<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>魅力  タグが付けられた記事一覧を表示しています。 -ばかにゅー.com</title>
	<atom:link href="https://bakanyu.com/tag/%E9%AD%85%E5%8A%9B/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://bakanyu.com</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Tue, 06 Oct 2020 23:55:58 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.8.5</generator>

<image>
	<url>https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2017/12/cropped-1b23a13ef93305a45031d0b7a8919a53-1-32x32.png</url>
	<title>魅力  タグが付けられた記事一覧を表示しています。 -ばかにゅー.com</title>
	<link>https://bakanyu.com</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<atom:link rel='hub' href='https://bakanyu.com/?pushpress=hub'/>
	<item>
		<title>リリースからずっとプレイし続けている！「最果てのバベル」の魅力とは</title>
		<link>https://bakanyu.com/game/post-27352/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[どすえ]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 03 Jul 2019 03:10:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アプリ・ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[BGM]]></category>
		<category><![CDATA[RPG]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[ファイナルファンタジー]]></category>
		<category><![CDATA[最果てのバベル]]></category>
		<category><![CDATA[魅力]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://bakanyu.com/?p=27352</guid>

					<description><![CDATA[みなさんは最近、どんなスマホアプリゲームで遊んでいますか? 以前、リリース前の「最果てのバベル」をばかにゅー.comで紹介させていただき、僕自身も今では最果てのバベルファンとなっています。 さて今回ですが、6月12日にリリースされてから今日の日まで、最果てのバベルを僕がプレイしてきた感想をみなさんにお伝えしていこうと思っているわけです。 スマホアプリゲームをお探しの方は参考にしてみてはいかがでしょうか。 本編とサイドストーリーの楽しさ ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんは最近、どんなスマホアプリゲームで遊んでいますか?</p>
<p>以前、リリース前の「最果てのバベル」をばかにゅー.comで紹介させていただき、僕自身も今では最果てのバベルファンとなっています。</p>
<p>さて今回ですが、6月12日にリリースされてから今日の日まで、最果てのバベルを僕がプレイしてきた感想をみなさんにお伝えしていこうと思っているわけです。</p>
<p>スマホアプリゲームをお探しの方は参考にしてみてはいかがでしょうか。</p>
<h2>本編とサイドストーリーの楽しさ</h2>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="size-full wp-image-27364 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/07/sub15.jpg" alt="" width="500" height="204" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/07/sub15.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/07/sub15-300x122.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/07/sub15-450x184.jpg 450w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
メインストーリーを進めながら、登場するキャラクターたちのサイドストーリーも楽しめるのがこの「最果てのバベル」の魅力。</p>
<p>キャラクターたちの生い立ちや、それぞれ置かれている環境など、登場するキャラクター全てが主役と言っても過言ではないかと。</p>
<p>僕が物語を進めていく中で、主人公「ライ」率いる仲間たちがバベルから旅立ち、未踏の断崖にある頂上へ辿り着いた時に作品タイトルが出てくる場面……最高に興奮しましたね。</p>
<p>ちょっとプレイしてみようかと思っている人は、ぜひそこまでプレイをしていただきたい。そこまでたどり着くのにはちょっと時間を必要としますが、まさにこれから旅が始まるんだと、ワクワクと興奮で包まれるはずです。</p>
<h2>個性のあるキャラクターたちを育てる楽しさ</h2>
<p><img decoding="async" class="size-full wp-image-27365 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/07/sub7.jpg" alt="" width="500" height="281" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/07/sub7.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/07/sub7-300x169.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/07/sub7-450x253.jpg 450w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
