<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>BULK HOMME  タグが付けられた記事一覧を表示しています。 -ばかにゅー.com</title>
	<atom:link href="https://bakanyu.com/tag/bulk-homme/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://bakanyu.com</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Sun, 27 May 2018 04:37:16 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.8.5</generator>

<image>
	<url>https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2017/12/cropped-1b23a13ef93305a45031d0b7a8919a53-1-32x32.png</url>
	<title>BULK HOMME  タグが付けられた記事一覧を表示しています。 -ばかにゅー.com</title>
	<link>https://bakanyu.com</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<atom:link rel='hub' href='https://bakanyu.com/?pushpress=hub'/>
	<item>
		<title>持ち運べるオアシス「THE FACE SHEET」デキる男の必需品</title>
		<link>https://bakanyu.com/column/post-8921/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[熊谷]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 27 May 2018 23:30:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コラム記事]]></category>
		<category><![CDATA[BULK HOMME]]></category>
		<category><![CDATA[THE FACE SHEET]]></category>
		<category><![CDATA[フェイスシート]]></category>
		<category><![CDATA[メンズスキンケア]]></category>
		<category><![CDATA[汗拭きシート]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://bakanyu.com/?p=8921</guid>

					<description><![CDATA[深い孤独に陥った時やどうしようもない絶望に気が付いてしまった時って完全に自分の世界に入り込みますよね。 そしてそういう時って無駄に論理的だったりするのです。 スラスラとどうでもいいことに対しての考えや言葉だったりが溢れてくるのです。主にネガティブなものしか溢れてきませんが、でも何かを創造するときってマイナスな力が働いているときこそ発揮されるのかもしれません。 自分がマイナスな方向に行っているからこそ、何かを生み出してプラスマイナスの調和...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>深い孤独に陥った時やどうしようもない絶望に気が付いてしまった時って完全に自分の世界に入り込みますよね。<br />
そしてそういう時って無駄に論理的だったりするのです。<br />
スラスラとどうでもいいことに対しての考えや言葉だったりが溢れてくるのです。主にネガティブなものしか溢れてきませんが、でも何かを創造するときってマイナスな力が働いているときこそ発揮されるのかもしれません。<br />
自分がマイナスな方向に行っているからこそ、何かを生み出してプラスマイナスの調和を取ろうとしている。<br />
そんな気がするわけです。</p>
<p>私は今記事を書く仕事にあたり、すごく創造力欲しております。<br />
しかし創造力を得るためには、大きな孤独と大きな絶望が必要になってくるのです。<br />
孤独も絶望も自ら得ようとして得られるような代物ではありません。<br />
どう手っ取り早くそれらを手に入れましょう。</p>
<p>……そうか。<br />
<strong>振られればいいのだ。</strong>恋人に振られれば大きな孤独と喪失感、絶望を手に入れることができる。<br />
だがしかし振られるためにはどうすればいいのだ。</p>
<p>……そうか。<br />
<strong>恋をすればいいのだ。</strong>恋をして振られる為の相手を作ればいいのだ。<br />
しかししかし、手っ取り早く恋をするためにはどうすればいいのだ。</p>
<p>……そうか。<br />
<strong>出会い系か。</strong><br />
出会い系をやればいいのか。</p>
<p>そうだ。そうだ。<br />
これは全ては創造のためなのだ。</p>
<p>ということで私は出会い系に登録したのです。<br />
そして3万円投資することでデートにこぎつけたのでした。</p>
<h2>デートに必要なマル秘男性グッズ</h2>
<p>さてデートに必要なものといえば、やはりスーツに花束、いざというデートのためだけに作ったゴールドカード。<br />
そして何より忘れてはいけないのが<strong>「フェイスシート」</strong>だ。</p>
<p>なにせ最近は暑くて、ちょっと歩いただけでも汗がでる。<br />
今の時代汗は男の勲章ではないのだ。汗は拭うものであり、それこそ身だしなみの一部である。<br />
