子(角形コネクタ)<br />
・φ3.5mmステレオミニプラグ</p>
<p>【サイズ】<br />
・質量：300g～400g<br />
・幅131mm × 奥行き157mm × 高さ26.5mm(突起物含まず)</p>
<p>【電力】<br />
・消費電力　　　：2W<br />
・待機時消費電力：0.2W</p>
<p>【付属品】<br />
・本体<br />
・保証書付取扱説明書<br />
・Type C USBケーブル</p>
<p>■「Amadana Music CD プレーヤー」コンセプトムービー<br />
<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/SjR2Mm9KxfI" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe><br />
映像は、ディレクターに冨田ラボやキュウソネコカミのPVを手がける加藤マニ(manifilms)、演者として、「FASHION&#038;MUSIC」を掲げ、渋谷・宇田川町から最新のカルチャーを発信し、自らDJとしても活動する古着屋「BOY」の奥冨直人を迎え、音楽はHAPPYの「ICE AGE SUMMER」を起用、CDへの熱いメッセージを届ける。</p>
<p>支援者がもうすでに結構な人数集まっています。<br />
意外とみんな注目している商品。価格も1万円ちょっとと手の届く範囲です。<br />
クリスマスプレゼントとかにもらったら凄く嬉しいです。なんならもうすぐ誕生日なので誕生日プレゼントでもいいです。結構欲しいです。</p>
<p>でも到着は来年の3月頃になるようなので、注意ですよ。</p>
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