本作の醍醐味と言えるキャラクター育成ですが、登場するキャラクターデザインが良いのもそうですが、それぞれ違った戦闘スタイルだったり、「ジョブ」「武器」「アクセサリー」なども付け替えたりできるのも魅力的。<br />
<img decoding="async" class="size-full wp-image-27366 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/07/sub8.jpg" alt="" width="500" height="281" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/07/sub8.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/07/sub8-300x169.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/07/sub8-450x253.jpg 450w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>ジョブと武器に関してはガチャで手に入るのですが、正直排出率は渋いですね。</p>
<p>それぞれの最高ランクは星5となるのですが、僕はまだ主人公「ライ」の星5のジョブが1つ、仲間の「ポッケ」の星5のジョブが2つ、「カヤ」の星5のジョブが1つです。</p>
<p>武器に関しては、星5が3つと少ない……</p>
<p>しかし「最果てのバベル」を楽しめる理由は、最高ランクのジョブや武器でなくても進められる内容となり、単純に物語の世界観に浸れる作りが何よりも魅力となっています。</p>
<h2>世界観溢れるBGMが最高</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-27367 aligncenter" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/07/sub6.jpg" alt="" width="500" height="281" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/07/sub6.jpg 500w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/07/sub6-300x169.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2019/07/sub6-450x253.jpg 450w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
やはり神ゲーと呼ばれるゲームと言えば、BGMが印象的だと思いませんか。</p>
<p>僕がどっぷりハマっている「最果てのバベル」もBGMが最高なのです。</p>
<p>というのも、「ファイナルファンタジーⅫ」のサウンドを手がけた崎元 仁さん<br />
が携わっていることもあり、「最果てのバベル」ではファイナルファンタジーを彷彿させるようなBGMとなっています。</p>
<p>僕なんかは、スマホゲームをしている時に、バックグラウンドでよく音楽を別で聞いていましたが、最果てのバベルをプレイする時だけは別!</p>
<p>BGMあっての世界観なので、プレイする方はぜひ音楽を聞かずに、最果てのバベルの世界観を満喫して欲しいです。</p>
<p>まだまだリリースされたばかり、これからどんな物語が繰り広げられるのかが楽しみです。ぜひ新しいスマホゲームをお探しの方は「最果てのバベル」をプレイしてみてはいかがでしょうか。</p>
<p><strong>・公式サイト</strong><br />
https://colopl.co.jp/colopl_babel/<br />
<strong>・公式Twitter</strong><br />
<a href="https://twitter.com/colopl_babel">https://twitter.com/colopl_babel</a><br />
<strong>・App Store</strong><br />
<a href="https://itunes.apple.com/jp/app/id1444247054" class="broken_link">https://itunes.apple.com/jp/app/id1444247054</a><br />
<strong>・Google Play</strong><br />
<a href="https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.colopl.babel" class="broken_link">https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.colopl.babel</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>加工は可愛いに効く薬なのか？それとも魅力を消す毒なのか？</title>
		<link>https://bakanyu.com/life/post-6957/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[熊谷]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 05 Apr 2018 03:30:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[snow]]></category>
		<category><![CDATA[タカミ]]></category>
		<category><![CDATA[写真]]></category>
		<category><![CDATA[加工]]></category>
		<category><![CDATA[可愛い]]></category>
		<category><![CDATA[魅力]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://bakanyu.com/?p=6957</guid>

					<description><![CDATA[美容皮膚の現場で長年にわたりスキンケアの開発に携わってきた株式会社タカミは、加工した画像と加工していない画像をテーマに、本当の美しさを問う動画「加工は正義？」の配信を開始しました。 この動画面白いです。なのでご紹介します。 記事がつまらなくても動画は是非見てみてね。 そんなに可愛いを追わなくても大丈夫だよ 画像加工絶世期2018。 プリント倶楽部からスマートフォンへと画像加工するためのツールがより手軽に、そして誰でも簡単にできるようにな...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>美容皮膚の現場で長年にわたりスキンケアの開発に携わってきた株式会社タカミは、加工した画像と加工していない画像をテーマに、本当の美しさを問う動画「加工は正義？」の配信を開始しました。<br />