<strong>デキる男は汗が拭える男なのだ。</strong></p>
<p>男性は女性と比べて、肌の皮脂量が約3倍にも関わらず、水分量は約半分なため、肌のベタつきが気になる人が多い一方、紫外線やエアコンなどの影響で日中の肌は乾燥しやすい環境に置かれている。<br />
また汗、皮脂によるベタつきは、放置していると排気ガスや花粉など空気中の汚れが付着しやすく、肌に刺激を与えてしまう可能性があるのだ。<br />
気が付かないだけで男の肌は常にSOSを発しているのかもしれない。</p>
<p>そんな困ったちゃんな男性の汗事情を救ってくれるのが、高いクレンジング力と保湿力を両立した低刺激処方の汗拭きシート<strong>「THE FACE SHEET」</strong>である。<br />
機関（メンズスキンケアブランドBULK HOMME）が作った男性救済装置だ。<br />
<img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/05/33851984_Unknown-300x240.jpg" alt="" width="300" height="240" class="alignnone size-medium wp-image-9184" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/05/33851984_Unknown-300x240.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/05/33851984_Unknown.jpg 500w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
私は颯爽とスーツを纏い、花束を片手に右ポケットにはゴールドカード、左ポケットに「THE FACE SHEET」を入れて、彼女が待つ時計台へと向かうのであった。</p>
<h2>忙ぐ男に安らぎを与える清涼感</h2>
<p>さてまずいことになった。<br />
だいぶ余裕を持って出たはずなのだが、少し遅れ気味である。<br />
初デートに遅れてくるなど言語道断。初っ端振られるのはいくらなんでも勘弁なのである。</p>
<p>急がねばと私は人混みを颯爽と駆け抜ける。<br />
せっかく用意した花束も人を交わすたびに花びらを落としていく。</p>
<p>仕方がない。背に腹は変えられない。この花束が綺麗なうちに活かしてやろうと、私は道祖神様へお供えすることにした。<br />
「どうか私と彼女の恋のドラマが道に迷いませんように。」</p>
<p>待ち合わせ2時間前。私はなんとか時計台前まで間に合うことができた。<br />
ここで私は滴る汗を左ポケットに秘めた<strong>「THE FACE SHEET」</strong>で拭った。<br />
<img decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/05/33852160_Unknown-300x240.jpg" alt="" width="300" height="240" class="alignnone size-medium wp-image-9180" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/05/33852160_Unknown-300x240.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/05/33852160_Unknown.jpg 500w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
<strong>気持ちいいイィィィ！</strong></p>
<p>「THE FACE SHEET」には力を与えなくても効率よく汗、皮脂による汚れを浮かせて拭き取るクレンジング成分（オリーブ油PEG-7エステルズ）が配合されている。<br />
汚れを落とすだけでなく同時に潤いを与えることができるので、肌を乾燥させずに不要な汚れをしっかり取り去るのだ。<br />
低刺激で汗をさっぱり落としながらも、肌が乾くことはなく、化粧水を塗った後のようなしっとり感、そして柔らかい良い香りが顔全体を包み込む。</p>
<p>そうして「THE FACE SHEET」は、私の汗と焦りを拭い、清涼感と安心感を与えたのだった。</p>
<p>ふむ。今日は良い日になりそうだ。</p>
<h2>待ち焦がす男を優しく包み込むコットン</h2>
<p>6時間待った。<br />
時計台に到着してから6時間待った。</p>
<p>照りつける日差しにも負けず、チラチラとこちらを見てくる視線にも負けず、私は彼女を待ち続けた。<br />
彼女からの連絡はない。いや、充電が切れてしまったのかもしれない。道に迷っているのかもしれない。<br />
いつだって少女漫画のイケメンは彼女を待ち続けるものだ。</p>
<p>強く照り続けた日差しも今では少し和らいでいる。涼やかな風が流れ、暑さこそ感じないものの、なぜだか汗が吹き出てくる。<br />
そう、脂汗だ。<br />
もしかして騙されてしまったのか。もしかしてサクラだったのか。<br />
いや、そんなはずがない。あんなに好き好き言ってくれたのだから。あんなに優しい子なのだから。そんなわけがないのだ。</p>
<p>彼女を信じる心とは裏腹に脂汗が吹き出て来る。</p>
<p>少し冷静になろうと私は吹き出てくる脂汗を左ポケットに秘めた<strong>「THE FACE SHEET」</strong>で拭った。<br />
