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究極のスーツは「スーツに見える作業着」かもしれない。

究極のスーツは「スーツに見える作業着」かもしれない。

正直、スーツって窮屈で着心地で言えば他の服に比べて良いとは言えません。

けれど年齢層も幅広いビジネスシーンでは、スーツの方が価値観の違いを刺激しなくて良いのでとっても無難。

あぁ、じゃあ結局スーツ着なきゃいけないのかと思っているそこのあなた。

着心地と見た目を両立させた「スーツに見える作業着」と言う選択肢があるようですよ。



究極のワークウェアスーツ

世界初となるスーツに見える作業着を開発デザインした株式会社オアシススタイルウェア。

アパレルを展開している会社にしては珍しくグループ内に水道工事部門を設けています。

そこで培った作業着の利便性をスーツへと引き継いだことで生まれたのが「ワークウェアスーツ(以下、WWS)」です。

毎日だから実感する使いやすさ

作業着だから、毎日洗濯機で洗える。
作業着だから、水に強くて汚れにくい。
作業着だから、楽で着心地バツグン。
作業着だから、とにかく動きやすい。

現場作業でなくとも、ビジネスにおいてスーツの着心地や耐久性はとっても大事。

月に1度、週に1度とクリーニングに出して取りに行っていた手間は、WWSには必要ありません。

出張先でジャケットのシワが気になるからと、スーツケースに収納せずに無理して着たままでいたようなシーンでも、スーツに見える作業だから心配する必要なし。

メンズ・レディースともに展開

ビジネスシーンだけでなく、機能性抜群のWWSならプライベートでも大活躍。

趣味をかねて移動をロードバイクで移動したり、仕事帰りにそのままサバゲーなんて人もいるようです。

オンラインショップ限定だったWWSが全国の伊勢丹にポップアップストアを2019年9月18日(水)から展開しているようなので、実際に手にとって確かめたい人は足を運んでみるといいかも。

スーツ以外にも「究極の出張コート」や「レディースワークスカート」も販売しているので、スーツの着心地や機能性に疑問がある人にオススメです!

オンラインストアURL:https://www.workwearsuit.com/shop/contents/voice

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