この動画面白いです。なのでご紹介します。<br />
記事がつまらなくても動画は是非見てみてね。</p>
<h2>そんなに可愛いを追わなくても大丈夫だよ</h2>
<p>画像加工絶世期2018。<br />
プリント倶楽部からスマートフォンへと画像加工するためのツールがより手軽に、そして誰でも簡単にできるようになった今、誰もが加工アプリを武器にして“可愛い”を競う時代に突入した。<br />
人々が求めるのはその人なりの魅力ではなく、可愛いだ。</p>
<p>シワを消し、目を大きくし、顔を小さくし、肌を白くする。<br />
可愛いくなるための条件はほぼ皆同じだ。結果、似たり寄ったりな顔になるわけだが、そうするとよりあの人より可愛くなりたいと言う欲が出てくる。<br />
そうして加工に加工を重ね、さらに加工を重ねた結果、不気味の山現象が起きる。</p>
<p>不気味の山現象というのは不気味の谷現象と相対する現象のことを指す。</p>
<p>不気味の谷現象というのはロボットが人間に近ければ近い外見であるほど、人には不気味に感じられるという現象のことをいうが、不気味の山現象はその逆。<br />
感覚が麻痺して、完璧を求めるが故にアンドロイドの外見へと近づいていく。その結果、人々は不気味に感じてしまうのだ。</p>
<p>彼女らをこの不気味の山現象へと追いやる原因を我々、女子SNS監視員は「SNS没入型加工病」と呼ぶ。</p>
<p>可愛いも追い求めすぎると可愛くなくなってしまうのだ。</p>
<h2>加工しているのとしていないのどっちがいい？</h2>
<p>さてそんな感じで加工が一種の常識と化している今、加工しているのと加工していないのどっちがいいのか。<br />
加工による表面的な美しさが果たしてその人を魅力的に見せているのか？<br />
今回タカミはその疑問を問うために、女性３人の加工している写真、加工していない写真をボードに貼り、街頭に設置。街行く老若男女50人にインタビューを実施。</p>
<p>見てもいいけどちょっとちゃんと戻ってきてね。<br />
リンク飛んで行ったきりとか悲しいすぎるから。</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/OP3rCpG34ZU?rel=0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></p>
<p>どうでしたか。<br />
私はね左下の写真の子がめちゃくちゃ好みでした。すごくタイプです。<br />
ええ、こんなくしゃっと笑う女の子に好きになられたい。<br />
こんな子に笑顔になってもらえるのなら、毎日一発ギャグ考えちゃうもんね。仕事も張り切っちゃうもんね。いやむしろ、毎日休んじゃうもんね。</p>
<h2>大切なのは使いどころと加減なんだね</h2>
<p>別に加工することは悪くないと思います。<br />
実際程よく加工してるのは可愛いしね。全然本人よりも可愛いしね。<br />
やりすぎが問題なだけで。</p>
<p>でも動画でも言っていた通り、加工でシワやらが消えてしまうと、その人らしさというか魅力は無くなっちゃう気がします。<br />
諸々全部含めて魅力なんだと思います。私がシワがある方が好みというのもありますが。<br />
自然であるというか、その人らしさを感じるというか、なんだろう、ね、書く側として失格だけど、まあ、あのイイ感じじゃん？</p>
<p>ネットに載せるだけの写真だったらがっつり加工でもいいかもしれません。<br />
だって会わないのなら別に全部の魅力を出す必要がないわけですから。そもそも伝わらないし。だったら可愛いに振り切ってるくらいがいいのかもしれません。<br />
人集めのために。</p>
<p>ただ思い出として取っておく写真だったり、誰か知っている人に見せる写真なら、加工よりも素のままの“らしさ”が出る写真の方が、魅力的に見えますね。<br />
“可愛い”を出すか“魅力”を出すか、その時々で使い分ければいいんだと思います。</p>
<p>誰だって自分をよく見せたいんよね。<br />
加工をよくする人ほど繊細な人だったりするのかもしれない。それはそれでその人らしさが出ている気がするね。</p>
<p>と、いつも通りどっちつかずの意見を言います。言いがち。本当に。でも仕方ない。本当にそう思うから。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/04/sub1-2-300x169.jpg" alt="" width="300" height="169" class="alignnone size-medium wp-image-6973" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/04/sub1-2-300x169.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/04/sub1-2.jpg 500w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>とは言え、そもそも私は自分の顔を堂々とSNSにあげてる人好きじゃないです。<br />
可愛いとか魅力的とかもうそれ以前の問題だし。<br />
自己顕示欲つよとか思うし、ちょっと自信あるんだなこいつって思うし、そうじゃなくても活き活きしているようで気にくわないし。<br />
そもそもSNSを高頻度で更新してる人好きじゃないし。活き活きしているようで気にくわないし。全然気にくわないし。</p>
<p>んあ、別に大してお洒落でもない、面白くもない顔写真のドアップを公開しているどすえくんに言っているわけじゃあ、ありませんよ。</p>
<p>＜タカミ公式サイト＞www.takami-labo.com<br />
＜配信動画URL＞http://pr1.takami-labo.com/lp3/cp_18ss/index.html</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「沖縄リゾ婚」沖縄で結婚式を挙げる3つの魅力</title>
		<link>https://bakanyu.com/life/post-4216/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[熊谷]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 13 Feb 2018 03:30:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[リゾート婚]]></category>
