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ついつい触ってしまう「Qoobo(クーボ)」!クッションだけどロボットなんです

ついつい触ってしまう「Qoobo(クーボ)」!クッションだけどロボットなんです

クッションって、あるとなぜだか落ち着きますよね。思わず抱きしめちゃうし、あれってなんでですかね。

ところでみなさんは、ペットを飼っていますか?

クッションの話かと思えば、唐突にペットの話をする僕をお許しください。というのも今回、そのクッションとペットが密接に関係する内容なんです。

みなさんは「Qoobo(クーボ)」をご存じでしょうか。国内でも結構話題になっていたようで、「知ってるよ」って人も中にはいるのではないでしょうか。

クッションでありながらも、動物たちのあの可愛い部位が僕たちを癒してくれる、ついつい触りたくなるクッションなのです。



まるで生きているかの様!シッポを生やしたクッション


あっクッションになにか出ている!……シッポだ。そう、今回紹介したい「クーボ」のクッションにはシッポが生えているのです。

すでに見た目が最高に可愛いのですが、実はそのシッポ動くんですよ。しかも、なでなでを感知して多彩な動きをしてくれるのだとか。

本当のペットを飼っているような感覚になってしまいそうだが、これは癒しの何者でもないですね。

多分、現在持っている人たちの半分以上はクーボに名前を付けていると思いますよ。それこそ、マギー審司が使えば、間違いなく魂を宿したペットになりそうだけど。

よくよく考えると、シッポって不思議だよね

みなさんもそう思いませんか。だって、体の一部とは言えなんか別の生き物みたいに見えるじゃないですか。

シッポにも、動物によって役割が違うみたいで、ちゃんと自分の意志で動かしているみたいですけど、見ていてやっぱりなんか不思議に感じてしまう。

人間もシッポがあればよかったのに……

でも、どうやら人間にもシッポを動かせる筋肉があるみたいですよ。シッポはないですけど。

排泄をコントロールするときに使うあの感じなのだとか。あの我慢したりするときの筋肉がシッポを動かす筋肉同様らしいですよ。

人間もシッポがあればよかったのに……

「ペットが欲しい!でも、飼ったら大変かも」と言う人はクーボを


「クーボ」がペットの代わりになるかはわかりませんが、この商品はペットのような癒しを求めて開発されたクッションで、その癒し効果には期待できるのではないでしょうか。

正直、僕は欲しいです。一体どこで手に入る商品なのか、みなさんも教えて欲しいですよね。

実は現在、アメリカ版のAmazomで販売されている商品になります。

日本のAmazonがよかったのに……

とりあえず、何が何でも今欲しいと言う方は、アメリカ版のAmazonでお買い求めくださいね。

・クッション型セラピーロボット「Qoobo(クーボ)」
サイズ:幅320×高さ150×奥行き520 (mm)
重量:約1000g
価格:12,000円(税抜)/149USD
電源:充電池(ニッケル水素充電池)
電池持ち時間:約 8 時間 (稼働頻度による)

・米国Amazon購入ページ
「ハスキーグレイ」
https://www.amazon.com/dp/B07H9BJWZN
「フレンチブラウン」
https://www.amazon.com/dp/B07H96

ライターはこの人

どすえ
最近「荒野行動」にハマっておりやす!

未だ個人では1位になった事がないけど、チームではなんとか。

これからもっと腕を磨くでー!
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