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仕事中に昼寝でリフレッシュは効率がいい「クイーンズウェイ」

仕事中に昼寝でリフレッシュは効率がいい「クイーンズウェイ」

仕事で疲れているあなた。昼食も食べ終わり、午後からもやることがいっぱいなのに眠気が襲ってくる、なんてことありますよね。

昼寝は後ろめたいイメージもありますが、じつは働くあなたのパフォーマンスを上げる効果があるんです。アメリカでも仕事の効率化を図るために「昼寝」を取り入れる企業が多く、徐々にですが日本企業にもそのスタイルが浸透してきています。

でも、オフィスで昼寝をするのは難しい……というあなたにも、気軽に昼寝が満喫できる新メニューがリラクゼーションサロン「Queensway(クイーンズウェイ)」で始まりますよ。



昼寝できないあなたの為に

「昼寝」の効果は上記でも話した通りで、厚生労働省が2014年に発表した睡眠12箇条の中でも午後の生産性を高めるために「昼寝」を推奨しているほど重要とされています。

労働生産性向上のために必要な「昼寝」ですが、オフィスに仮眠室を設置、午後の一定時間を消灯するなど、企業による工夫が増えてきている一方で、外出の多い営業職やオフィスで仮眠の場を得られないビジネスマンは、カフェなどにリフレッシュの場を求めていることが多いのも事実。

そんな現状に合わせたサービスとして、新たに“仮眠コース”が生まれました。

Queensway(クイーンズウェイ)とは

新たに「仮眠コース」のメニューを開始するクイーンズウェイは1997年に日本初の英国式リフレクソロジーサロンとしてオープンし、ラグジュアリーでリラックスできる空間と、日本人好みのちょっぴり強めな“イタ気持ちイイ”刺激の施術が人気となったリラクゼーションサロン。

現在では、全国各地の主要都市で約50店舗以上を展開し、年間80万人以上の利用者に癒しを提供しています。

「仮眠コース」について

2018年5月9日(水)から 平日の14時~16時限定で受けることができ、料金は20分/1000円と毎日利用するのはちょっと厳しいですが、週に1回ほどリフレッシュ日を決めて利用するなら難しくない価格です。

コース内容

1.まずは仮眠前のコーヒー

仮眠前にコーヒー1杯のサービス付き。カフェインの覚醒作用は約20分後から効果があると言われています。仮眠前にコーヒーを飲むことでスッキリとした目覚めを得ることができます。

2.極上のリクライニングチェア、安眠セットでより深いリラクゼーションへ

光を落とした店内で半個室に仕切られたリクライニングチェア席は他人の目を気にすることなくゆっくりと仮眠できます。オットマン、タオルブランケットの用意もあり、自由に使用可能。貴重な仮眠時間を快適に過ごせるよう、耳栓やアイマスクも用意。また、胸元に置いた香りのムエットにはラベンダーまたはユーカリから選べるエッセンシャルオイルの香りでより深いリラクゼーションを提供。

3.起床時間はスタッフがお知らせ

起床時刻になるとスタッフが声かけをします。時間を気にすることなくゆっくりと休むことができます。

八重洲地下街店・横浜地下街ポルタ店にて先行で提供開始されてから他店舗での開始が予定されていますので、オフィスの近くにクイーンズウェイの店舗がある方は利用してみてはいかがでしょうか?

ライター情報

むーさん
また真面目って言われる。

真面目って言うな。ばかやろー。

チップスターうまし。
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