<img decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/05/33852288_Unknown-300x240.jpg" alt="" width="300" height="240" class="alignnone size-medium wp-image-9181" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/05/33852288_Unknown-300x240.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/05/33852288_Unknown.jpg 500w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
<strong>気持ちいいイィィィ！</strong></p>
<p>「THE FACE SHEET」にはAg配合皮膚コンディショニング成分、Ag（銀）配合されている。それがどんな効果をもたらすのかはわからないが、とにかく銀のパワーがみなぎるのだ。<br />
またシートは摩擦で肌を傷つけないよう、使い心地の良さと機能性の観点でコットン100％のシートを採用している。</p>
<p>ベトベトとした脂汗をさっぱりと落として、コットン100％の心地よい肌さわりが私の心を落ち着かせる。<br />
ふう。機関（メンズスキンケアブランドBULK HOMME）め、なかなか良い商品を作ってくれたではないか。</p>
<p>私も機関が「THE FACE SHEET」作りに妥協しなかったように、彼女を待つことを妥協しないことを決めたのだった。</p>
<h2>一途な男並みの保湿力</h2>
<p>「THE FACE SHEET」が10枚入りであるように、私も彼女を10日待った。<br />
彼女が来ることはなかった。</p>
<p>おそらくだが彼女はひよってしまったのだ。<br />
実際にあって嫌われてしまったらどうしよう。想像通りの女じゃなかったらどうしようと。<br />
優しい彼女のことだから、きっとそんなことに違いない。<br />
もしくは私が彼女を無意識のうちに傷つけてしまったか。</p>
<p>人を疑う前に自分を疑えなのだ。</p>
<p>……汗とともに涙が流れる。</p>
<p>ああ、そうだ。こんな時こそと、私は左ポケットのもはや秘めてるとは言えない<strong>「THE FACE SHEET」</strong>を取り出し顔を拭く。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/05/33852112_Unknown-300x240.jpg" alt="" width="300" height="240" class="alignnone size-medium wp-image-9179" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/05/33852112_Unknown-300x240.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/05/33852112_Unknown.jpg 500w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
<strong>気持ちいいイィィィ！</strong></p>
<p>「THE FACE SHEET」には肌に吸着しやすいように加工されたヒアルロン酸が配合されている。<br />
拭き取り後も潤い成分を肌に残し保湿力を持続するのだ。<br />
寂しさと汗を拭い、潤いとこれからの希望を保湿する。</p>
<p>ふぅ。そうか。騙されたんだ……</p>
<p>私に勇気と希望と潤いを与えてくれた「THE FACE SHEET」。<br />
私は彼の期待には応えることができなかった。でも私を信じて共に待つことを選んでくれた。</p>
<p>大丈夫。私にはこんなにスペックの高い相棒がついていてくれてるではないか。<br />
次、頑張ればいいよね。</p>
<p>“いい男は未練を残さない”</p>
<p>そう、自分に言い聞かせ、時計台を去ったのだった。</p>
<p>「苦い思い出は汗と共に。」</p>
<p>END.</p>
<p>ということで今度メンズスキンケアブランドBULK HOMMEから新しく発売される「THE FACE SHEET」のご紹介でした。<br />
最後に詳しい商品情報を載せて終わりにします。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/05/main-14-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-9183" srcset="https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/05/main-14-300x300.jpg 300w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/05/main-14-150x150.jpg 150w, https://bakanyu.com/wp-content/uploads/2018/05/main-14.jpg 400w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
■製品情報販売名：THE FACE SHEET（ふきとり用化粧水）<br />
販売価格：￥1,000（税別）<br />
枚数：10枚入りシート<br />
素材：コットン100％シート<br />
サイズ：150mm×160mm<br />
発売日：2018年6月25日（月）※店舗によっては販売開始時期が異なる場合があります。<br />
販売場所：自社WEBサイト、Amazon、バラエティショップ、ヘアサロン、免税店など</p>
<p>各店舗バルクオムは、これからも男性のライフスタイルに“スキンケア”という新しい価値を提供し、世界中の男性により充実した瞬間を感じてもらうための活動を続けていきます。<br />
ブランドサイト: <a href="https://bulk.co.jp">https://bulk.co.jp</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