		<category><![CDATA[沖縄]]></category>
		<category><![CDATA[泡盛]]></category>
		<category><![CDATA[結婚式]]></category>
		<category><![CDATA[魅力]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://bakanyu.com/?p=4216</guid>

					<description><![CDATA[もうすぐバレンタインデーですね。 あげる準備、もらう準備はできていますか？ 私ももらいたいものですが、本命チョコをもらったのはもう何年前になるのでしょう。 たまにはこうドキドキを感じてみたいものですね。 さて、人生の一大イベントといえば結婚式。 結婚式と一言で言っても、式を挙げる場所によって様々な形の結婚式がありますね。 今回のは沖縄でリゾート婚を挙げる3つの魅力についてご紹介していきたいと思います。 「永遠の愛」泡盛スパークリングで乾...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>もうすぐバレンタインデーですね。<br />
あげる準備、もらう準備はできていますか？<br />
私ももらいたいものですが、本命チョコをもらったのはもう何年前になるのでしょう。<br />
たまにはこうドキドキを感じてみたいものですね。</p>
<p>さて、人生の一大イベントといえば結婚式。<br />
結婚式と一言で言っても、式を挙げる場所によって様々な形の結婚式がありますね。<br />
今回のは沖縄でリゾート婚を挙げる3つの魅力についてご紹介していきたいと思います。</p>
<h2>「永遠の愛」泡盛スパークリングで乾杯！</h2>
<p>パーティで大切な人達を迎えるウェルカムドリンク。<br />
定番のシャンパンでもいいけど、ちょっとこだわりたい、そんな方におすすめなのが、沖縄ならではの瑞泉酒造の「Zuisen Legare」。<br />
華やなパッションフルーツの風味のスパークリング泡盛です。女性でも飲みやすく、ほんのり甘く軽やかな口当たりです。<br />
創業130周年の老舗、瑞泉酒造が月間1000本限定で丁寧に作っているので、お酒通の参列者にもきっとご満足いただけます。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/sub2-7-300x200.jpg" alt="" width="300" height="200" class="alignnone size-medium wp-image-4217" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/sub2-7-300x200.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/sub2-7.jpg 500w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
またこのスパークリング泡盛「Zuisen Legare」のレガーレという言葉は、イタリア語で「結ぶ」という意味があります。<br />
「聖なる愛」や「信じる心」が言葉のパッションフルーツと、年月を重ねるほど熟成される（＝賞味期限のない）泡盛を合わせることで、「永遠の愛」や「永遠の絆」という意味が込められています。<br />
まさに結婚式にもってこいの縁起物なわけですね。</p>
<h2>夫婦で家族の甕を作る「酒合わせの儀」</h2>
<p>ケーキ入刀、キャンドルサービスもいいけどせっかくなら沖縄ならではの演出を楽しみたい。<br />
そんな方におすすめな、沖縄でしか出来ない泡盛を使った“酒合せの儀”をご紹介します。<br />
酒合せの儀は　「結」と書かれた泡盛の１升便を新郎新婦が持ち、1つの甕に注ぐ儀式です。<br />
長期間貯蔵することでまろやかな古酒に育つ泡盛と、夫婦を重ねて、これから長い時間をかけて円満な家庭を築いていこうという意味が込められています。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/sub3-5-300x200.jpg" alt="" width="300" height="200" class="alignnone size-medium wp-image-4218" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/sub3-5-300x200.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/sub3-5.jpg 500w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
しっかりと意味も込められた沖縄ならではの演出。<br />
なんだか「君の名は。」に出てきそうなお酒を使った文化ですね。</p>
<h2>式の記念をそのまま夫婦の記念に</h2>
<p>泡盛には1年ごとに古酒に若い酒をつぎ足して熟成を促す「仕次ぎ」の文化があります。<br />
毎年の記念日には結婚式に仕込んだお酒を味わい、仕次ぎでさらにお酒を熟成させるといった楽しみもあります。<br />
結婚式の一回きりで終わることなく、記念日ごとに夫婦の絆を確かめあえる素敵な演出になります。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/main-5-300x167.jpg" alt="" width="300" height="167" class="alignnone size-medium wp-image-4219" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/main-5-300x167.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/02/main-5.jpg 468w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
お酒も時間が経ってマイルドな味になり、夫婦もまた時間が経って調和されていく。<br />
記念日ごとに式を思い出し、“初心に戻る”ではありませんが二人の時間を見つめるきっかけにもなりそうですね。</p>
<p>華やかなリゾート婚。<br />
沖縄という土地でのどかに流れる時間を感じながら、二人のペースで夫婦としてのスタートを切るのもいいかもしれません。</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/PN_qtim2764?rel=0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
