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アスレチックも進化している!? 「TONDEMI HEIWAJIMA」で新世代型を体験してみませんか

アスレチックも進化している!? 「TONDEMI HEIWAJIMA」で新世代型を体験してみませんか

体を動かし、汗をかき、必死で遊ぶなんて事、最近体感してい無いなーと思ったあなた、全力で遊びにいきませんか?
7月にオープンする屋内アスレチック施設が、とても魅力的だったのでご紹介たいのです。
7つのエリアに分かれ、どの施設も全力で遊び尽くせるはず.
そして仲間たちと行けば、より楽しく過ごせる環境まちがいなし。
大人はあの頃を思い出し、子供はまだ見ぬ楽しい世界へ飛び込もう!

それでは7つのエリア別に紹介していきます。



①トランポリンエリア ※国内最大級(2018年5月現在/バンダイナムコアミューズメント調べ)

日本国内でも設置店舗数が年々増えているトランポリンを平和島で国内最大級の規模で展開。
全54面、約200坪のトランポリンエリアには様々なゾーンを設け、トランポリンの楽しさを最大限に体感できます。トランポリン上で「ドッジボール」や「バレーボール」を楽しめるゾーンもあり、親子や仲間内で飛ぶ事で気分も身体もアガります。

・自由にジャンプが楽しめる「フリーゾーン」
・壁面を使ったドッジボールが楽しめる「ドッジゾーン」
・高さの違う2種類のゴールで子供から大人までダンクシュートを体験できる「ダンクゾーン」
・安全に飛び込みが体験できる「ジャンプピット」
・トランポリンの跳躍力を生かしたバレーボールが楽しめる「バレーゾーン」
・アクションゲームの主人公になりきってジャンプを楽しめる「アクションジャンプゾーン」

今回初導入するトランポリンは、競技用トランポリンのオフィシャルサプライヤーとしても認定されている国内有数のスポーツ器具メーカー、ミズノグループ・セノー株式会社(本店:千葉県松戸市/社長:尾崎 徹也)と共同開発の新型トランポリンです。

「トランポリン」の商標を持つセノー株式会社の豊富な知見・ノウハウを生かしたトランポリンは、大人からお子様まで、トランポリンを初めてご利用いただくお客さまが、さらに楽しく、さらに安心して遊べる設計・仕様となっています。

②クライミングウォールエリア ※国内最多(2018年5月現在/バンダイナムコアミューズメント調べ)

大人から子供まで気軽に楽しめるクライミングウォールエリア。お子様でも気軽にクライミングが楽しめるウォールを難易度の異なる13種類、19コース設置。
最大のウォールの高さは10m、普段体験したことのない高さのクライミングにチャレンジできます。
お客さまは減速装置付きのロープを装着し、安全にクライミングを楽しむことができます。
クライミングウォールはニュージーランドのClip’n Climb社製の「Clip’n Climb」を導入、2人のプレーヤーが向かい合って登ったり、ゴールに到達するタイムを競うもの等、2人以上で競ったり楽しむことのできるウォールが初登場。

7mの高さから垂直落下で滑り下りる巨大スライダーなど“アドレナリンが噴き出すこと間違いなし”の大興奮するコンテンツを取り揃えてます。

また、株式会社アクアリングが企画・開発した、クライミングウォールにプロジェクションマッピングとセンサーを組み合わせて、既存のクライミングにはない新しい楽しみ方を体験できる新感覚のデジタルクライミング「WONDERWALL」も導入します。
「WONDER WALL」は2017年度グッドデザイン賞、第22回WebbyAwardsを獲得した国際的にも評価の高いコンテンツです。

③ロープウォークエリア※ROPES COURSES社製品は国内初(2018年5月現在/バンダイナムコアミューズメント調べ)

ハラハラドキドキのロープアクティビティエリア。
アメリカのROPES COURSES社製「Sky Trail®Discovery」と「Sky Tykes®」を国内で屋内初導入
「Sky Trail®Discovery」は、難易度の異なる12種類のアクティビティが体験でき、高さ約3.5m、全長111.63mの高所に張り巡らせたロープ上を、安全帯を着けて前進し、コースクリアを目指します。また、コース最後には約18mの距離を一気に滑り降りるジップラインが待ち構え、思う存分に高所のスリルを味わう事ができます。

当アクティビティには「オーバートラッキングシステム」という安全システムを導入しており、プレーヤーの頭上に配置されたレールとプレーヤーの身体が安全ロープで繋がれているため、高い場所に設置された綱渡りやジップラインのようなスリリングなセクションも安全に楽しくチャレンジできる仕様になっています。
「オーバーヘッドトラッキングシステム」により高所でロープを繋ぎ替える必要がないため、今までのロープアクティビティよりもより簡単に、より安全にスリリングな体験をすることができます。

「Sky Tykes®」は、TONDEMI基準の利用条件に満たないお子様が、保護者と一緒にロープウォークに挑戦できる小型のロープウォークで、今までアクティビティを体験したくてもできなかった未就学児のお子様が保護者の方と一緒に“初めてのアスレチック体験”ができるエリアです。
※利用条件は公式ホームページをご参照ください。
(https://bandainamco-am.co.jp/kids/tondemi/heiwajima/)

④キッズエリア

ご利用制限によって通常のアクティビティを体験できない未就学のお子様向けエリアです。
トンデミのアクティビティの「キッズ版」となるアクティビティ6種類をお楽しみいただけます。

・不思議な形の遊具で遊べる「キッズアスレチック」
・宇宙をテーマとしたウォールにチャレンジする「キッズウォールクライミング」
・ロケットの形をしたフワフワ遊具のトランポリン「キッズトランポリン」
・未就学児のお子様向けのペダルカーを運転できる「キッズペダルカー」
・屋外の公園のようにお山から滑り降りることのできる「キッズマウンテン」
・エアーでできた安全に親子で楽しめる「キッズシーソー」

⑤エアーランエリア

大人の方からお子様まで安全に楽しめる新感覚エアー障害アスレチックコースです。
全長40.7mのコース内にはエアーでできた障害物が設置されており、障害物をよじ登ったり、くぐったり、飛び越えたり、なぎ倒したりと様々な方法でゴールを目指します。

⑥ペダルカートエリア

本格的なペダルカートに乗り、ドライビングが楽めるエリアです。
カートはペダルを漕ぐことで動き、ハンドル操作も簡単なため、親子や仲間で盛り上がること間違いなしです。

⑦アミューズメントエリア

レースゲームやスポーツ系のゲームが楽しめるアミューズメントゾーンです。
多種多様なアーケードマシンを約20台設置します。

※画像は全てイメージです。
※当施設のご利用の際は、お客さまに安全に楽しんでいただくため、専門スタッフがアクティビティのご利用をサポートいたします。

施設概要


【施設名称】『SPACE ATHLETIC TONDEMI “HEIWAJIMA”』
(スペースアスレチック トンデミ “ヘイワジマ”)
【所在地】 東京都大田区平和島1丁目1−1
【施設面積】 3,810平方メートル (1,152坪)
【オープン日】 2018年7月12日(木)10:00
【営業時間】 10:00~21:00 ※不定休
【電話番号】 03-6404-9935(2018年7月12日より)
【施設要素】 トランポリン/クライミングウォール/ロープウォーク/各種アスレチック等
【ご利用料金】 おひとり/120分 (消費税込)
フリーパス: 2,900円(トランポリン/クライミングウォール/ロープウォーク)
初回登録料: 500円(ソックス付)
保護者様入場料: 500円
※その他、アクティビティごとの料金プランをご用意しております。
【入場制限】  スポーツエンタメエリア:身長110cm以上、体重20kg~120kg
キッズエリア:身長110cm以下
※その他、個別のアクティビティで入場制限を別途設定しているものがあります。
【公式サイト】 https://bandainamco-am.co.jp/kids/tondemi/heiwajima/

スマホゲームやテレビゲームも楽しいですが、たまには体を動かして遊んでいてはいかがでしょう。

ライター情報

どすえ
最近「荒野行動」にハマっておりやす!

未だ個人では1位になった事がないけど、チームではなんとか。

これからもっと腕を磨くでー!
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